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私のブログでよく読まれている、タグホイヤーセナモデルに関する記事。
 
正直、ここまで詳しく書かれているものが他にないんでしょうね。
 
ちょっと嬉しい。
 
それはさて置き、2017年に新しいモデルが発売されます。
 
 
 
1987年にアイルトン・セナが初めてモナコグランプリで優勝してから30年。
 
タグホイヤーは新たに3つの記念モデルを制作しました。
 
モナコの新しいブティック開店に合わせて、アイルトンの姪であるビアンカ・セナを
 
特別に招いて披露されたのです。
 
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モナコ公国  アルベール大公とビアンカ・セナ
 
 
 
 
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タグホイヤー カレラ キャリバーホイヤー01 クロノグラフ。
 
以前発売したキャリバー16とは違うムーブメントでの発売です。
 
セラミックのタキメーターが美しい落ち着いた雰囲気のブラックスチール製のケース。
 
裏面はスケルトンになっていて、ムーブメントの美しいメカニズムを見る事が出来ます。
 
ほ、欲しい・・・\(◎o◎)/!
 
 
 
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タグホイヤー フォーミュラー1 クロノグラフ。
 
 
2015年に発売されたセナ・エディションと同じシリーズのニューモデル。
 
文字盤の赤い3ラインがカッコいい。
 
ラバーベルトも変わったデザイン。
 
自動巻きのクロノグラフです。
 
 
 
 
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2015年モデル
 
 
2017年モデルの特徴でもあるブラックケースが、2015年モデルと同じムーブメントモデルにも関わらず
 
全く違う印象を受けます。
 
う~ん。欲しい(笑)
 
 
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タグホイヤー フォーミュラー1
 
こちらはクオーツムーブメント。
 
正確な時を刻みます。
 
赤いライン、ラバーベルトがスポーティーなシーンにとてもマッチするモデルとなっています。
 
 
 
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2015年モデル フォーミュラー1クオーツムーブメント(右側)
 
 
2015年モデルはビジネスシーンにマッチするモデルでしたので、
 
2017年モデルはプライベート用として最適なアイテムと言えるでしょう。
 
 
今後もセナモデルはドンドン出て行くんでしょうかね~
 
新しいモデルも一つぐらい欲しいよな~
 
 
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ONP主催者の方に撮って貰ったロスビンNSR

う~ん。

美しい。(自画自賛ならぬ他画自賛www)
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以前から欲しかったリベッターを買いました。

皆さん知ってます?

リベットを行うための器具です。

ロイヤルホームセンターで5000円以上もするんですよ。

兎に角直ぐに使いたかったので買いましたが、

翌日バイク屋さんに行ったら3種類のリベット付きで3000円ほどでした。

も~!( *`ω´)

高い買い物してしまったよ!!

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何に使うかというと、カウルの留め金の受けがMC28用は私のバイクのMC21と位置が少し違うので

付け替える為です。

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裏からリベットをヤスリで削って留め具を外します。

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MC21用の位置と同じ所に穴を開け、留め具のネジ穴も開けておきます。
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あとはリベットで固定すると完成です。

写真撮り忘れたので、いきなり完成画像になります。

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ステッカーも微妙に違うので貼り替えます。

何気にやってますけど、結構貴重なモノを惜しげも無く使ってます。

わかる人だけわかって下さい。www

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で、本体に取り付けて完成したのがこちらの画像。

カウルは新品ですからね。

新車のような輝きです。

あ、因みにこのカウル(右側真ん中部分だけ)だけで5万円しました。

タンク再塗装に5万円。 アッパーカウル塗装も5万円。

外装だけ完成させるのに20万円以上掛かりましたよ。

もうね、散財もいい所。

バイク代込みで完成にトータル113万円です。 _:(´ཀ`」 ∠):

M1カービンを売却したのに全然足りません。

まぁ、良いけどね。

更に完全なロスマンズに出来るパーツも既に入手済みで、これまた22万円程掛かっています。

更に更に、ストックパーツも入れると別に30万円。

あ~。

もう暫く何も買いません!

っていうか買えませんね。

この1年でどんだけお金使ってんのよ!

頭おかしくなっちゃったのかな。

もう死ぬのかな。

・・・。

イベントで大反響を頂き、SNSでも話題。

まぁ、良しとしましょう。

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おそらく世界で一台だけのスペシャルバイクですから、

その代償としては妥当な値段だと思うようにします。

気分転換に安全運転でひとっ走りして来ます!
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先日のF1日本GP決勝直前スペシャルでの一コマ。

 

 
今宮さんの腕時計を見ると、タグホイヤー6000セナじゃないですか!?
 
今でも大切に愛用してるんですね。
 
今宮さんのセナ愛が垣間見れました。
 
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俺も今宮さんと同じ革ベルトにしようかな~♪( ´▽`)
 
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ふふふ。

はっはっは!!

やってやったぜ!

第2章とか言いながら、内容すっ飛ばして公開です。

今日はりんくうで行われたイベント OSAKA NSR PARTYに参加しました。

前回より少ない参加台数ですが、100台近くNSRが集結しとります。


そんな中、注目を集めた1台が私のNSR ロスビン仕様ではないでしょうか。

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右側がロスマンズカラー、左側がキャビンカラー

略してロスビンカラー。

こんな目立つバイク乗ってたら悪いことは出来ません。

安全運転で行かないと・・・。(笑)


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どうですか!この女子比率!!

ジワジワ来てるね! 女性ファン急増中!

・・・。

虚しいのでもうやめときます。 (ノД`)・゜・。

毎日アクセスログをチェックしてるんですが、こういう日はテンション上がりますwww



さて、今週末はOSAKA NSR PARTYがあります。

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6回目の開催になります。

NSRのオーナーズミーティングです。

前回も参加しましたが、100台以上のNSRが集結するので、

我が愛機(平凡なスタンダード)では埋もれてしまって全く目立ちませんでした。

しかし!

今回は違いますよ!!

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↑この様なカラーリングで参加します!

注目度満点! もうチヤホヤされること間違いなし!!

NSRに詳しくない方は、何が注目されるの??とお思いでしょう!

次回詳細をお楽しみに。


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本屋さんに行くと、ナビカーズという本が出ていました。

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中をパラパラと見てみると、湾岸ミッドナイト特集で

先日のフロッグジャムでお会いしたBBさんが載っていました。


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更にめくるとメアリースチュアートのナローまで出てるじゃありませんか。

なんか注目するとこ一緒で笑います。

興味のある方はスグに本屋さんへGO!
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昨日は愛知県蒲郡市にあるラグーナテンボス(ラグーナ蒲郡)で行われたポルシェイベント『FROG JAM 1st』

に参加してきました。



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空冷ポルシェだけのイベントで、1965年~1973年までの901(ナロー)モデル、

1974年~1989年までの930(ビックバンパー)モデル

1990年~1993年までの964モデル、1994年~1996年までの993モデルと

全ての空冷911モデルだけのイベントでした。

因みに私の愛車は上のナンバー1986のビックバンパー。

86年式でございます。

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コンテストもやっていましたが、私が個人的に選ぶベスト空冷911は、カレラRSRレプリカ。

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泣く子も黙る、メアリー・ステュアートテールですよ。

もうね、凄いね。

レプリカとはいえコイツを間近で見られるなんて最高です。

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実物写真は↑ですが、再現性は素晴らしいですね。

いや~いいもん見れました。

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そしてもう一台がコレ。

ブラックバード号です。

実写版湾岸ミッドナイトでブラックバード号として使用された本物。

その後、数々のレースで優勝するなど素晴らしいスーパーカーなんです。

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オートアートからもZと共にモデル化されているという国宝級(世界遺産?)の一台です。

オーナーさんとLINEでは何度となくお話しておりましたが、お会いするのは初めてでした。

気さくな良い方でした。

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一般駐車場にはこんな車まで来てました。

スーパーカー世代にはタマラナイ一台ですよね~


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また来年も開催されれば参加したいイベントです。
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YouTubeでコブラの動画を観て、あ~ガバメントはナショナルマッチなのね。と普通の人は

完全にスルーする部分を何度も巻き戻し再生していた変態ニャーです。www

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ほんでもってマガジンを見ると絞り加工されているので、ふ~ん。9mm仕様なのね。ってココも何度も

再生をして確認しました。

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ウエスタンアームズのサイトを見ると、9mm仕様を再現しています。の記述があるので

やっぱり38スーパーの9mm仕様のようですね。

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スタローンカッコいい。

やっぱガバですな。w
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皆さま こんにちは。

ご無沙汰をしております。

フルメタル記事も超ご無沙汰です。w

長興 全真鍮製 S&W Model2 の紹介です。

紹介??

はい。 別に買ったわけではございません。

ネタが無いもんで、先日久しぶりに行ったショップで発見したので使わせてもらいましたw

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画像でもお分かりのように、材質は真鍮で削り出されており

トリガー、ハンマーなどはステンレスから削り出されています。

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キャストと違って削り出しですから、見た感じは動きそうです。

しかしどのパーツもピクリとも動きません。

完全な文鎮モデルです。

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銃口は完全に閉塞されており、っていうか、見た感じ銃口から少し掘り下げた感じで、

後加工による閉鎖ではないようです。

ライフリング等は再現されておりません。

ZEKEなどと違って、旋盤などを駆使した手作業で作られているので

どちらかというと六研のような雰囲気を醸し出しています。

ただ、仕上げはさほど美しくなく、昔ながらの

『仕上げはあなたの為に残しときました。お好みで完成させてください。』

ってやつです。www

平成の今でも通用するんでしょうか。www

長興さんはこの道40年の職人さんで、本業ではありませんが細々と今でもパーツなんかを作っています。

完成状態を製造するのはルガーMkⅠ以来42年振りの事です。

なんかあったんでしょうか。w

酔った勢いで作ったのかもしれませんwww

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全ての法令をクリアーした “完全合法品” でございます。 安心してお買い求めいただけます。

今でしたら、マグナムショップむげん寝屋川店 で展示・販売しています。

興味がある方はお早めにお越しください。

幻の逸品になること間違いなしです。