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箱の中身はなんだろな!?

お待たせしました。

開封致します。

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ジャーン!

って大したことない?w

海外製 東京マルイ グロック用ドラムマガジンです。

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マガジンの下にどデカイタンクが付いています。

ダイキャストで出来ているのでそれなりに重量があります。

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ただ、BB弾を横から入れるようになっていて、大きいですが空洞部分も大きく

見た目ほど重くありません。

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前面にダイヤルが付いていて、これを回してゼンマイを巻き給弾を行います。

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ガスの注入は後方の中心にバルブが付いています。

海外の高圧ガス用なのか、ノズル形状が違うからか、

市販のガスボンベだとシックリ刺さりません。

ただ、ガスは注入できているようなので、付属の国産ボンベ対応バルブに交換せずとも

このまま使えそうです。

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グロック22に取り付けて見ました。

で、デカイ!?

空撃ちはとても調子よいです。

冬場でこの作動状況なら、夏場相当撃つことが出来るでしょう。


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行きつけのお店の試射レンジで撃ってみましょう。

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近く見えますが、10mあるそうです。

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弾を入れてみましたが、余り入りません。

サイズから1000発ぐらい入るのかな?と思いましたが、200発程度と思います。

数えた訳では有りませんので正確には分かりませんが、思ったより入らないな。と言う感じです。

タンクと給弾システムを内蔵してる訳ですから、仕方がありません。

フタのロックが甘いですね。

なんかの拍子にすぐ開きます。

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折角なので、付属の放出バルブと注入バルブを日本仕様に交換しました。

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いよいよ発射です。

勿論、動画でお楽しみください。www



スマホの画面でサイティング。

難しい(笑)

なかなかの作動状況です。

夏場が楽しみですね。

サバゲ用に十分使えそうです。

しかしマルイのグロック、よく当たるね~Σ(・□・;)

来年が楽しみなアイテムでした。

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箱の中身はなんだろな!?

と行きたいのですが、こちらからの紹介です。w

まぁ、色々ありまして・・・(^◇^;)

MGCモデルガン コルトガバメント シリーズ80 です。

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箱なし・説明書あり・カート付きなんですが、これ頂き物なんです。

まぁ役得と言いますか、なんと言いますか、タダで頂きました。w

グリップは木製が付いています。

気に入らないので交換します。

タダで貰っといて気に入らない発言。

怒られそう。www

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シリーズ80の特徴として、ハイサイトが装備されています。

シリーズ70と比較するととっても見やすいサイトです。

まぁ弾が出ませんから、モデルガンとしての実用上シリーズ70と違いはありません。

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私が保有するシリーズ80のモデルガンは、デルタエリートのみになります。

WAのガスブロは何挺かあるんですけどね。

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で、早速グリップ買ってきました。

シリーズ80用へレッツ製木製グリップです。

このタイプのコルトメダリオンは初めて購入しました。

とっても新鮮な感じです。

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無加工で付くかなと合わせてみましたが、隙間が開くわネジは飛び出すわ でションボリしちゃいます。

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表・裏共にエグリが浅く加工が必要です。

は~。いい値段したのにこのクオリティかよ!と文句言いつつリューターで削ります。

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老眼で手元が狂って表のチェッカーに傷が入っていますが、コレで良しとします。

なんか適当ですね。

どうせ老眼で見えませんから(笑)

しかし見た目は素晴らしい状態になったんですよ。

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デルタエリートとのツーショット。

またガバメントが増えました。www
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ショットショー初日に気になったGUNは2挺。

1つはウエスタンアームズのコマンダーカスタム(モデルガン)

ステンレスハンマーが付いていて、15000円のプライスが付いていたが2日目見に行ったら

既に売れていました。

残念。

2つ目はランパントクラシックのピースメーカー組み立てキット(未組立品)

20000円のプライスが付いていたが、2日目見に行ったら既に売れていました。

残念。

迷ったら買う の行動で行かなければ、イベントでは後悔することになります。

皆様は私のような事のないよう、おっ!?コレは!?ってモノは即買いしましょうwww


さて今回入手した商品は、購入した2点と頂き物1点の合計3点。

ウエスタンアームズのSCW用ノーマルハンマーが写っていませんが全部で3点 手に入れました。

箱の中身はなんだろな!?

詳しくは次回に。


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今日と明日は恒例のショット・ショージャパンです。

1日目はエライお客さんの数でしたが明日はどうでしょうね。

初日戦利品無しでした。

いくつか欲しい商品もありましたが、価格が高いので明日値切れたら買います。


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ヤフオクに気になるNSRが出品中です。

写真ではとっても綺麗な92年型SE。

まぁ写真では綺麗に見えるもんですから実物はコレよりヤレていると思います。

ただ、フレームは錆などなく全体的に綺麗なバイクだと思われます。


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ただ難点は、左側に転倒のキズが見られる所です。


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左シートとサイレンサーにもキズが付いてます。

左ハンドル先端も大きく削れており、グリップも交換した方が良さそうです。


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しかし、その他はとても綺麗な部類に入ると思いますので、カウルは交換する予定だ!という方には


良いベース車両では無いかと思います。

SEですから、伸縮調整ダイヤル付きのフロントフォークやリヤサス、乾式クラッチ標準装備なので、

45万円の即決価格なら悪くないと思います。

もう少し早く巡り合ってたらな~(笑)

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折角完成したNSRですが、3週連続雨で全く乗れてませんでしたので大阪中走り回っています。で、やって来たのは堺市の外れにあるカフェレストラン マッハ 3

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店内に入ってビックリ!

芸能人のサインがいっぱいのお店ってよくありますが、この店のラインナップが凄すぎます。

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こんな大阪の田舎にアイドルからメジャーリーガーまで超マニアックな人達が来店しています。

スゲーなー(((o(*゚▽゚*)o)))

バイクで行くともれなく写真とバイク動画の撮影をされます。

興味のある方は、行ってみては如何でしょう。

電車で行くなんて考えないで下さいね。

とんでもない田舎に有りますから。(笑)
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このブログでよく読まれている記事にめっき工房があります。

大した記事では無いんですが、検索でよくヒットするんでしょうね。

今回の記事は・・・

マネするのは結構ですが一切の責任は持ちませんので、何かあっても全て自己責任でお願いします。

心して読んでください。

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えらい前振りで始まりましたが、何をするかというとチョイとカスタムします。

めっき工房の本体をバラすとこんな感じ。

とっても簡単な作りです。

電池が1つ入っているだけなんですね。

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こちらはコクサイニューパイソンのサイドプレート。

金メッキが落ちてシルバーになったものを、めっき工房で金メッキしてみました。

見ての通り真ん中少しが金色になっています。

しかしこれが結構大変で金メッキがなかなか乗らないんですよね~

ここまでするのに結構時間が掛かっています。

亜鉛ダイキャストを銅メッキしてニッケル?メッキした後金メッキが施されているモデルガンですから

電流自体はメッキにしか流れず電圧が低いため、なかなか金メッキが乗りません。

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電圧が低ければ上げればいいじゃん!ってなことで、丁度電池がもう1つ入るスペースがあるので

コネクターと共に買ってきました。

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もう後戻り出来ません。

配線を切り・・・

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前回紹介したBONDICを使って配線を繋げます。

絶縁素材なので安心で簡単です。

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繋がったら本体に入れて・・・

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カバーを閉じてネジを締めれば完成です。

5分程度のお手軽カスタム。

これ見て私もやろう!って思った方、当方は一切の責任を負いませんんで。

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あらら。厚付け金メッキ液が空っぽです。とほほ。( ´Д`)

準備不足ですな~ 詰めの甘いニャーです。

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仕方がないので通常金めっき液で作業開始。

おおっ!

泡の出方が激しい。

行けそうな予感です。

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数分でこんな感じ。

ええやないかい!

右のネジ穴周りが乗ってないで、再度メッキすると・・・

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どうですか!

いい感じじゃないですか!

ただ、厚付けでないので色が少し薄いです。

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画像ではちょっと分かりにくいですけどシルバーパーツと比べると金色なのがお分かり頂けると思います。

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本体にセットして見る。

フレーム部分と比べてもシッカリ金色になっています。

通常の金メッキ液がもう無いので、厚付け液を購入してから全体を仕上げたいと思います。

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次回につづく。

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このブログに来られる方は既にご存知の商品と思います。

今、巷で話題ですので私も早速購入してみました。

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ん?知らない。って方のために少し説明。

こちらはカナダ生まれの液体プラスチックです。

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キャップを外しスティック部分を軽く握ると、ボールペンの先の様なノズルから透明の樹脂が滴ってきます。

サラサラした粘度の低い水のような無色透明の液体です。

この液体を壊れたモノに垂らして・・・

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反対側のUVライトを液体に照らすと4秒程で硬化します。

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試しに折れたプラスチックパーツを付けてみました。

掃除機のグリップ部分についているトリガーを修復。

接着面は1mm×3cm

最終的にガッツリ盛り付けました。

使った感想としては、

①接着面が小さいと強度的にはイマイチ。
②他の接着剤同様接着面の脱脂等が必要。
③固まった部分へ再度盛り付けて固めたら強度はかなりある感じ。

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一瞬で固まるので瞬間接着剤と同じような感じで使えます。

が、接着剤として使うよりも樹脂の再生の方が向いていると思います。

ちょっとしたパーツの復元や修理にはプラリペアより使い勝手が良さそうです。

どこかの画像でクルマのプラモデルのヘッドライトを複製していました。

透明度の高い樹脂ですので、キャノピーの複製なんかもいいかもしれません。

プラリペア信者の私には、まぁこんなもんかな って感じの商品でしたね。

仕事場のデスクに入れておいたら何かと役立つかも知れません。

感動が薄かったので画像少なめでツマラナイ記事になっちゃいました。( ´Д`)

今後活躍したら再度記事にします。

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先日、ホビーフィックスのプレ70を久しぶりに出して見たら表面が曇っていました。

真鍮じゃ無いのになんで?っとウエスで拭いたら、黄金の輝きが再び現れました。

ほっ。

しばらく ほったらかしだったので拗ねてたんでしょうかね~w

さて、タイトル通り過去記事で見れなくなった画像をもう一度monco様へ向けてアップしました。

1枚目はメガウエイトのM1911A1と戦前ナショナルマッチです。

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もうメガウエイトは手元にありません。

ヤフオクで売っちゃいました。

プレ70との貴重なショットです。

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マニアの方はご存知でしょうが、M1911A1は製造時期によってトリガーの形状が違います。(実銃の話)

初期は削り出しで出来ており、後期はプレス加工で出来ています。

HF戦前ナショナルマッチは初期型トリガーが付いていて、A1は後期型が再現されています。

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まぁ、そんな話はどうでもよく 上の画像のように余ったトリガーをヤスリで削り

中央にピンバイスで穴を開けます。(画像は穴あけ前です。)

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付属のディスプレイ用トリガーをネジで固定して出来上がりです。

これでホビーフィックスモデルガンの魅力アップ間違いなしです。www