皆様こんにちは。
最近チョイと忙しいニャーです。
さて、散財しております。
先日タグホイヤーを買ったばかりですが、また買いました。
オメガ スピードマスター ブロードアロー1957
タグホイヤー少し大きいんですよ。
プライベート用としては良いんですが、スーツと合わすとなるとチョット浮いた感じになるんですよね。
今まではロレックスのサブマリーナを使ってたんですが、何やら最近価格が高騰しているようで。
今から15年ほど前に買ったんですが、当時40万円ぐらいでした。
正規店では買えなかったので高級時計専門店で購入。
今買うとなると中古でも程度が良かったら80万円ぐらいで売られているので
オヤジ狩りに合ったら敵わん!って事で、もう少し安い時計にしようかと。
で、オメガが良いかな~と調べたんですが意外と高いんですね。
オメガと言えばスピードマスター。
スピードマスターと言えばプロフェッショナル。
調べると最新モデルが新品で最安40万円。
う~ん。
チョイと予算オーバーかな~
出来れば30万円以内で。
で、見つけたのがこの ブロードアロー1957
2007年発売で定価は66万円(税別)
新古品未使用で30万円を切る(税込で30万をちょっと超えますが)良いやつ見つけました。
箱・説明書・ギャランティカード付。
検討したスピードマスタープロフェッショナルは強化プラスチックで手巻き、しかも“デイト”は無し。
普段仕事に使うのでデイト表示は必要ですし自動巻きが良いな~って探したらコイツがドンピシャ。
風防もキズが付きにくいサファイアガラスを採用しているので安心。
裏面のメカが見えるのもポイントです。
今まで使っていたロレックスとの比較。
ほぼ同じ大きさなので違和感なし。
オメガの方が少しだけケースが大きいけど装着感は変わりません。
タグホイヤーと比較するとこんな感じ。
全然大きさが違います。
ロレックスサブマリーナと比べると、少し落ち着いた雰囲気になりました。
これでオヤジ狩り対策もバッチリですが、10年後再び価格高騰なんてことになるかな~
まぁ、このモデルに関しては無いかな。
オメガ スピードマスター
生誕50周年ブロードアロー1957記念モデル
1957年に誕生したオメガのスピードマスターは世界的に有名なクロノグラフ。過酷な宇宙空間にも耐えうる強靱さと精度を併せ持つ世界唯一の時計として1965年からNASAの公式装備品に採用され、1969年人類の夢を乗せたアポロ11号の月面着陸に使用されて以来「ムーンウォッチ」の愛称で親しまれています。中でもスピードマスター生誕50周年を記念して2007年に登場したこの42ミリモデルは、12時位置に赤く刻印された誕生年の1957とブロードアロー時針の力強い表情が魅力。着け心地なめらかなメタルケース&3連ブレスに精悍なブラックダイヤルを組み合わせて格好よく、永く愛用できるクロノメーター認定コーアクシャル自動巻きクロノグラフを搭載し、その精緻な意匠が裏蓋から鑑賞できるのもメカ好きにはたまりません。
メーカー品番 321.10.42.50.01.001
ムーブメント 自動巻き(クロノメーター)
機能 タキメーター、クロノグラフ、カレンダー機能(日付)、バックスケルトン、コーアクシャル、12時間計
防水 100m防水(潜水不可)
素材 文字盤 -
ケース ステンレス
ベゼル ステンレス
ベルト ステンレス
風防 サファイヤガラス
カラー 文字盤 ブラック
ケース シルバー
ベゼル シルバー
ベルト シルバー
サイズ ケース 約42mm(リューズ除く)
本体厚さ 約14mm
腕周り 約13 〜 19cm
ベルト幅 約18 〜 20mm
重さ 約175g
▼スペック詳細
艶あり(一部艶なし)のシルバーステンレスケース・艶なしのシルバーステンレスベゼル・ブラック文字盤・蛍光塗料を施したシルバーの指針・バーインデックス・12時位置にブランドロゴ・3時位置に30分計・6時位置に12時間計と日付表示・9時位置にスモールセコンド・ベゼルにタキメーター・艶ありと艶なしシルバーステンレスを組み合わせた3連ブレス・プッシュ式の片開きバックル・リューズガード・スクリューバック・バックスケルトン・バックル部分、振り子にブランドロゴ・裏蓋にシリアルナンバー