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みなさま こんにちは。
 
毎日暑い日が続きますね~(^_^;)
 
ブログ放置状態ですが、そろそろ移行準備をしなければいけませんね。
 
私は考えたんですが、アメーバにしようかと思っています。
 
何かと忙しく、更新はしばらくありませんが、
 
お付き合いいただけたら幸いです。
 
また、詳しい情報はこちらで公開します。
 
画像は最近作ったガンプラ、ジムスナイパーⅡ
 
射撃ポーズが取れるガンプラなんですが、そこは銃に精通している私じゃないですか。
 
ちゃんと狙えないとダメですよん!って感じでポージング
 
これが限界です。
 
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顔のセンサーとライフルのスコープ?が、一直線になってないとイカンでしょう。
 
ライフルは斜めになるわ、ストックの意味無いわで
 
ガンプラで再現しようとするのが間違いですね。
 
まぁ、ここまでポージングできるのも素晴らしといえば素晴らしんですけどね。
 
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昔はこんなん↑でしたから。(笑)
 
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ゆも庵さんのブースに凄いGUNがありました。

BWCのボランド・9ミリメジャー

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限定20挺の超希少モデルガンなんで、もう二度と見ることは無いと思い

激写してきました。www

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正直BWCのモデルガンはあんまり興味ないんですが、コイツだけは別ですね。

とにかく仕上がりが素晴らしい。

ボーマーサイトはスチール削り出しですし、いたるところが拘って作られています。

仕上げも綺麗ですし、定価358,000円(税別)も納得です。

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次にZEKEのP38 ac41

真鍮なのにガシガシ動かしていました。

グリップとマガジンは実物を付けていて、ダミーカートの装填・廃莢もバッチリ動いていました。

これ見ると欲しくなるな~

真鍮の曇り具合と言うかヤレ具合も程々でいい感じ。

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最後に私のオフィサーズACP。

シリーズ80

いいわ~。www

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終活宣言しておきながら、また買い込む阿呆のニャーです。
 
浅草はエランさんへお邪魔したら組み上がったばかりのオフィサーズがあり
 
ついつい買ってしまいました。
 
もうすぐ全国一斉発売になるそうですが、少量生産の為
 
迷ってる方は早めの注文をおすすめします。
 
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M1991もあるのに、またもやコンパクト。
 
正直こっちの方が欲しかったんですが、ヒートもあれはあれで良いんですよ。
 
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単なる刻印違いじゃないですよ。
 
違いは2か所あります。
 
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トリガーが違います。
 
オフィサーズは従来型のショートタイプで、M1991はロングトリガー。
 
個人的に実用はロングトリガー、見た目はショートトリガーです。
 
 
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ハウジングの出っ張り方が違います。
 
う~ん。
 
ここはどうなんでしょうね~
 
私が持ってる実物画像は全てフレームにピッタリのモノばかりなんですが、製造時期によって違うんでしょうかね~
 
個人的には少し出っ張ってる方がバランスが良いように感じます。
 
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木製グリップはヘレッツ製を日本で職人が仕上げ直して付けているそうです。
 
手間暇かかっています。
 
仕上げも艶がありM1991とは違った印象です。
 
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早速ヴィクトリーショーで展示してました。www
 
同じくエランのキスコ製スライド&フレーム SFA M1911とのツーショット。
 
すんばらしー!!
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先日行われたヴィクトリーショーでの戦利品紹介です。

先日終活宣言しておきながら、またもやモノを買うという

皆様予想通りのニャーでございます。

画像を見て、あ!買ったの!! っていう方はかなりのマニアでございます。

ゆも庵さん&ブルーイングGARAGEさんのブースにお邪魔しておりまして

旭工房の仲代社長がコイツを手にしながら遊びにいらっしゃいました。

それ!売ってるんですか? と聞くと、

3つ持ってきたとの事。

買わないと無くなるよ~って言われたんで即買い。www

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こんなの製品化していたんですね~

知りませんでした。

ではいきましょう!何を作ってるんでしょ~か!?

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じゃんじゃかじゃかじゃか♪
じゃんじゃかじゃかじゃか♪
じゃんじゃかじゃかじゃかじゃ~ん♪

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じゃんじゃかじゃかじゃか♪
じゃんじゃかじゃかじゃか♪
じゃんじゃかじゃかじゃかじゃ~ん♪

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じゃんじゃかじゃかじゃか♪
じゃんじゃかじゃかじゃか♪
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じゃんじゃかじゃかじゃか♪
じゃんじゃかじゃかじゃか♪
じゃかじゃかじゃかじゃか
じゃかじゃかじゃかじゃか
じゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃん!じゃん!

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正解は

プレジデントキラーでした。www





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映画、ザ・シークレット・サービスで暗殺者が使用したGUNを再現したキットです。

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詳しくは映画を見てもらえば分かりますが、樹脂製で金属探知機をすり抜けます。

スプリングや銃弾は金属じゃん!って?

そこがこの映画のキモですよwww

組み立ては30秒もあれば出来ちゃいます。

見ずに組み立てるのは結構大変です。

何度も練習しないと難しいかな~

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実物を採寸した訳でなく、画面から大体のサイズを割り出して製作したと仲代社長がおっしゃっていたんで

画像検索して比較したんですが、キットは少し横幅が長いようです。

弾丸を装填するシーンで左右のチャンバー位置を見ると

キットより数ミリ近いですね。

強度を考えるとキットの方が良いように思うんですが、映画の話ですから。

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キットは樹脂製の弾も付属していますが、ヴィクトリーショーで同じようなサイズのダミーカートを買いました。

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ダミーカートは38スーパー。

映画のシーンを見ると、もう少し長いように思います。

38スペシャルなのかな?

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実物に似せるカスタムしようかとも思いましたが、面倒なのでこれでいいです。


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さようなら平成!

こんにちは令和!!

新しい元号が発表されました。

令和ですか。

イマイチしっくりきませんがいいでしょう。

発表は生放送で見てましたが、写真で小渕さんの時とジックリ比較すると

額縁が少し豪華になっていますね。

昭和天皇崩御もあってか、小渕さんのネクタイも黒ですし

額も派手にしないという配慮があったんでしょうか。

そうだとすると、政府も意外としっかり考えているんだな~と思っちゃいます。

いや、多分気のせいでしょうね。www

というわけで、令和です。
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5月の予定だったVショーですが、急遽変更になったようで3月31日開催です。

5月に行く予定だったので、急遽変更されてもね~

ど~しよ~かな~って思ってたら、ある方から『え?来るんですよね。』って言われたみたいなので

勿論行きますよ!って返事しました。www

ど~しよ~かな~って言いながら、行く気満々でしたけどね。

会場で見かけたらお声掛け下さい。





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皆様こんにちは。

流石に散財が過ぎるのでコレクション放出を始めました。WWW

まぁ、丁度いい機会です。

ブログも終了するし、コレクションも終了しましょうかね~

3月末にVショーへ行く予定ですから、その費用も捻出しないとWWW

さて、上の画像ですが、ガスガン真鍮パーツ組み込みシェリフズモデルです。

Primeが出来る以前のサンコー製でシリアルナンバー8

多分10丁作ったんでしょう。

見たことない人多いと思います。

近日ヤフオクに登場。

既にブログで見たことあるヤツ何丁か出てます。WWW

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これ結構希少なのよ~

あんまり響かないだろうな~

現物は、マグナムショップむげん寝屋川店で委託販売展示中。

売れるといいな~

値段が売る気ないだろう!って言われてるんですけどね~WWW
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皆様こんにちは。

最近チョイと忙しいニャーです。

さて、散財しております。

先日タグホイヤーを買ったばかりですが、また買いました。

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オメガ スピードマスター ブロードアロー1957

タグホイヤー少し大きいんですよ。

プライベート用としては良いんですが、スーツと合わすとなるとチョット浮いた感じになるんですよね。

今まではロレックスのサブマリーナを使ってたんですが、何やら最近価格が高騰しているようで。

今から15年ほど前に買ったんですが、当時40万円ぐらいでした。

正規店では買えなかったので高級時計専門店で購入。

今買うとなると中古でも程度が良かったら80万円ぐらいで売られているので

オヤジ狩りに合ったら敵わん!って事で、もう少し安い時計にしようかと。

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で、オメガが良いかな~と調べたんですが意外と高いんですね。

オメガと言えばスピードマスター。

スピードマスターと言えばプロフェッショナル。

調べると最新モデルが新品で最安40万円。

う~ん。

チョイと予算オーバーかな~

出来れば30万円以内で。

で、見つけたのがこの ブロードアロー1957

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2007年発売で定価は66万円(税別)

新古品未使用で30万円を切る(税込で30万をちょっと超えますが)良いやつ見つけました。

箱・説明書・ギャランティカード付。

検討したスピードマスタープロフェッショナルは強化プラスチックで手巻き、しかも“デイト”は無し。

普段仕事に使うのでデイト表示は必要ですし自動巻きが良いな~って探したらコイツがドンピシャ。

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風防もキズが付きにくいサファイアガラスを採用しているので安心。

裏面のメカが見えるのもポイントです。

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今まで使っていたロレックスとの比較。

ほぼ同じ大きさなので違和感なし。

オメガの方が少しだけケースが大きいけど装着感は変わりません。

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タグホイヤーと比較するとこんな感じ。

全然大きさが違います。

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ロレックスサブマリーナと比べると、少し落ち着いた雰囲気になりました。

これでオヤジ狩り対策もバッチリですが、10年後再び価格高騰なんてことになるかな~

まぁ、このモデルに関しては無いかな。


オメガ スピードマスター 
生誕50周年ブロードアロー1957記念モデル
 
1957年に誕生したオメガのスピードマスターは世界的に有名なクロノグラフ。過酷な宇宙空間にも耐えうる強靱さと精度を併せ持つ世界唯一の時計として1965年からNASAの公式装備品に採用され、1969年人類の夢を乗せたアポロ11号の月面着陸に使用されて以来「ムーンウォッチ」の愛称で親しまれています。中でもスピードマスター生誕50周年を記念して2007年に登場したこの42ミリモデルは、12時位置に赤く刻印された誕生年の1957とブロードアロー時針の力強い表情が魅力。着け心地なめらかなメタルケース&3連ブレスに精悍なブラックダイヤルを組み合わせて格好よく、永く愛用できるクロノメーター認定コーアクシャル自動巻きクロノグラフを搭載し、その精緻な意匠が裏蓋から鑑賞できるのもメカ好きにはたまりません。
  
メーカー品番 321.10.42.50.01.001
ムーブメント 自動巻き(クロノメーター)
機能 タキメーター、クロノグラフ、カレンダー機能(日付)、バックスケルトン、コーアクシャル、12時間計
防水 100m防水(潜水不可)
素材 文字盤 -
ケース ステンレス
ベゼル ステンレス
ベルト ステンレス
風防 サファイヤガラス
カラー 文字盤 ブラック
ケース シルバー
ベゼル シルバー
ベルト シルバー
サイズ ケース 42mm(リューズ除く)
本体厚さ 14mm
腕周り 13  19cm
ベルト幅 18  20mm
重さ 175g
  
▼スペック詳細
艶あり(一部艶なし)のシルバーステンレスケース・艶なしのシルバーステンレスベゼル・ブラック文字盤・蛍光塗料を施したシルバーの指針・バーインデックス・12時位置にブランドロゴ・3時位置に30分計・6時位置に12時間計と日付表示・9時位置にスモールセコンド・ベゼルにタキメーター・艶ありと艶なしシルバーステンレスを組み合わせた3連ブレス・プッシュ式の片開きバックル・リューズガード・スクリューバック・バックスケルトン・バックル部分、振り子にブランドロゴ・裏蓋にシリアルナンバー


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はい。

恒例のデジタル万引き。www

先日行きつけのショップへ行ったら入荷していました。

買ったかって?

いや、持ってるし!

とは言っても今回のこれは再販ではなく新作です。

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入荷していたのはARMYとNAVY。

以前のモデルとの外観以外の違いは、なんとハンマーがコック出来ます。

遂にここまで来ましたね~

チャンバーに装填できても、カートを打撃出来ない所謂撃発機能を持たない拳銃に似た金属製のモノは

モデルガンではあらず。

銃口を完全に閉鎖し全体を黄色(金色)又は白色に着色すれば、完全合法の判断となったのでしょうね。

良い時代になりました。

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今回デジタルで拝借してきたモデルはNAVYモデル。

超レアなモデルを再現しています。

このタイプを再現しているのはWA以来2社目。

ただしWAはガスブローバックであり且つコマーシャルモデルなので

初期型のM1911を忠実に再現しNAVYモデルとしては史上初です。

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何と言っても初期型の特徴であるリアサイト。

以前の記事でも紹介しましたが、

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ZEKE製もちゃんと丸く加工されています。


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更に究極はこのマガジンキャッチのスクリュー形状でしょう。

完璧に再現しているのは良いけれど分解出来ない。www

説明書を見ると、ファイアリングピン・リテイナプレートは分解できないとの記載が。

いたずら防止なんでしょうね。

マガジンキャッチも分解は実物通りの方法です。

キャッチを3mm押して全体を回して取る。

絶対出来ないwww

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詳しくはProductsZEKE切削ブログにてご確認下さい。

私の行きつけのお店『マグナムショップむげん寝屋川店』でも販売中です。

今ならARMY・NAVY選べます。




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皆様こんにちは。

インフルエンザで間が空きましたが続きです。

画像を見て頂くとパットン(左)と比較してリアサイトの溝形状も違う事から、金型も違うことが分かります。


ん?そう言えば・・・


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マルシンのホームページで確認すると、『コルトSAA STAGECOACH(駅馬車モデル)』として売られているモノと

全く同じなのが確認出来ます。

そうなんです。

『ジョン・ウェイン モデル』はその後マルシンから駅馬車モデルとして販売されたのです。

高値で取引されていない理由はこういう事情があったからなんですね。

でも、現行型の販売価格は、38000円(税抜き)ですから

既に高値と言えば高値なんですけどね。