スライド内部はマルイ純正のままなので

アルミスライドに交換すると当然ながら

ノーマルより重くなります。

反動が大きくなって撃ちごたえ抜群なんですが

若干燃費が悪く感じます。

スライドが後退する事でガスカットをする機構

ですから、重くなって動き出しが遅くなれば

ガスカットも遅くなるので燃費が悪くなる

そういう理屈と思われます。

グロック19のようなコンパクトGUNだと

マガジンも短いため、冷えによるスライドの

反動低下も顕著にわかります。


軽量ピストンを購入して交換しましたが

予想以上に反動がマイルドになった為

元に戻しちゃいました。(笑)

私は反動を取ります。

ゴルフを始めて10年。

一向に上手くならない私です。

今年に入って絶不調となり

平均スコア107で100切りは当然

ありませんでした。

もう俺のゴルフもここまでか・・・

と諦めかけた7月17日の雨のお客様コンペ。

これまでの不調が嘘の様にドライバーが

真っ直ぐ飛ぶわ、グリーンに乗るわで

コンディションが悪いにも関わらず

100切りのスコア99でホールアウト。

そして先日、快晴のゴルフ日和でお客様コンペ。

自己ベストの88。

上手くなったのか、奇跡なのか。

ずーと、このペースを維持したいな〜

来週のコンペで真価が問われます。

頑張るぞ!!



※上記画像のパット数は入力していませんので念のため。


 

マガジン買いました。

 

 

凄いリアルでしょ~

 

本物みたい。

 

 

はい。本物です。www

 

 

ガバメントとベレッタM92F用しか実物は持っていませんでしたので

 

グロックは初めての実物マガジンです。

 

 

マルイのマガジンもこうして並べてみると良く再現されていますね。

 

勿論実物はプラスチック製で、マルイは亜鉛製。

 

 

空の状態で71g

 

軽量だな~

 

 

因みにベレッタM92F用は35g重いです。

 

 

新型のベレッタM92F用マガジンでも25g重いです。

 

 

マルイのマガジン。

 

ガスも入っています。重いですね~

 

 

しかし、ダミーカートを15発装填して実物マガジンを量るとほぼ同じ。

 

火薬が入っていない事を考えると、フルロードでマルイのマガジンと

 

ほぼ同じ重さと思います。

 

変なところでリアルなんだな~マルイって。w

 

 

マルイグロックに実物マガジンを装填してみましたが、画像のように

 

少ししか入りません。

 

実物の方が少し太いというか、マルイが細いんですね。

 

 

ディスプレイとしていい感じです。

 

 

 

 

先日も書いた、行きつけのショップ店員のグロック17カスタムと勝負

 

してきました。

 

 

結果は・・・

 

私のグロック19が圧勝です。

 

どんな勝負だったのかって?

 

それは私の感覚の勝負です。

 

 

見た目、撃ち心地、作動感、グリップ感。

 

全てにおいて圧勝ですよ。

 

そりゃもう自画自賛ですから、どんなGUNと勝負させても

 

私のGUNが圧勝します。www

 

 

私のGUNは無調整で、ノーマルと変わらない性能です。

 

スライドが重くなっている分ガツン!ガツン!反動があります。

 

それに比べて店員さんカスタムは、ありえないぐらい滑らかで

 

スピーディーに作動します。

 

恐らくここまで調整されたグロックは日本随一でしょう。

 

ビックリします。

 

これだけの技術力を持ちながら・・・

 

多くの人に味わせられない寂しさ。

 

もったいない。

 

 

 

 

完成しました。

 

 
自分で言うのも何ですが、なかなかの仕上がりです。
 
ノーマルフレームにステッピング加工したのは、
 
作動への影響を最小限にするためです。
 
新型の作動感を維持したいので、少しづつパーツ交換を行います。
 
作動不良になった際、不調の原因を特定できるからです。
 
今回はスライド&アウターバレルだけを社外品のアルミ製に交換しました。
 
トリガーとスライドストップレバーは、作動に影響しないと思います。
 
(フロント&リアサイトもね。)
 
 
アルミスライドは精度が高いのか、動きに全く影響しませんでした。
 
ポン付けで作動快調!
 
予定通りの仕上がりで大変満足です。

リアルなカスタムGUNを一度買ってみたいと

思われている方は、こちらのカスタムがおススメです。

 
 
 
グロック17 SAIと並べてみました。
 
いい感じです。
 
動きは断然19の方が快調ですね。
 
ここら辺はまた次の題材にしたいと思います。
 
 
撃って良し。飾って良し。
 
久々のヒット商品です。
 
実物との比較画像。
 
こうして見ると、ステッピングが荒いです。
 
もう少し細かく不規則にしていかなければならないですね。
 
ここは19専用の社外品フレームが発売されたら交換して
 
チャレンジしてみましょう。
 
 

パーツも揃えています。

スライドストップはこのタイプが使いやすいので、

チョイスしました。




アルミスライドです。

19用として出てるんですね。

ポップ調整メカが組み込める様にチャンバー部分

が、えぐられています。


エキストラクターが別パーツになっているので

とってもリアルです。

プランジャー部分を少しヤスって更にリアルな

見た目にします。



こんな感じに。

チラリと光るポイントです。




スチール製のサイトも付けます。

つづく

 

ステッピング大変。(´Д` )

 

切ったり削ったりするのは好きなんですが、

 

チマチマした作業は性に合いません。

 

だんだん雑になってくるんですけど・・・(笑)

 

 

余分な所抉らないようにマスキングしたりします。

 

 

えらい時間がかかりました。

 

こんなもんでしょう。

 

 

 

トリガーガードの前と下も完了。

 

やれやれだぜ。

 

つづく

 

 

 

 

 

手に入れたマルイグロック19。

 

どんなカスタムにするかというと、上の画像のSAIカスタムで行きます。

 

なんと言ってもこのGUNの特徴でもあるステッピング。

 

こいつも挑戦しようと考えています。

 

 

ステッピング専用の半田ごてをゲット。(私専用ってことね。)

 

 

中身はこんな感じ。

 

 

こんなに小手先が付属していて、ステンピングに最適。

 

 

温度調整まで出来る優れもの。

 

300度ぐらいが丁度いい感じかな。

 

 

↑このようにペンを持つように使えるの所が購入の決め手。

 

力加減もし易いです。

 

 

まずは少し平になってる小手先をつけて、表面を均していきます。

 

一通り終わったら、棒ヤスリで均します。

 

 

 

マガジンキャッチ周りも削ります。

 

 

 

トリガーガード周りもね。

 

つづく。

 

 

アメーバブログ、最初のGUNは勿論ガバ・・・

 

な!なに~!!

 

グロックですよ。

 

 

先日、行きつけのGUNショップ行ったら

 

店員さんがグロック持ってたんですよ。私物の。

 

見せてもらったら、これがカッチリしていて素晴らしいカスタムなんですよ。

 

流石プロ。

 

仕上がりが綺麗。

 

で、以前記事でも紹介した、台湾製のグロック17SAIに、マルイグロック22を移植しようと

 

ほったらかしになってたんですけど

 

テンション上がっちゃって移植したんです。ハイ。

 

これがね~

 

ま~イマイチなんですよ。

 

ぬ~。(-_-;)

 

で、巷で噂の新型メカ搭載のグロック19ベースで

 

カスタムを決意。

 

 

以前のグロックも調子いいといえば調子いいんですけど

 

WAのガバメントばっかり撃ってた私としては、

 

マルイのグロックは物足りない感じだったんですよね~。

 

しかし、この新型メカグロック19は、そんな私のお眼鏡にかなう銃です。

 

よ~し!

 

コイツカスタムしてみんなをビックリさせてやるぞ~!!

 

ということで、アメーバブログでも、よろしくお願いします。

 

 

 

 

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い~つまでも~たえる~ことなく~と~もだちで~いよう~♪

皆様こんにちは。

ついにお別れの時がやって参りました。

​20​05​年6月1​5日に、このブログが始まって14年以上。

沢山の方に訪問して頂きました。

​感謝しております。

このブログにつきましては、アメーバブログの方へ移転予定です。(まだ何もしていない。-_-;)

皆様の移転先はコメント欄へお願いいたします。


社長に就任して以降、殆ど更新できず

皆様には大変申し訳ない気持ちでいっぱいです。

今取り組んでいる案件がようやく一段落しそうなので

近日中には移行先で記事が書けると思います。

それまで気長にお付き合い頂ければと思っております。

有難うございました。

また会おう!