マガジン買いました。
凄いリアルでしょ~
本物みたい。
はい。本物です。www
ガバメントとベレッタM92F用しか実物は持っていませんでしたので
グロックは初めての実物マガジンです。
マルイのマガジンもこうして並べてみると良く再現されていますね。
勿論実物はプラスチック製で、マルイは亜鉛製。
空の状態で71g
軽量だな~
因みにベレッタM92F用は35g重いです。
新型のベレッタM92F用マガジンでも25g重いです。
マルイのマガジン。
ガスも入っています。重いですね~
しかし、ダミーカートを15発装填して実物マガジンを量るとほぼ同じ。
火薬が入っていない事を考えると、フルロードでマルイのマガジンと
ほぼ同じ重さと思います。
変なところでリアルなんだな~マルイって。w
マルイグロックに実物マガジンを装填してみましたが、画像のように
少ししか入りません。
実物の方が少し太いというか、マルイが細いんですね。
ディスプレイとしていい感じです。
先日も書いた、行きつけのショップ店員のグロック17カスタムと勝負
してきました。
結果は・・・
私のグロック19が圧勝です。
どんな勝負だったのかって?
それは私の感覚の勝負です。
見た目、撃ち心地、作動感、グリップ感。
全てにおいて圧勝ですよ。
そりゃもう自画自賛ですから、どんなGUNと勝負させても
私のGUNが圧勝します。www
私のGUNは無調整で、ノーマルと変わらない性能です。
スライドが重くなっている分ガツン!ガツン!反動があります。
それに比べて店員さんカスタムは、ありえないぐらい滑らかで
スピーディーに作動します。
恐らくここまで調整されたグロックは日本随一でしょう。
ビックリします。
これだけの技術力を持ちながら・・・
多くの人に味わせられない寂しさ。
もったいない。
完成しました。
ステッピング大変。(´Д` )
切ったり削ったりするのは好きなんですが、
チマチマした作業は性に合いません。
だんだん雑になってくるんですけど・・・(笑)
余分な所抉らないようにマスキングしたりします。
えらい時間がかかりました。
こんなもんでしょう。
トリガーガードの前と下も完了。
やれやれだぜ。
つづく
手に入れたマルイグロック19。
どんなカスタムにするかというと、上の画像のSAIカスタムで行きます。
なんと言ってもこのGUNの特徴でもあるステッピング。
こいつも挑戦しようと考えています。
ステッピング専用の半田ごてをゲット。(私専用ってことね。)
中身はこんな感じ。
こんなに小手先が付属していて、ステンピングに最適。
温度調整まで出来る優れもの。
300度ぐらいが丁度いい感じかな。
↑このようにペンを持つように使えるの所が購入の決め手。
力加減もし易いです。
まずは少し平になってる小手先をつけて、表面を均していきます。
一通り終わったら、棒ヤスリで均します。
マガジンキャッチ周りも削ります。
トリガーガード周りもね。
つづく。
アメーバブログ、最初のGUNは勿論ガバ・・・
な!なに~!!
グロックですよ。
先日、行きつけのGUNショップ行ったら
店員さんがグロック持ってたんですよ。私物の。
見せてもらったら、これがカッチリしていて素晴らしいカスタムなんですよ。
流石プロ。
仕上がりが綺麗。
で、以前記事でも紹介した、台湾製のグロック17SAIに、マルイグロック22を移植しようと
ほったらかしになってたんですけど
テンション上がっちゃって移植したんです。ハイ。
これがね~
ま~イマイチなんですよ。
ぬ~。(-_-;)
で、巷で噂の新型メカ搭載のグロック19ベースで
カスタムを決意。
以前のグロックも調子いいといえば調子いいんですけど
WAのガバメントばっかり撃ってた私としては、
マルイのグロックは物足りない感じだったんですよね~。
しかし、この新型メカグロック19は、そんな私のお眼鏡にかなう銃です。
よ~し!
コイツカスタムしてみんなをビックリさせてやるぞ~!!
ということで、アメーバブログでも、よろしくお願いします。





























































