早く合格するのための標識 | 3回受験で苦しんだからこそ見つけた宅建に最短合格するための『黄金の法則』を100%伝授!忙しいあなたでも1日30分で合格できます!
こんばんは。リョウタです。


今回は前回の記事に関連する、
落ちる人がやってしまう行動について
述べていきたいと思います。







この合格者と落ちる人の比較は、
本当に大事なので、
意識してほしいです。








これも悪いと思っての行動では、
ありません。







というよりも、
合格するために





考えていった結果
陥ってしまうこととなります。






しかし、
これは合格を
遠ざけてしまうことと
なってしまいます。









最短合格とは
真逆の方向に
進んでしまうのです。








このブログを
読んでくださっている方は、
最短合格したい方ですよね?









ではこの行動を
とらないでください。








この行動をとってしまうと、
時間を取ってしまう
という弊害の他に








自分がすごい人間のように
勘違いしてしまい、









頑張っている
と思ってしまうため









人の意見が
耳に入らなくなってしまう

という弊害もあるのです。









このことって本当に
大きな弊害なんですよね。







なぜかというと
軌道修正が出来なくなって
しまうんですよね。









自分のやり方が悪い
と気づかない、








自分のやり方が最短だ
と思ってしまう。










すごく悪く言うと
傲慢になってしまうのです。








僕もそうでした。
僕はすごく頑固なところがあるので、






自分のやり方が一番正しいと
考えていました。









その結果が、
二回の不合格なんですよね。








合格した人が
過去問から
やったほうがいいよ








といってくれても、
そのことを確かめもせずに








自分のやり方は違うからと言い、
聞こうとしない。









その結果、
合格に必要な範囲を超え










勉強してしまい、
無駄な時間を過ごしてしまい、









来年も受験生に
なってしまうということ
になってしまいました。








あなたには
そのような思いを
してほしくありません。









じゃあ、
落ちる人が色々考えた結果
やってしまう行動
というのは、何なのか?








それは、
自分のオリジナル勉強法で
進めていくことです。








では少し話を聞いてください。







僕が言ってるのは、
本当のオリジナル







つまり、
ゼロから自分がなにも参考にせずに、
作った勉強法のことを
言ってます。









この勉強法が
本当にいいものだったら、
いいんじゃないの
と思うかもしれません。










宅建講師になるための
勉強ならば、
時間をかける意味もあり










受講生に教えることが
できるので
いいかもしれません。









しかし、
もう一度考えてみてください。








あなたは、
宅建試験をどのくらいの時間を
かけて合格したいのですか?









最短ですよね。











確かに自分のやり方が
最短の可能性も
あるかもしれません。










しかし、
わからないんですよね。







リスクが
高くなってしまいます。










時間はとってきたのに、
結局合格に必要な知識が







理解できていないと
試験目前になって
気づいていいんですか?











過去に合格した方を
参考にしている方が
仕上げに入っている中、










急いで、
詰め込みたいでしょうか?









最短合格するために
必要なのは
博打ではありません。











リスクは減らしながら
合格に必要な最低限の知識
を抑えることが必要なのです。








過去の成功者、
つまり合格者の勉強法から学び、
最低限参考にはすることが
大事
なのです。








だって、その方法での成功事例が
ある
わけですからね。











オリジナルより、
リスクが大きく減りますよね。








それにその方法で
合格できると信じ、










言われたことを進めるだけで
合格に近づけますよね。









これが本当に大事です。
合格に必要な時間以外は








出来る限り削らなければ、
最短合格はありません。









勉強法を
開発している時間は
ありません。










既存のもので、
これが最短だと思うものを










参考にすることが
合格への近道です。











では、この記事に共感された方は、







今すぐ








前々回の記事で言いました
メモやスケジュール帳に





オリジナルの勉強法ではなく
既存の勉強法を参考に進めていく
と書き込んでください。


では、今回はこの辺で失礼します。



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