義理の父がお見舞いに来ました。
こんばんわ。今日の昼頃に義理のお父さんがお見舞いに来てくれました。義理の父はお見舞いに来ても顔見てちょっと話してすぐに帰っていくので全然嫌ではありませんが、今日の発言には悲しくなりました。「かわいそうに・・・かわいそうに・・・こんなんなってまって・・・ううう・・・」たしかに病気してて、それが治る見込みの少ない子供。客観的に見てもかわいそうかもしれません。でも、うちのムック君を勝手にかわいそうな子に仕立て上げないで下さい😠人生の長さ=幸せじゃない。でも、ムック君を想って言っているので我慢しました。これからこういう事ってたくさん遭遇するんだろうな。なんか、ナーバスになってて深い意味はない一言がグサッと心に刺さったりします。病んできてるな〜😭