1/31(木)は「パンのペリカン」に「中ロール」を買いに行きました。もちろん、予約してです。6袋。
このうち、2袋は自分の家で食べる用だったのですが、息子が体調不良だったこともあり、あまり消費しないのです。
2/1(日)は、「明太子パンを作る」をやったのですが、まだ1袋分残っています。
早めに食ってあげないと勿体ないので、2/2(月)は明太子パンを2個仕込んで弁当にすることにしました。
こんな感じで、サランラップに包んで会社に持って行きます。念のため、昼休みまでは冷蔵庫に入れておきました。
そのままだと冷たいので、少しレンチンしてから食べてみます。
ただ、案外加減が難しくてまだちょっと冷たいのです。
2個目は、もう少し長めにレンチンして、イイ感じになりました。
うんうん。やっぱり「パンのペリカン」の「中ロール」と「博多徳永」の「辛子明太子」で作った明太子パンはサイコーだよ!
それでも、まだペリカンの中ロールは残っています。
翌2/3(火)も会社に持って行くことにしました。
この日は調理用ハサミでカットしただけで具は挟んでいません。
具は、途中の「セブンイレブン」でゲットしました。
「ななチキ」と「おつまみカニカマ」です。
こちらが「おつまみカニカマ」です。普通につまみとして食べる分には十分美味しいのですが、ペリカンの中ロールに挟むとどうしても負けてしまいます。
かたや、「ななチキ」の方はどうでしょう。
もうちょっとパンチがあっても良かったかな、とは思いましたが、何とかペリカンの中ロールと勝負出来ている感じです。
こんな感じで、ペリカンの中ロールは大変美味しいのですが、何を挟んで食べるかによって、大きくその魅力の出方が左右されます。
具が弱いと、それに引っ張られて、パンの魅力も十分発揮出来なくなるのです。
「博多徳永の辛子明太子」「さがみ屋のかっぱステーキ」「チーズ工房角谷のカマンベールチーズと上質の生ハム」。
この3通りが、私が長年の研究の末辿り着いた最上の解です。
もし、これに勝負したい、という方がいらっしゃったら、受けて立ちますよ。いやむしろ、負けてみたい。
おしまい










