売国奴と闘うブログ -10ページ目

外資系企業を監視せよ

 愛国者たちは、日本文化を破壊するとともに日本をさらに搾取しやすい国に改造しようとしている外資系企業を排斥しなければいけないぞよ。
 広告収入確保のため外資系企業に支配されてしまったマスコミに対する監視も強めなければいけないぞよ。
 すでに2006年8月24日に森田実は次のように指摘していたぞよ。
 <テレビ局はほぼ百パーセント「勝ち組」派の立場に立っている。大新聞社は、広告収入からみると、50パーセント「勝ち組」派ということになる。「勝ち組」の大部分は外資(主としてアメリカ系企業)である。いまの日本で荒稼ぎしているのはほとんどが外資系企業であり、外資が裏で動かしている日本企業である。極論すれば、日本の広告業界、したがってマスコミは外資に牛耳られている。
 外資系を中心とした「勝ち組」企業がテレビ局に求めているのは、単に自社製品のコマーシャルだけではない。日本人から独立心を奪い取り、日本国民全体を愚民化し、アメリカに従順に従う無気力な国民にすることである。テレビ局はこのアメリカ系「勝ち組」企業の要求に従順である>

竹中平蔵─南部靖之─前原誠司

『日刊現代』(2009年9月29日)にこんな記事が出ているぞよ。
前原誠司国土交通大臣
▽美人妻 妻の愛里さんは超美人妻として有名。パソナのグループ会社で働いていたが、南部靖之パソナグループ代表が前原に紹介。2カ月後に前原がプロポーズした。一時、趣味は「妻との食事」などとのろけていた前原だが、愛里さんは創価短大卒で両親が熱心な学会員だ。日刊ゲンダイ本紙の取材に前原は「妻が学会員として活動したことは一切ない。私の政治活動にも関係ない」と答えている。


竹中平蔵─南部靖之─前原誠司
出口王仁三郎のブログ

出口王仁三郎のブログ


出口王仁三郎のブログ


一日も早く新自由主義者・前原の仮面を剥がなければいけないぞよ。

来島恒喜を知っているか

現代の不平等条約を解消せねばいけないぞよ。

外務省のポチ官僚は来島恒喜を知ってるぞよか。


出口王仁三郎のブログ

外務省ポチ官僚を粉砕せよ

今回の政権交代は、対米ポチ外交に終止符を打つチャンスぞよ。
ところがそれを阻んでいるのが外務省ぞよ。特に北米局。
 局長・梅本和義

出口王仁三郎のブログ

 参事官・冨田浩司
 北米第一課長・吉田朋之
 北米第二課長・細野真一
 日米安全保障条約課長・船越健裕
 企画官・新居雄介
 日米地位協定室長・鯰博行
は直ちにポチ外交をやめなければいけないぞよ。

盗人猛々しい

「盗人猛々しい」とはまさにこのことぞよ。
アメリカに国を売り、私腹を肥やし、社稷を壊しておいて、
その尻拭いをしている人々を平然と批判するとは呆れたものぞよ。


竹中平蔵が10月25日のサンデープロジェクトに出演し
西川善文の後任として斎藤次郎元大蔵事務次官が日本郵政社長に就く
ことになったことについて、大塚耕平副大臣を批判していたぞよ。
竹中を出演させるテレビ朝日も、言いたいことを言わすばかりか
同調している田原総一朗も同罪ぞよ。


盗人たちの結末は遠くないぞよ。


出口王仁三郎のブログ

出口王仁三郎のブログ

かんぽの宿疑惑究明の調査チーム発足

西川善文は辞めただけではすまされないぞよ。
かんぽの宿売却問題ぞよ。
総務省は、疑惑究明のための調査チームを発足させるぞよ。

出口王仁三郎のブログ

ベンジャミン・フルフォードが植草事件の真相を暴露

 ベンジャミン・フルフォードが、植草事件の真相をテレビで暴露したぞよ。
 フルフォードは21日、大阪朝日放送、おはようコールABCで語ったぞよ。
 竹中平蔵らが、りそな銀行の救済のため、税金が使われることを知ってのインサイダー取引をやっていたことを暴露したための、口封じであったと。

出口王仁三郎のブログ

竹中は追い詰められているぞよ

竹中平蔵がほざいているぞよ。
日本郵政の次期社長に元大蔵事務次官の斎藤次郎氏が就任することを批判しているぞよ。
竹中は追い詰められているぞよ。

次は竹中ぞよ

ようやく西川が辞めるぞよ。


出口王仁三郎のブログ
竹中を徹底的に追及するときぞよ。

新自由主義者は腹を切れ

 「職や居住の場所を失ったり、進学の道を閉ざされ、就職の内定を取り消された人々も多く」
 皇后さまは、75歳の誕生日を迎え、そのような感想を述べられているぞよ。
 社稷を破壊した新自由主義者たちは腹を切らねばならないぞよ。