売国奴と闘うブログ -12ページ目

血盟団事件を忘れたぞよか

現在の大企業トップは昭和7年3月5日の事件を覚えているぞよか。
井上日召が率いる小沼正と菱沼五郎が、三井銀行本店の玄関前で團琢磨を射殺した事件ぞよ。
日召翁は「ただ私利私欲のみに没頭し国防を軽視し国利民福を思わない極悪人」と警告していたぞよ。


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日本はアメリカの植民地ではない!

キャンベル米国務次官補が「安保や経済にかかわる重要な(東アジアの)枠組みで、米国を外すべきではない」と言って来たぞよ。これを内政干渉と言うぞよ。日本は主体的な政策を出してはいかないのか。

西川善文を守ろうとする桜井正光

 10月6日に、経済同友会の桜井正光代表幹事が西川善文を擁護するような発言をしているぞよ。桜井正光の背景も調べる必要があるぞよ。

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御手洗冨士夫に国体の指導を

キヤノンの御手洗冨士夫という男は、労働者派遣法に違反した上、「請負法制に無理がありすぎる」と法律に文句をつけていた人物ぞよ。
いい根性しとるぞよ。
彼には、直接、一君万民の国体について教えてあげたいぞよ。

『知られざる真実―勾留地にて』を読んでおくべきぞよ

植草一秀氏が娑婆に出てきたぞよ。
竹中平蔵よ、気分はどうぞよ。
国民はこれから起こる大逆転に備えて植草さんの『知られざる真実―勾留地にて』をじっくり読んでおくべきぞよ。
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産経新聞社調査報道班トップは誰ぞよ

10月12日、『産経新聞』が「亀井金融担当相、西松事件で逮捕の幹部から献金、平成9~12年」と題して報道したぞよ。事実であればそれは結構ぞよ。
ただし、このタイミングで産経新聞社の調査報道班が独自で調査したのか、何らかのリークがあったのか、そこが非常に興味深いぞよ。
調査報道班のトップ、あるいはリークした者の正体を、まずはっきりさせなければいけないぞよ。

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大企業トップに対するテロが起こるぞよ

「家族間の殺人事件が増えている責任は大企業にある」。
その通りぞよ。儲けを追及するために、人を欺き、騙し、道義に反するありとあらゆる手段を尽くし、その結果、社会の道義を崩壊させ、家族の絆、共同体をぶち壊してきたのが大企業ぞよ。
政界に倣って、早く大企業も政権交代しなければいけないぞよ。
亀井大臣の発言に違和感を覚えるほどの感覚のままだとすると、平成の経団連事件も近いぞよ。

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漆間巌官房副長官「CIAスパイ説」

10月16日に辞任した漆間巌官房副長官がCIAのスパイだという説が流されている(http://d.hatena.ne.jp/warabidani/20090309/p2 など)が、追及すべき問題ぞよ。

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新自由主義浸透の責任はマスコミにもある

日本への新自由主義浸透の責任はマスコミにもあるぞよ。
特に、日本経済新聞産業部・『日経産業』や産経新聞経済部・『FujiSankei Business i.』の責任は重いぞよ。未だに彼らの悔い改めようともしていないぞよ。

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外国為替資金特別会計の闇

民主党政権は、国会の監視をまったく受けない外国為替資金特別会計にメスを入れないといけないぞよ。



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