売国奴と闘うブログ -11ページ目

派遣行政の責任者たちもまず国体思想に立ち返るべきぞよ

派遣行政の責任者

厚生労働省
 職業安定局長 森山寛
 需給調整事業課長 鈴木英二郎
 主任中央需給調整事業指導官 浅野浩美
 派遣・請負労働企画官  鈴木一光

丸紅出身の坂本仁司の動向

企業営利だけを追求し、国体に反する労働者奴隷化を推し進めようとしてきたのが、悪名高き派遣業界ぞよ。その業界団体「社団法人日本人材派遣協会」会長は丸紅の財務畑出身の坂本仁司ぞよ。彼の動きを監視しなければいけないぞよ。
坂本は国体思想に立ち返って反省し、派遣労働の規制に対する抵抗をやめなければいけないぞよ。


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何故、植草一秀氏は国策捜査の対象とされたのか

不可解な死と逮捕
【りそな関係】
 平田公認会計士:りそな銀行を監査中に自宅マンションから転落死。

 鈴木啓一:朝日新聞で敏腕記者として知られた人物。次期天声人語執筆者と目されていた。 りそな問題後、りそなの政治献金が10倍になっていることを記事にし東京湾に浮かぶ。自殺。

 植草一秀:手鏡でスカートを覗き、痴漢逮捕。

 太田調査官:国税調査官。りそなの脱税問題を調査中に手鏡でスカートの中を覗き、痴漢逮捕。
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/568.html

竹中平蔵・ゴールドマン・サックス・三井住友銀行

 2003年1月のことだ。ゴールドマン・サックスから三井住友銀行に対して、1500億円の普通株への転換権付き優先株出資が行われているぞよ。その際、4.5%の配当利回りが付与されたぞよ。
 この事実の裏でいかなる密約があったのか。まもなく明らかになるぞよ。

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護憲派を自民党から追い出せ

我が国は改憲によって国体回復を急がないといけないぞよ。
自民党内保守派は立党精神に立ち返り、谷垣禎一総裁ら護憲派を早く党から追い出すぞよ。

鳩山政権に潜む新自由主義者・前原誠司

鳩山政権に潜んでいる新自由主義者に警戒しなければいけないぞよ。特に前原誠司の動きを監視そるぞよ。

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新自由主義を礼賛する国家基本問題研究所役員

櫻井 よしこ、田久保 忠衛、石原 慎太郎、伊藤 隆、遠藤 浩一、小倉 義人、斎藤 禎、高池 勝彦、塚本 三郎、中條 高徳、西 修、原 丈人、平川 祐弘、屋山 太郎、渡辺 利夫、五島 幸雄、井尻 千男、梅澤 昇平、荒木 和博、上田 愛彦、潮 匡人、大岩 雄次郎、工藤 美代子、佐藤 守、島田 洋一、すぎやま こういち、芹澤 ゆう、立林 昭彦、西岡 力、春山 満、平松 茂雄、渕辺 美紀

国家基本問題研究所も新自由主義者(急進左翼)たちの巣窟ぞよ

国家基本問題研究所が10月14日に出した「新政権への提言(経済政策)」は次のように新自由主義を礼賛しているぞよ。
「確かに、市場競争は、近年、社会的・経済的格差を拡大させたが、より効率的な生産方法を創造し、それ以上に多くの果実をもたらしたことは明らかである」、「グローバリズムの下での成長戦略の基本は、技術革新による新規需要開発、規制緩和、構造改革による競争力の向上にある。大きな需要の見込まれる農業や医療・介護分野の発展には規制の緩和に加え、補助金改革が不可欠である」

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征矢紀臣は規制強化に取り組め

10月11日(日) のブログで書いた通り、労働者派遣の規制強化を審議している職業安定分科会には、公益代表として征矢紀臣が参加しているぞよ。
東京新聞(10月16日)等も報道しているが、征矢は労働者派遣自由化を推進した人物ぞよ。
労働者を道具のように使うことを奨励することは、我が国体の観点から断じて許されないぞよ。
征矢は過去を反省し、いまこそ労働者派遣の徹底した規制に取り組むべきぞよ。

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安田善次郎暗殺事件

大正10年9月には朝日平吾が安田財閥の安田善次郎を刺殺し、自らも自決したぞよ。
ほかにもいろいろあるぞよ。
新自由主義の手先となった財界人には『テロルの系譜』を読むことをお勧めするぞよ。

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