どっかで聞いた話。
不思議だからやってみて。

どうやら・・・ここだけの話なんだけど・・・
Windowsにはアメリカによる検閲ソフトが入ってるんだって。
だから、アメリカにとって悪くなるキーワードを含む、
テキストは保存できないんだそうだ。

はい!そこで!

メモ帳で「Bush hid the facts」(ブッシュは事実を隠している)
と入力し、一度保存してからまた開いてみてちょ。

あら不思議~。


地球と自分の話。
地球は回ってるんだよね。
一日にどんだけ回ってるの?

わかんないけど回ってる。

自分はじっとしてれば動かないよね。
でも自分の位置は動いてるはず。
だって回ってる地球の上に、のっかってるんだもん。

気づかないけど動いてる。


ほんとどうでもいい疑問なんだけどさ。
俺、ずっとその場から動かないんだけど、
空飛んでたら・・・

自分は動かない。
それでも地球は回る。

つまーり、その場にいるだけで・・・
『世界一周旅行!』ができるのでは・・・
そこんとこどーなの?

空飛びながら寝てて。
目覚めたら下が海!
「まじかよ~」

空飛びながら寝てて。
目覚めたら周りが砂漠!
「あちいよ~」

もっというなら、自分は動かなくても、
でっかい山とかが近づいてきて、
ぶつかったりするんかな?
「おい、どこ見て動いてんだよ」


そんな実験。
誰かやってみてないのかな。


はい。はい。
最近見たDVDですよー。


軽くなる
『21グラム』

これは友人に勧められて見ました。
サスペンスです。
それも時間軸を使った、好き系サスペンスです。

最後にタイトルの意味がわかるので、
けっこう見ごたえがあるけどさ、
まぁ明るい気分にはなれないよね。

でも、一度は見てみてもいいかなって思います。
21グラム・・・
ヒントを言うならば・・・
チョコバーの重さです。

毎日毎日。
あったかかったり、寒かったり。
変化激しすぎ!

どっちかにしろっつーの!

こんなコロコロ気温が変わると。
風邪をひーてしまった俺がいました。

どうもね、
風邪を引きやすいみたい。
しかも治りづらいみたい。

ダイスケ曰く
「ヒロシって1年の1/3くらい体調わりーよな」
だって。


ええ、そうなんです。
だから、健康のありがたみがかなりわかるんです。


さてさて、
いまさらながら、今月のサンライズ五反田のテーマ!
発表!

『ヘブン』

これです。ヘブンです。
「天国」と書いて「ヘブン」と読みます。

意味はヘブンです。

なんかの時に、
「天国と書いて・・・・?」

ダイスケ・ヒロシ「ヘブン!」

はもったから、テーマになってしまいました。


最近見た映画。


世界で一番有名な
『ブラック・ダリア』

ほんと最近。つーか昨日公開じゃね?
あの「世界一有名な死体」ってやつ。

まぁ見てしまったのよ。
難しいサスペンス映画ですな。

CMほどの衝撃もなく…。
難しいといってもそんなに奥深くなく…。

あまりお勧めできんす。
唯一いいところは、その時代の雰囲気が、
かなり映画で表現されてたトコかな。


それにしても、
これは元々実話の話。

実話 +α = 小説
小説 +α = 映画

映画ってゆう、非現実世界で、
わざわざ現実を再現。

というか現実で、ありえないことが起こってしまう。
その事実!とんでもねーー!

そんなわけで、
世の中おかしくなってるのは、
今に始まったことではないのですよ。

おかしくなってるのに今気づき始めただけですよ~っと。

馬じゃないよ。

衝撃。
それも深い衝撃!!

想像してください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アナタは会社帰り。
日は暮れて、辺りは薄暗くて。

たどり着いたマンションのエントランス。
部屋へ一直線。エレベーターの呼び出しボタン。

ぽちっとな

ウィィィィィン、ガショーン(エレベータが開く)



するとそこに!


ごごみ


資源ゴミが!!!

人はいなく、ゴミだけがお出迎え。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

まじ衝撃!
あまりに唖然として、
一度ドアが閉まってから慌てて開けて、
写メとっちまいました。


それから1時間後。
うちの相方ダイスケとコンビニに出かけることに。

またも衝撃!
ダイスケもびっくり!

ゴミが、まだ・・・、ある。

正直、上の階の人がゴミを運び途中で、
もしや俺がエレベーター呼んじゃったから・・・
って思ってたのに。

そうじゃない!

しかも、明日は『資源ゴミの日』

確 信 犯 !


ダイスケ「でもさ、こうゆうとこに都会さを感じるよね」
ヒロシ「???」

ダイスケ「いや、誰も片付けない。無関心」

やっぱりダイスケは、
少し見る所が俺と違って、
おもろいなぁと思った。


さぁ。やっと日記書く気になった。
最近なんだか疲れたさ。
だけど、今がんばらなくてはダメなのよ。


最近読んだ本。


うわさ
『噂』 著:荻原 浩

衝撃のラスト1行…って、
そんなの書いてありゃ~、
興味しんしんですわ!

ま、たいしたことなかったわ。
ただ全体的には今風で読みやすく、
楽しめる感じだーね。

んだけど、
ミステリー好きには物足りないね。

がびーん


最初の写真。
見て俺はかなりの衝撃を受けた…

『ガ茶』って!!?

皆のアイドル、ガチャピン。
なんでもかんでもそつなくこなす、
憎めないヤツだが・・・

お茶になってしまうとは!!

間違いなく買ってしまう。
※10月中旬発売予定だそうだ

すごい有名な話。
ガチャピンってホント何でもやっててさ、
スキューバーダイビングとかやってんの。

ガチャピン「うわぁ~、水の中はキレイだね~」

ガチャピン「変わった生き物がいっぱいいるよ~」

・・・って、
「お前が一番変わってるんじゃ!ボケ!」
と中学時代に盛り上がりましたね~。


さあ、誕生日は何事もなく、
無事終了いたしました。

メールでおめでとうをくれた方々、
電話でおめでとうをくれた方も。
ありがとうござます。


ところで、
誕生日プレゼントは何をもらったか…
記載しちゃいます。

・ブルーベリージュース
・社員証を首にかけるやつ
・ドーナッツ
・缶コーヒー

などなど。
夢と希望があふれんばかりです。


ここで気になるのが、
ウチの相方が何をしてくれたか…。

ダイスケ帰りおせ~な~。
もしや、もーしーやー!
何とかプレゼントの準備で遅れてるとか…

ダイスケ「てでーまー」
ヒロシ「おお、おけーりー」

おもむろにテーブルにコンビニの袋を置く。
そして中から・・・・
缶コーヒーと、デザートを出す。

ダイスケ「おめでとう。まぁこれでも…」
ヒロシ「あぁ、ありがとう…」

ヒロシ「・・・・・・・」

ヒロシ「えっ!これが誕生日プレゼント!?」

ダイスケ「バカっ、誕生日プレゼントなら、もうとっくに置いてあるぜ」

そう言って。
ダイスケはウチにおいてある、
コルクボードを指差した。

ただの画鋲がささってるだけ。


はっぴー


ん?


よく見ると…、何か書いてある!

ヒロシ「えい・・・ち、びー。HB…。HappyBirthdayの意味か!!」
ダイスケ「そうそう。俺がんばって作った」

ダイスケ「いや~、てっきりさ、ヒロシ先に帰って既に気づいてて、喜んでんじゃね~かな~って思ったんだけど…」
ヒロシ「いやいや、ふつーわかんねーよこれじゃ!」

なにはともあれ。
ありがとございました。

ちなみにヒロシは誕生日プレゼントを、
前後1年間は受け付けてますので、
気軽にお渡しください。

どっかでみっけた問題。
単純なんだけど・・・
みなさんはわかりますかな?

Q.マラソンで2位の選手を抜いたら何位??

わかるよね。
単純だもん。

だけどさ、
なんかこれってあれれれ?
みたいになる。

ちょっと不思議問題。
あ、念のため答えは2位だよ。


さーて、
もうだんだんと秋の季節ですな。

今日出社前、
すっごい青空。

もう吸い込まれそうになった。
むしろ溶け込んだね。

お陰で遅刻してしまいました。。。


でもさ、
なんで空は青いんだろうね?

ずっと上いけば真っ暗とかになるんじゃないの?
宇宙ジャン。
どーゆーこと?

あー、あれか!
大気が青いってことか?
大気…、大気って何だ?

もーよくわからん。
わからないことは、わかるまで理解しようと
努力しないのがモットー。

誰かに聞いて解決します。


そうそ、最近見たDVD。


うほ
『キングコング』

あのリメイクされたやつね。
いや~、立派なラブストーリーですわ。
途中「は?」ってなるとこあるけど、
面白いですよ。

だけど長いね。長い長い。
ちょっと根性いる。
あぁ、映画館で見なくてよかった。

うほっ

※重要なお知らせがございます※

今月は9月。
そう、気がついたら9月なんです。

わたくし、ヒロシの誕生日が、
9月21日なんです!!

9月21日、9月21日はヒロシの日。
これ重要。


恐らくたくさんの人が祝いにきてくれて、
混雑が想定されますが、
ヒロシのお祝いは順番にお願い致します。


そんなたくさんの人が祝ってくれたら…
ほんっっっと幸せなんだけどね~

相方ダイスケですら・・・

ヒロシ「おお、あのさ、もうすぐ誕生日なんだけど」
ダイスケ「で?」

ヒロシ「だからー、来週誕生日なんだって」
ダイスケ「で??」

ヒロシ「誕生日だっつうの!めでたいよこりゃっ」
ダイスケ「で???」

ヒロシ「で・・・。」

アイツ、『で?』しかいわねーの!

ヒロシ「9月21日だよ!」
ダイスケ「お~、すっかり忘れてたわ~」

ヒロシ「忘れたら…、また思い出せばいいさ」


そうゆうことで、
これを見てしまったアナタは、
もう既にヒロシの誕生日を覚えている!!

Happy Birthday to me


理想

9月初めての日記。
こんなに書かなかったのは初めてだ。

自分の住む第二サンライズ五反田では、
各月ごとにテーマが決まっています。

「ハートフル」

それが今月のテーマ。
ま、あったかくいこーぜってことだよ。


いやぁ、なんていうか、
気持ち悪いんですわ。

毎日毎日。

なんか調子悪いんですわ。。
もう家でPCを立ち上げる気が怒らなくってね。。


このままではまずい!
ぜんっぜんハートフルじゃねぇ!
つーか、ハートフルって何だ?

とにかく、
なんかいい健康法やら、
こうするとスキッとするってやつ。

探し中。
探し中。


最近見た映画を紹介。


にんにん
『忍-SHINOBI-』

相方ダイスケが、
泣きたいって言って借りてきたもの。
ええ…、もちろんなけません。

エンターテインメントですね。
忍術とかがすごいCGで表現されてる!!
単純に見て、おおってなる映画でした。

男は誰しも一度は忍者に憧れるよ。
にんにん。

熱い!
熱すぎる!!

ついに焼いてしまった!
ホットケーキ。

サンライズ五反田に引っ越してきた
当初からある…、ホットケーキの元。


俺がみっちり焼いてやったぜ。
粉・牛乳・卵。
全部そろえて全部まぜた。

その日の晩。
ダイスケと二人でキッチンに立つ。

ヒロシ「俺にまかせろって」
ダイスケ「期待してるぜ!」


ボウルを取り出し、
材料を用意し、いざクッキング♪


ダイスケ「はい、卵」
ヒロシ「つーか残ってもあれだしな、全部いれよーぜ」

必殺。卵6個割り!

ダイスケ「はい、牛乳」
ヒロシ「ミルクっつーもんは、多いほうがまろやかで旨いんだ」

必殺。牛乳だくだく注ぎ!

ダイスケ「はい、ホットケーキの元」
ヒロシ「めんどくせー。全部いれちゃおうぜ」

必殺。粉吹雪!

作り方を完璧無視し。
我が道、我流の道へいざ進む二人。

そんでできたのが写真。


熱いけーき


なんつーか、
うまくひっくり返せなかった。。


お腹…、大丈夫かな。
食べて、平気かな。


せっかく作ったんだからってことで、
二人でシロップなりジャムなりつけて、
いざ実食。

ヒロシ「これ…うまいんじゃね?」
ダイスケ「ああ、見てくれは悪いけど…うまい!」

本当なのか?
俺は確かにうまいと思った。

本当なのか?
ダイスケが俺に気使ってるんじゃあないか。

ヒロシ「いや、あの、マジで言ってる?」
ダイスケ「なにが?」

ヒロシ「なんつーか、俺に気ー使ってるとかさ…」
ダイスケ「いやいやいや!」


ダイスケ「見た目最悪だけど、味は旨い!俺2枚目いけそーだもん」


・・・・・・・・・・・・・・・感無量。
こんなにも、
こんなにも嬉しいものなのか。

自分が作ったものを、
食べてもらって、うまいって言われる…
このカイカン!

作って初めて実感したよ。
これから料理の鉄人への道が開けそうだ。


一応。念のため。
二人はその夜、胃薬を飲んで寝たとさ。

さぁ、いっぱい作ったし、
これから日々が、
ホットケーキ天国。

そう。
日記なんだ。

その思いを取り戻した。
物語なんかじゃあない。


記憶じゃなくて記録。
頭に残ることじゃなくていい。

考えることなんかない。
ただ作業的にこなすだけ。


………なるほど!


ココ最近、これを書いてなかった。
そりゃ、書きたくないから書いてなかった。

なんで書きたくないか?
自己分析。

そんでわかった。
何を書こうか、どう書こうか。
頭で考えてるからなんだ。


もともと、
日々の生活や思いを、
「記録」しようと始めた日記。

だけど、
いつの間にやら、人や自分が読んで、
「記憶」される様な物語へ。

だから書くことに頭を使う。
でもそうじゃない。
インパクトのないことや、普通の文でも、
読んでその時が思い出せればいいんだ。


原点に戻ってきた。
それが日記。まさに自己満足!

それなら書けそうだぞ!
記録しよう、毎日を。


毎日を繰り返す中で、
ヒトってすっごい何かを感じたり、
思ったり考えたりする。

ほんの些細な出来事。

例えば、
夕日が沈むのを見て「きれいだな」
そう思ったり。

例えば、
電車でおじいちゃんに割り込まれて
「おじいちゃんだからって、順番ぐらい守れよ」
そうむかついたり。

例えば、
デスクに座って「はぁ」
そう軽くため息ついたり。

一つひとつに、
膨大な量の感覚を味わってる。

それを一日でいいから、
全てを文章に。文字に具現化できたら…
どんなすごいストーリーになるんだろう。

そんなの無理!
わかっちゃいるけど、
ちょっとでいいから形にしよう!

そう思って始めた日記。
今まさにバックトゥーザ原点。
ReStartしよう。


さてさて。
ヒロシの部屋inサンライズ五反田が
水没してはや3週間。


廃屋

はい。
写真が今現在の自分の部屋。

そう。
見ての通り廃屋です。

さて。
いつになったら修理してもらえるんでしょうか。


マジありえない!
さっさと直せって感じ!
何で3週間もリビングで寝なきゃいかんのよ!

部屋に帰りたい…。
明日また、管理人に文句を言おう。
それを忘れるな。ヒロシよ。

あついぜ

「熱いぜ…」

そう。この台詞。
皆さんもうご存知でしょう。

KAT-TUNが出演している
『ドコモ9シリーズ』CMのラスト。

「熱いぜ…」

最後に『田中聖』がつぶやきます。

「熱いぜ…」

妙に耳に残ります。

我が家ではかなりこのCMが
インパクトを残してるようで、
「熱いぜ…」って聞こえると大爆笑です。

おかげでKAT-TUNも好きになったー。
亀梨・赤西・田中しかわからないけど。

CMとは関係なしに、
亀梨派?赤西派?
そう聞かれると…

だんぜん『亀梨派』です。
こんばんわ。



久々に垢抜けたつーか、
みーはーなネタを最初に書いたけど、
昨日あるニュースがあったのです。

それは、
まー、ニュース見てて知ったんだけど…

「熊がブタを襲った!!」

そんなハプナーが世の中では起きてました。
襲われたブタは何とか無事で、
背中を引掻かれただけですみましたとさ。


でさ。
インタビューでそこの養豚所のおっさん。
『もう少しアレだったら、腹までやられてたね』
そう語ってた。


そこで相方ダイスケが一言。

ダイスケ「あんさー、豚も俺達みたいにさ、隣に並んだりしたら、しゃべってんかね?」
ヒロシ「しゃべってんじゃね。」

ダイスケ「俺らにはブヒブヒしか聞こえないけど・・・」
ヒロシ「豚同士ならわかるんじゃね。」

そんなこんなで、
この事件の当事者「豚」がする会話を、
夜な夜な語ってたんだけど…


とべなくてもいいぶた

ブタA「いやさ、まいっちゃうよね~」
ブタB「なになに?どしたん?」

ブタA「いや、あの、今日熊に襲われちゃってさ」
ブタB「く、熊に!?」

ブタA「マジ!これマジ!ガッツリやられっちゃって」
ブタB「まじかよ~~」

ブタA「見てよこの背中。もろはいってるっしょ!?」
ブタB「うわっ、やべーじゃんそれ、やべーじゃん」

ブタA「ほんと、マジ、俺じゃなかったら腹までやられてんね」
ブタB「マジこえっ、マジやばいね」

ブタA「つーかさ、今度の…」
・・・・・・・


みたいな感じだろ~な~
って真剣に相談してたよ。

そんな一日。
プライスレス。