●罰ゲーム
それは・・・羞恥的かつ大胆な行動を取り、
日常じゃ体験できないことを体験し、
周りの人は、その非日常を楽しむことができる
最悪かつ最高のゲーム

コンビニでやった懐かしい罰ゲームがあった。
内容は簡単★
普段温めないもんを温めること。

店員「いらしゃいませー」
ヒロシ「すいませんコレ・・・」

おもむろに『袋入りガム』と『靴下』をレジに置く俺。

ヒロシ「あっためてください」
店員「え!?」
ヒロシ「いや、だからあっためてください」

困惑する店員さん。。

店員「わかりました、でも・・・、ガムはこのまま温めますと破裂してしまうので、少し空けてもよろしいですか?」
ヒロシ「はい。。。」
店員「じゃ、わかりました。あっためます。」

ヒロシ「靴下も・・・」
店員「・・・・・・・・・・・・・・」

ヒロシ「最近冷え込むんで。。ほかほかに・・・」
店員「はい・・・」

最高に恥ずかしかった。
今でも覚えてるあのAP店員さんのしどろもどろ。
迷惑かけてごめなさい。


話はうってかわってフェチの話。
人って誰だっていろんなフェチみたいのがあると思う。
フェチって言い方はなんか気持ち悪いけどね。
皆自分は何フェチかっていうのは隠してるだけなのさ~

俺は・・・
実は・・・『匂いフェチ』&『髪の毛フェチ』

『匂いフェチ』っていっても、
くさい匂いが好き!とか、どこでもクンクン嗅ぐ!とか
じゃなくて、ただ良い匂いがすきなのよ。

だから我が家サンライズ五反田には
実は香水がいっぱい。
全部つける、全部使うわけじゃないけど、
もう12種類。。。
なんでこんなにっ、って自分でも思います。

『髪の毛フェチ』もそんな濃い~フェチじゃないよ。
こういう髪好きっとか、思うだけ。
結構いろんな人についつい、髪いいね~とか言っちゃう。

だから俺の周りじゃこのフェチは、
そこそこ有名。だからこそ公開。

逃げも隠れもしないぞ。
立ち向かいもしないけど。

「ほんとさっさと準備しろよ!」
「早く払えよ!」

これらの言葉、一見強そうな『言葉』に聞こえますが。
語尾に『ダヨ』ってつけて、『ダヨ』を強調して言うと・・・
おばちゃん言葉になります。
ってか、言ってみ!ちょ~うけるから。

「ほんとグズグズしないでさっさと準備するんダヨっ」
「早く払うダヨっ」

すごいマイブーム。


サンライズ五反田を「料理をしなければいけない」
という、恐怖が襲いました。
なぜなら・・・
相方が『きりたんぽ』が食べたいという理由で、
頼んだ『きりたんぽ鍋セット』が届いたから。

しかも、
賞味期限は今日まで。。
セットには生ねぎやら鶏肉やら、
めっちゃ生ものコミコミ。

サンライズ五反田きてから料理なんて一度も・・・。
ってか、料理全然してない。

炊飯器と米と茶碗買って・・・ご飯未だ炊いた事ない。
ガスを使うときは、湯沸しとポップコーンぐらい。。

ちょっと初料理にドキドキしながら、
日曜の夜に家に帰ってみると。

デキル。こいつデキル男だった!
ダイスケがもうネギとか切って準備してた!
で一言。

ダイスケ「俺ホルモンだけは気持ち悪くて切れねーから、ヒロシ切ってよ・・・」
ヒロシ「はい・・・」

サンライズ五反田にて、
初包丁入れたのはホルモンでした。

完成した鍋!


きりたんぽ?

上の写真を見てください!!
ほ~ら、若干おいしくなさそう。。
っていうかグロい・・・

実際微妙な味。
お互い「これまじしんどくねっ!?」
って言い出す始末。

でもテンションだけは上がりました。


関係ないけど、電話ってすごい。
電波って不思議。
あんな小さな機械、携帯電話なのに、
遠く離れた人に声が届く。
言葉が届けば、気持ちも少しは届く。

想いを電波に乗せるデジタルな時代ですな。

すごい!!
今ちょうど思いついた懐かしい事を言ってみる!

「エビバディぷっちん♪」

あの人は今何やってんだろーね~


金曜の夜。
ついに念願かなって、
恵比寿『MAIMON』に行ってきました★

まいもん


そこはいっつも行こうとしては、
「ご予約がないのでちょっと・・・」
って言われてたオイスターバー。

今回はちゃんと予約したもんね。

で、ちょ~きれ~!
お洒落っつーんだね、ありゃ。
しかも牡蠣、カキ、かき!


牡蠣よ牡蠣!

そして・・・、ちょっと高い!
がっつくにはもうちょっとセレブにならなきゃっ
そんな思いを痛感しました。
でも、一度は行ってみてほしい素敵な店です。

お洒落なお店に、おいしいご飯。
お酒も入ってちょーいい感じ。

その日は、幸せな夜でした★

今日は夜いないので朝更新

★ちょっと見つけた血液型分析★
恋人のこんなところは許してあげよう
O型 : 強引さ、強情さを許そう。
A型 : 話のくどさを許そう。
B型 : 付き合いの悪さを許そう。
AB型: ドライさを許そう。

う~ん。あってるのかぁ?


ホントもう、実は最近細かいトピックがいろいろ。
集中してくるんだよね、こうゆうのって・・・。
うちの場合、その集中が通常だったりするけど。

【合鍵を作りたい・・・の件】
夜体調悪く寝てるとき。ハルマンから着信。

ハルマン「あのさ、明日5分くらい昼出れる?」
ヒロシ「おお、大丈夫だけどなぜなに?」
ハルマン「いや、サンライズの合鍵作ろうと思って・・・」

ヒロシ「・・・・・・・・・」

あつかましーなおい!!
でも、そんなあつかましさ、大歓迎。

【豪華ランチ!?の件】
昨日の昼は、久々にエライ人とランチ♪
外出るやいなや・・・、タクシーを呼ぶエライ人。

え!?

ついた先は、チェーン店じゃない普通の寿司屋。

ええ!?

入るやいなやエライ人・・・
「特上3つ!」


すしくいね!

えええ!?

世界が違った。
ごちそさま★

【洗濯物とりこんだが・・・の件】
昨日は夜は深夜2時に帰宅。
家には3日間ほしっぱの洗濯物がある。
ヒロシ『きっとダイスケがやってくれてんだろーな~』

帰宅すると。
洗濯物取り込んだが、たたまず投げ置いてある。。

ヒロシ「あれっ?」
ダイスケ「いやぁ、取り込んだんだけどさ、俺がとりこまれちゃって・・・、洗濯物に・・・・」

ヒロシ「・・・・・・・・・」

意味がわからない!!
俺が後でたたんどきます。。

【ゴミ片付けたぜっの件】
本日朝、あいかわらず散らかってる我が家。
ダイスケ「これでも俺、昨日ちょっとゴミ片付けたぜ!」
誇らしげな相方。
リビングのテーブルに行くと・・・

コンビニ弁当を袋でまとめたゴミ。
食べっぱなしの苺ヨーグルトゼリー。
置いてある。

ヒロシ「ちょっ、こ、これって、これって;」

思わずスクラッチしちゃったよ俺。
どこを片付けたんだ??
未だ謎は深まるばかり・・・

そんなてんやわんや。
ま、楽しいからいっか~!

ダイスケ「はぁ、何かいいことないかな~」
ヒロシ「じゃあ、ミスド行こうぜ♪」

これも大学時代しょっちゅう流行ってました。
この意味わかる人ステキです。

わかるかな~??
わかんなかったらきいてちょ★


ピンクブラックな町。
あるのは風俗、風俗、風俗・・・
となりはラブホ、ラブホ、ラブホ・・・

そんなダークなイメージしか
みんな『五反田』って場所にないみたい。


タンダ

『五反田』おいでよ!って誘うと、
「えっ!!」って皆そんな反応。


違いますから!
結構整備されてて綺麗だったり。
ステキな居酒屋が肩をならべてたり。
サラリーマンの憩いの公園があったり。
『トントロ』がめちゃめちゃ美味い焼肉屋もある。

この町に住んで。
この町を知って。
この町を好きになりました。

勘違いしないで是非足をのばしてみてはいかが?
開けない扉の向こう側はオアシスかも知れません★


それに・・・、
サンライズ五反田までの道のりには・・・
小っちゃくて。
ちょっと明かりが灯ってる。
そんな綺麗な雰囲気の橋を渡る。


ただ・・・





見上げれば「ソープランド」の看板。。

ちょっと前の記憶。
ダイスケ「う~ん、調子わりぃ~」
ヒロシ「大丈夫かよ!?パブロンならあるぜ」

ダイスケ「パブロンじゃ恋の病は治せねーよ!」

なかなかかっこいい事言います。
うちの相方。


今日は珍しく仕事が忙しめでした。
時間に追われるっ時間に追われるっ。
もうこの際ちゃんと向き合って、
時間を追い返したい。

昨日はハルマンが来日。
ハルマン・ヒロシ・ダイスケ。
『ブロウ』っていう名の3人が揃って何するか。

ぐでぐで・・・。
もうお互いがいるのが慣れっこ。

俺は一人ぼーっとしてる。
ダイスケはサッカーのDVD見てる。
ハルマンは東京ウォーカーで夢膨らましてる。

3人いるのに、3人別のこと。
それでも会話はみょうに盛り上がってるっていうか、
おかしなテンション。

「このシーン、絶対ビデオで撮ってたらうけるよね」

ありがちな会話。
でも、盛り上がる。

そんな毎日。だけどそんな毎日が好き。

昨日相方ダイスケから、年賀状が届きました。

―サンライズ五反田 ヒロシ様―

ヒロシと暮らして早約半年。
本当にだらしね~ヤツだなって思ったぜ。
いつもビール飲んで。いつもバカ言って。
けど、
そんなお前をオレはケッコー気にいってんぜ。
今年もよろしくな!
お前はお前でいろよ。オレはオレでいたいカラ。
気づいたら、オレとお前はタンダじゃ敵なし・・・

雷神ダイスケより (本文をそのまま転記してます)

まじ感動した。
全米が泣いた。

でも、お互い一緒に住んでるのに、
お互いに年賀状を出しあう。
周りの人に「楽しい?」ってクールに聞かれました。
僕は答えることが出来ませんでした。


日曜の休日は久しぶりにビリヤード。


プール


実は昔の趣味がビリヤードでめちゃうまなんすよ・・・俺。

北越のホーム『ストレートプール』にて、
ほんと久々やったら、めちゃへたになってる・・・俺。

真面目にやり直そうか・・・ってちょっと思った。

ビリヤードは、紳士のスポーツ。
スーツに蝶ネクタイ?すかしてる奴?
そんなイメージあるかもしんないけど、実際は違う。

土木工事のおっさん・オタクっぽい人・ヤンキーさん。
上手い人でもいろんな人がいる。
むしろキザッぽい人はいない感じ。。

必要なのは、
技術と経験、知識と精神力、そして集中力。

目に映るのは、
緑の海に華やかに散ったナンバーボール。
久々にやって感動して、今日に記します。

ヒロシ「今日クリーニング屋休みだよ」
ダイスケ「ほんとに!?」
ヒロシ「ほんとに。」
ダイスケ「ほんとに?」

ヒロシ「ライオンだぁ~♪」

これ、大学時代から流行ってました。。


昨日は久々に映画を外に見に行った。
場所は「コクーン新都心」埼玉最大のシネコン。


映画は


ハリー!ハリー?

『ハリーポッターと炎のゴブレット』

なかなか、面白かったんだけど、
あぁ~ハリーポッターの世界だって感じ。
あの夢ワールドが好きな人にはお勧めかな。
でも、新たな楽しさとかどっきりを求める人はちょっと。。

でも、迫力満点ですわ!
スケールが違うって感じ。
世の中の映画技術に脱帽した瞬間だった。

だけど、俺的トピックスだった一番のことは、
『ハト』

これポッターなんら関係ないんだけど、
車で向かう途中、道に『ハト』が5匹ぐらいいたのよ。
で、普通に走ってたんだけど、
なんとその『ハト』達どかねーの!!

車で近づけば飛んでくかなって思ったのに、
どかない。
「どきませんけど、何か?」ってばりにどかない。

危うくひきそうだったので、半急ブレーキ。
結局クラクション鳴らしたら飛んでいったけど。

最近の『ハト』は肝が据わっているというか…
生命の危機管理がなってないっていうか…

オカンと一緒に病院にいくことになった。
テキパキと化粧するオカン。

オカン「今日はヒロシと一緒だから綺麗なお母さんになってみました♪」
ヒロシ「ああ…。はいはい。」
オカン「今日はヒロシと一緒だから綺麗なお母さんになってみました♪」

ヒロシ「2回言わなくっていいって…」

あぁ~、こりゃ血だなって思ったね。
俺がちょっと馬鹿っぽいのが。。


地元の友達。ジモティーとは遊ぶって言っても、
特に何かをするわけじゃない。

そりゃ、カラオケ行ったり、ボーリング行ったりもする。
でもただ、だらだらと喋ってる時が一番多い。
くだらない話。将来の話。恋愛の話。
どっかの番組であった「朝まで討論会」ばりに熱く語ってる。

友達に言われて初めて気づくってことも多くある。
最近恋愛観の話を5~6人で語り合った。

どうやら自分の場合、積極的な女の子に弱いらしい。
ガツガツってわけじゃないんだけど、
ポイント・ポイントで好き好き光線を出されると、
コロッとやられてしまうみたい。
逆に逃げると追ってかないみない。。

そして、人の事となると敏感だが、
自分の事はかなり鈍いらしい。
どんなあからさまな事があっても、気づかない。

こういうこと、人と話して初めてわかる。
ってかホントかよっ!って感じ。俺から言わすと。
友人「ヒロシは絶対そうだって~」
そうなのかい?もっと自分知らなきゃだめだな~って思った。

でも俺も逆に周りの人がわかる。

A君は自信過剰。ちょっと何かある=アイツ俺のこと好き。
そんな方程式のなりたつ憎めない奴。

B君は浮気症。ほっとくとすぐフラフラと違う子にいっちゃう。
こんな彼も今は彼女と同棲生活。がんじがらめ。

C君は理想タイプ。自分の理想を追い求めるAボーイ。
そんな子いないって…、って皆説得するが聞かず。
彼女いない暦=年齢

よくもまぁこんなバラバラな個性の人が集まったな、
ってつくづく思う。でも皆いい北越フレンド達。

皆さんも自分の、友達の恋愛観を語り合うと、
新たな発見があるかもしれないですよ。

今日のお相手は、最近純愛ブームなヒロシからでした。

わけあって、北越の実家に帰ってきたよ。
今日は、相方に久々に力作メールを送ったから、
それを紹介。

※始まり※

題名:ブロウ・ダイスケへ
本文:
洗濯物もしたし、ゴミも集めてまとめておいた。
キッチンにあったコップはちゃんと洗っておいたし、
ガス代も払った。

俺ってクールガイだろっ?
わかってるって。謙遜したりはしないよ。

そんな俺の頼みごと…。
1個だけ聞いてくれるか?

玄関あがってすぐの所に、ボイコットの
紙袋が置いてある。

そう、ボイコットだ。黒い紙袋だぞ。
間違っても白い透明の袋じゃないぞ。
そいつは土曜の朝出す用の燃えないゴミだかんな。

話がそれたが、その黒い紙袋を持って
クリーニング屋に行って出しといてくれ。

間違っても「ヒロシの代わりだ」
なんて言うんじゃねぇぞ。

その瞬間に………


ボンッ


次元

………………だ。

じゃあ宜しく頼んだぞ。
おいおい、間違っても変なまねしようとすんじゃねえぞ。
こっちはお前の行動が全てお見通しなんだ…。

お前がこのメールを見てほくそえんでる事もな…

※終わり※

まあ、ただクリーニングを代わりに出しておいて
っていうお願いメール。

いっつもこんなことしてんの??
って勘違いはしない様に。

ようは、
帰る途中電車で暇だっただけ。
そんだけ。