それは・・・羞恥的かつ大胆な行動を取り、
日常じゃ体験できないことを体験し、
周りの人は、その非日常を楽しむことができる
最悪かつ最高のゲーム
コンビニでやった懐かしい罰ゲームがあった。
内容は簡単★
普段温めないもんを温めること。
店員「いらしゃいませー」
ヒロシ「すいませんコレ・・・」
おもむろに『袋入りガム』と『靴下』をレジに置く俺。
ヒロシ「あっためてください」
店員「え!?」
ヒロシ「いや、だからあっためてください」
困惑する店員さん。。
店員「わかりました、でも・・・、ガムはこのまま温めますと破裂してしまうので、少し空けてもよろしいですか?」
ヒロシ「はい。。。」
店員「じゃ、わかりました。あっためます。」
ヒロシ「靴下も・・・」
店員「・・・・・・・・・・・・・・」
ヒロシ「最近冷え込むんで。。ほかほかに・・・」
店員「はい・・・」
最高に恥ずかしかった。
今でも覚えてるあのAP店員さんのしどろもどろ。
迷惑かけてごめなさい。
話はうってかわってフェチの話。
人って誰だっていろんなフェチみたいのがあると思う。
フェチって言い方はなんか気持ち悪いけどね。
皆自分は何フェチかっていうのは隠してるだけなのさ~
俺は・・・
実は・・・『匂いフェチ』&『髪の毛フェチ』
『匂いフェチ』っていっても、
くさい匂いが好き!とか、どこでもクンクン嗅ぐ!とか
じゃなくて、ただ良い匂いがすきなのよ。
だから我が家サンライズ五反田には
実は香水がいっぱい。
全部つける、全部使うわけじゃないけど、
もう12種類。。。
なんでこんなにっ、って自分でも思います。
『髪の毛フェチ』もそんな濃い~フェチじゃないよ。
こういう髪好きっとか、思うだけ。
結構いろんな人についつい、髪いいね~とか言っちゃう。
だから俺の周りじゃこのフェチは、
そこそこ有名。だからこそ公開。
逃げも隠れもしないぞ。
立ち向かいもしないけど。







