複数応募は可能かのぉ?
面倒くさいから一気にやりたいブログネタ。。
いっぺんにやったら、評価してもらえるんだろうか??
検証します
( ̄□ ̄;)!!
ブログネタ:ブランドは好き?
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惚れた女と、自分の生き方
より高い自分たちを追いかける生き方。
これこそブランド志向じゃん♪
(´ー`) フッ・・・
ブログネタ:エスプレッソとカプチーノ、どっちが好き?
参加中デロンギーズ トウキョーでデロンギ製品に触れる
デロンギ フォーラムでイタリア最新食事情をチェック
「ん~♪チャッキー♪」完全版
今回販売に乗り切りました「DEAR…」
いろいろ考えましたが、4月に発表した9曲のオリジナル作品に
することにしました。
1、プロローグ
2、自分を嫌いになった夜
3、AGAIN
4、I GOT A TAIL…
5、22歳の空気
6、HELLO!HELLO!HELLO!
7、倖せになれますか?
8、DEAR…
9、元気を出して…
10、ボーナストラック
やっぱり、「DEAR…」というコンセプトのもとに作った作品の
集合体の形にこだわりたいのと、
4月のオリジナル発表についてきてくれた皆さんと
共有できた時間な気がするからです。
あつしの唄、YOちゃんの唄と、
いくつか完全版を作ってきたわけは、この10曲目の
ボーナストラックです。
((辰≧∩_∩≦八))
盤面プリントに、「バロンママさんへ」と書いて
「ん~♪チャッキー♪」
を10曲目に入れたいですものね♪
というわけで、この歌の完全版を作りました。
それではお聞きください♪
ん~♪チャッキー♪
通り雨…静かに緑の大地を濡らしてくよ…
雨がやみ…青空が見えた…
鳥たちの唄が…聞こえてきた…
今…
みんなが笑顔で君を見つめているよ…
今日もまた…君を探して…
※ん~♪チャッキー♪おかしいね…
ん~♪チャッキー♪楽しいね…
君は笑う…ヤンキーヘッドが開く…
桃色…オカメファミリー…
春の花…優しい歌声に君が踊りだすよ…
一日が今日も始まる…
鳥たちの唄が…聞こえてきた…
また…
笑顔が笑顔を温めてくれるから…
今日もまた…君を探して…
※repeat(2times)
©copyright/2008/5/5/TATSUYA SASAKI
うさぎ塾 第23回
6、うさぎ覚醒…
「( ̄― ̄)ニヤッ黒い兎もたいしたことないなぁ…」
眠りこけたあつしを見つめながら、ハン吉はゆっくりと腰を下ろし呟いた。
そしてそのまま手酌で酒をあおる…。
★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜
一方、リノに案内されながら、横手の洞窟へと進む辰八と洋子だったが、やはり意識はあっても、ちぎれたボディで歩き続けるのには無理があるようだった。
肩で大きく息をしている。
しばらく進むと、見たことのあるチワワがしっぽを振っている。リノは微笑みながら呟いた。
「スエちゃぁぁん♪」
すえぞうである。
スライムの正妻リノに抱きかかえられると、リノの足元でスラちゃんはジタバタしだした。
「変態!変態!変態!…」
とび跳ねながら叫びだした…。明らかにやきもちである…・
その時、よろめきながら辰八が割って入った。
「リノちゃん!そいつは…、すえぞうさんじゃない!」
この辰八の言葉に驚いて、リノがすえぞうを離す。洋子は倒れそうな辰八の手を握りしめていた。
「ダ~リン!たっちゃんをお願い!」
リノが倫理の杖を振りかざす!
キラキラキラリ~ン
球状になったスラちゃんが辰八の傷口に入り込み、一時的に辰八が完全回復した。
「関係ないけど、白く輝いてるね…」
いつの間にかチワワのすえぞうがジーンズ姿の男に変化している。
いや、よく見るとチワワを抱きかかえている。
リノは一歩後ろに下がり杖を振りかざしながら、洋子と自分の前に、魔法の防御壁を拵える。
辰八の白い輝きが全身を包んだ。スライムが辰八と同化したためであろう…。
「(・ω・;)(;・ω・) (^ω^;)(;^ω^)」
すえぞうは驚き戸惑っている。
「俺には怖いものなんかねぇ!あるとすれば、臆病な自分自身だ…」
辰八がすえぞうに話しかけると、リノが持っている小型の機械が鳴り響く。
「リノちゃん!着メロ消しとけよ…(汗)」
慌てて辰八がリノに叫ぶ。リノが持つこの機械は、辰八専用の嘘発見器である。辰八が「はったり」を使うと反応するすぐれものなのだ。
「はったりかい…(汗)」![]()
唖然とする洋子にリノは、着メロからバイブに切り替えた「嘘発見器」を手渡した。
全く無意味な機械である…。
この一部始終を聞いていた偽すえぞうは静かに呟いた。
「伝説の…、白い兎…。はったりのド凡人…」
辰八が覚醒した…。
★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜
一方、地上では一人で手酌酒をあおるハン吉も眠りこけていた…。
さくらんぼ、のっち、あつし、ハン吉…。誰一人起きていない…。園子はイカ釣りに行っている…。
ある意味平和だった…。
★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜
その頃、新たな敵、偽すえぞうと対決が始まりそうな予感の辰八達…。
スライムをボディに詰め込んだことで、アクセスが少し上がっている…。
弱点と言えば、スラちゃんを取り込んでしまったために、時々「おっぱい~」と鳴いてしまうことだろう…。
「俺の最大の武器…、「はったり」を知っていたら…、勝負にならねぇじゃねぇか…」
こけおどし覚醒の辰八が呟いた。
「(´―`) フッ・・・あなたたちをここから先へ行かせるわけにはいきませんよ…」
静かにほくそ笑むすえぞうが、身構えた。
すえぞうの攻撃。
すえぞうは牛スジ煮込みのカレーを作った。
「テラうまい♪」
辰八は食べさせてもらえない。
5891ポイントのダメージを受けた。
「おっぱい~」
辰八の体の中のスライムが、体力回復呪文を唱える。
何とか持ち直した…。
「やるな…。(´―`) フッ・・・男の料理対決と行こうじゃねぇか…」
辰八が呟くと、後ろで洋子の持つ「嘘発見器」が反応する。辰八は料理ができない。
洋子は4683ポイントのダメージを受けた。
「お姉ちゃん♪」
リノがすかさず洋子の体力を回復させる…。
「うまいに決まってます♪」
すえぞうは蜂蜜と麺つゆを駆使して、独自の手料理を作り上げていく。
誰も食べさせてもらえない。
辰八は1254ポイントのダメージを受けた。
洋子は身を交わした。
リノは身を交わした。
スライムはにっこりほほ笑んだ…。
辰八は調理場に立った。
しかし具がない。調味料だけでスープを拵えた。カレーに餃子を入れてつぶしてみた。
「ふん…、そんなもの…」
余裕のすえぞうを横目に、洋子が辰八の料理を試食する。
「これ…、食えるのか…?」![]()
最初は半信半疑の洋子だったが、驚くべきことが起きている。
なんと、うまいのだ!!
ズキュゥゥゥゥゥン!!
洋子はこの料理を自分の記事で紹介した。
すえぞうは気になって仕方がない。
すえぞうは餃子カレーを作ってみた。
ズギャギャギャギャ~ン!!
「(´―`) フッ・・・たっちゃん…。GOOD-JOB(*^^)//。・:*:・゚’★,。・:*:♪・゚’☆ パチパチ」
会心の一撃!!!
すえぞうを倒した…。
辰八達のレベルが上がった。
英検五級に合格した。
ダシ巻き卵を作れるようになった。
パイ毛が一センチ伸びた。
耳毛が一センチ伸びた。
より決まらなくなった…。
正気を取り戻したすえぞうに瞬間洞窟脱出呪文「リレミト」で、先ほど辰八と洋子が落ちてきたつり橋の終点まで運んでもらった。
そしてリノはスライムを辰八から取り出した。
辰八は再び灰色の傷ついた兎に戻り、意識を失って倒れた。
「YOちゃん!この先で、たっちゃんを助けられるよ♪私達はこの洞窟から出る事が出来ないの…。白と黒と青の兎が揃って「うさぎ王」になった時、私達の封印は解かれるわ…。青い兎と、黒い兎を探してね♪道はその時開けるよ♪見分け方はね♪蛍光色で輝くの。さっきのたっちゃんみたいにね♪」
そう言い残すと、笑顔でうっすらと消えていく。スラちゃんもリノちゃんも喧嘩しながらも、仲良しさんなのだ。
再び辰八を抱きかかえた洋子が耳を澄ますと、どこからか彼らの声が聞こえてくる。
「ドスケベ変態!ドMゥゥゥゥ!!」
そんな彼らの声に、ほほ笑んだその時だった…。
「きたあああああああああああああ!!こいつは大物ばい♪」
釣竿を垂らした園子が一本釣りで何かを釣り上げている…。
「園子…。こんなところで何しとる…(汗)」![]()
洋子が尋ねると、満身の笑みでこう答えた。
「イカ釣りばい♪」
洞窟で釣り糸を垂らしてイカ釣り??
ドギャァァァァン
見ると、園子が釣り上げたのは先ほど「すえぞう」にとりついていた悪霊である…。
「amepa…すえぞう…スエゾウ…suezo…。Amepaなのに、ニックネームすえぞう…。混乱中混乱中!!メダパニィィィィ!!」
ガガガガガガ~ン
ものすごい地響きとともに釣り上げた悪霊が園子の口に入り込む…。
「うまかとバイ♪」
もぐもぐと余裕の表情で悪霊を取り込んだ園子が豹変するまで、それほど時間はかからなかった。
「(´―`) フッ・・・YOちゃん…。たっちゃん…。ちっと食い意地はったばい♪たすけてえええええええええええええええええええええええ!!」
突然の叫び声とともに、園子が闇にさらわれてしまった。
「園子おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」![]()
洋子の叫び声虚しく、園子は八日までブログをお休みすることになった…。
園子を見失った悲しみにほんの一瞬立ち止まった洋子だったが、その一瞬がいけなかった。
再び足元が崩れ落ちる…。
「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」![]()
その頃地上では…、まだ全員眠っていた…。
続く…
( ̄□ ̄;)!!
初秋/浜田省吾
食事後のひと時。
俺があこがれていたのは、こんなアットホーム。
絶対にいないと言われた俺の唄を隣で聞いてくれる女性が
今ここにいます。
俺が大好きな唄をYOちゃんに教えました。
俺が電話をかけると、彼女の携帯にはこの曲が鳴ります♪
((辰≧∩_∩≦八))
★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜
♪CD制作状況♪
デモ盤で一つ作ってみました
((辰≧∩_∩≦八))
改めて、8thアルバム「DEAR…」
①¥1000
(郵便現金書留)
②クロネコメール便(送料はご負担してください)
上記二項目をご了承いただける方
プチメにて、当たり障りのない送り先とお届け様名を
教えてください。
((辰≧∩_∩≦八))
ジャケット(表)
ジャケット(裏)
歌詞カード(A4表裏印刷)
裏ポケットに歌詞カードが入った状態。
応募いただいた方順に、シリアルNo,を振っていきます。
アメブロニックネームを盤面にプリントさせていただきます。
(直接印刷なので、ラベルがはがれてCDデッキを痛めることはありません)
よろしくお願いしま~す♪
((辰≧∩_∩≦八))
うさぎ塾 第22回 連休か…( ̄□ ̄;)!!
その頃、ハン吉とあつし達の戦いは、ヒートアップしていた。
ハン吉の得意技は、自主行動加速呪文「ヘイスト」…。
二時間と言う短い時間の中で、5つを超える記事がアップされていく…。
おまけに自分の記事更新に夢中で、ほかのみんなのコメになかなか現れない…。
「くそっ…。更新が早すぎて、コメがおいつかねぇ…」
あつしが疲労で654ポイントのダメージを受けた。
すかさず、あつしも真似真似呪文「モシャス」でハン吉になり、そのスピードについていく。
記事の更新にあつしのコメが追い付いてくると、ハン吉が自己満足に浸り、スピードが落ちてきた。
やり遂げた充実感あふれる疲労だが、煙草が無くなったことに気がついた。
しかし煙草屋が遠い…。
ハン吉は658ポイントのダメージを受けた…。
園子の攻撃!
園子はイカ釣りの準備をしている。
サクランボの攻撃!
サクランボはにっこりほほ笑んだ…。
しかしハン吉はそこまで純情ではない。
「かわいいね…(▼ー▼)=・~
」
ハン吉は少し優しくなった…。
みなぎる力が溢れて行く。ハン吉の体力が回復した…。
「( ̄□ ̄;)!!あかん!!さくらんぼちゃんは下がっててくれ!!」
あつしが叫ぶ。どうやらハン吉の能力が上がったことに気づいたようだ…。
余裕の表情でハン吉が呟く。
「いっぱいいて、相手にするのがめんどいなぁ♪よし♪あの犬にしよう♪」
ハン吉は昴くんに目をつけた。
そして怒涛の攻撃が始まる。
ハッキリ言ってワンちゃん相手にちっと、ひどい攻撃かとだれもが思ったその時である。
煙とともに雷鳴を受けて、伝説の魔王のっちが現れた。
「召還獣…(汗)。そんな魔法使える奴がいるなんて聞いてないぞ…(汗)」
ハン吉がおそれおののいている。召還獣とは自分の意志で自分を守るために戦ってくれる獣を呼び出す呪文である。
もちろん唱えたのはさくらんぼである。自分がそんな事をしたことには気づいてもいない。
ただ、ハン吉の昴くんに対する攻撃が彼女の涙を呼び、奇跡を起こしたのかもしれない。
覚えているだろうか…。最近の笑いキャラ一直線の魔王のっちだが、男には倒せない最強キャラだったことを…。
ハン吉は死の呪文「ザラキ」を唱えた。
「あなたのブログが気に入りました。また立ち寄らせてください。…ハカセ」
ズギャギャギャギャ~ン
「何?今日もよろしくね~♪」
魔王のっちは即座に瞬間移動呪文「ルーラ」で、ハン吉の背後に飛ぶ。
ザラキも魔王のっちには効かない。
ハン吉は青ざめた。そして、「ザラキ」より強力な即死呪文「ザキ」を唱えた。
「ペタありがとうございます…、○の詩。モキュ♪」
ドオオオオオオオオオオオオン!!
のっちはさらりとかわした。
「おもろいななぁ(爆)」
そして、倒れていたあつしを起こして、さくらんぼの所へ瞬間移動で連れて行く。
「あっちゃんもよろしくね~♪」
サクランボは体力回復呪文「ベホイミ」を連続で唱えた。
あつしの体力は回復した。
誰の目から見ても、あつし軍団が優勢に見えた…。
★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜
その頃崩れ落ちて行く橋に身を任せて、谷底に落ちて行く洋子と辰八。
そんな二人を追いかけるように、謎の軟体生物が崩れ落ちでいく橋の路面をとび跳ねながら、ふたりを追い越して谷底にへばりつくと、大きく広がった。
落ちてくる二人のクッションになろうとしているのだ。
「辰八さぁぁん!YOちゃぁぁん!」
軟体生物が叫ぶ。
バウゥゥゥゥン!
心地よいクッションに受け止められた二人は、地面との激突を避けて命を救われた。
そこに美しい女性が現れる。
「ダーリン♪いいことしたね♪よしよし♪」
軟体生物が少しずつ縮こまり、通常体系に変化していく。
彼は「スライム」だった。
一度はこの世界から姿を消した「はぐれスライム」の生まれ変わりである。
そしてスライムと一緒に洗われたこの女性が、彼の正妻リノだった。女癖の悪いドスケベ変態のブログキャラとは違うリアルスラちゃんを理解する数少ない女性の一人である。
はるか上空に壊れた橋の入り口と出口が、洞穴のような形で残っているのが見えた。
しかし、あの高さから落下してきた二人は気を失っている。
リノは生命回復呪文「ザオラル」を辰八に唱える。
「YOちゃん、またイケ面みっけたって騒いでるよ~♪」
ズキュゥゥゥゥン
「なぬ?」( ̄□ ̄;)!!
辰八が息を吹き返した。
そして続けざまにリノは体力複数完全回復呪文「ベホマラー」を唱える。
「YOちゃんもたっちゃんも大好きだぞ♪えへ♪」
ズキュズキュズゥゥゥゥン!!
二人の体力が回復した。
「たっちゃん!生き返ったんか?」![]()
喜び合う洋子と辰八にほほ笑んだあと、リノは呟いた。
「たっちゃんはボディーがちぎれちゃってるから、リノにも完全に治してあげられないの…。たぶん、30分くらいしか意識は持たないわ…。あの洞穴の先へ私が案内するから、そこから先はYOちゃんがたっちゃんを助けてあげてね♪私はこのスケベを調教しないとね♪」
そう言いながら足元のスラちゃんを睨みつけている。
どうやらまた新しいハニーを作ってしまったらしい…(汗)。
★。、::。.::・'゜☆。.::・'゜★。、::。.::・'゜
そしてその頃地上では、夜の闇が訪れ夜中の12時を回ろうとしていた。
あつしの必殺技「パイ毛カッター」が炸裂し、ハン吉は瀕死の重傷だったのだが、あつしは早寝早起きなので、夜に弱い。
ハン吉はあつしに酒をすすめてみた。
長距離通勤のあつしは、普段あまり飲まない。極度に疲労が襲ってきた。
「とどめだ…」
ハン吉が難しい本のコピー文をそのままアップした。
「あかん…。携帯電話でこんな深夜に長文は…、ねむくなるぅぅぅぅzzzzzzzzzzzz。」
ハン吉の隠し技、睡魔誘導呪文「ラリホー」を唱えた。
あつしは眠ってしまった。
のっちは眠ってしまった。
さくらんぼは眠ってしまった。
園子はイカ釣りに行っている…。
絶体絶命!どうする…??
続く!
( ̄□ ̄;)!!





