休んでみて処方薬飲んで休んで自分の急激な変化にびっくりする
今までずっとずっと感じてなかったもの
昔は感じれたのに全く感じれなかった
一番自分が人間的と思えた時期
ほんとに当の昔な気がする
ずっとずっと自分の中で違和感を感じてた
何でだろ、、、今何も不安もなく頭も回転して集中しまくれる
自分の交感神経と副交感神経の切り替えも一瞬で出来る
たぶん今まで何かを恐れていたんだろう
自分でもわからない漠然とした根拠のない不安
でもそんなもんだろうとそれが普通だと思ってずっと生活してきた
何かをしてもなぜか達成感もなく追われてばかり
次か次へと思考に対してイメージがパパパと浮かぶけど、
それが掴めない
掴めないけど、沸いてくる
処方薬飲む前はこんなにも出てこなかっただろう
むしろ沸いてくるのは自動的な悪いイメージ
それが一瞬にして頭の中をいくつもよぎりまくる
でもそれは対策と方法さえ考えれば絶対処理できると頭ではわかってる
もちろん現実的に検討しての結果しっかりとつながって大丈夫なことはわかってる
わかってるけど、
今思えばそのイメージに対して使ってた頭の中の言葉には、
「どうしよう」
「しなきゃ」
ずっとこれだった気がする
でも今は生活レベルで「~したい」と思える範囲がある
それが社会的レベルまでいくと「~しなきゃ」「どうしよう」とイメージが沸いてるのが自分でもよくわかる
逃げてるんじゃない
逃げるのは嫌いだし、自分のためにどうしても必要なことは絶対にめんどくさいと言わずに処理してきた
責任感と自律的に生きていくこと、めんどくさいと思うことは普通にあるけど、それでも絶対体を動かしてた
そこに異常なまでに偏執的なまでにこだわってた気がする
たぶん小さい頃の性格と家庭環境の病的な何かが構築されてて、
脳の器質的な何かをベースにずっとずっと生きてきて、
理紗と付き合い始めて自分を理解してもらえる人が始めて現れたと思って、
そこから一年間はほんとに生き生きしてた
本当にあの頃は心身ともに健康だった
すでに書き疲れてしまった
やっぱり気持ちは安定しても鬱が治りきってないからなのかな?
でも、今まで出来ていた自分が居る
それでも病的な理由でパフォーマンスを発揮できない状態があるなら、
改善された時、
恐ろしく頭が回るのかな、、、、、?
自分の今浮かんでくる現実的なよかった頃がいくつもマバラに浮かんでくる
でもそれが何なのか掴み取れない
それは頭が回転しないからかなんなのか?
もしそれが掴み取れて全てをつなげられるなら、なんかすごい気がする笑
一瞬にして頭に浮かぶイメージを掴み取って、
しかもそのイメージを病気を治してイメージをコントロールできるようになったら、、、、
おれが昔から勝手にやってたと思うこと
空気感、相手の気持ち、何かの法則、客観的判断、自分を客観的に見ること
その人の気持ちになりきること、自分が必要だと感じたことに対しての意味を調べること
自分の考えを掴み取ること、必要だと感じたことに対しての(たぶん他からすればおかしいと思うくらい)集中力があった
自分では普通だと思ってやってたことが他からしたらたぶん、
『変』か『すごい』と思われることをしていたと思う
視覚的な自分の見てる世界と、他人の視覚的に見てる世界に興味を持ってた
あと、音楽を聴くとその頃の気持ちと情景が体の感覚とともに鮮やかによみがえって来る
これが自分のパフォーマンス発揮できる方法だと思ってずっと音楽に固執してた
音楽を頭に流してイメージをわかせて、
そうすると体に力がよみがえって来るからそれで乗り切れてたことを知ってたから、
何か乗り越えなきゃいけないときには、
自分の今の状態と気持ちで、過去に同じ境遇だと思われる時に聴いていた曲を聴いてた
境遇や気持ちが違うと何かわいてこないから色々選曲をしてた
辛いときや苦しいとき、もうほんとに疲れて動けない時でも音楽を聴いて必死に音楽を聴いて体を動かしてた
よく仕事前にやってた
でもいつからかそれもできなくなってきたから、ずっと自分でも不思議で仕方がなかった
それはそれでしょうがないから、もう気合いしかねぇと思ってそれだけで体を動かし続けてた
たぶんそこらへんから過去の病的なものが出てきたんだろう
自分でもあれこれイメージが沸いてくるから何から説明したらいいかわからない
話は変わるけど、
『わからないこと』
『急にの対応が生理的にできない』
そうすると頭が回転しなくなって悪いイメージばかり浮かんで、
どんなに集中しようとしても、自分でもわからないけど苦痛になって諦めてしまう
でも、自分が急だと感じても慣れて方法さえ見つければ、経験値と冷静な判断で処理できてきた
でも、純粋に頭に『????』と一瞬でイメージで判断した時、妙に自分でもわからないもどかしさを体に感じる
こればっかりはほんとに昔からダメなんだよな、、、
でも方法と自分の精神状態が良好であればあるほど良いイメージが沸いてきて、
逆に恐ろしいくらいに研究に走る
そうそして、アスペルガーは特異的輸送手段(鉄道・自動車など)、コンピューター、数学、天文学、地理、恐竜、法律等
つまりこれは仕組みや感覚的に興味を自然と持つんだと思う
そこに自分にとって必要だと感じればものすごい集中力を発揮する
そしてアスペルガーは『コミュニケーション能力の欠陥』と『言葉の理解力の欠陥』『何事も間に受け止めてしまう』『臨機応変が生理的に苦手』『相手のアイコンタクトの意味がわからない』
自分でこう思ってたんだけど、ただ単に自分が頭が悪いだけ、自分がそういう性格なんだろう
そう今日まで片付けてた
でも自分では「頭はいいけど、頭が悪い」
不思議だけど、そう心のどこかで思ってた
でも、謙虚でいたいから、自分は頭いいなんて思いたくなかった
それで、人から「何でこんなことできるの?」「すごいですね」って言われると困る
自分では普通でやってるつもりなんだけど、そう言われて嬉しい反面、
なんて答えたらいいかわからない
だからその受け答えをずっとずっと考えてた
そして嘘をつくことがほんとに大嫌い
できれば本当のことをいいたい
隠し事も嫌い
だけど、『嘘も方便』ということを知ってそれから自分なりに空気感と相手の言ったことを読み取って、
反応を返してた
それで相手の反応を見て、この言葉はそぐわなかったかなと思った瞬間、
相手に失礼なことを言ってしまったんじゃないかとすごく振り返る
またなんだかよくわかんなくなってきたけど、
自分は理解する能力が欠けていると思っていた
だから自分には理解する能力が必要だと感じたから、
むしろ理解して何かを成し遂げたいと思うから、
それがなりたい目標=自分の中では絶対なもの
そのために自動的にやってきたこと
仕組みを覚える、他人の気持ちを理解する、空気を読む
人の全体の雰囲気をたぶん瞬時にイメージとして判断していたんだと思う
なんだけど、自分が『苦手』だと体で感じてしまう場合、
自分にとっては必要ないと感じる
だけど、必要だから苦手でも前に進みたい
自分にとって苦手なものを克服することが、
将来のなりたい目標であり、すなわち絶対必要条件だから
ほんとに必要ないならおれ絶対に納得するまで手をつけないし見向きもしない笑
昔から本当にそうで、自分独自の世界観があって自分理論をベースに解釈で納得いかないと、
人に何を言われても、サザエさんのあのイメージする時の音と共に「??????」がいっぱいでよくわからなくなってしまう
そして、自分が納得したいのにわからないことがあると、妙に落ち着かなくて調べたくなる、問いただしたくなる、
相手の反応が気になる、
そのままにしておくと妙に変な気持ち悪い感じがあるから
そう自分にとってわからないこと
つまりそれに興味を示す
すなわち必要なこと
わからないことに興味を持ち、わからないから研究追求する
それが、仕組み、他人の気持ち、自分の心理状態、空気感、喜怒哀楽、
つまりやっぱり今の自分にとって必要なこと
それが自分の状況と精神状態によってあれこれ変わって来る、、、、ってことだよな、、、、
そうなんだよねぇ
今ものすごく脳について興味がありまくりで、
自分の心理状態を知れば、脳をコントロールできると思ってる
逆に脳=体に相談さえすれば、逆に休まなきゃいけない時はコントロールせず休んだほうがいい
そして、喜怒哀楽
気持ちとしては人間的な視点からすると、
楽しい、やる気がある、落ち着く、悲しい、不安
こういう言葉で自分の気持ちを捉えると思う
だけど、人間は神経伝達物質がシナプス間で正常なバランスで充満されてニューロン後に伝わって、
初めて喜怒哀楽が体で感じ取ることができる
それが正常に成り立ってて初めて心身健康になって頭も回転する
そこで音楽を聴いてイメージ力をより上げて、安定した気持ちで、
予想をして対策を立てて立ち向かうための方法と手段を突き詰めて考えていけば、
最高のパフォーマンスを発揮できるはず
でも今は病気だからそれがきでない
たぶんたくさん詰まってる気がする
そしてあらゆるものが混ざり合って不具合が生じてる気がする
だからやっぱりそれを確かめるためには、休むしかない
でも、今は何も考えないでいると生き生きしてくる
おれのリセットの一番のリセットはきっと愛知だろう
今は自分の状態が変わりすぎて自分でもよくわからなくなってしまっている
ゆっくり休みたい