なんか こう、、、、
一つずつ吐き出して、解決していき、
やっと気持ちはどこか落ち着いてきたけど、
やっぱり何かが足りない。
いくら行動しても、何か違う、、、、
なにかのモヤモヤが取れない。
これはいつかの何かに似てるな、、、、
おれのモヤモヤさんは一体誰ですか?
すっきりしない
こいつが嫌いだけど、
こいつも自分の一部。
ずっとほんとに思うけど、
もう何年も心から笑うことってほとんどないんだよなぁ
生き急いでばっかりで落ち着きがいつでもないし、
自分にとっての安息って一体なんだろう
先のことばかり考えてつかれてまう
そうだなぁ
生き抜くためのこと?
将来の幸せのこと?
なんかすっからかんで気持ちとして何かが欠けている
純粋無垢な心が本当にどこかへ行ってしまった
欠けているのはこれ
これ何だけど、それでも欠けている
考えすぎて永久ループな毎日
この理屈ではない何かが嫌だよね
やっぱ愛知なのかなぁ
もうほんとに何年も行ってないもんな
なんもないけど、やっぱりあそこは好きなんだよな
仕事も好きだし、
世話するのも好きだし、
料理を作るのも好き
家事も好き
笑ってもらうことも好き
興味あることについて学ぶのも好き
それを実行するのも好き
困ってる人を助けるのも好き
だけども、
何か全部に疲れた
気力はいくらでも沸かすことはできる
でも、それもいささか疲れました
自分自身が癒される
確かにもうずっとないかも
なんかこう、、、、優しく包んでもらいたい
もちろん笑うこともある
あるけど、、、
なんかモヤモヤと、
新しい今までと違う現実がパッとしない何かがある
なんだろう
周りからの情という元、
殺され続けてきた。
おれは絶対に誰にも殺されない。
心弱くとも、必死に生きてきた。
もう二度と殺されない。
従うことも否定もされない。
否定されるなら、否定する。
そして、誰であろうと拒む。
絶対、絶対に負けない。
自分自身が生き抜いていくために。
自分を守るため。
そして、大切なものを守り抜くために。
大切なもの。
今はない。
人間所詮孤独なもの。
だからこそ、自分をしっかり守り抜く。
誰から彼から、
否定、拒否、毛嫌い、求められようと、
見捨てられようと、見放されようと、
理解されなくとも、
そんなやつは、
潰す。
もう何もしらねぇ。
だけど、困ってる人。
苦しんでる人。
悩んでる人。
助けを求めてる人。
たとえ言い訳でも、甘えでも、受け止めたい。
人に甘えることを知らない自分だからこそ、
不器用だからこそ、
人一倍誰よりも頑張ってきたからこそ
人を自分の物差しでしか計れないやつ。
おれは許さない。
勝手に己の正義を押し付けるんじゃねぇよ。
おれはもう殺されない。
小さい頃から殺され続けてきたからこそ、
弱かったからこそ、
ルールに従ってきたからこそ、、、、、、
絶対に。
そんな風に思う自分。
それも受け入れる。
貴様らには殺されない。
もう充分、自分も殺してきた。
もう終わりだ。
そして、儚くも悲しい代々受け継がれてきた苦しみも、
自分の代で終わりにする。
もう悲しみは終わりだ。
これからの時代を生き抜くだめに、
自分自身が生き抜いていくために。
誰であろうと、多数決ではない。
比較するものでもない。
死とは、存在価値を失くすこと。
理解されないこと。
それが死。
食うや食わず。
それはそれ。
本当の絶望は、
無価値。
それがどれだけ苦しいか。
どれだけ辛いか。
生きながらも死んでること。
人間として何よりも、、、、、
自殺。
自ら命を絶つ。
餓死。
それはそれで辛い。
『理解されず』
『認められず』
『否定される』
『受け入れられず』
『求められず』
『自分自身を理解できないこと』
父さんを見て、
母さんを見て、
そしてそのご両親。
誰よりも尊敬できる。
憎んではいたし、
幼い頃に出来上がった土台はもう仕方がない。
父さんもおれも兄ちゃんも、
人に甘えるべき時期に甘えることを知ることができなかった。
だから不器用であり、
それでも、弱くとも必死に生きてきた。
守るべきものを。
弱音も吐かず、言い訳もせず。
だからこそ、精神も肉体も限界を超えた時に、
吐き出すところが必要だった。
くそったれだ。
吐き出し方がわからない。
小さい頃。
世話することをしてきたばかりに、
こんなんになってしまった。
それはそれでいい。
人のためになるなら。
けども、理解されないなら、
誰であろうと切り捨てる。
許さねぇ。
今日になってわかった。
愛情や思いやりは、
方法を間違えると、
人を殺す。
人の『心』を、、、、、、、、
殺す。
心を殺すとういことは、、、、、
肉体を破壊し、
死へ追いやる。
その痛みが解かるこそ、
自分は生き抜く。
そして、いちカウンセラーとして、
仕事としてまだ人の領域には踏み込めない。
まだ学ぶ必要がある。
自分が大切だと思える人たちのために。
これから出会う人たちのために。
これから築いていきたい家庭と未来のため。
背負ってしまった自分の中の自分と戦って、
自分の思い描く幸せのために。
久々に投稿ですな
もう今年も終わりだなぁ
今年が終わるっていう実感というか、前ほどあまり感じない
今年はとりあえず、
自分が知らなかった自分について理解することができた。
そして家の家系が前代に渡って歪んできた悲しい現実
幼い頃に父さんも母さんも、、、、
そしてその両親も、、、
不器用なまでに歪んだ優しさが代々自分と今の家族の現実
みんな同じことを繰り返して伝わって、
みんな幼い時の悲しい過去を持って、
憎しみを持って、
それでもその憎しみは感謝につながり、
その背中を見てみんな育ってきた
ほんとに誰のせいでもない
あえていうなら、地球があるからだと思う
自分の幼い頃の経験が今の自分を作り上げ、
良い意味で前向きに生きてたが故に、
結局自分を大切にできなかったこと
母さんも父さんも
そしてみんな賢くて頭がいい
優しいし、人一倍誰よりも人の痛みを知っているからこそ、
最後に自分が潰れてしまう
それを背負うのが、生まれてきた子供達
みんな優しいまでの自己否定の塊であり、
悪化すると絶対的な権力者の前では有無を言わさず従ってしまう。
もしくは自分を押し殺してまで大切なものを守ろうとする。
それが両親の家系の強さだと思った。
何があってもくじけない
逆境だろうと絶対に負けない
だからこそ、
それはみんなずっとずっとどんな辛い状況でも、
我慢して守るべきものを守れなかった時に、
一番精神状態が最悪のマイナスになる
みんな自分が悪いと、、、、
今の今までみんな苦しんできたんだな、、、、
そう思った
自己否定で育ったために、マイナスになると何も言えない
言いたくても言えない
自分の存在価値がないと思ってしまう。
これはもう幼い時に悲しくも身についてしまった基本的構え。
そして大きくなって、
何も言わず戦ってきたからこそ、
それを自分では言えないし言いたくない
つまり不器用
でも、どんな時でも必死に未来につなげようとする気持ちは、
例え自分が犠牲になろうとも決して失くさない
『自分にとっての居場所であり』
『自分の守るべき大切なもの』
そのために戦ってきたのに、
言いたくても言えない器質的とも言えるもの
例え歪んでいたとしても、
自分の中で必死であったこと
それだけは理解してもらいたい
そんな感情が家の家系にはあったんだなって思った
マイナスになればなるほど、存在価値がわからなくなり、
頭の中は泥沼
まさに病的だと思った
誰よりも人一倍優しいから、、、
マイナスになると他人からの言葉ひとつで殺される
おれは今回そう思った
精神病というのは、
解決策を示すことではないし、
軽々しくものごとを示せるものではない。
本気でおれはみんなに殺されそうになった
言葉の一つ一つが痛くて痛くて、
それでも従う構えをとってしまう
でも頭はぐっちゃっちゃ
普通のうつ病ではない
受け入れて理解しようとしても処理できない
でも受け入れようとするから、
なお悪化させる
つまり矛盾の中にはまり、
自分で死に近づけてしまう
たとえそれが仲間であろうと、、、
家族であろうと、、、、
殺される
今年はもうあと半分もないか
ようやく仕事ができるくらいまで体が動くようになった
それでも体がガタガタで歩くのもやっと
だけど、体が動いて仕事が成り立つなら
前に進まなければいけない
自分の心身を調べた推測の病気と処方薬の選別で回復はかなり早い
医者も所詮はそこまで詳しくない先生だなと思った
あのままいったらもっと回復は遅かったろう
そしてやっぱり人は一人では温かみを知ってしまった以上はそれを求めてしまう
人間一人で生きていけないのは、物理的にも精神的にも生きていけないのは知っている
人の心は脆く儚い
決して一人では何もできないことも知っている
だから今の自分がいる
数々の命を奪って生きている
人支えられ自然に支えられ、
今の自分が成り立っている
罪でもあり支えでもある
だからこそ生きなければいけないと同時に、
自分の可能性を信じて、成りたい未来の姿のため、
たとえ弱くも強く生きていかなければいけない
むしろ成りたい未来の姿、形を実現させるために生きたい
生きたいし、死ぬわけにはいかない
自分が生きるために犠牲にした命と、
自分を産んで、心身と命を削ってまで大切に育ててくれた、
『父さん』『母さん』の思いを無駄にしないため、
決して死ぬことは許されない
親より先に死ぬことは、どんな理由があろうとおれにはできない
親も所詮は人間
過ちや誤りはある
あの時、本当に怖かった
だけど、自分が悪い
だから何も言わず受け入れた
今の自分のこの歪んだ性格も不器用さもそれが原因だったと知った時、
恨んだ時期もあったけど、
でも仕方がない
それは大切に大切にしてくれる想いがあったからこその行動
だから、今は受け入れられる
それが親心なんだと
けど、大切に思うが故、それが自分の命を削ってまで産んで育てた子供を、
こんな自分みたいな存在にはしたくないし、
今の血のつながった家庭が崩壊した
それがすごく悲しくて心が痛い
心理カウンセラーという存在が必要ない
そんな時代がくれば願ってもない
それが果たしてそんな時代がくるのか来ないのかはわからない
お互いがお互いを傷つけあう
そんな醜いものはもう見たくもない
そんなものはもううんざりだ
だけど、それが現実的な世の中
誰もが違う環境の下で育った
考え方や価値観は違う
だからぶつかり合う
喧嘩が生じる
すれ違いが生じる
それはそれでいい
だけど、
自分という存在を理解できないこと
生きながら死んでるも同然
そして自分という存在を理解されないこと
それが、近い存在であればあるほど、
どんなことよりも辛く悲しいこと
おれはそう思う
だって、そうでなければ生きていけない
誰にも理解されないことの辛さ
誰も信じられない
死んでしまいたい
そして、人を理解できないということは自然と人は遠ざかっていく
人は孤独なもの
おれも孤独な人間
たとえ自分が理解されなくても、
人の痛みや気持ちを理解できるようになりたい
おれは本当に無知でバカで何にも知らない
だけど、人の気持ちは大切にしたい
でも、自分の気持ちも大切にしたい
だから、自分勝手ながらも今までずっとずっと必死で生きてきた
どんな逆境だろうと、
どんな環境であろうと
どんな相手であろうと
自分なりに理解して受け入れて、必死に必死に自分のできる範囲で生活してきた
もちろんたくさん理解できてない所もある
知らないこともたくさんある
受け入れてるつもりで受け入れられきれてない部分もきっとどこかにある
本当にまだまだ未熟者
それがようやく今の時点でわかった所があった
自分を大切にしてこれなかったこと
自分の気持ちと自分自身の無知さ
知ったつもりで、気合だけで突っ走ることしかやってなかった
それがこの様
相手の気持ちを大切にするどころか、
自分の気持ちさえ大事にできてなかった
結果
過ちをおかし、歪んだことをし、人を傷つけ
何より大切な人さえも守れなかった
『人のため』
『家族のため』
『大切な人』
『会社のため』
『自分の未来のため』
そのためにやってきた
なのに、うまくいかなかった
どんなに逆境でも病気でも前に進むことは重要なこと
。。。。。。
おれはバカだしアホ
捻くれてるし頑固(らしい)笑
臆病なのに負けず嫌い
逆境こそ飛び込みたい
そこで得られるものがあると信じてたから
だからどんなに疲れていて辛くても弱音を吐かず、
どんなことがあっても諦めず、
周りも大切にしながらずっとずっと走り続けてきた
ところが、走れば走るほど空回りしていく
それでも、自分が悪って反省してどうしたらいいかを考えて、
睡眠時間を削ってまでやってきた
自分がどこか変だなと思っても、
ただただひたすらひたすら意識を強く持ってやってきた、、、
ただ、、、、
やりすぎた
『自分の体を大切にできていなかった』
そう思った
だからたくさんの過ちをおかしてしまった
もちろん、自分から動かなかったことは自分が怠けていた
努力不足だった部分があった事もおっしゃる通り
そこは否定できない事実
もうそれは何を言われても仕方がない
自分が悪いから
それとうつ病だったけど、治ってないことすら気づかず、
元気になったと勘違いして処方薬に頼らないでしっかり飲みつづけなかったこと
そしてまた突っ走った結果、
ぜーーーーーんぶツケが回ってきた
そしてもう取り返しのつかない迷惑と誤解と信用を失ってしまった
しまいには、もう最悪の結果
言葉さえも処理できず理解できない
体は思うように動かない
言ってる事は支離滅裂
それでも働かなきゃいけないと思って、
吐き気がしても気持ち悪くなっても頭が回らなくなっても、
仕事に行った
でも、お互い仕事と体が一致しないから迷惑になると言われ返された
もう本当にダメだと思った
これが今の自分の限界だと思った
定期、定時間の仕事の面接も決まっててようやくとりあえず安定できると思って安心してた矢先
体調が悪いからと初出勤の日に電話をしようと思っても、
言いたいことは浮かぶのに言葉に変換できない
だから紙に書いて伝えようと思った
でもなぜか紙にも書けない
出力ができない
それでも粘って4時間
電話も怖い
人に会うのも怖い
動くこともできない
食事もとれない
部屋はぐっちゃぐっちゃ
電気もつけず真っ暗
お風呂にも入らず
ほんと人間としての機能停止だよね
生きた屍
でもやらなければいけないことは山ほどある
もう強烈で脅迫的な不安と恐怖と死にたかった
目眩と立ちくらみ
苦しいほどの激しい呼吸
動けないのに、居ても立ってもいられない程の胸の苦しさ
周りはみんな敵に見えて、
視界はかすんで思考停止
どんなに腹式呼吸しても神経が切り替わらない
頭によぎるのは絶望
本当に消えてなくなってしまいたかった
でもお金もない
体は動かない
働けない
でも、誰を失おうと大切な人から見捨てられようと、
親より先には死ねない
どうにもならなかった
周りからは、
『責められる』
『怠けてる』
『逃げてる』
『働け』
理解されていないのはわかってるけど、
その言葉が痛くて痛くてもう死にたかった。
ガス欠の車にどう動けと?
バッテリー上がりでどうやって光を照らせと?
エンジン故障でどう走れと?
意識という運転手がいなくてどう操作しろと?
そんな状態になったこともないやつに物を言われたくない
でも、言われても仕方がない
自己管理ができなかった自分が悪かった
だから大切なたくさんのものを失ってしまった
もう取り返しがつかない
仕方がない
今は数は少ないけど、ほんの少しでも理解してくれる人がいてくれたおかげで、
立ち直れた
本当に感謝している。。。。
そして、ほんの少しの理解というのが人を立ち上がらせるという、
共感的理解と受容の大切さが、
本当の意味で理解できた。
だから、心理カウンセラーという仕事には誇りを持って臨んでいきたい
それでも、やっぱり今の自分にはそれはできない
本当はやりたいし、やってみたい
けど、今は人に会えばストレスにもなるし、
体の神経が本気でイカれてる
もうだめだ
自律神経がおかしい
もうほんとにだめだ
ほんとに、、、、
神経が使い分けれない
みんな、、、体は大切に
今日は充実できた日だった
昨日一人で夜にやけ酒した
だからあんなに長く書けたんだろう
今見るときっと恥ずかしすぎて自分でも見れる気がしない笑
でもやっぱりブログを書いて吐き出すとすっきりする
あとは自分の症状にあった薬を調べまくってお願いして出してもらった薬
良い感じに調子が戻ってきた
おかげで今日はたくさん動くことができた
熟睡感も感じられた
そしてやっぱり思った
自分には心の余裕が必要だったんだなって
一番心配だったお金は、
気を察して父さんが今までの返済という意味もこめてか、届けてくれた
ずっとずっとお金お金に追われて頭が狂いそうだった
あとは病院も自分の志願したものも処方してもらえた
それだけで大分荷が下りた気がした
気持ちも落ち着いて、自転車に乗って音楽を聴いててふと思った
穏やかな心地よさ
自分の人生と意識し始めたあの頃から、
自分の中でいつも何かに追われてた
何かに追われない穏やかな日々なんて今日までほんの一握りの期間しかなかった
追われていた
ずっと悩み続け考え続けてた
でも今日は本当のほんとに穏やかだった
何もかもの荷を降ろせた気がする
自分が今まで大切にしていたのは、
相手にとって気持ちの良い時間や環境を提供することだった
自分が良く見られたいからではない
そんなもんいらねぇよ
嘘の塊
でもおれは大切にしたいがために自分を殺してきたのかもしれない
自分を大切にすること
自分を大切にするということは、おれにとって大切にしたいものを心から大切に思えること
もう一番頭がおかしかった時は、自分が何者かもわからなかった
自分はほんとは何がしたいのか
自分はほんとは何が言いたかったのか
何を伝えたかったのか
どうしてほしかったのか
もうわからないことさえもわからない状態だった
生きた心地がしないことさえも気づいてなかった
それが今日ようやくわかった
『ご飯を食べる』
今日初めてといえるくらい、何かを食べたいと心から思えた
父さんが体がきついのに作ってくれた大根の煮物
食べて涙がこぼれて仕方がなかった、、、、
漬物だけをのっけただけのご飯も食べた。
おいしくておいしくて仕方がない
本当においしかった。。。。
泣きながら何杯もそれだけ食べ続けた
たかが漬物ごはんだけど、
どんな高級料理よりもおいしかった
もうずっとお腹がすくなんてほとんどなかった
食べたいけど、食欲がない
食べたいけど、何かが違う
お金があるとかないとかで食べれるありがたさではない
「うん、これうまい!!」
そんなんではない
泣きながらおいしくておいしくてひたすら食べ続けた
ごはんてこんなにおいしかったんだね。
食べるたび、思わずなぜか涙があふれてくる
父さん
ありがとう。
まだまだ頭も回らない
自分の一日の記憶もあまり覚えてない
記憶力もない
忘れ物ばかり
失くし物ばかり
自分でも嫌になる
それでも、今日自分は生きてたんだなって思った
表情が自然とやわらかくなってることにも気づいた
そして、少しずつ欲求の範囲が広くなってきてることにも気づいた
自分の気持ちも大切にすることができた
焦ることをやめることもできた
怠けることもやってみた
おかしな話だけど、それができた自分が嬉しかった
何だか自分が自分である気がした
これでやっぱりはっきりとわかった
どんなことがあっても、前に進むことが良いことではないと思った
自分を大切にすること
それが何よりのおれにとっての最善のこと
そして、それが人生を豊かにすることに繋がるということ
人を大切にできるという意味
思いやりを持てること
気持ちを汲むことができるということ
誰をも尊重できるということ
でも、完全敵と判断したらおれは間逆になるけどね
そこは昔から変わらずな自分の一部
そして、思いやりを持つといっても、
自分勝手であり、自己中でもあることも自分
めんどくさがりで、てきとうで、おおざっぱで、どうでもいい
なんとかなるさ、まぁいっか、しらねぇ
それでいい
自分でケツをふけるなら
だからこそ、おれにはこの先やらなければいけない義務がある
義務
責任
結果
自分と一緒に自分でこなしていこう
だから、今は休ませてください。
おれは、大事な人と一緒に居たいから
楽しいから
優しいから
楽天的なとこが好きだから
存在自体が好きだから
だから待ち受けも一回たりとも変えなかった
ずっとずっと一緒に居たかった
あの人のためなら出来る限りで役に立ちたい
受け止めたい
大好きだから
だから、この人がよかった
でも、結果
苦しい思いをさせた
辛い思いをさせた
悲しませた
それでもおれを想ってくれて、長い時間、、、、待っててくれた
なんでこんなおれのために、、、、
ほんとにごめんね。
自分が必死なあまりの大切なものをたくさん殺して失ってしまった
時間
お金
気持ち
信用
自信
絆
もうどうしようもないたくさんのものを失ってしまった
さ迷い
血迷い
途方にくれた
絶望だった
自分の存在意義さえも価値がないと思っていた
結果がこの様
もし今正気であるならば、
もう一度、、、、、、
ただただ会いたいだけ
前よりも思った
失って初めて気づく
存在の大切さが
どうなるかはわからない
でも、努力だけはしてみようと思う
そして示すしかない。
当たり前という日常は、それこそが幸せなものだと思う
それでも、ケジメとして自分で誠意を見せるしかない
それが簡単にできるたら何も怖くない
でも、できなかったからこそ怖い
そこを乗り切ればケジメは達成される
おれは逃げるつもりも怠けるつもりも一切ない
怖くてもそれは、言い訳にしか捉えられなかったことを克服できてる
だからこそやるしかない
やるしかない
やるしかないんだよ
おれが一番苦手なもの
人生最大の壁
できるのにできない
型にはまり過ぎてるだけなのか?
でも今は資格も取れた
だったら、お前らしさでいけよ
ダメだったらまた探せばいい
それでいいじゃん
成立するなら病気だろうと何だろうと努力するのみ
『頑張る』 と 『努力』 は違うと思う
おれに必要なのは、努力だ
頑張るんではない
努力すること
それが、全てにつながる大事なポイント
これをやるしかない
苦手なことを知りつつ立ち向かった
神経がおかしくなるくらいやれたってことなのかな
だから、きっとできる
成れるんだから
だからやってみろよ
立ち向かえよ!
今はこんなんでもいい
理解されない部分や誤解されてる所、
自分ではわかっているけど、表現できなかったこと
たくさんある
でもそれでいい
おれはおれに負けねぇ
負けるのではなくて、想い出に変える
それこそが結果だ
結果というよりも、自分の中で絡まったものがほどけたということだと思う
そうなるために。
願いを叶えたいために。
叶ってほしい
もうそれは自分でも誰にでもわからない
そのためのケジメだ。
たった一つの透き通った水のような心を共有したいために
そうでありたい
例え裏も表も知っても、自分が汚い弱い人間だと知りつつも
そうでありたい
だって、あの人がそうだから
それを知った時、泣けてしかたがなかった
『こいつ』しかいないと思った。
世界にはたくさんの人がいる
相性が良い人だって、他に良い人だっている
でも、それだけでは愛は成り立たない
理解
想い出
そして
共有
だからこんなにも執着してしまう
いくら泣いても過去は消えない
失った時間も取り戻せない
あの人の募ってしまった感情はどこへ行けばいい?
どこへ行ったらあなたは幸せなんですか?
教えてください
でも知る権利なんてない
知ってどうする
いや、知りたい
でも知らない方がいいのかな
そうかもしれない