不幸のブログ  -7ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



電磁気の攻撃は続いています。


練馬区早宮一丁目付近の
心無い一部の人間とその協力者によってです


実行しているのは全部で3グループあったようで
創価学会、同和部落、朝鮮総連の三つです。


その事を忘れていると被害記事に書いた人間達がやめても
他の人間たちに攻撃される、そんなことが延々と続いていたようです。


暗示で実行犯を特定できない状態にしては
心無い関与を繰り返す。


頻繁に水分蒸発と脳の塩基の焼付を実行されますし

今では電磁気と低温プラズマの攻撃が
その中心となっているようです。


正転放射と彼らが呼んでいる攻撃は
私や協力者の脳や身体をしつこく攻撃し続けています。


電磁波よりも強く強力で電気刺激が強く
人体に危険で障害を簡単に作り上げるそんなものを
使用し続けているこの人間達の実態を是非とも知っていただきたいと思います。




追加コメント


近所の同和部落の人間達と
その協力者としてやってきている人間達と一緒に
面白い事を始めたようです。


要するに監視対象としている人間が
自分達に対して逆らったり、都合の悪いことをなどを語ると
それに対して正転照射と称しては


電磁気を熱に変えて身体に打ち込む行為を実行しているのです。


それも実行しているのは一件や二件の家ではありません。


複数の家から室内へと電磁気が集中的に打ち込まれ
それをどこかで集中管理してまとめて身体へと熱放射されるのです。


脳の塩基に対して直接仕込むなどという事もあり
私に対しては水分だけでなく脳の一部も焼けてしまう、
そんな事を実行しているようです。


これはこんな”引手”と言われる人間が多い
この地域ならではなのでしょうが
練馬区早宮では現実に実行されている行為です。


電磁気の熱照射を延々と実行しながら
それをプラズマにしては身体に熱効果をもたらしてくるわけです。


彼らにしてみれば都合の悪い人間への口封じや圧力でもあるのでしょうが
私が実行されているのは確実に意識を消す寸前になるような
危険な照射です。


言ってみれば殺人照射と言えるかと思います。


そして何度も意識を消されかけながら
なんとか持ち直す。


夜間にやられると気が付くと意識を消されるなどということも
ありえるでしょうし、私だけではなくて妻も同様にやられている行為です。


妻は安心しきっていますが
私はしっかり警戒していますし、


昼間など私に対してやっている連中の状態を見れば

その意識は殺人であることも確かです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


近所の危険な人間達が外部とアパートの下の部屋の中から
連動して危険な電磁気を妻や仲間へと送り込んできます。


電磁気はそれ自体を人間にかけると
超常上げ超常下げと彼らが呼んでいる回転状態になり


人間をコイルに見立てて磁気の回転が始まるようですが


その状態にさらに別の電磁気をかけると
単なる磁気回転ではなくて水分蒸発や脳の塩基を焼き尽くするような
危険な状態になります。


それを解っていて意図的に実行しているのが
練馬区早宮一丁目付近の一部の人間と
それに協力しにやって来る人間達のようです。


その中心は創価学会の中の同和部落の連中のようです。


困ったことに電磁波ではなくて電磁気を直接
使用するようになっているようで
その威力は絶大です。



自分達の仲間を集いたいようで統一教会や

同和部落が実行しているように見せかけても来ます。


私の妻やその仲間に危険な電磁気を引き入れては
脳機能を破壊しようと実行しているのは
どうやらこの連中がその中心。


脳機能障害を狙い口封じがその目的だという事のようです。


どんな人間が狙われているのかといえば
その思想が中心であり、彼らの価値思想と異なった
価値観を持っている人間が対象とされているようです。


近所には大量に酸を撒かれていることもあり
私も妻も脳の塩基を溶けやすい状態にされているのだと思います。


妻に関しては私の巻き添えのようです。
一般常識と道徳を実践している人間でも
敵対者と見做した人間に好意的だと狙われることがあるようです。



以前はマイクロ波を常用していたようですが

何かに危機意識を感じたのか

最近は一気に電磁気を使用する様になったのだと思います。


同和部落一部だけではなくて、公安関係者

更には公安もがそれに参加しているようです。

(半分位のようですが)


私はこの連中に命を狙われ続けているようです。



コメント


ブログで指摘した途端に

創価学会に強力している

同和部落の洗脳集団が私と妻に

卑怯引きと言われる危険な電磁気洗脳をしかけに

やってきたようです。



駐車場では二台の自動車がエンジンをふかし

下の部屋は再び一般人を装い始めました。


平気で洗脳を実行し時には人を殺す集団。


そんな奴らと今晩は戦うことになりそうです。


早々と脳の塩基に仕掛けを入れられています。


こちらは脳の栄養を全て奪い取っては

睡眠妨害や暗示を実行する危険な人間達です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




私が被害記事を出すと、

チクられたといっては一日じゅう

私や妻や協力的な引きをする人間に対して

想気回しで排泄妨害を実行してくる連中が居るようです。



排泄物を回転させて上げてしまうのです。

この早宮地域の中の心無い連中のようです。


ちなみに創価学会は排泄妨害の時に

直腸はらし、肛門腫らしという心無い行為を実行してきます。


これをやられると出そうでも排泄ができなくなります。


今日は夜間に脳の想気をすべて抜かれるところでした。


一つ間違えば死んでしまうようなそんな効果を
当たり前に使用してくる人間もいるようです。


私が身体への治療を受けている時にも
意図的にそれが悪い効果になるように
危険な電磁気攻撃を仕掛けてくる人間が居るのです。


一方私の妻は脳の水分蒸発を受けていました。


これはプラズマで実行できるものです。


そして私が加害行為に怒り

創価学会や加害者連中に批判的なことを言うと

今度はそれを腹いせで妻に対して攻撃を実行してくる連中が居るようです。



夫婦喧嘩になりそうなのはまさにそんな時でもあります。


寝ている間に寝首をかくような
そんな行為を実行してくる近所の連中が私達夫婦の命を狙っています。


創価学会の愚痴をたれる私に
「どこか安全なところを見つけて」と妻は言いますが


日本のどこに行っても創価学会はあるわけですし
その3分の一近くが今では”電磁波引き”の要員だといいます。


敵対者に電磁気を悪用してくる連中は日本中どこにでもいるということです。


なんといっても今では創価学会自体が
引きの集団と化しているのですから、


それの敵と看做されれば日本中どこでも
敵だらけという事にもなります。


そして私達夫婦は下の部屋に入り込んでくる連中の一部とその協力者に
相変わらずひどい目に遭わされ続けています。


下の部屋に入り込むのはこの地域の心無い人間が中心で
夜間にはその協力者が入り込むこともあるようです。


外部からそいつらに協力しているのは
創価学会の牙城会の連中のようです。


実は下の部屋の設備は私の部屋に対する
攻撃的な状態にもあるようです。


電磁波発生器が二台、そして天井や壁には
私の部屋の室内に電磁気の影響を強めるための
仕組みが取り付けてあるようです。


その影響で私達の部屋の中は
どの部屋に行っても電気的刺激があり、

大なり小なり電磁気の影響を受けることになります。


トイレに入るときなどにはそこには
携帯プラズマ発生器を持っている人間が入り込み
脳に発狂引きや半狂乱引きを仕掛けてきます。


最近は一時出力が上がったこともあり
室内で横たわって寝ることも警戒しながらの状態でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実は問題なのが冷蔵庫です。


以前は古くて壊れかけていた冷蔵庫を使用していて
そのために外部から頻繁に電磁気を送り込まれ、


そこから強い電磁気の影響を
私達へと導かれる、そんな状態でもありました。


新しい冷蔵庫になれば
以前のような事はないと思っていたのですが


出力、そして電磁気の悪影響ともに
以前の数倍となりました。


その原因は最近の冷蔵庫についている機能の多さと
それに伴い発生する電気振動の周波数帯の多様化です。


つまりは新しい冷蔵庫は
複数の種類の電磁波を発生する事が可能なわけです。


その一つが悲壮感だったり、怒りだったりしたら
もしくは外部からその状況を引き起こすことができたとしたら
家電を使用することでの悪影響は倍増します。


冷蔵庫は急速冷凍あり、製氷機あり、そのための給水器あり
それぞれに異なった周波数帯が割り当てられているようですが
それを目的に分けて意図的に利用することも可能です。


もちろんそれはタイミングを必要としますし
単に冷蔵庫の自動的な機能を利用するのでは
目的を果たすことも難しくなります。


どうやら最近の家電は引手の人間達にとっては
利用のしやすいモノへと変貌しているようです。


私たちの場合
外部からタイミングに併せてリモコンで特定の効果を発生する、
そんな状態にまでされています。


冷蔵庫内部で発生したそんな電磁波を電磁気で誘導することで
人間の脳にイラつきや悲壮感の書き込み


発狂引きや半狂乱引きと言った
プラズマ効果を必要とする加害行為の実行、


更には電磁気を複数重ねることで
水分蒸発の状態を作り上げ
それを身体に対して送り込んでくるという事も可能です。


私の場合は冷蔵庫がスイッチでも切り替わったように音が変貌して
その都度異なった効果が入り混んでくるために
その実態に気がつきました。


アパートやマンションなどはその多くが全体の中心に
冷蔵庫を置く場所があるようですが


つまりは其の一が室内で一番電圧が高い状態に
なっているようなのです。


もしも外部からそこに対して電磁気を照射し続ければ
そこは電磁気のターミナルとなります。


そしてそこから電磁波や電磁気を撃ちまくる事ができるわけです。


私の部屋は冷蔵庫真下付近に工作員が配置されているようです。


つまりは冷蔵庫や電化製品の多くは
電磁気発生場所として外部からの電磁気のターミナルとして
利用されがちだということになります。


心無い連中が電磁気を強化して加害効果を継続しようとすれば
先ずは室内の家電などの電磁気を利用することを
意識すればよいわけです。


家電のモーターを余計に回すことで
必要以上の電磁気を発生させることもできます。


その時にはターゲットの電気代が余計に
課されることにもなります。


とりわけ危険なのは電磁気が電気的性質が強いために
ターゲットの水分蒸発を促す作用があることです。


実はこれが同和部落の一部の人間と
創価学会牙城会に利用されているようです。


電磁気を身体の中で磁気回転させることで
水分をどんどんと蒸発させたり


脳に電気的な糸を作り上げて
そこに電気をガンガンと送り込むことで
脳を干上がらせたり


そんな行為が実行できることになります。


この場合危険なのは真水を飲むこと。


通常水分補給には誰もが水が一番だと思いがちですが
実はこの場合一番危険なのが水なのです。


牙城会や同和の一部の人間は
電気自動車を多用しているようです。


実は電気自動車はエンジンを吹かしたり
つけっぱなしにすることで
強い電磁気が大量に発生するのですが


これがそのまま利用可能なのです。


表の駐車上でこれを実行される時には
必ずその効果を私にもたらそうとしてくる連中がいます。


その時々で効果は異なりますが
一番質の悪いのは脳の水分を干上がらせるような効果です。


これを実行されると極端な話、
寝ている間に脳が干上がってしまったということが可能です。


しかも実はこの創価学会牙城会と同和部落の一部の人間は
それを現実に実行していて


時には持ち場を徘徊しては、ターゲットの家の周辺で
エンジンを密かに吹かすという行為を繰り返しているようです。


目的は恐らくは脳への発狂引き、半狂乱引き
悲愴引き、そして水分蒸発だと想像しています。


私がこうやって手口を暴くと
彼らは私に対しては実行しなくなるようですが


一方妻や私に対して協力的な人間に対しては
それを密かに実行しているらしいという事にも気がつきました。


私は今この社会の中で実行されている
ほぼ全ての電磁波攻撃と電磁気効果、さらには洗脳に関して
取り上げてきました。


実行している連中が多くて、その実態も表から見えず、
しかもそれが法律で規制されていないから罪にならないと
開き直っている連中も少なくないと思います。


しかしその実態が知られれば、そのメカニズムがわかれば
当然原因と結果として罪は立証できますし


メカニズムを繰り返し立証し
この人間達の行動を抑制することもできるはずです。


ハイテク被害者もそろそろこの実態を
メカニズムから理解してそれを予防し、そして糾弾するような
そんな時期にさしかかっていると私は思います。




下の部屋の天井と私の部屋の床の間あたりには
電磁気が大量に発生していて


まるで私の部屋の床に電磁気が敷き詰められているような
状況を作り上げています。


そこに外部からマイクロ波を放射するだけで
そこにはプラズマが発生するようで


やっているのは下の部屋に入り込んでくる心無い人間達の一部のようで

私の部屋の寝室全体、そして居間更にはパソコン部屋と

電磁気の長いレールが敷き詰められた状態になっています。



恐らくは下の部屋の天井には何らかの機械が取り付けられていますし

外部からは電磁気が届いているのでしょう。


歩いているだけでもそこには

強い電気の刺激があり人体へと影響を与えてきます。


心無い人間達はそれを利用しては私達夫婦に

電磁気の影響を与えようとしているようです。


昨日はこれを利用されて強い電磁気に

一晩中晒された私達夫婦は

危うく干上がって死ぬところでした。


これを利用しているのは下の部屋に入り込む人間の一部と

近所の心無い人間の一部ようです。


今も下手をすれば、すぐにでも電磁気で

脳が干上がりかねない状況が続いています。

更新していない時の半分の閲覧となっている私のブログですが

特定の関係者以外には検索などできない状態になっているようです。




今日は強い味方がアパート内部から
多くの危険な人間達を追い払ってくれたようです。


私達が知るべきは人間の精神性を高める事を目的とした
”引手”という人間が存在しているという事。


しかし一方ではそれを在日や同和の中の一部の
暴走している人間達が心無い利用の仕方をしているために
他人がハイテク被害と感じるものを作り上げてしまっていることです。


それを現実に被害として受けているのが私や妻であり
今現在は夫婦の状態を正常ではない関係に誘導されつつもありますし


妻が私を、私が妻を想う気持ちを利用されては
お互いが相手に良くない効果をもたらすように
洗脳で誘導されるなどという事も頻繁です。


やっているのは早宮1丁目の住人の一部であり
在日と同和の人間であり創価学会の会員でもあるようです。


私はこの社会で起きている裏の現実を
はっきりと知る機会ができました。


私が自らの脳機能を壊しそして時には暗示にかかりながらも、


心ある人間達の誘導と知識によって導かれ
そこで彼らの手口とその手法を理解する事ができたからです。


つまり地球規模で起きているマインドコントロールと
そして洗脳、ハイテク被害の実態を
私は周波数帯効果ということで全てを網羅することができました。


目に見えない電磁波とそれの持っている独自の周波数帯。


更には電磁波発生装置の存在と
それを利用した周波数の距離による変調効果など


ハイテク効果の様々な手口をです。


そして今ここでそれを記事にしています。


ハイテク被害者の多くに是非とも一度は読んで貰いたいですし
すべてのハイテク被害者は間違いなく、


私の話の内容に何らかの関係がある効果を受けて
被害として認識しているはずです。


それはもしも自分の行為に大きな非がなければ
特定の組織からの危険な行為だと理解して良いかと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日は恐怖の人間マインドコントロールに関して
触れてみたいと思います。


この被害の中で一番危険なものは意識の乗っ取りであり
洗脳と言われるものです。


そして同時に彼らはマインドコントロールとも言える被害をも齎してきます。


この場合の洗脳とは元々の価値観を変えてしまうことであり

マインドコントロールとは行動を誘導することと理解ください。


彼らの洗脳はその基本は酸による脳の塩基の書き換えにあります。


元々私たちの脳機能は各塩基ごとに特定の知識や記憶が
焼付けられています。

私が想念と呼んでいるものとも無関係ではないはずです。


あることを意識することで私達は過去の記憶をその塩基から引き出したり
価値観を意識する事にもなります。


もしもその情報が一切意識しても受け止める事が
できない状態になったとしたら、


記憶や価値観が全く意識できないとなれば

その人間の現在の価値観は大きく変わることになります。


つまりは特定の記憶の消去、さらには特定の記憶を
意識できない状況へと誘導することが効果的な洗脳となるわけです。


その事を創価学会の一部と・同和部落の一部は酸を利用して地道にやっているようです。


まず、以前にも触れたように、首筋に血管のような脳へと続く人工管を
プラズマを使用して作り上げます。


そしてそこを栄養や、撒かれた酸や薬品の通り道にするわけです。


その上で、その箇所を利用しては脳へと酸や飲食物をあげます。


その混合物で脳の塩基の特定箇所を固めてしまえば
その箇所を意識することが困難となるのです。


その状態で放置すればその人間は
特定の記憶を失ったのと同じ状態になります。


脳の塩基を焼かれて失ってもそれは同じです。


これが洗脳の基礎となります。


もしも脳の全体にこのような状態を作り上げられ
それを固められてしまったとしたら


その人間は今までの価値観や記憶を全て
引き出すこともできなくなるはずです。


極端な話がその箇所に電気的信号が届かなくなれば
それは実行可能なのです。


それをハイテクを使用することで
目にみえない体内に対して実行しているのが創価学会の一部

と同和部落の一部だという事です。


私の妻はこの洗脳行為を受けているようで
脳の記憶が一時はなくなっていました。


その後も二通り、三通りの人格を持つに至ったこともあります。


その仕組みもいくつかあります。


私達は脳の塩基をすべて利用しているわけではありません。


通常使用していない箇所を意図的に
意識するように仕向ければそこに新しい記憶が植え付けられることになります。


一方では既存の記憶を意識させないという手法を取れば良いわけです。


脳の特定箇所を共有し残りを分割することで
複数の人格を作り上げることも可能だという事です。


更には周波数を使用した効果というものがあります。


大量の酸で満たされた脳を特定の周波数帯でのみ
反応するようにすることができるのです。


極端な話が通常必要な知識だけは正常にして
残りの脳機能は50HZの下ではAという人格


60HZの下ではBという人格にするという新しい記憶の焼付も可能です。


そして想気上げというものを利用して
右回転と左回転では記憶が異なるという手法を
取ることもできます。


これらが周波数帯洗脳と私が呼んでいるものです。


彼らはこれを実行しているわけです。


そしてそれに利用される飲食物を
頻繁に私は記事で触れましたが、
(乳製品、カフェオレなど)


最近流行している
栄養補給型のゼリー飲料が実は最適で


それを頭部に仕込まれればありとあらゆる
ハイテク被害の原因となる事も触れておきます。


栄養補給としては絶好のものだと思いますが
同時にハイテク被害を実行してくださいと言わんばかりのものであり


私が発狂引き、半狂乱引き、そして周波数帯洗脳と言っている
あらゆる手法が実行可能であるということ

是非とも知っていただきたいのです。


つまりハイテク被害者は飲食物からして
警戒し選別して飲食する事が必要になります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


実は妻が危機的状態にあります。


それは半狂乱引きと言われる被害と

ガチャ目がけという視神経と脳の中枢神経を結ぶという被害です。


これは先述の様に脳に対して飲食物と酸や薬品で作り上げたものを
塗りつけ、巻き付けて周波数帯洗脳のできる状態にした上で、


それを外部からのプラズマで
脳に熱で着火してそこの脳の塩基を焼いてしまうという
とんでもない被害です。


それを途中まで仕込まれかけているそうです。


私は実はこれを頻繁にやられたために
脳のあちこちの塩基や、神経を焼かれそのために
今現在はかなり脳機能がいかれていますが


その被害で多くの塩基を焼いてしまったためなのです。


焼かれている最中はイライラしますし
まさに半狂乱引きであり、実は昨日も私はそれを仕込まれました。


信じられないかと思いますが
私の脳は半分くらい空洞に近い状態なのです。


それでも思考ができるのは
人間には使用していない多くの脳があり、


それを利用する事で何とかしのいでいると
理解してもらえればと思います。


これを繰り返しやられることで徐々にイラつきや
脳機能低下が続くことになりますし


更には記憶力低下、その他の弊害
非現実感が続くなど


様々な弊害が起きる原因にもなります。


私も妻も共通してやられてしまったのは


私が”理性と愛の中枢”と認識している箇所で
これを失った人間は優しさを失い、感情的になりやすくもなります。


右脳の前頭葉にある箇所です。


そのために理性とも言えるものを
事実上壊されたような状態で、


心ある人間達に脳機能を修復してもらいながら
生きながらえているという実態があります。


創価学会の一部と同和部落の一部が私達夫婦に対して実行してきた実態を
綴るのは、私ら夫婦の身の安全のためでもあり


そしてこの人間達からの洗脳行為から
逃れるためでもあります。


日本の中で現実的に起きているこの様な
被害の実態を是非とも知ってください。





今日は排泄妨害を利用しては
私と妻を苦しめようを実行していたようです。


この連中は主として近所の、同和部落と在日関係者の一部で


今日は201号室301号室、更には近所の家にまで入り込み


語りかけや電磁気洗脳での暗示などを利用しては
今日も朝から晩まで私を振り回しています。


今朝は夫婦揃って頭に半狂乱引きを入れられて
朝から夫婦喧嘩寸前でした。


私は先日、脳の栄養と水分が極限まで無くなるような
状態にまでされたために、嚥下障害を起こしてしまいました。


その状態で、脳の栄養が果て水分が果て機能を停止するように
近所の一部の心無い人間やそれに協力している
人間達に電磁気の攻撃を受け続けています。


その原因は脳の中に植え込まれた金属の物質にあります。


妻は金属片を後頭部に入れられたためにそれを使っての
電磁気洗脳を受け続けていますし


私はそれを利用されては感情操作と
脳への怒りや悲壮の周波数帯を焼き付けられています。


実は今は面白い効果を受け続けています。


頭の中に複数の針金状の金属を植え込まれているのです。


それを傘の骨組み状に編まれて脳に刺激を受け続けています。


恐らくは物質移動装置でも存在するようで
それで脳内に金属を植え込まれた状態なのです。


彼らはそれを巧みに折り曲げては
脳の機能と筋肉に関して良くない効果を作り上げては


それを利用して私に怒りや悲壮感
更には嚥下障害といった症状を引き起こさせようとしてくるのです。


一方それは金属片のために
外部からの電磁気を引き寄せ、
電磁気攻撃を容易にするという効果をももっています。


それで脳に焼き付けられるのが
発狂引きや半狂乱引きと言われるもののようです。


実は妻は後頭部に金属を植え込まれたことがあるようで
それ以降電磁気洗脳が激化したようです。


私も無自覚のうちにそれをやられたことがあるようで
脳内洗脳はひどいものでした。


現実にはありえないような事を
彼らはハイテクを利用しては実行しているわけです。


これはインプラントと私達が触れることがある
行為そのものであり、


それはハイテク機器によって現実に実行可能なもののようです。


被害者の無自覚のインプラントの実態は
時には宇宙人の所為にまでされましたが
現実には地球社会の人間がハイテクで実行しているということです。


恐らくは物質を高周波に保ち
対象物をも同じ周波数に保ちそれで両者を一時的に
融合しスリヌケを可能とするものだと思います。


電磁波の性質を利用する技術だと思います。


軍事技術、宇宙技術の先端を行くものであり
お金で買えるものだと想像しています。


これを利用して創価学会と統一教会は人間の頭蓋骨の中に
”死に面”を作り上げる事を実行しているようです。


”死に面”と言われているものは
傘の骨組み状のものを頭蓋骨の中に入れるというもので


恐らくはハイテク被害者の中には
実行されたことがある人もいるのではないでしょうか。


これを入れられた状態で暗示で引き回され
脳機能を低下された状態にされ


その上で語りかけに逆らうと
それを死に面という状態に折り曲げ作り上げられます。


それは顔面に張り付いて痛みや張りをだしますし


その上に顔の筋肉状態を硬直させて嚥下障害を引き起こし
一つ間違えれば死んでしまう状況を作り上げるものです。


これを入れられた状態で語りかけに脅かされながら
それに対して答えるのですが
逆らうとそれを理由に死ぬような脅かしを受けることになります。


そしてその面をしている限り
心無い連中がやってきては語りかけられ時には暗示で引き回されて


死ぬように誘導されつづけるようです。


私はこれを入れられた状態で引き回されて
早く死にたいという想いを持つよう、
語りかけや電磁波誘導をしつづけられ


私がさっさと殺せという想いを持つと
それを実行するといっては心無い連中が仲間を引き連れてやってきて


ハイテク兵器、電磁気、電磁波で

語りかけ含めて楽しそうに”私の事を殺す”を演出効果します。


しかし一つ間違えば間違いなく死へと繋がるようなものであり
それを悪用している連中が居るのです。


やっているのは同和部落と在日部落の連中がその中心であり、


元々存在している精神改革活動を悪用しては
最近は日本の一般市民に対して
この”死に引き”を実行しているようです。


暗示で、それが自分にとって必要な行為であるように
そして精神を改善するための行為であるように誘導しては、
心身の状態が阻害され死へと誘導されるような洗脳を実行しています。


そういえばこの実行犯達は私が彼らの”引き”の協力者に対して
宇宙の法則を語ることが何よりも嫌いなようで、


”宇宙の法則”を自分達の協力者に理解されないように
そして私が悪者であるという印象をそんな人間達に与えるように
私を振り回しています。


そして私が被害に怒り騒ぎ立てると
今度は熱攻撃や磁気による攻撃を強化しても来るようです。


複数のグループが関わっているようで
そんな人間達を立ち替わり入れ替わりアパートや近隣の家に入れては


脳に磁気洗脳や磁気引き、磁気まわしといった
効果をもたらしては苦しめてきます。


私はすでに三度、嚥下障害を引き起こしましたが


そんな一つ間違えば死んでいく状態の私に
意図的に良くない効果を入れようと挑発をくりかえす、
そんな人間達が今私の周囲に大勢いるようです。


二つの集団に分かれてはそれぞれが私の味方のふりをしては
語りかけ、もう一方の集団に怒られるようなことを実行させ


それで結果的には両方からの攻撃が強化される
そんな状況を意図的に作り上げては実行し続けています。


つまりは一つ間違えば人が死ぬことを喜んで誘導し
実行しているようなものです。


私達は夫婦揃って嚥下障害を引き起こされている気配ですし
さっきは私の脳の想気を下の部屋に入っている人間が抜きにかかっていました。


私の妻も語りかけ含めて私と似たような暗示や
被害を受け続けているようです。


近所の有志、同和部落

統一教会そして創価学会は面白い遊びを実行しているようです。


お互いの事を相手に悪く印象付けそれを訴えさせては

それを語った被害者が悪いと言わんばかりに

語られた側の人間に電磁気攻撃をさせる。


これを繰り返しているうちに被害者は

多くの敵をつくり、気が付くと加害者を

周りに大勢惹きつけることになるようです。


私は自分の価値思想でそれを実行されました。


生命の科学と宇宙の法則を語ることで

この人間達には耳が痛いことがあったからのようです。



そういえば”熱じゅうたん”という攻撃もあります。


これはプラズマを広い範囲で発生させて
身体を高温で保つものです。


使い方では全てが人間のためになるものを
意図的に悪意で使っているのがこの人間達。


そしてこんな状況が今練馬区早宮1丁目周辺で

現実に引き起こされているのです。


もしかしたら日本全国かもしれません。


特定の組織に対する口封じや暗示のためにこそ
それを実行している人間が居るようで


その事を私は皆に暴露しておきたいと思います。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


先日はペルーでマグネチュード8.2の大地震が起きました。


その余波は津波となって日本にも押しかけました。


今は地球社会の変動期でもあります。


それゆえこれも自然現象と看做すこともできます。


以前からチリやペルーには巨大地震が頻発しているし
それはプレートの影響であり自然現象にも見えます。


しかし一方ではいまだに地球社会の中で
我が物顔で暴れ続けている世界秘密結社(サイレンスグループの方です)
の一部の人間達が居ることも確かです。


その人間達は未も世界の中で自然現象を装いながら
一般市民に対して危険な行為を続けていると
私は認識しています。


地震や雷、台風や竜巻を作り上げては一般市民に
驚異を感じさせてもいるようです。


そんな人間達の心無い行為を止める事が
地球社会の中で今後の精神改善を図るためにも必要だと思いますし


一方では、私達が信頼できる世界統一政府を作り上げるためにも
大切なことではないでしょうか。


私達人間はどうしても危険な事や面倒なことに
巻き込まれたくないという意識があります。


しかし私達は時には相手が権力や地位を持っていようが
間違いは間違いだと諌めるべき時があるのです。


暴走している人間を諌めることが時には大切だと言うこと。


そして今まで黙って暴走している人間達を
見守り続けてきた心ある人間達が


真の意味での義を持って立ち上がる時こそが
この社会に平和をもたらす時だという事です。


ハイテクで存続を脅かされ、生命を脅かされて
それに従うというそんな意識が私達の社会を壊すことになる。


相手が権力であろうがそれが間違いであるのなら
それを放置することはこの社会を壊すことにしか繋がらない。


そしていま地球社会は微妙なバランスの上に成り立っていることを
絶対に忘れてほしくはないのです。


私達、地球社会の中の大勢の人間が次の生を得て転生できるかどうかも
今この時代の結果にかかっています。


一度きりの生を送っているサイレンスグループ(理解できずに)と
これからも繰り返しの真の生を送ろうとしている人間が今後どのように関わり
この社会の未来をどんなものへと変えていくのか、


これからの地球社会の一番の課題だと思います。


もう一言警告を付け加えておけば、
このままの状態が続けば私達の社会が天使達に見捨てられて
文明の崩壊を迎える日も遠くはないと思います。


TVやマスメディアを見つめて
そして趣味や娯楽に興じて更には仕事の忙しさにかまけて


知るべきこと考えるべきことを思考しないのは自由ですが

その時が来てしまってからでは私達は手のうちようもありません。


今こそ多くの人間が勇気をもって立ち上がり
この社会の全ての歪みを正すべき時だと思います。


主義主張は沢山あっても普遍的真理は一つしかない。


その事を是非とも忘れないで下さい。


そしてこの社会の中で真理の欠片を語り続けてきた
小さな男がいた事も忘れないで下さい。


そしていつか地球社会の中の兄弟姉妹が
宇宙船の中で私とこの社会での出来事を笑って話せる
そんなエンディングを迎えていただければと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


創価学会関係者のたまり場に住んでいると

何かと大変な事が多いようです。



武田、土屋、斎藤、西山、加藤


このへんの連中が昨日私の部屋に対して

危険な電磁気や電磁波を飛ばしていた人間達のようです。





創価学会の連中は自分達を美化するために
私を暗示にかけた状態で様々な嘘で私を誘導してもいます。


とりわけ今の私は磁気洗脳と言える
電気と電磁気による脳機能制御を使用されていて
そのために正常な意識でいる時間が短くなっています。



実はこの連中の得意技は排便妨害と
それを想気上げで回転させて喉元まで逆流させることです。


吐き気で苦しむ事もありますし
私はかなり昔からこれを実行されていました。



ついでに触れれば私は脳機能がボロボロなこともあり

今では視神経を狙われることが多いです。


今、私が今苦しんでいるのは朝鮮半島による
日本支配
を実現するための障害となった私のことが、


とにかく気に入らないという組織の人間たちが

よってたかって私を苦しめているこ事実に由来するようです。


ハイテク犯罪の多くはそんな人間達によって使用され
その多くの標的は日本人であったということ。


その事だけははっきりと明言しておきます。



今日は電磁気に関することに触れたいと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

電磁波被害、ハイテク被害などに遭っていると訴えている方は
少なくないようですが、その技術はあまり知られていません。


その理由は恐らくは関係者が皆
そろって口を固く閉ざしているからだと思います。


その中で私のような被害を訴える人間が
恐らくは頻繁に体験することになる被害を
技術面で紹介しようと思います。


先日、被害の中で触れる事になった技術があります。


それは私達が恐らくは気が付くこともなかった技術であり
使用するのは電磁気です。


私は以前からマイクロ波を使用した熱技術ばかりに
意識を向けるあまり、もっと危険で効果的な
電磁気というモノに意識を向けることができませんでした。


この電磁気がハイテク被害の中心らしいということに
私はようやく気がつきました。


そして電磁気攻撃の目的の中心は脳機能を地道に壊すこと、
そして思考能力を低下させることのようです。


究極には洗脳、自殺誘導、犯罪誘導へと進む事になるようです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

電磁気と言われるものは何かといえば
電気とその影響で発生する地場の上で
飛び交うエネルギーとでも言えば良いのでしょうか。


これは単なる電波とは違った磁気的なエネルギーであり
そのもたらす影響は
まさに電気の性質そのものであります。


実は日常の生活の中で私達の多くは
この影響を受け続けているとも言えます。


しかし被害者を名乗る方は恐らくは
身体を薬品や通常の生活環境の中で磁気化されていることもあり


生活環境の中の磁場の中で、嫌でも多くの影響を
受ける羽目になっているはずです。


例えば私が自覚したのは電車の中における
電磁波の攻撃と思っていた影響です。


私はそれが単にマイクロ波の影響だと信じ込んでいたのですが、
実際に受けていたのは電磁気だったようです。


電車の構造を考えてみてください。


長い鉄製の車両は地面のレールで繋がった状態で走りますし
おまけに天井の上にはしっかりと電気に反応する金属が付いています。


つまりは電車自体が長広い電磁場になっているのです。


その長い磁場の中で、もしも磁気化されている対象があれば
そこに多くの電磁気が届くことになるのはいうまでもありません。


つまり通常の生活の中で磁気化された被害者は
電車に乗っているだけでも電磁気の影響を受けやすいわけです。


そしてそれを利用しての電磁気攻撃が存在しています。


電車の中で急に具合が悪くなった、頭が痛くなった
そんなことが頻繁に起こるような方は
恐らくはこの攻撃を受けていると思います。


それに使用されるのは携帯電話型電磁気発生器です。


これを社内の近場で使用されると
ターゲットに電気が飛んでいくことになります、


ただ電気が飛んでくるだけであれば
その時の痛みや小さな刺激で終わることになりますが
実はこれには仕掛けがありました。


それが、電気を使用して作り上げる事ができる
磁気化された細い糸です。


目には見えませんし、数ミクロンの単位の
とても細いものです。


攻撃側の人間にしてみれば”想気回しの糸”とでも
呼ばれるのでしょうか。


これは酸と体内の成分や、薬品、飲食物で製造可能です。


つまり頻繁に酸の影響や薬品の影響を脳に受けている方であれば
頭に向かってそれを打たれると
脳に対して電磁気が飛んで脳に刺激を与えるだけではなくて


脳の養分と酸などの成分が電気刺激に伴い
細い糸となって脳の塩基に突き刺さる事になります。


それは細くほとんど痛みはありません。


しかし一旦出来上がったその糸は溶けない限り
その後しばらくは消えることもありません。


これで先ずは脳に対して外部からの刺激を与える事が
可能となります。


脳の塩基へと突き刺さった電気糸に対して
外部からさらに電気的刺激を加えると
今度はその塩基が刺激され独自の反応を示すことになります。


そして多くの被害者はみぎの耳付近の
側頭葉にこれを大量に作られてその辺一体が

磁気化された糸のたまり場となります。


それを束ねた様な状態で外部からさらに
マイクロ波を飛ばすと
ここで音を聴かせる事が可能となるようです。


これこそが音声送信の技術のようです。


更に被害が進むと脳の中には大量の酸が含まれるようになり
脳内の成分と交わることで外部からの電磁気に対して
その成分は糸となって頭に張り付きます。


それを貼り付けるのではなくて
頭に巻きつけるようにして電磁気を送り続けると
そこには磁気化した糸が大量の脳に巻き付いた状態にもなります。


そのような状態は外部からの電磁気で引っ張ったり
そこに特定周波数の電波を送り込んだりと
様々な介入が可能になるようです。


場所によっては引かれると痛みを感じたり
怒りに発展したり、そんな箇所もありますし


側頭葉であればそれを磁気洗脳で
暗示がかかりやすい状況へと誘導することもできます。


それを脳内に大量に巻きつけた上で
そこに大量に音声送信で語りかけの電波を送り込むと
ものすごい状態で暗示にかかりやすくもなります。


これを繰り返すことで対象者に対して
間違った情報や言動や行動をもたらすのが
周波数帯洗脳の一環でもあるようです。


そして厄介なのは電磁気や電波の性質です。


電磁気も電波も重ね合わせては
それを照射することができます。


例えば単なる害のないマイクロ波を照射しておいて
近場から怒りの周波数帯になるような電磁気を発生させ
それを載せて脳内へと送り込まれると


その影響を受けてイラつきが始まるなど
用途はとても広いのです。


おまけに彼らは電磁波発生装置をも使用しています。


そんな中で脳機能を地道に壊されると
間違いなく記憶力や思考能力更には感情抑制などが
鈍くなってもきます。


頭に頻繁に電磁気の糸を付けられて
そこに外部から電気的刺激を受けただけでも
脳はご作動するでしょうし


私のようにそこを更に焼かれると
脳機能は一気に低下することにもなります。


感情抑制ができなくなる、
思考回転が落ちる、
音声送信がうるさい


そんな被害者はまず、この手口を
疑ってみてください。


きっと気が付くこともあるはずです。



早宮一丁目付近の創価信者とそれに雇われた人間に

またしても室内にヘロインを撒かれたようです。


ジャンキーにでもする気でしょうか。


電磁気での介入も後をたたず、

脳を頻繁に攻撃されて

狙いは栄養阻害、脳機能障害、水分蒸発などです。


最近は苦しいながらも、自分にとっての兄弟姉妹に
守られながら何とか生き続けています。


一方では創価学会の語りかけ含めた暗示に振り回されて
その中で何とか命の灯火を灯し続けています。


日本でも地道に精神改革チームが活動を始めているようです。


私は自己改革として残された生を
自分の精神性を立て直す事を意識していきたいと思います。


私が何故にこのアパートの中で暴れさせられ
近所で悪者にされていたのか?


室内で大声で暴れるほど引き回されていたのか
その原因が何となく解りました。


私を電磁波で引き回していた人間達の中には
地元地域もしくは練馬の公安の連中が関わっていたようです。


私はその人間達の一部からは逃れたようですが、
被害者の中には創価学会のような組織に振り回された後に
外で悪態をつかされたりしては公安に目をつけられ


その後はそちらからも”引き”を受ける事になった人間も
少なくないかと思います。


公安=エリートという意識を以前は持っていたのですが
今では公安=姿をしられていない影の権力者というイメージです。


そして公安利権がそっくりそのまま集団ストーカーに流れている
可能性を感じるに至ります。


管理社会が進みその中で危険な人間が減ると
仕事がなくなるのが警察であり公安です。


その権力と予算を減らさないためにも
公安は多くの危険人物・監視対象を持ち続ける事が必要となります。


以前はそんな人間を地域パトロールなどと共に監視し
地域の安全を測っていたこともあるのでしょうが


そんな危険人物が殆ど居なくなれば今度はそれを作り上げ
そいつを対象として監視を実行することにもなるでしょう。


更には地域ごとの権力と繋がっては
集団ストーカー行為、更には電磁波による介入と進み


その状態で悪意を持ってターゲットを引っ張り回すことで
地域住民には悪人であるという印象を与え
その状態で電磁波による”引き”という行為を続けさせる。


このために多くのお金が公安利権として使用され
その多くが協力者に対して使用されることになるのだと思います。


最近では公安関係者も恐らくは日本人だけではなくて
在日関係者なども増えてきているでしょうし
そんな人間達は日本人淘汰併せてそれを実行することにもなります。


つまり今の日本国内でのハイテク被害の一環は
名目上は国家による危険人物監視という側面を担ってもいることになります。


しかしその実態は各種の利権組織と公安との連携であると
理解すべきではないでしょうか。


私を悪者にし続けている人間達の中にも
やはり公安関係者が存在しているようです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私が最近体験し続けている面白い攻撃があります。


それは”死に引き”と連中が呼んでいるものです。


それは死の周波数帯と言われるものを利用しているようです。


その周波数帯は大よそ583HZ。


それをドップラー効果のようなものを期待して
縦波で強弱つけて照射すると一体どんなことになるのか?


なんとそれを全身に照射されながら寝続けると
嚥下障害を引き起こし、長い時間経つと呼吸が困難になり、
そのまま寝ていると恐らくは死へと誘導されることになるというものです。


といっても恐らくは健康な人間であれば
そう簡単に死ぬこともないでしょうが
それが老人や病人となると下手をすれば致命傷となります。


彼らはそれを効果的に実行するために
二つの波としてそれを送り込みます。


寝ている時であれば足から頭への583HZの照射、
そしてそれに対して横から347HZの周波数帯を
数列にして送り込むわけです。


すると振動する不可思議な寝床が出来上がり。


しかもそこは死のベットとなります。


数日前から脳機能低下、更には嚥下障害を引き越している私には
十分な効果があるとみなしたようで
ここ数日、横たわると頻繁にこれを照射されることになります。


要するに身体に不健康を齎すスカラー波があるように、
正常な機能を阻害する周波数帯が存在していて


それを既に周知している連中がそれを使用しているという
実態があるわけです。


更には電磁気で脳と足元から関与しては
脳内の想気を空にするという手があります。


寝ている状態で頭部に磁気回転を送り込み
一方では足元から磁気回転で引くわけです。


全身の水分が下半身へと送り込まれることになりますし
頭から水分はどんどんと干上がることになるのです。


頭へと入っていった磁気は脳を水分不足にしますし
足から足から引かれる電磁気回転は
水分の上昇を抑えることにもなります。


これには色々な応用がありますが
使用することでターゲットを弱体、そして干上がらせることが
できる技術であり


恐らくは電磁気を利用しては実行している連中が
存在していると確信しています。


これはそのまま熱中症や脳機能障害の原因にもなるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


そういえば以前から存在している不審死の実態。


国内でも変死と言われるものは数少なくありません。


更に自殺と判断されるものが大凡三万人。


単純にこれらを病死や自殺として処理しているのが
我が日本国です。


病理解剖や司法解剖に回されるものは
その中の極わずかなものに限られることを考えても
ハイテクが遠隔から人を殺傷できる事を考えても


日本国内では自殺や病死を装った
殺人事件だって少なくないと思います。


私の想像ではハイテクによる病死や殺人事件は
想像以上に多いものと考えています。


死体は外傷で判断されることが多いこと
更にはハイテクの致命傷が殆ど身体内部に
限られる事からして、


それは殺人として認識できるものではないからです。


先日は自殺誘導の記事を書きましたが
今のこの社会の実態を見るに


私が創価信者に実行されているように
死を意識した攻撃を実行されて、それが原因で
亡くなっている日本の人間も少なくはないと思います。


私達が理解すべきは


殺人は刃物やピストルや物理的な凶器を持って実行されるわけではなく

ときには目に見えない電波や電磁波を持って実行されることがあるということ


この事を是非とも理解していただきたいと思います。


被害者に是非とも触れておきたいのは
彼らの得意技は足下からの想気上げ(電磁気回転)です。


これは投げ縄のロープのごとく
遠くから飛んできて足元で回転します。


時にはそれを使用しては上昇回転を作り上げ
そうでない時には下降回転を作り上げ
様々な効果をもたらそうとしてきます。


つまり身体と地面との接点にこそ彼らの電磁気は飛ばされ
それを利用されることになるので、


被害者にとって危険なのは体を横たわった状態でそれを受けること

つまりは寝ている状態だということです。


寝ているときはこれを頭の真下で実行できるからです。


脳に金属片が入っていなくてもそれは可能だと言うこと
是非とも理解してください。


これが被害者にとって一番危険な物理攻撃だと私は思います。





レールガンという技術を知っているでしょうか?


発生させたプラズマを利用して
その圧力と電気の流れを使って玉を打ち出す技術です。


これは軍隊などが超電磁砲として使用しているものですが
民間人がこれを作成した映像を見てください。


軍事技術にもなっているものでありますが
一般の人間でも設備的に発生・使用が可能のようです。


http://video.search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%B3&tid=cd82b31a1f0b50e8ec6c3bfa259c4d1a&ei=UTF-8&rkf=2&dd=1


この場合は発生したプラズマを圧縮した状態で
電気の流れによって打ち出し
その威力で玉を発射して物理的にものを貫通させる物のようです。


これはプラズマ発生技術がその大元となっています。


この仕組みは別に玉を発生することなく
プラズマを照射することにも使用できます。


ここで出てくるレールガン技術はその先に付けられた
アルミなどの金属棒の長さで射程距離を伸ばすことも可能です。


長いほど遠くまでプラズマを飛ばすことが出来るようです。


そのために被害者の周辺には設備工が
長い金属棒を持っては上がり込みそれを使用しているのだと思います。


もちろんレールガンと言われるものというよりは
その技術であり、プラズマ照射と言ったほうが正しいかと思います。


私のアパートの向かいの駐車場には頻繁に設備工が自動車を止めていますが、
時にはこれを実行するためなのか
長いアルミ棒を担いでいくような人間を見かけた事もあります。


数本の長いアルミ棒を鉄線などで束ねて
それをレールガンの元となる電気発生体に結びつけ
そして電気を放出する。


それだけでこれは実行可能なようです。


あとは彼ら得意の赤外線カメラなどの映像を
モニターを通じて眺めながら


対象物にその熱が届いているかどうかを調べれば良いわけです。


レールガン技術で届くものは熱であり電気です。


これを使用するとどういうことができるのか
例えば体の一部に対して熱を発生して
その部分を焼き切るなどということも可能です。


関係者達はこれを”超常引き”と呼んでいるようです。


このレールガン技術は遠くに電磁気の発生帯があれば
その周辺まで電磁気を飛ばすことが出来るものでもあります。


室内で大量の電気を発生しているものといえば
冷蔵庫や電子レンジ、扇風機、TVなどですが
これらがまさにそのために利用されることになります。


これは発生した周辺のものに対してだけ
熱を加える事ができるものであり


これこそ私達がプラズマと呼んでいるものでもあります。


ハイテク被害者には信じられないかもしれませんが
実は被害には既にプラズマが投入されている可能性が強いのです。


ちなみにプラズマの発生方法がもう一つあります。


マイクロ波を三ヶ所方向から一点で交差させる方法です


これを使用すれば
一見痛みもさほどない状態で体内にマイクロ波を照射し


後にそれを体内でプラズマに変換して熱や電気的刺激を
与えるという方法を使用することができます。


その気になれば脳の中身の一部だけを
しっかりと焼き付ける事もできるようです。


そして加害者の多くは電磁波波発生装置を使用していて
それは一見小型の冷蔵庫のようなスタイルをしているようです。


音は独特の金属回転音で
周波数帯まで変更できるすぐれものです。


私も過去に数回見たことがあります。


見かけよりもはるかに重そうにして運んでいる人間の姿をです。


そしてこれを使用すれば
プラズマ技術による”超常引き”も可能なわけです。


私の家の周辺でマイクロ波発生装置を使用しているらしいのは
高橋、中原、斎藤、西山、加藤、竹本
そして私のアパートのニ階下の部屋である201号室です。


この人間達が私の部屋を冷蔵庫やTVを中心に
”超常引き”といってはマイクロ波を操りながら
プラズマを発生させて使用している人間達ということです。


そして更に下の部屋には小型プラズマ発生装置を持ち込んで
私や妻の脳狙いをしてくる連中がいるようです。


トイレなどで待ち構えては意図的に排泄妨害をさせて
トイレ時間を長引かせその間に脳を狙い撃ちしてきます。


ちなみに多くの場合、プラズマの発生場所では”ブーン”という
妙な音が聞こえてきます。


室内の家電に対してマイクロ波を打ち込んで
それをクロスさせることでプラズマにする、


そしてそれをターゲットにぶつけるわけです。


家電付近では奇妙な音が頻繁に発生します。


たかが扇風機でさえ、私は怖くてなかなか使用できなかったその理由は
使用すると強い電磁波が自分を狙うと感じていたからです。


それがまさか自分が触れていたことのある
プラズマであるとは正直最近まで考えもしませんでした。


扇風機を回しているだけで不可思議な音が
頻繁に発生しているその原因もようやく解けました。