記憶の一筋に | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



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先日はペルーでマグネチュード8.2の大地震が起きました。


その余波は津波となって日本にも押しかけました。


今は地球社会の変動期でもあります。


それゆえこれも自然現象と看做すこともできます。


以前からチリやペルーには巨大地震が頻発しているし
それはプレートの影響であり自然現象にも見えます。


しかし一方ではいまだに地球社会の中で
我が物顔で暴れ続けている世界秘密結社(サイレンスグループの方です)
の一部の人間達が居ることも確かです。


その人間達は未も世界の中で自然現象を装いながら
一般市民に対して危険な行為を続けていると
私は認識しています。


地震や雷、台風や竜巻を作り上げては一般市民に
驚異を感じさせてもいるようです。


そんな人間達の心無い行為を止める事が
地球社会の中で今後の精神改善を図るためにも必要だと思いますし


一方では、私達が信頼できる世界統一政府を作り上げるためにも
大切なことではないでしょうか。


私達人間はどうしても危険な事や面倒なことに
巻き込まれたくないという意識があります。


しかし私達は時には相手が権力や地位を持っていようが
間違いは間違いだと諌めるべき時があるのです。


暴走している人間を諌めることが時には大切だと言うこと。


そして今まで黙って暴走している人間達を
見守り続けてきた心ある人間達が


真の意味での義を持って立ち上がる時こそが
この社会に平和をもたらす時だという事です。


ハイテクで存続を脅かされ、生命を脅かされて
それに従うというそんな意識が私達の社会を壊すことになる。


相手が権力であろうがそれが間違いであるのなら
それを放置することはこの社会を壊すことにしか繋がらない。


そしていま地球社会は微妙なバランスの上に成り立っていることを
絶対に忘れてほしくはないのです。


私達、地球社会の中の大勢の人間が次の生を得て転生できるかどうかも
今この時代の結果にかかっています。


一度きりの生を送っているサイレンスグループ(理解できずに)と
これからも繰り返しの真の生を送ろうとしている人間が今後どのように関わり
この社会の未来をどんなものへと変えていくのか、


これからの地球社会の一番の課題だと思います。


もう一言警告を付け加えておけば、
このままの状態が続けば私達の社会が天使達に見捨てられて
文明の崩壊を迎える日も遠くはないと思います。


TVやマスメディアを見つめて
そして趣味や娯楽に興じて更には仕事の忙しさにかまけて


知るべきこと考えるべきことを思考しないのは自由ですが

その時が来てしまってからでは私達は手のうちようもありません。


今こそ多くの人間が勇気をもって立ち上がり
この社会の全ての歪みを正すべき時だと思います。


主義主張は沢山あっても普遍的真理は一つしかない。


その事を是非とも忘れないで下さい。


そしてこの社会の中で真理の欠片を語り続けてきた
小さな男がいた事も忘れないで下さい。


そしていつか地球社会の中の兄弟姉妹が
宇宙船の中で私とこの社会での出来事を笑って話せる
そんなエンディングを迎えていただければと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】