一昨日は北海道でも地震が起きました。
東北に関しては近年は頻繁に起きていますし
先日は千島沖深い震源地での地震だったために
日本列島東北から関西まで再び日本が地殻変動期にあるかのような
そんな状態を意識させられるハメにもなりました。
最近は関東でも九州でも火山活動が活性化しているように見えますし
それと併せても、日本列島は大陸全体が不安定期にあるような
そんな印象を受けているかと思います。
そこに今度は北海道にも
震度の大きめの地震が発生したわけです。
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平成27年06月03日20時42分 気象庁発表
03日20時39分頃地震がありました。
震源地は釧路地方北部(北緯43.5度、東経144.4度)で、
震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定されます
。
平成27年06月03日22時12分 気象庁発表
03日22時08分頃地震がありました。
震源地は釧路地方北部(北緯43.5度、東経144.4度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.2と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
平成27年06月04日04時38分 気象庁発表
04日04時34分頃地震がありました。
震源地は釧路地方中南部(北緯43.5度、東経144.1度)で、
震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は5.0と推定されます
平成27年06月04日04時54分 気象庁発表
04日04時49分頃地震がありました。
震源地は釧路地方中南部(北緯43.5度、東経144.1度)で、
震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されます
。
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見ての通りマグネチュードは大きくありませんが
震源地が”ごく浅い”ことから
震度は大きなものとなったようです。
つまりは今回の地震は限りなく地面に近い箇所で引き起こされているという事。
その事が地表に対して多くのエネルギーを放出し
震度を強める原因となったと思います。
ここで問題なのは、では一体何が原因で
この地震エネルギーは発生したのでしょうか。
マスコミを見て確認してくれている方もいるかと思いますが
今回の震源地付近には火山帯はありません。
おそらく断層の一つくらいはあるでしょうが
それが原因とは思えません。
フィリピン海プレートや
ユーラシアプレートとの接点での地震でもありません。
しかしそれは発生してしまえば
研究科や専門家は既存の知識を持ってそれを
無理にでも説明する事になります。
彼らは自分達が判らないという事を
認める事はできないからです。
(専門家の多くはそうです)
今後は火山との関係や、
断層との関係でそれが説明される事になるはずです。
そして私達はそれを自然災害として受け止めては
他の地域の火山噴火と地殻変動と併せる事で
日本列島の異常を意識させられる事になります。
結論から触れておけば
一昨日のこの地震も人工地震だとおもいます。
当初東経144.4度の地点で二度ほど地震が起き、
その後に再び今度は東経144.1度の地点で
地震が起きています。
気象庁の発表でも最初の地震の震源地は釧路地方北部であり
後の方の地震は釧路地方中南部となっています。
つまりはこれらは同じ震源だとしても
何故か微妙に場所がずれているのです。
まるで当初は狙った通りの効果が出なかったために
少し場所をずらして狙い打ち直したような、
そんな印象を持たせる地震だという事。
不思議と世界でも怪しげな地震は震源地の
10キロ程度の浅い地点でのものが多いのです。
その原因は地殻とマントルの境目が
10キロから50キロ程度である事とも無関係ではないでしょうが
外部から人為的に狙い撃ちするのが
容易である事が挙げられるかと想像しています。
つまりは先日触れたHAARPなどを利用した
人工乖離水爆発を引き起こすような場合です。
比較的地上に近い地点に電磁波を使用し電気分解のような状態で
酸素水素混合気体などを発生させて
そこを最後にレーザー光線で狙い撃ち爆発させる。
勿論一発で点火できなければ打ち直しをする事になるでしょうし
狙う位置をずらして調整するかもしれません。
一旦目的通りの大きめの地震を引き起こした後には
人々が関心を示さなくなるまで
余震をも演出しなければならないでしょう。
そして今まではどの人工地震に対しても
それを実行し続けて来たのだと思います。
余震がなければ今度はさすがに専門家にも疑われますし、
既存の地震理論自体が疑われる事になれば
いずれは人工地震へと人々の興味が向いてしまうかもしれないからです。
そして彼らは今一体何を狙っているのか?
言うまでもなく日本の権力者、有識者に対しての警告や脅しでしょうし
一般市民に対しては
「日本にはいつ何が起きてもおかしくない」
という印象を持たせることで、
今後も人工災害を引き起こすことを
実行しやすい状態にしておく事ができるわけです。
勿論、サイレンスグループの人間の中には
日本沈没を願っているような人間もいるようですし
(エドガーケーシーの様なサイキックオカルトの人間も
日本は沈没するだろうと予言をしていたようですが
彼も間違いなくサイレンスの手先です)
自分達の力を見せつける事で闇支配政府への
服従を狙っている人間達もいます。
ちなみに日本国内でのサイレンスグループの関係者達は
その実態を知っていてそれを圧力に感じて屈し
彼らに対して抗う人間に対する迫害を強化している様で、
人工地震が多発すると私の様なハイテク被害者は
一段と被害が酷くなる傾向もあるようです。
つまりハイテク地震は彼らサイレンスグループにとって
なにかと利用法の高い物であるという事。
・国家に圧力を掛けることができる。
・傀儡にハッパを掛けることができる。
・自然現象を装い続けながら災害を引き起こし
特定の人間達や関係者に利権をもたらす事もできる。
それを知ってか知らずか最近になって再び彼らは
ハイテク災害を引き起こすようになっているのだと思います。
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POINT
プレートテクトニクスという理論があります。
マントル対流と言われるものが存在し
陸地はその上に出来上がっていて
しかも陸地の端の方は時間の経過と共に
マントルへと飲み込まれていく。
一方このマントルに乗っている陸地は
それぞれが浮島のごとく移動し
それによってプレート同士が衝突した箇所が
山となり、断層となる。
そんな理論でもあります。
そしてこの社会の中では確かに
そのプレート同士が衝突している箇所でこそ
多くの地震が発生しています。
つまりはプレートとプレートの衝突による
歪のエネルギーが地震となり、
プレートがマントル対流に乗って沈みこもうとするときに
他のプレートと摩擦を引き起こすことが
地震の原因だという事になります。
確かにこの理論ではプレートとされている付近同士が
地震の震源地となっていることも説明できますし
地球社会でも確かにプレートの多いところほど
地震が多発しているのです。
しかしそんな箇所だからこそ
大きな地震が発生しても不自然ではないと
それを仕掛けることもできるという一面もあるのです。
ところで、この理論には無理があるように思われます。
確かに地球社会は自浄作用を必要としています。
不要な構造物含めて全てを元素に戻したり
その分解浄化をするためには
マントルに対して地殻が潜り込み
その付近に滞留していると言われるマグマなどによって
分解されることが有効かもしれません。
しかしながら、現実にはそのマントル対流が存在していたとしても
そのための移動速度はほんの微々たるものでしょう。
その証拠にレムリア大陸やアトランティス大陸のその遺跡は
その気になれば今でも海底深く探索可能のはずですし、
例えばフィリんっピン諸島や太平洋の島々というのは
海底深く沈み込んだレムリア大陸の最高峰だったということです。
今ではおとぎ話となってしまった大昔の大陸は、
マントルに飲み込まれ消えているのではなくて
海底深く沈み込みその残骸は存在し続けているという事になります。
つまり、今、太平洋と呼ばれている箇所は
元々が広い海だったわけではなくて
そこにあった大陸は地球の何らかの作用によって
海底深く沈没させられたと言うこと。
(勿論これも浄化作用の一環ですが)
言ってみれば今現在の太平洋は
以前存在していた大地が海底深く沈み込んでいる状態であり
これ以上沈む事はないであろう状態であって
天使達の話などを総合すれば
今度は再び太平洋の地は海底から浮上する可能性があるという事でした。
つまり極端なことを言えば、太平洋と言われる地域には
大陸が存在していなかったのではなくて、
その大陸全体が海底深く沈み込んでしまったのが今の状態だという事です。
ここで意識したいのは最近取り上げられている
ブルームテクトニクスと言われる理論です。
もしもプレートテクトニクスが正しければ
海底深く大陸全体が沈み込んでしまう現象を説明することはできません。
プレートテクトニクスではプレートに乗っている
陸地は移動することにもなりますし
それは端からマントルに沈み込み
一方では新しい地面がマントルから上がってくる事にもなります。
大陸ごと全てが海底に沈み込んでしまう状態は
各地面が、プレートの上に乗っているだけではなくて
そのプレート自体がマントルごとに上下する
そんな状態でなければ説明する事はできないのです。
つまりはプレートとその運動に関しては
私達の理論は間違っている可能性が高いと言うこと。
現プレートテクトニクスでは
海底深く大陸が沈み込む現象を説明できませんし、
それに併合するように
テクトニクスを主張する科学者には
レムリア(ムー)大陸
そしてアトランティス大陸の沈没の話は、
御伽噺・フィクションとされているはずです。
彼らは自分達の作り上げた理論を翻す現象は
全てをフィクションやオカルトとしてしまうからです。
しかし実際には太平洋や大西洋の海底奥深くには
サンゴや海藻更には多くの生物の残骸や
砂に埋もれた古き文明が存在しているはずです。
科学者や専門研究科の立場を考え
それがサイレンスグループの思惑に
役立っている効果を考えれば
余計な探索もしないでしょうし、
したとしても事実は隠蔽されることになるでしょう。
今の地球社会は現在の北極と南極を軸に自転しているわけですが
その状態の中での今の均衡が崩れることで
レムリア大陸が再び隆起してくる可能性を
アダムスキーが触れていたわけです。
その時には太平洋の各諸島は
その最高峰として山の上に存在する都市となるのかもしれません。
(ポールシフトを無事乗り越えればの話です)
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近年地球の温暖化に伴い
南極大陸の事が話題となっています。
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南極大陸の一部で、温暖化する海の影響により氷床の融解に歯止めがきかなくなり、
将来の大幅な海面上昇が避けられそうにないとする研究結果を米航空宇宙局(NASA)
などの研究チームが12日、発表した
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そしてそれに伴い世界の海水面も60m上昇するなどという話もあります。
困ったことにその兆候と言えそうなものは既に出ていて
例えば太平洋のポリネシアやミクロネシアでは
既に水面が上昇しているという事を
マスコミが取り上げているのを見たことがあります。
それに伴い将来的には海底に沈んでしまう地域も
出てくるという話もありました。
ただ、私であればこれには疑問を持つことになります。
一つには現在の地球社会で
温暖化が進んでいるという事に関してです。
太陽の異常に伴い放射線の量は減少しているはずだからです。
数年前にアメリカのNASAではない研究グループが
太陽系は縮小しているという話を取り上げていました。
これは太陽放射線と磁力線が弱まっていることを意味します。
そしてこれを意識すれば
地球社会全体が温暖化するという話は
矛盾なのです。
放射線の減少は地球社会に寒冷化をもたらすことになります。
つまり温暖化が進んで南極の氷が溶け出し
各地で温暖化現象が進んでいるという話自体が不思議なのです。
私はその答えも持っています。
以前に私は太陽放射線と大気の熱の関係を
取り上げて説明したことがあります。
そのうちPOINTと言うことで取り上げますが
太陽放射線を調整しているのは
電離層であって、雲であり、大気中の元素や分子などです。
太陽からの放射線が多く届くはずの金星であっても
電離層が多くの有害放射線と宇宙線を吸収し
厚い雲が残りの放射線から赤外線まで吸収すれば
地球よりも太陽に近くてもそこは
灼熱地獄にはならないという話を説明した事があります。
そして電離層と雲そして大気中の元素の密度などが
地球表面の温度を決めることにもなります。
宇宙の法則は宇宙空間のどこででも
同じように働くことになります。
つまり恒星を核とした時に
それに従う12の主惑星の内部では
どこでも同じように生命体が育まれ
進化を継続できる環境が作り上げられているのですから
どの惑星でも電離層や雲がその調整弁として働き
結果有害放射線の多くや紫外線は地表には殆ど届かず、
更には赤外線による熱発生も
生命体の維持に害のないように調整される事になるはずなのです。
ところで、大気圏に元素や微粒子が満たされていると
若しくは赤外線をより強力に発生させることになる
成分が大気中に多く存在しているとそこは強い熱が発生する事になります。
それをこの地球社会では、
あちこちで天空高く撒き散らかしているとしたら
どうでしょうか。。
実は私はそれを特殊な環境で体験しているために
確信していますし
今では夏ごとに意識しています。
その成分を大気中に撒くことで
真夏ではない弱い日差しが灼熱地獄に変貌する
そのような成分が間違いなく存在しているのです。
砂鉄のような電気に反応する成分です。
それを頻繁に撒き散らかせば、
本当は極寒の冬そして冷夏であっても
暖冬そして暑い夏へと変貌する事も出来ます。
その技術はおそらくは既に欧米の軍隊は
持っているのではないかと想像もしています。
そしてその存在が私達の今の生活を
心地良いものにしているのかもしれません。
しかし問題は心無い連中の存在です。
一般市民に知られる事なく
世界中で権力者層の人間達がそんな技術を使用しているために
特定地域などでは極端な異常気象を
引き起こされている可能性があるのです。
これは単に大気に撒かれる成分だけが原因ではありません。
例えば電離層のどの箇所にどんな影響を与えると
どの地域にどんな現象が引き起こされる。
こんな事を延々と研究している人間達もいるのですから
そんな人間達がそれを実行するだけでも
例えば数年前のロシアの熱波(40度が続いたというあれです)
そしてもしかしたらインドの今の灼熱状態も
引き起こされたものである可能性があるのです。
つまり地球社会の中の温暖化現象は
おそらくは作り上げられているものだと言うこと。
そんな状態なのに南極の氷が溶けて
世界中の海水面が上昇するなどという現象が
起きるわけがないのです。
温暖化の言い訳は先日記事で触れたように
オゾン層の破壊の言い訳かもしれません。
だからもしも本当に南極の大陸の氷が溶けるという事があるとすれば、
今度は南極大陸を意図的に溶かして
それを口実に世界のあちこちに水害でも引き起こそうと
意図している人間達がいるのだと思います。
海水面上昇が避けられないと発表したのは
NASAですし、NASAはサイレンスグループの
科学面における真理の否定組織だと私は認識しています。
だとすればそれを理由に水害をあちこちで引き起こす
そんな予定でもあるのかと想像してしまいますし
日本沈没や太平洋の諸島の水没を意識しているのかもしれません。
本来ポールシフトの後には上昇すると想定される地域が
地球社会の管理支配下では水没することになる?
極端な話がそんな矛盾がまかり通っているわけです。
ところでレムリア大陸とムー大陸の
ネットでの記述を調べようとしたら
こんな絵があり、驚きました。

使用していたサイトはアセンションサイトであり
残念ながら正しいものと正しくないものを
半分ごちゃまぜにされた情報を信じている方のブログの挿絵のようですが
何から引用したのか、この絵に関しては正直驚きました。
アダムスキーの説明していた金星の農業地帯の風景を
私がイメージしたものとそっくりだったからです。
そしてアトランティスやレムリアが天使達の援助とアドバイスを受けて
発展していた文明ですからその絵の通りの
農業が発展していた可能性が高いのです。
天使達の社会のコミュニティーは農業地域に限らず
このように円を描くように作り上げられているようです。
(少なくとも金星はそうだと語っていました)
アダムスキーが彼らの宇宙船か
惑星の中で見たという絵のイメージは
まさにこんな感じであるという事を付け加えておきます。
彼らの社会は何もかもが調和と美を意識して作り上げられます。
それは人間の勝手な意志によるものではなくて
必ず自然への思いやりをも含むものだという事です。
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私が一番意識しているのは、
本来天使達ならばそうであるように
地球社会のためにそして人間のためにこそ利用されるべき
ハイテク科学力が、一部の特定の人間のために
しかも地球社会の支配者層として自分達のエゴを満たすために
利用されているという実態です。
その事が地球社会に一体何を齎しているのでしょうか。
私などは今でも毎日のように創価学会の信者達の手によって
通常誰もが普通にできることすら妨害され地獄を見続けて暮らしています。
地球社会の中では例えば日本やインドネシア、そして太平洋の島々などは
頻繁な気象変動や地殻変動のために様々な災害を受けています。
そして時には大量の死者を齎す其のハイテク被害は
自然現象と看做されるがゆえに誰にも責められることなく
それは放置され、そのために繰り返しそんな技術を利用される
口実にもなっているのです。
もしも心ある一般の人間が
気象をコントロールする術と技術と設備を持てば
一体どんな事に利用するでしょうか。
砂漠が多く食料が取れない地域には
雨を降らして肥沃な大地へと変貌する事もできますし
農作物への雨の影響を加味すれば
それが効率よく取れるようなそんな使用の仕方もあるでしょう。
その事で世界中の人間に行き渡るような食料を
効率よく作り上げる事ができるかもしれません。
少なくとも、農作物が収穫不作になるように
頻繁に気象変動をもたらして作物価格を高騰させたり
食糧不足を演出するような真似はしないはずです。
お花見季節になると春先であり風が強いという先入観を隠れ蓑に
強力な風を吹かせたり、花見の時期が短くなるように
一気にさくらを咲かせてその後は風雨でそれを流すような事もしません。
それ以前に、電離層に対する電磁波の放射などを繰り返す事で
地球の地場の影響を変貌する事になる可能性も考えるでしょうし、
更には地殻に対してレーザー兵器や電磁波兵器を打ち込んでは
地球自体に衝撃を与え
只でさえ微妙な状態で保たれている今の地球社会の状態を
意図的に悪化するような事もしないはずです。
しかしこの社会のサイレンスグループに関しては
確実にそれをやっているとおもいます。
台風や頻繁な雨を降らせておいて
その後に人工地震を引き起こしては地盤沈下や
崖崩れを引き起こす。
日本中の各地に対してこまめに見えない振動を与え
地盤や地殻をもろくしているのかもしれません。
南海トラフや首都直下などの
大型地震が引き起こされた時には一体
その後の日本はどんな状況が予想されるのかということ。
おそらくは、日本への救援隊ということで
世界中から多くのボランティアがやってきて
中でもアメリカあたりは軍人を多数派兵しては
GHQの時の様に日本の中を闊歩することになるのではないでしょうか。
アメリカの犬と化している組織や人間達は
手放しで喜ぶことになるかもしれませんが
彼らはその混乱の中で日本への管理体制を強化する事もできます。
それ以前に私が心配しているのは先述の地球への影響です。
地球の地場の変動は既に始まっているといいます。
北極と南極が磁極の両極ではなくなりつつあります。

そんな時に地球の磁場を乱す行為を繰り返したり
地球本体に強いエネルギーを与えたりする事は
自殺行為に他なりません。
それは回転軸のシフトすら誘導してしまう事に
繋がるかもしれないからです。
ポールシフトが一時に起きると地球社会では
大ダメージを受ける地域も出てくるはずです。
本物の大地震や火山噴火や津波によってです。
進歩した科学力は人間が幸せになるためにこそ
利用されなければなりません。
特定の人間達が私利私欲のために利用すべきではないのです。
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そう言えばレムリア大陸の浮上に関連して
こんな事も考えられます。
その時には地球規模で大きな異変が起きることになるでしょうし
海底に沈んでいた大陸が隆起すること、
そして地球社会が何らかの形で浄化される印なのですから
以前の様に、そして他の惑星の様に地球の環境が改善され
地球も再び厚い雲に覆われるようなことに
なるかもしれません。
その時には今と異なり
有害放射線が地表には届く事もなくなり
再び人間の寿命も長くなるかもしれない。。。
そしてもしかしたら今度こそ
この地球社会に天国が出来上がるような事に
なるかもしれません。
しかしそれは無事、この受難の時期を
私たちの社会が乗り越えればの話です。
心ない人間達が暴走しているのであれば
それが地球全体にとって良くないものであれば
私達はそれを指摘し諌めて取り除くことが大切だと言うこと。
敵と戦うのではなくて死を選ぶ天使達であっても
神の法則を捻じ曲げるような
そんな行為には徹底して抵抗するようです。
私達も地球や太陽系の秩序を壊しかねない
原子力やハイテクの使用に関しては
徹底して抵抗しなければならない。
それが敷いては私達社会の未来のためであり
私達が宇宙時代を迎えるためでもあります。
変換期を迎え地獄と化しつつあるこの社会の中で
私達がその意識を無事維持して
道徳的な生き方を実践し続けることができれば。。
私達の社会がこの地球の中で
神の法則を実践し続ける事ができれば
この地球も今度こそ天使達の文明を再現することになる。
そんな事を願いながら、私や兄弟姉妹は
この社会で自分の役目を果たして転生して行きましょう。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12033292340.html
プロローグ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12033705731.html
VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-12034101410.html
VOL2