被害愚痴H24.05.26 | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。




朝から薬品地獄に遭遇中。


体には彼方此方でかゆみが走ります。


食事前に排泄妨害用に薬品を吸わせ
下剤効果を妨害して、


食事の時には粉っぽい薬品を大量に吸わされて


今現在は顔への水分誘導が始まっている気配です。


頭への苛々誘導にあわせて妻に小言を言わせて
私の怒りを意図的に引き出す。


そしてそれを後頭部に照射している電磁波強化で増幅するのです。


今日は買い物先でも老人達に睨まれたので
そんな人間の関係者が大勢集まっている可能性もあります。


風呂場には女性フォロモンのつもりか
女性特有の匂いを撒いています。


他人が怒りの感情を我慢しているのに
意図的にそれを引き出そうと画策し
妻まで利用してくるその意地の悪さに私も辟易しています。


匂い(体臭)の関与も並行しているようですし
集っている人間達がどんな人間かは想像つきますが
(件の工作員と大家、そして協力者の熱心な年配者達)


この人間達は組織と考えずに、
心に囚われ魂を感じることの無くなった
人間達であると考えることにします。


私が裁かなくても、この社会で裁かれなくても。。。。


今も後頭部にかなり強い電気的刺激が続いています。


自分達が魂の意識と縁が無いので
私にもそれを感じない状態にしたいのだとも想像しています。


私は脳を壊され感情を抑えられなくなったら
生きていくつもりはありませんし、


工作員はそのことを知っているので、
私に自ら死ぬように誘導しているのだと想像しています。


この一番濃い加害者達からは
悪意と憎しみしか感じることはできません。

A.M11:02


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そしてその工作員の金井のアル君とその関係者
および大家の仲さん関係者がユダヤ傀儡としての本領発揮中です。


実はここ数週間睡眠不足も続いている気配ですし
昨日は夜中には体のアレルギー状態を引き起こされて
痒くて浅い眠りとされ、


早朝からは腸への関与で
息苦しくて寝ていられませんでした。


四時過ぎに目を覚まし、
朝起き上がったのが五時です。


脳への関与は最悪で、とりわけ怒らせることが目的のようで
胃腸の不快症状、性器等への刺激による男性ホルモン強化、


更には掲示板による誹謗中傷、
そして寝不足その上で脳への直接の刺激と


いくつも工作を重ねては、
私に怒りの感情を持たせることを
誘導し続けているようです。


自分達が私を攻撃していることに正当性を持たせたければ
私を悪人、もしくは性格の悪い人間に
仕立て上げることが必要なのだと思います。


そして悪態をつかせては仲間を集める口実にもしているようです。


考えてみてください。


被害を受けている人間が被害を受けていないように
言われるだけでも悔しいと思います。


ましてそれを加害者扱いまでしてくるのです。


しかもその上で自分やその関係者が私に対して
直接攻撃を仕掛けてもきます。


やられているほうの人間はどれほど無念か判りますか。


そんなことを平気で実行できる。


これがユダヤ傀儡と化し、
心の暴走に従う人間の実態なのです。


彼らは目的のためには手段を選ばず、
敵とみなした人間を淘汰するためには
自分の行動を何でも正当化します。


ユダヤがそうであるように
世間体だけは激しく気になるようで、


私と言う生きた証拠が人目につくのを嫌いますし


私の身体に関して私が被害を訴えたときは
それが嘘であるかのように証拠隠滅工作をも施してきます。


悪魔は嘘がうまいと言いますが
そんなレベルではないです。


私は悪魔と言う存在が、
人間の中にこそ存在していることを
身をもって感じています。


そういえば科学力の被害が酷くて
それを訴えている被害者の多くが
病院送りにされていると言う実態があります。


科学力に関して触れ続けている人間ほど更に被害は酷くなり、
それを耐えていても家族などを利用しては無理やり病院送りにしては
それで主張の信憑性を奪っているようです。


私の今思い出せるだけでも5人はいます。


そしてその後は殆どの被害者は
被害の主張をやめることになるのです。


私の恩人でもあった被害者は
強制入院の時にはベットに縛り付けの状態にされて


脳へのあらゆる刺激と人体実験らしきことを
繰り返されたと話していました。


そして被害から逃げたくても
アジアには逃げるところはないとも語っていました。


当時、逃げる場所があるとしたら
それはイスラム圏ではないかと私は想像してましたが


今ではその多くがユダヤ傀儡に掌握されていますし
この地球社会の中に逃げれる場所はないと思います。


私はいくつかの組織の人間達が
国内で相互に戦っている事にも気がついています。


それぞれがすねに傷を持っていてそのためにも
科学力の使用の実態を公表することができない。


そんな中でも電磁波技術は使用され続け
犠牲者を増やしている。


自覚無自覚考えれば無自覚被害者の方が
はるかに多いのだろうと思います。


私はそんな組織間の争いにも
被害者や覚醒者は巻き込まれてほしくないと考えています。


私達は被害者ですが
争っている組織の中にも当然争いの被害者が
発生します。


でもそんな人間と純粋な被害者は
立場も狙われている理由も異なるからです。