キン肉マン超人募集を投稿する。 -4ページ目

キン肉マン超人募集を投稿する。

キン肉マンを超えなく愛する者です。
好きな超人はオイルマン。
過去、二世では扉絵超人1体とモブ超人が1体採用された事があります。
再開キン肉マンでは三人の読者の合成超人であるタイラント。
今後は本編で活躍できるような超人が採用される事を目指します。

5の倍数の日である初日が来ましたので早速発表いたします。





ケルベラー










ケルベロスタイプの超人です。

思いついた超人の落書きのストックがあるノートの中から選んで描きました。

さて、先月と違って今月は忙しくて新しい超人が発表できるか危うかったです。次の10日がもっとピンチでまずい・・・






チョージンカーニバルの日が来ましたので早速発表いたします。

テーマは「扉絵超人のリメイク」の事で、リメイクと言うと、より良くすると言う意味にも捉えられる方もいるので、リメイクと言うか浜松Q流にアレンジしたと言う感じです。以下が素材となった超人です。


ミスターシップ  ⇒ アンカーマン


キラーマークⅡ ⇒ ディスカッター


スタンガン    ⇒ スタンガマン


ザ・GUN魔    ⇒ バレットマン


キラーシールド ⇒ シールダー




アンカーマン






ディスカッター





スタンガマン






バレットマン






シールダー








以上となります。

今月は16枚デザイン出来ました。

その内一枚は出来が余りにも悪かったのでアップするのは控えましたが、ペース的に言うと2日に一枚のペースです。

今後はこのようなペースで描ける事はないと思いますが、5日に一枚のペースだけは死守したいと思っています。

今日は5の倍数の25日と言うことでさっそく発表いたします。





シザーズマン







オデンマン










今月はかなりの数のハガキを送ることが出来ました。

問題は来月からです。かなり忙しくなりそうなので、どうやって時間を作るのかを模索していきたいと思います。

皆さん知っていただろうか?とあるビジネスセミナーによると、どんなに美味しいそば屋よりも、多くのチラシを巻いて宣伝したそば屋や駅前などにあるそば屋の方が、その美味しいそば屋よりも繁盛している現実を・・・これらのデータは営業がいかにビジネスの世界において大事なのかを物語っている。私の中では美味しいそば屋は黙っていてもクチコミで広がって繁盛するようなものだと思っていたけど、意外とそうではなく、いくら美味しくても営業をしていない店は対してお客は入ってこないそうだ。それに比べて味は普通でもチラシを巻いて大いに宣伝したそば屋の方が繁盛しているのが現実だという。製造(そばの味)が1に対して営業(チラシなどを配布)は2の重要度をビジネスでは秘めていると言う。私は逆だと思い込んでいたのだがそうではないらしい。そして同じ営業でも優秀な営業マンの訪問回数が1より大したことのない営業マンの訪問回数10の方が契約を取れると言う。これらも反対だと思っていた。ようするにこれらの事例はビジネスに置いては営業が如何に大切かと言う事を物語っているのだ。それをマッスルデザイナーに例えるとハガキの投稿数こそ、その大事な営業そのものと言える。来月からは投稿数が相当減ると思われるけど、その話を耳にしてから無理して時間を作ってでも月最低6枚の最初の決意だけは守り続けたいと思った。

今日は5の倍数の20日と言う事で早速発表いたします。




ウツボマン






アンコウマン






今回は魚類超人でまとめてみました。

来月からは5日に二枚ずつ発表するのは難しくなりそうですが

今月中はそれはできそうです。


ニコニコ動画のニコニコ生放送というのを私はよく見るのだけど、そこにダウンタウンの近くに何時もいるとある芸人が番組を放送していた。その番組の視聴者数は100人ぐらいで素人の放送の視聴者数の平均値と大差がないくらいの視聴者数だった。他にもバラエティによく出る芸人もニコ生放送をしていたのだけど大体300人前後の視聴者数。人気のある素人はニコ生で視聴者数が大体数万人を超えたりする人も多くいるのに、有名な芸人で100人前後しか視聴者が見に来ない現状にビュクリしたものだった。それらの芸人達の名は彼らの名誉のために伏せておくけどニコ動の視聴者は「有名な芸能人と言う権威は通用しないで「面白いか面白くないか」でクールに判断する人達なんだなとも改めて思えた。しかし同じ芸能人でも岡村隆史氏は凄い視聴者数だし、田村淳氏もかなりの視聴者数を持っている。同じ芸人同士でも、ものすごい視聴者数に格差がある。そして岡村隆史氏に次ぐ視聴者数を持っている田村淳氏も、人気のある素人の放送には到底かなわないほどの視聴者数に差を、素人達の放送に付けられている。実にシビアだとと思える光景がそこにはある。それは超人募集にもいえる事で、多くのプロの漫画家やデザイナーがどうやら参加をしているみたいだけど、そんな凄いメンバー達も素人のマッスルデザイナー達に採用枠を譲っている現実がある。その現象が実にニコ生とよく似ていて、そこは漫画家やプロのイラストレーターと言う権威が通用しない世界なのだ。「いいアイデアかどうか」だけなのである。ニコ生も「面白い放送かどうか」だけで芸能人がいくら放送しても100人前後しか視聴者がいなく、ただの素人だけど、放送内容が面白ければ万単位の視聴者数がある。両者の共通したものに、完全な公平な実力世界で権威なんて一切通用しない世界がそこにはあった。それはこれから求められている時代のニーズなのかもしれない。


今日は二体の超人を発表します。






サーベルマン







ボールマン







サーベルマンはサーベルタイガー(虎)というモチーフが他のデザイナーも好むためか、モチーフかぶりがあるなと思えました。

ボールマンは頭部がサッカーボールのため、六角形の目と口にした所、顔がゲッター1に酷似してしまいました。

それともう一体、実はアップ出来るものがあるのですが、出来が30点以下なのでアップするのはやめました。時々、完成した後に見ると「これはないは・・・・」と言うのがあるのですが、それに加わった格好です。

5の倍数の日である10日になりましたので早速超人発表をしたいと思います。




五超人合体 チョウジンダー






五体のユルキャラのような超人達が合体して、一体の超人になるチョウジンダーです。




マイティージョン





頭部のマイティーと全身のジョンが合体してマイティージョンになります。合体方式のモデル参考になったのはグレンラガンというロボットアニメです。




マイティージョンは先月に描いたものなのでカウントには換算されませんが、チョウジンガー以外に、もう一体先月に描いた合体超人があったので、合体超人繋がりと言う事でこの場で発表いたしました。

これで今のところ合計3体の貯金1となります。

すでに次の倍数の日に発表できる超人のストックもあります。

最初は5日に一体ずつは難しいかもと判断していましたが、今のところは続きそうです。




先月ブログで書いたとおり、毎月の5日、10日、15日、20日、25日、29日と最後の月の締め日は、超人発表の日とします。

なぜこういう事をやるかと言うと、一つは怠け防止と、もう一つは締切日を儲けると意外と重い腰があがるからです。

ただし、どうしても忙しかったりして超人が発表出来ない日も出てくるでしょう。もしそうなった場合、5日に2枚アップしていたとしたら、10日に何もアップできなくても「±0」とカウントされます。なぜかと言うと、「5日事に1枚アップする」のが基本のルールなので、超人デザインの貯金も借金もあると言う事です。ただ、何もアップ出来ない日も報告の記事だけは書くようにします。そしてもう一つのルールは月の終わりの日が過ぎると、先月分の超人デザインの貯めた貯蓄のカウントは0に戻ると言う事です。ようするに10枚描くと、一月のノルマが6枚なので、貯蓄が4枚となりますが、その貯蓄が月の締め日が過ぎると0になり、リセットさせると言う事です。こうしないと貯蓄が貯まると怠けるようになるからです。しかし、その逆に借金の場合は次の月に突入しても、借金はリセットさえずに繰り越しさせる事にします。これも怠け防止のためです。



そして今日は自分に儲けたルールでの超人発表の初日です。

それでは二体の超人を発表します。



アーリマン


RPGや西洋の物語で登場する魔物の名を持つ超人です。



ドットマン


ドットビームで対戦相手をドット化させてしまう超人です。




合計2枚発表しましたので、今のところ貯金1となります。

こんな感じで約5日事に超人デザインを発表していきます。





肉仲間から報告があり、どうやら私のブログのコメントの設定はアメーバ会員しか書き込めないようになっていた模様なので早速、設定変更をいたしました。基本、どのような方からのコメントも歓迎します。

これで大丈夫のだと思われますが、また何か設定に問題があれば改善いたします。