キン肉マン超人募集を投稿する。 -3ページ目

キン肉マン超人募集を投稿する。

キン肉マンを超えなく愛する者です。
好きな超人はオイルマン。
過去、二世では扉絵超人1体とモブ超人が1体採用された事があります。
再開キン肉マンでは三人の読者の合成超人であるタイラント。
今後は本編で活躍できるような超人が採用される事を目指します。

今回の超人はボツ超人です。

決算在庫処分と言う事で本来は発表予定がなく、ボツとしてブログには載せるつもりはなかったものを発表いたしたいと思います。

基本的に、このブログがスタートしてからは9割位の超人は発表しています。発表していないものは隠しておきたいものと、酷いデザインのものの二通りで、今回はボツ予定だった二体の超人を発表する事にしました。




ハナミズマン






小学生だったころ、ハナミズやらウンコとかが動く下品なペラペラ漫画を教科書の片隅に描いていました。

本当にくだらないものだったのですが、けっこう周囲の子供達がゲラゲラ笑ってくれていた記憶があります。その時の感じで久々に品のないものを描きましたが、いざ描き上ると「これはないわぁ・・・」と思いブログに載せるのはボツにしようと思った超人です。本当はハナタレオというキャラクターはブリーフ姿でブリーフの正面に黄色いものが付いており、ブリーフの後ろには茶色いものが付いていたのですが、「それはやってはいけない」と自制して、この範囲に抑えました。子供の頃は平気で下品なものが描けたのですが、大人になると下品すぎるのには抵抗感が出るようです。(私の場合はですけどね。)




タイムマン







ニコニコ動画で現在タイムボカンが放送されているのですが、それを見て、その当時のデザインのような感じで描いたのですが、ただのダサいデザインになったのでブログに載せるのを止めた超人です。

描いている途中で「これはないわぁ・・・」と思ったのですが、「まぁ最後まで描こう」と思い描き上げたものです。





以上となります。









キン肉マンを主体としたブロガーの記事を見ると「こんなにバラエティー豊な記事はとても書けないな」と思う位、文才のある方が多い。

チョーカンメンバーのリーダー的存在のミカンさんや肉女子モモコさんなどは肉ブロガーの中では有名所でしょう。他にも大勢面白い肉ブロガーがいます。彼らはエンターテイナーだなと感心してしまいます。他者を楽しませようとする気持ちに満ちているそのブログを見て、人の良さがブログに表れているなと思ってしまうほどです。文章はその人の本性が表れてきますからね。記事を読んでいる人に楽しんでもらおうする気持ちは、人に対して優しくあろうと言う気持ちの表れのように思えます。


やっぱりキン肉マンは読者もブロガーも基本温かいが多いですね。それも友情をテーマしているせいでしょうかね(・・?

9(Q)の日が来たので早速発表したいと思います。




シャークマン




多くの人がチョイスするモチーフの超人です。

それを私なりの解釈でデザインしました。

何が採用基準か分からないので思いついたら取りあえずハガキに描いて投稿しようとするスタイルです。


それにしても最近のマッスルデザイナーの方々はチョーカンのようなイベント以外はデザインを公表しないような雰囲気になっているようです。

名前は伏せておきますが、二世でよく採用されていた人のブログに「アイデアが盗まれた。」と言うニュアンスの書き込みが以前あった気がします。

その方以外にも、そういう経験がある人もいるのかもしれません。そういう警戒感が広がっているのでしょうかね?

その方が言うには「誰かのアイデアを盗んで採用されても、その本人は心の底では嬉しくはないだろう。自分に嘘は付けないから」。と言うニュアンスの発言もしていました。

その意見には確かに同感いたします。仮にもし、誰かにお金を払って描いてもらって採用されて、採用者の名前だけ自分名義になったとしても心の底から来る嬉しさなど皆無でしょう。採用の喜びと言うのは自分の知恵と汗と感性の代価として採用されての喜びでしかないでしょうからね。


では早速発表したいと思います。





ヘビーマン





ヘビー級のボクサータイプの超人です。

脳内に「ハルク+ボクサー」が融合したタイプの超人のイメージが出て来たので、そのイメージのままに超人落書き帳に描いたものをハガキに書き起こしました。

正確に言えば「ハルク+ボクサー+赤鬼」という感じです。

それと、もう一つアイデアが思いついたのですが、いかにも他の誰かも考えそうなものだったので控えました。よくあるアイスホッケータイプのデザインで、マスクはジェイソンがかぶっているホッケーマスクを付けてあるやつです。超人落書き帳にはすでに描き上がっているので、ネタ不足になったらそのうち描くかも知れませんけど・・・

(でも、よくあるネタといっても、案外個性の違いで他の人とは同じものにはならないかも知れませんけどね。)


9(Q)の日が来ましたので、早速超人を発表したいと思います。




ヒツギマン





私はゲームをもう10年以上(PS2以降)やってはいないのですが、ニコニコ動画やユーチューブでのレトロゲームのプレイ動画を見るのが好きで、今でも時々見ています。そしたら「悪魔城ドラキュラ」と言うゲームのプレイ動画がありまして、それを視聴していたらゲーム内に棺が出てきまいた。そして、その棺が襲って来るのです。それを見て「これを超人にしてしまおう」と思ってデザインしたのがこの超人です。

私の好きなギミック系超人に仕上げました。


それにしても一日の自由時間をもっと多く作りたいものです。中々忙しくて自由な時間を確保出来ていない状態が続いています。これは良くないなと思い、ただいま試行錯誤中です。


チョーカン番外編(怪獣、宇宙人)

と言う事で早速発表したいと思います。





マッスル・ザウラー



怪獣と超人を融合させた存在です。

デザインとしては特に光るものがないものですが、描いていてそこそこ気に入りました。

そして次はチョーカンのテーマとは違いますが、皆さんが気になってる『魔界の衛兵』の元となった超人です。




センテンスマン




描いた時期は今年の五月ぐらいだと思います。

史上最大の超人募集の締め切りが4月30日だと思いますので、その直後位に描きました。

この超人は実は余りに気に入っていませんでした。

それが採用されたので「何が採用されるのか分からないものだな」と思った次第でした。

まぁ、採用とはいってもリングの上では戦わない雑魚兵士なので正直な所、多少複雑な気持ちがあるもの事実です。

今度こそは単独採用のちゃんとリングの上で戦える超人を排出したいものです。







9(Q)の日が来ましたので早速超人を発表したいと思います。





 

ドライバーマン






かなりシンプルなデザインの超人です。

デザインそのものは三カ月以上前からすでに出来ていまして、超人専用の落書き帳に描いてあるものから今回抜粋してハガキに書き起こしました。

アイデアのストックは結構あるのですが、忙しくてハガキに描けないでいるのが今の現状です。

それから、もう一体発表できる超人があるのですが、ミカンさんを始め、「切り札は発表しない。というスタイルのデザイナーさん達のやり方に私も合わせる事にしました。

レジェンドデザイナーであるケン広島氏や石井氏はブログに超人を発表するというスタイルは取らずに、情報を一切外に出さないやり方をしています。

その方法は本当は一番賢いのだと思いますが、私の場合は自らに締め切りをつけて観衆の目に晒すという事をしないと「忙しい」と自分に言い訳を言ってデザインをサボるのが目に見えているので、自分のお尻に火をつけるために、このようなスタイルを取っているのです。

最近はニコニコ動画で漫画家や同人作家が作業状況を放送していますが、あれは彼らが言うには視聴者に自らを監視させて怠け防止に繋げているそうですが、それと同じで私も怠け防止のためにやっています。だから目的は怠け防止であって超人を発表する事は本当の目的ではないので、全部発表する必要はないと考えるようになりました。だから今回のようなシークレットになる超人は今後も出て来ると思われます。



チョージンカーニバルと9(Q)の日がやって来ましたので早速超人を発表したいと思います。テーマは職人超人と言う事で私は鉄板焼き職人と言うか、鉄板焼きそのものを超人にしました。正確に言うと職人道具超人と言う事になりますが、素人では扱えない職人が扱う道具なのでテーマには滑り込みセーフではないでしょうか(・・?

では発表いたします。





テッパンヤキング




前回描いたポンプマン同様に、見た目はコミカルなのにとても残酷な超人です。高温に化した鉄板の胴体に、相手の超人を押し付けて熱傷させる攻撃方法をする超人です。中世のヨーロッパにも似たような拷問があったそうで、恐ろしい事を考えた人も居たものだなと思いました。

二週間ぶりのブログ更新です。

先月は16体もの超人をデザインしたのですが今月は3体くらいになそうです。

これが本来のペースだと思われるのですが、ドラゴンボールで例えなら界王拳5倍を使ったようなもので、相当無理をしていたようです。

それでは早速発表いたします。





ポンプマン





次のシリーズの候補と噂のある超人オリンピック枠を狙って描きました。大量の空気を相手の体内に挿入させて風船のように膨らませて爆発させるという超人です。デザインや攻撃方法はコミカルなのですが、やられる方はかなりエグイやられ方をするのでそこが不採用の要因になりそうですが、思いついたので取りあえず送ってみました。


すみません。本日は5の倍数の10日で超人発表の日になるのですが間に合いませんでした。仕事が忙しいのと精神的に参る事が重なっての事です。今後はこのようなスタイルで行くのは難しいと判断したので5の倍数の超人発表はこれにて終了とさせていただきます。これからは浜松QのQにかけまして9日、19日、29日に超人発表とさせていただきます。無理をしない範囲でやって行くのが一番いいと分かりました。