春の東北旅行 その4 弘前、一関での食事 | 心の旅 ー自然と町並みの美しさを求めてー

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5月2日、東北旅行第2日目の弘前での昼食は、どこでも食べられる普通の料理。

和風食堂「さんぺい」で、私はマグロ定食を食べました。


5月2日、東北旅行第2日目の弘前での夕食は、創作郷土料理の店 菊富士で食べました。

http://www.kikufuji.co.jp/blog/index.php


この店での値段は、ごく普通の値段、それでも東北の味を楽しみました。


5月3日、一関での昼食は、「もち処、和食処ふじせい」で食べました。

http://www.fujisei.co.jp/contents/main.html


食べたのは「ふじせいもち膳 お雑煮付き」でした。

一関の伝統的なもち料理の9種類をすこしずつ食べることができました。

ちなみに、一関では、全国でも珍しいつきたてのもち料理が伝統食であり最高のおもてなし料理でもあります。

もちが大好きな私にとってとてもおいしい料理でした。


5月3日の夕食は、一関の酒の蔵元が経営している「蔵元レストラン せきのいち」で食べました。

http://www.sekinoichi.co.jp/rest/


ここも、おすすめです。

一関に行かれたら、ぜひここでの食事をおすすめします。

私は、ほとんど飲まないけれど、この蔵で製造しているいろいろなビール、酒を楽しむことができます。

娘夫婦は酒豪なので、楽しんでいました。


東北地方の食は、この程度にして、次回から桜などの観光について書いていきます。