プルメリア 今までカーポートと家の庇の下に置いて耐えてきたけど、さすがに寒くなってきて、プルメリア の今年の冬はどうしようって。去年までは玄関に入れてたけど、今年はさすがに玄関に入れるには育ちすぎた。

ということでAmazonでポチッと。

 

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0BL7CB7SG/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o01_s00

 

 

来ました

 

まずは員数確認。このジョイントの数数えるのがけっこう知能指数のテストのようで。

よくみるとジョイントには全て型番のA,B,Cが書いてありました。ポールも全て袋に番号印字してありました。

 

まずはベース部分の組み立て

サイズは測っていたものの、ここでやっとサイズ感のイメージが出て来る。

ここで入口方向違うのに気付き90度回転

 

2だんめの組み立て。ここまで来ると、部材、コネクタの配置をだいたい理解。

 

 

3段目、そして棟上げです。

パーツのあまり、不足も無く組み立て完了。

 

 

最後にカバーを被せて組み立て完了

次は風で飛ばされないように固定

ウッドデッキの上なのでL金具を折り曲げて押さえ金具にしてビス止め

 

 

 

 

外に出していたプルメリア を中に入れて一応完了

 

 

ブーゲンビリアも一緒に入れました。

 

せっかくなので温度計設置

 

天気良いので外気温11℃で室内温24℃ 天気良いと注意しないと室内温度上がりすぎますね😃

 

 

 

さあ今年これで冬越しどうかな。

今朝はキュウリが大きくなってました。

インゲン豆は収穫のタイミングがわからない。大きくなりすぎると筋張ってくるし。

今年のオクラの種は柔らかくて筋に少ない良い種でした。

玄関先にDIYセンターから買ってきた梅が咲きます


今年も実が着き始めました

でもこの後実が全部落ちてしまう年もありました

ここから無事に大きくなるか


庭の見守り君


無事実が大きくなったようです




収穫😃




収穫した梅は洗って瓶に入れて塩かけて

塩の量は少なめにとは思いながら少なすぎると失敗するので15%目安に多少追加

1〜2週間で瓶に梅酢がいっぱい出てきます。


紅紫蘇はスーパーで買ってきて葉っぱとって洗って塩揉み3回程度。綺麗な紫色の汁がいっぱい出ますが、これは灰汁なので捨てます。

塩揉みして硬く絞った紫蘇の葉を梅酢のたっぷりと出た瓶の中に。

1〜2週間ほどたまに混ぜて放っておくと赤く染まってきます


今年は暑い梅干し日和の天気が続きますので天日干し

梅干しには虫も寄ってこないし、フォルテ君も悪戯しないので安心して干せます

たぶんこれで出来上がり

後は容器に入れて2〜3ヶ月寝かしておしまい

市販の梅も買ってきてもっと作れば良かったなあ


米粉で皮作って餃子にしようとしたけど、崩壊しました。
具の水気もっと切ってから包むまないと、水分が有るとすぐに破れてしまうんですね。

味はどちらか言うと「お焼き」
もう少し調整挑戦してみよう

米粉50g
片栗粉10g

①片栗粉と水を混ぜながら火にかける。
透明になるまで混ぜる。これが結着 グルテンの代わりに
②すぐに米粉に混ぜて丸める
木ベラでやらないと熱いよ
後は伸ばせば皮の出来上がり

具材は何でも良いけど水分は良く切ってからでないと、小麦のグルテンの様に強度は無いので

ノギスの出力のESP32への取込は出来たので、次はExcelにとりこみです。

USBポートからの読込はEasyCommを利用させていただいて、読込んだ値を単純にセルに貼り付けるだけで

動作はこんな感じです。

 

全体接続図

Excel マクロ

'*******************************************************
'   デジタルノギスの出力を1回読み取り
'
'   Use EasyComm: https://jizilog.com/easycommuse#google_vignette
'
'   20220202 by URK
'*******************************************************
Sub OneShotRead()
    Const COMn As String = "3"   '接続ポート番号 ディバイスマネージャで調べて設定
    Const Csetting As String = "115200,n,8,1"  '接続設定 ESP32だと115200bps

    Dim Rcv As String
    Dim CountOld As Long        '事前の受信データ数
    
    ec.COMn = COMn        
    ec.Setting = Csetting      
    StopFlag = False
    
    ec.InBufferClear
    Do
        CountOld = ec.InBuffer  '受信データ数を読み取ります
        DoEvents
    Loop While CountOld = 0     '受信開始まで待ちます
    
    ''''' 受信文字を処理します '''''
    Rcv = ec.Ascii    '文字列を読み込みます.
    Rcv = Replace(Rcv, vbLf, "")    'ゴミ取り1
    Rcv = Replace(Rcv, vbCr, "")    'ゴミ取り2
    
    ActiveCell.Value = Rcv
    ActiveCell.Speak
    ec.COMn = 0                 'ポートを閉じます.

End Sub