今日は朝からどこかへ雲隠れしていたうり子。
見つけたのはママの部屋のカーテンの向こう側で、お日様がたくさん入ってくる場所。

おはよう、うり子~って手をのばすと。

最初はペロっとしてくれる。
でも次の瞬間。

ガブ!

ガブ!

ガブガブ!
痛いからカンベンしてください~っていうと、やっと開放。
日向ぼっこしてるところを邪魔されるのはいやなんだって!
さて今日は休日でとくに予定もなかったので、お昼に先日コストコで買ったクロワッサンや鶏肉を使ってサンドをつくってみた。

スープはにんじんのポタージュ。

画像が暗いのでもう1枚。
少し焼いたクロワッサンにクリームチーズを塗って、ソテー(塩コショウと白ワイン少し)したチキンとレタスをはさみ、マヨネーズも少々。お好みでケチャップもつけてみたけど、つけすぎるとすべてケチャップ味になってしまうから少しの方がいいかも。クリームチーズをもっと塗ってもよかったかな。
なんとこれを二つも食べたので、夜になってもお腹がへらない。
アラフォーは案外小食なのか、単に歳のせいで胃弱になっているのか・・・。
お昼は軽めにしようと思っていたのに、これは全然軽い昼食ではなかったのだった。
晩ご飯をどうしようか、ママと悩み中。
見つけたのはママの部屋のカーテンの向こう側で、お日様がたくさん入ってくる場所。

おはよう、うり子~って手をのばすと。

最初はペロっとしてくれる。
でも次の瞬間。

ガブ!

ガブ!

ガブガブ!
痛いからカンベンしてください~っていうと、やっと開放。
日向ぼっこしてるところを邪魔されるのはいやなんだって!
さて今日は休日でとくに予定もなかったので、お昼に先日コストコで買ったクロワッサンや鶏肉を使ってサンドをつくってみた。

スープはにんじんのポタージュ。

画像が暗いのでもう1枚。
少し焼いたクロワッサンにクリームチーズを塗って、ソテー(塩コショウと白ワイン少し)したチキンとレタスをはさみ、マヨネーズも少々。お好みでケチャップもつけてみたけど、つけすぎるとすべてケチャップ味になってしまうから少しの方がいいかも。クリームチーズをもっと塗ってもよかったかな。
なんとこれを二つも食べたので、夜になってもお腹がへらない。
アラフォーは案外小食なのか、単に歳のせいで胃弱になっているのか・・・。
お昼は軽めにしようと思っていたのに、これは全然軽い昼食ではなかったのだった。
晩ご飯をどうしようか、ママと悩み中。
何でもないことだが、ちょっとびっくりしたので書いてみる。
日本にはたくさんの苗字があり、わたしが知らないものも数多くあるし、また漢字で書かれていても読めない苗字もある。
さらには変わった苗字の方もいらっしゃるわけで、たとえば初めて会ったひとと自己紹介をしたときに、聞きなれない苗字だと二度うかがってしまったりする。
そう言うときは、無知でお恥ずかしいと思うばかりである。
ところで先日、総合病院の待合室で診察の順番を待っていたときのこと。診察室の扉をあけた看護師さんが、
「かみさまー!かみさまー!」
と待合室に向かって呼びかけた。
待っていた一同の間には緊張が走った(かもしれない)。
この中に神様がおられる!!!!
一瞬そんなバカなことを考えたが、それは違う。
きちんとした苗字として「かみ」(漢字はいろいろあるようなのでわかりません)というものが存在するのである。
ただそれに「様」をつけるとちょっと驚くのであった。
かみさまは返事をせずおずおずと立ち上がり、診察室へと導かれていった。
変わった苗字といえば、わたしの好きな海外ドラマ、「クリミナルマインド」に登場するFBI行動分析捜査官の一人、アーロン・ホッチナーの愛称と同じ苗字が存在することを最近知った。仕事上の関係者である。
わたしはその役の人物が大好きなので、同じ苗字の方がくると、用事もないのに呼びかけてしまうのだった。
近頃そういう変わった苗字をお持ちの方にお会いする機会があり、我が家は平凡な苗字であるが、もう少し苗字への見識を広め、読み方や種類の知識を増やしておいたほうが、アラフォーとして赤っ恥にならないのではないかと反省したのであった。
突然の今日のうり子

↑ストーブの前大好き
日本にはたくさんの苗字があり、わたしが知らないものも数多くあるし、また漢字で書かれていても読めない苗字もある。
さらには変わった苗字の方もいらっしゃるわけで、たとえば初めて会ったひとと自己紹介をしたときに、聞きなれない苗字だと二度うかがってしまったりする。
そう言うときは、無知でお恥ずかしいと思うばかりである。
ところで先日、総合病院の待合室で診察の順番を待っていたときのこと。診察室の扉をあけた看護師さんが、
「かみさまー!かみさまー!」
と待合室に向かって呼びかけた。
待っていた一同の間には緊張が走った(かもしれない)。
この中に神様がおられる!!!!
一瞬そんなバカなことを考えたが、それは違う。
きちんとした苗字として「かみ」(漢字はいろいろあるようなのでわかりません)というものが存在するのである。
ただそれに「様」をつけるとちょっと驚くのであった。
かみさまは返事をせずおずおずと立ち上がり、診察室へと導かれていった。
変わった苗字といえば、わたしの好きな海外ドラマ、「クリミナルマインド」に登場するFBI行動分析捜査官の一人、アーロン・ホッチナーの愛称と同じ苗字が存在することを最近知った。仕事上の関係者である。
わたしはその役の人物が大好きなので、同じ苗字の方がくると、用事もないのに呼びかけてしまうのだった。
近頃そういう変わった苗字をお持ちの方にお会いする機会があり、我が家は平凡な苗字であるが、もう少し苗字への見識を広め、読み方や種類の知識を増やしておいたほうが、アラフォーとして赤っ恥にならないのではないかと反省したのであった。
突然の今日のうり子

↑ストーブの前大好き

うり子は長毛種の部類に入るので、季節の変わり目、毛の生え変わり時期などは抜け毛が凄い。
母の部屋の絨毯などは、掃除機や粘着質なコロコロで毎日掃除してもうり子の毛(略してうり毛と言う)がいっぱいである。
わたしの部屋は床であるが、うり子が出入りする機会もおおいため、部屋のすみにハッと気づくとほこりとともにうり毛のかたまりが吹きだまっていたりする。
そう言うわけで、階段も居間も廊下もすべてそう言う状態。
毎日の掃除はうり毛の始末なのである。
さてここで、掃除をしたばかりの母の部屋にいるうり子を見てみましょう。
傍若無人にコロコロしまくりうり毛も付け放題である。
でも可愛いから許される。すべてが許されるうり子であった。
そう言えば唯一うり毛の侵食にあっていないのはパパの部屋である。完全に戸を締め切られ、うり子が勝手に入れないようにしているためなのだが、何にでも興味深々なうり子はパパの部屋にも入りたくて仕方がない。
何度か無理矢理侵入して怒られているのだが、懲りないのである。
だからパパに抱っこされるとこの顔。
母の部屋の絨毯などは、掃除機や粘着質なコロコロで毎日掃除してもうり子の毛(略してうり毛と言う)がいっぱいである。
わたしの部屋は床であるが、うり子が出入りする機会もおおいため、部屋のすみにハッと気づくとほこりとともにうり毛のかたまりが吹きだまっていたりする。
そう言うわけで、階段も居間も廊下もすべてそう言う状態。
毎日の掃除はうり毛の始末なのである。
さてここで、掃除をしたばかりの母の部屋にいるうり子を見てみましょう。
傍若無人にコロコロしまくりうり毛も付け放題である。
でも可愛いから許される。すべてが許されるうり子であった。
そう言えば唯一うり毛の侵食にあっていないのはパパの部屋である。完全に戸を締め切られ、うり子が勝手に入れないようにしているためなのだが、何にでも興味深々なうり子はパパの部屋にも入りたくて仕方がない。
何度か無理矢理侵入して怒られているのだが、懲りないのである。
だからパパに抱っこされるとこの顔。







