◆ニーズのあるオンナのつくり方◆ -57ページ目

Happy体質になろう!

あけましておめでとうございます。
今年もいっぱい記事をアップしますので、
ぜひぜひ遊びに来てくださいね。よろしくお願いします。



今年も一年をハッピーに過ごしたいですね。



ハッピーかどうか、幸福かどうかっていうのは、
ひとりひとり感じ方が違うものです。



隣の芝生は青いとはいえ、人をうらやましがるのではなく、
自分なりのハッピーとは何かを是非、考えてみてくださいね。



幸福と幸運って似て非なるもの。
幸福 → ハッピー
幸運 → ラッキー
人はラッキーを羨む傾向があるそうです。



それを羨ましがってもラッキーは訪れません。
でも、ハッピーは自分自身で決めるもの。



幸福は誰にでもなれるものです。



不幸せより、断然幸せ!!
みんなでハッピーになりましょう~キャハハ

よいお年を

今年はみなさんどんな年でしたか?


私は職場復帰でいろいろ試行錯誤しながら、いろんなことを学びました。


読書でもいろんなことを学びました。


人のありがたさにいっぱい感謝しました。


いっぱいイライラや悩んだりもしました。


ブログもいろいろ経験しました。



来年は嬉しいこと、学んだこと、頑張ったことが今年より上回ることができるように頑張ります。


ではでは、よいお年を(≧∇≦)

☆メリークルシミマス☆

思う存分悩みなさい。悩むことが出来る人は

いつか自信を手に入れられるわ。
(By リアルクローズ)



はい。思う存分悩みます。



5年後、10年後自分がどこで何をしていたいか、
そのためにこのブログをどうしたいか。



はい。思う存分悩みます。



やってやれないことはない。やらずにできるわけがない。



前向きに悩んでます。
ブログが滞っているのはそんな訳です。



メリークリスマス!!アンパンマン


M-1の個人的感想

個人の感想なので、主観入りまくりです。予めご了承ください。


M-1・・・息子さんに邪魔されながら見ました。
あまり集中できなかったので、寝かしつけてからもう一度チェック。



NON STYLE好きの私としては、興奮度MAXな展開でした。
ドラマみたい。。。ラブ



結果は3位で残念でしたけど、敗者復活で前王者が出てきて
最終決戦までのし上がるというのは、見てて感動でした。



去年の栄光は捨ててるんだなぁ・・・と。
ユニクロの社長の本で似たようなタイトルがあったなぁ。。。



関西人だから、ノンスタは知っていたけど、昨年のM-1見て気に入り応援してた私。



YouTubeで1時間の舞台トーク(よしもと無限大)を見て、
「フリートークできるやん!意外とおもろいやん!」とさらに気に入りました。



2人の自然な仲良しっぷりで、決定的に。。。キャハハ



でも、ネット上では叩かれまくり、
テレビではいじられまくり(これは芸人としておいしいですが)、
彼らのブログもちょくちょく炎上する始末。



見てて悲しくなることもありました。



あんなに、何かあるたびに炎上するのにコメント欄をとじないこと。
TVの仕事が忙しいのに「ファンと約束したから」と、漫才ツアーを行ったこと。
大勢の前で漫才することを楽しみたいと、どんだけ叩かれようが、前年の栄光に傷をつけようが、気にせずに連覇に挑戦しようとした姿勢。



ハイレベルな場所にいる芸人って強さがハンパないんだなって思いました。



ネタも面白かったですよ。
2本目が若干チョイスミスしたかな。。。(好きなネタですが)
1本目と2本目の間がスグやったから合わせる時間もない状態で、あのレベルまで持っていくのはさすがでしたね。



ただ、笑い飯の1本目は神でした。あの100点は納得です。



そして、パンクブーブーは巧かった。
1本目は断然笑い飯でしたが、最終だけ見たらパンクブーブーなのは納得です。
悔しいけど、本当におめでとうです。



ノンスタも連覇っていうのを省けば、ラストイヤーに有終の美を飾れたのではないかな?



今年も楽しませてもらいました。
うん。楽しかった。


唯一の育児書

育児に関してはマニュアルにはあまり頼りません。
頼るのは病気の時のホームケアマニュアルぐらいです。



そんな私でも1冊だけ、共感できて気分を軽くしてくれる育児書があります。


◆ワーキングママの掟130◆カッコイイママで働くオンナになる方法-20091220_01



クレヨンしんちゃんをベースにして、みさえが庶民はママのお手本として
みさえのお手本ポイントをまとめた本です。



親が教え込む、手伝わせるというより、一緒にやって「上手にできたね」と言ってやったり、「もときれいにやるとこんなふうになるんだよ」と見せて教えたり。そうした親子の共同作業が子供を育てていきます。
(帯に書いてる本文より)



「●●やりなさい」っていうより「一緒にやろうね」って言いたい。
口先ばっかりの親にはなりたくない。自分がお手本になっていきたい。



クレヨンしんちゃんが手本なだけに、そういう決意がゆるーーーく書いてて
気分が楽になるんですよね。
手抜きもアリ、みんなで楽しく、子供に手本を見せる親になりたい。
これどおりだと、しんちゃんってすげぇデキる人間になるね。



知ってる中で一番のゆるい育児書です。

のびのび子育て こんなお母さんなら大丈夫!―クレヨンしんちゃん親子学〈2〉/汐見 稔幸
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