最近、人をほめていますか。

 
ちなみに、昨日、何人の人をほめましたか。

 
0人

 
1人

 
3人

 
10人

 
「斎藤一人の道は開ける」
 
という本があります。

 
その中に、

グッとくることが書いてあったので
 
紹介したいと思います。

 
 
成功についてです。

 
とっても簡単な言葉ですが、
 
ふかーい話です。



 
斎藤一人さんは成功することを
 
難しく考える人が多いけれど、
 
 
成功っていうのは、


 
「人を助けた数」


 
「人を喜ばせた数」



 
だといいます。



笑顔だったり、

人の心を軽くする言葉だったり、
 
人に親切にするってことだと

斎藤一人さんは言っています。





 
「ほめる」

 
というのも、

人を幸せにする、

人を喜ばせる言葉の一つですね。

 
ほめるというと、
 
単なるテクニックに思っている方も

いるかもしれませんが、
 
決してそうではありません。



 
ほめることは人を喜ばせるためにあるのだと
 
思っています。


 
簡単だと思うことは、軽視しがちになりますが、
 
一見簡単に思えることが難しい場合が多いものです。




 
今日から365日間連続で、
 
1日5人の人をほめてください。

 
といった課題を与えたとします。

 
おそらく、この課題をしっかりできる人は
 
10%以下だと思います。

 
このように簡単なことのように思えることでも
 
いざやってみると難しいものです。


 


 
「簡単に誰でもできることを
  
誰もができないくらいやり続けること」



 
自分の魅力をアップしたいと思います。


 
というのも、
 
斎藤一人さんは大切なのは
 
 
「人としての魅力」だといいます。



 
人に与える数、

人を喜ばす数が

魅力につながる
 
といいます。



 
魅力作りのためにも「ほめる」ことを
 
ぜひ研究してみてはどうでしょうか。

ありがとうございます。





感動する時はどんな時ですか。

映画を観ての感動

 
スポーツを観ての感動

 
オリンピックを観ての感動


 
色々あると思います。


 

一番は、

人に与えられる感動よりも、
 
自分で何かをやった結果の感動の方が
 
充実感があるのだと思います。



 
 
忘れられない思い出になりますし、
 
自分の成長にもなりますね。



 
感動を味わうためにどうするか。

 


 
それは、

 
極度の緊張があるような状態で

 
困難にチャレンジすることです。





 
極度の緊張があったからこそ
 
感動があり、次もやってみたい。

 
という気持ちになるのだと
 
思います。


 
感動は普通にしていては
 
得ることができません。


 
「困難の先に、感動が待っている」

 
そんなイメージです。



 
仕事でも、趣味でも何でも
 
いいと思います。


 
感動を自ら味わいたい方は
 
ぜひ困難に立ち向かってください。



 
その先に、感動が待っていますよ。


ありがとうございます。




 
皿洗いと聞くと、一見、
 
退屈な仕事と多くの人が
 
思うかもしれません。



 
飲食業に夢を持ち
 
仕事をしようと思っている人ならば
 
なおさら、そんな仕事して
 
どうなるんだ。

 
皿洗いをするために
 
飲食業に来たわけではない。
 
 
と思うのかもしれません。



 
でも、この皿洗いをしていた人
 
は違いました。



 
 
皿洗いという単調と思える仕事に
 
どんどん「工夫」をしていくんです。





 
皿洗いの仕事に工夫を重ねれば
 
重ねるほど、どんどんスピードが上がり
 
とんでもないスピードで
 
皿洗いができるようになってしまいました。




 
その皿洗いの仕事は芸術の域に到達し、
 
皿洗いがみたくて、そのレストランに
 
来るというほどになったそうです。


 
遂に、皿洗いを呼びモノにし、
 
レストランを開業してしまうほど
 
になったそうです。





 
この世界一の皿洗いの人から
 
学べることは、
 

 
どんな仕事でも人に

「感動を与える仕事に変える」

ことができるということです。


 
そして、

 
どんな仕事も工夫を重ねることで
 
働いている姿そのもので人に感動を与え
 
お金に変えることができるということです。


 
 
とかく他人がやっている仕事は
 
楽しそうに思えます。


 
隣の芝が青く見えます。


 
でも、皿洗いの仕事だって
 
世界一になれば、

とんでもないことが
 
起きます。


 
コピーだって、お茶くみだって
 
極めれば、感動を与える仕事に
 
変えることができます。

 

 
今、目の前の仕事を極め
 
世界一になるとしたら
 
どんな仕事をするか考えてみてくださいね。


ありがとうございます。


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<うららんのひとこと>

「感動を与える伝説の鑑定師うららん」

として

「世界一皆さんに喜んでもらえる鑑定師うららん」

を目指して日々勉強中です。





 
 
「大きな課題」がある人ほど
 
「成長」している
 
ということですね。



「特に今、課題はありません」

 
といった場合は、
 
一見、順調にいっているようにも
 
思えます。


 

「課題がない」ことが「問題」だと思います。


 
普通は課題がないほうがいい
 
と思うかもしれません。


 
確かに、課題がないほうが楽です。


 
でも、

 
課題があるということは
 
あるべき理想とのギャップです。


 
成長していればしているほど、

課題は、もぐら叩きゲーム
 
のように次から次へと出てきます。

 
出てきては叩き、
 
また出てきては叩き、
 
しかもどんどん

難易度が高くなって
 
いく感じです。




「課題を発見する力」




 
「課題を解決する力」

 
この2つの力があるかどうかで、
 
普通の結果で終わるのか、
 
抜きん出た結果を生み出すことが
 
できるのかの違いがでるのだと思います。


ありがとうございます。


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<うららんのひとこと>

私も課題がいっぱいありますが、

人間的に成長できるバネだと思って

現在修行中です。

でも楽しくやっています。


心相数のどこかに「1」がある人は

目標に向かってまっしぐらです。


コツコツとタンタンと進んでいます。


99%の人と、1%の行動の違い。


 
99%の人は、過去がどうだったか、
 
現在がどうだからということで
 
将来がどうなるかと考えてしまいます。




1%の人は、
 
今がどうだとか、過去がどうだとか
 
ということは考えない。


 

将来こうしたいから、現在が
 
どうでなければならいのか。

を考えます。

 
当然、成功する人は
 
後者の人ですね。


 
成幸者は、
 
過去の延長線上にある未来
 
ではなく、
 
 
未来があって現在があるという
 
発想をします。

 

もし、
 
過去に自分が望まない
 
評価をされていたとしても
 
それは、関係ありません。

 
変えることができるのです。

 

例えば、
 
元東国原知事なんてどうでしょうか。

  
タレント時代に
 
何度か事件を起こしました。


 
ビートたけしさんだってそう。

 
当時は評判を落としました。


 
でも、今はどうでしょう。

 
彼らへの評価は変わっている。
 
 
人なんてそんなもの。

 


目指さなければならないのは、
 
誰かの評価を気にして
 
行動を制限することでもないし、
 
評価をされ夢を失うことでもありません。


 

自分が本物、一流になるために
 
日々成長していくことだけを
 
考えていけばいいのです。


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<うららんのひとこと>

昨日は、我が師匠の心相科学理論生みの親の

「宮城悟」の誕生日パーティーに行ってきました。


この心相科学理論は、「想いの実現」のツールになります。


こうしたい。あのようになりたい。あれが欲しい。と

まずは夢や目標の想いから始まります。


そして行動に移します。行動も、すぐやる、必ずやる。

そして習慣化。何が何でもやる。できるまでやる。

できることからやる。動きながら考える。


そうすると達成できます。


想い→行動→習慣化→達成

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私とご縁があってめぐり合った方に

「誕生日の暗号」の心相鑑定書を作成して

夢の実現のお手伝いを

ドンドン行って行きます。


「誕生日の暗号の解読」
心相鑑定書作成依頼受付フォームです。

パソコン用鑑定申込みフォームURL
https://ws.formzu.net/fgen/S7910240/

携帯電話用鑑定申込みフォームURL
http://ws.formzu.net/mfgen/S7910240/




たたいてもたたいても

開かないドアの向こう側



動かないドアの前で

僕は立ちすくむばかりで



戦わない自分にはもう

戻りたくはないけれど



このごろ戦うのに少し疲れて

弱音を吐き始めている



ただ戦うのが楽しかった

あの頃が懐かしい




身動きできない僕を動かしたのは

OKサイン 君がくれた言葉



「今のあなたは十分頑張っているから 大丈夫」


「神様はちゃんと見ているよ」と


OKサイン・・・ありがとう



ただ今だけを感じること楽しむことそれでいい



「今の自分が一番好きな自分だ」と


「少しずつだけど歩んだ道は確かにあるんだ」と


OKサイン・・・ありがとう




(作詞・作曲  古奈くら夢)



~古奈くら夢 Prezents~ Thanks! in Hana^^Hana part2
http://www.youtube.com/watch?v=uadTKdGnF3M&feature=related


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<うららんのひとこと>

水曜日に「ギャラリー喫茶 なよたけ」で

「古奈くら夢」さんのライブがありました。(無料)


OKサインと言う歌が、今の自分の心に響きました。


動画の6分30秒のところから「OKサイン」の歌が聴けます。



毎週水曜日の13時から

「ギャラリー喫茶 なよたけ」でライブをやっています。


どんなことを、
 
するとき、したとき、
 
恥ずかしいと感じますか。



97%の人は
 
恥なんてかきたくないと

思っています。



大勢の前で話をするとき 
 
できると宣言してしまって
 
できなかったとき。
 
好きだと言って断れたとき。
 
セールスをして断れたとき。

 
など色々あると思います。




 
 
このように、
 
「恥ずかしい」を感じると
 
普通は、どうなるかというと、
 
「恥をかくならやらない方がいい」
 
と思い、
  
結果、行動を制限することに
 
なってしまいます。



「恥ずかしい」

 
と思う感覚は、
 
何か新しい「レベル」に行く「サイン」
 
だと思います。


 
なぜ恥ずかしいと感じるのかを
 
分析します。





 
できること、できていることを
 
恥ずかしいと感じたりしません。




 
今、たまたまできていない、
 
できないから、やって上手く
 
いかなかったら恥ずかしい。

 
馬鹿にされたらヤダな


 
と思っているだけです。

 

 

 
今、恥ずかしいというものが
 
あったら
 
それは「成長」の「チャンス」です。


 
自分の「快適なゾーン」を
 
出るチャンスです。


 
自分の「快適ゾーン」にいるかぎり
 
恥をかきませんが、
 
成長はしないのだと思います。




 
恥をかけばかくほど
 
一番成長できるのは、自分です。



 
馬鹿にされたと感じる
 
こともあるかもしれません。

 
笑われることもあるかもしれません。


 
でも、そんなの気にする必要は
 
ないのです。


 
「バネ」にすればいいのです。



 
自分が「どうしたいか」だけに
 
集中していればいいのです。





 
恥をかくことは
 
決してネガティブなことでは
 
ありません。

 

 
どんどん恥をかいていきましょう。

 
恥は挑戦した結果なのですから。



ありがとうございます。


自分が輝いているイメージを浮かべる
 
ちょっとした方法をお伝えします。



 
 
とっても簡単な質問用紙です。


 
やってみてください。



 
「自分に質問」をすることは
 
とっても重要です。



 
人間は質問を投げかければ
 
スーパーコンピューター以上の脳で
 
答えを導きだしてくれます。



 
「自分はどうしてこんなにツイテないのか」

 
と質問を投げかければ

 
その答えが返ってきます。




 
「今輝くために何をすればいいか」

 
と質問をすれば、
 
答えを返してくれます。


 
もし出てこなかったとしても
 
焦らず質問をし続ければ
 
必ず答えを出してくれます。


 
ぜひ、

 
「自分がもっと輝く1日を送るための質問」


 
に答えてみてくださいね。



ありがとうございます。




「今、一番、自分が輝いているときはどんな時ですか」
 
「今、最も輝いている1日とはどんな1日ですか」



 
目的もなく仕事をしているとき。

 
ノルマのためだけに仕事をしているとき。


 
愚痴を言っているとき。

 
なんとなくのんびり過ごしているとき。


 
だらだらとテレビを見ているとき。



 
では、ないと思います。



 
「イチロー」のことで
 
考えさせられることがあります。


 
「イチロー」の年収がいくらか知っていますか。



 
「20億円」を超えると言います。



 


 
すごい数字です。


 
もし、20億円の年収があったら
 
どうしますか。



 
リゾートで青い海をみながら寝そべって生活できます。


 
サーフィン三昧の生活もできます。


 
ですが、

「イチロー」は野球をやめません。



 
毎日グラウンドに出て、
 
全力でプレーをしているのです。




 
どうしてでしょうか。

 
 

 
イチローにとって
 
どんなに高額な年収をもらっても、
 
野球をやめることは、
 
自分が輝いていることではないから
 
なのでしょう。


 
年収20億円以上でも
 
手を抜くことなく、
 
全力でプレーするイチローは
 
本当に輝いています。



 
彼の姿は、
 
子供達にも夢を与え、
 
 
そして、私たちにも
 
刺激を与え、
 
  
 
「働く意義」


 
「働く目的」


 
を考えさせてくれます。



ありがとうございます。


 


「自分に自信が持てない」

 
 
という言葉をよく聞きます。


 

そもそも「自信が持てない」
 
と言うのは

どういうことなのでしょうか。



 
自信が持てないというのは
 

「自分への評価が低さ」


と教わってきました。



 
自分への評価が低いと、


 
「自分なんて○○だし」

 
 

馬鹿だし

お金がないし

背が低いし



 

 
もし「心当たり」があるようであれば

 
 
まずは

 
自分の評価を低くすることを今日から
 
やめてください。



 
「○○だし」

 
「どうせ○○だから」


 
という言葉を


 
「自分はできる、自分はできる」

 
と思い込んでください。




そんな簡単に思い込めない。

 
という方は、


 
過去にどんな経験でもいいので
 
「できた経験」を思い出して下さい。



 
字が書けるようになった。
 
九九が言えるようになった

自転車に乗れるようになった。

逆上がりができるようになった。

結婚できた。

就職できた。

 
など



 
もっとあると思います。





 
とかく、自分の評価が低い人は
 
「できなかったこと」

に集中しがちです。



 
それを変えてください。

 
過去にできたこと。

 
そして、

 
未来に何かできそうだと信じること。


 
自分の評価を下げることなく
 
生活をしてください。

 

自分の評価を

100回

1000回、
 
10000回

高くする言葉を使い、
 
思い込むようにしたら
 
何かが変わってくると思いませんか。



 
とにかく、

「量の実践」です。


 
「できない」のは
 
ただ、

できる量をやっていないだけです。

 

 
能力の低さでも、
 
親のせいでもありません。


 
ありがとうございます。