イルカ君からのメッセージ

8月はこだわり執着手放す。でしたね。

ねばならないは、大きい理想。

相手にも大きな期待・要求する。

やってよ。ジャッジしている。

だめな自分を大きく見せようとする。

頑張るは疲れる。


昔できていない自分

やっていない自分

ダメだった自分を

責められたり、

言われたりしてショックな出来事があって

自分を大きく見せるようにしたの。




9月は昔、辛かったことや寂しかったことや

苦しかったこと過去のトラウマが出てくる。


子供の時のインナーチャイルドが出てくる。

「あんた遅い」

と言われるから遅い自分はダメなんだ。

早くしなくちゃ。



でももともとスローな人。


「ありのままがダメ」って言われたから

チョウ早くしようとしてもできるわけない。



マイペースで行きたいのにストレスになる。

ありのままの早さでいい。


そのときの感情を感じて十分味わう。

泣いてもいいよ。


そうだったんだ、よしよしとちゃんと抱きしめてあげてね。

気がついてあげて、肯定してあげる。



人のせいにしない。違う。けんかしない。

手放し、自分の問題でその人のせいではない。

そのまま感じて手放す。OK。



イルカ君からのチャネリングメッセージ 2011年9月
http://www.youtube.com/watch?v=lpip4qfuo8Q&feature=related


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<うららんのひとこと>

いつ聞いてもイルカ君がアグネスちゃんに見えます。

携帯の方は動画が見れないので、ポイントを書きました。




「行動スピード」がとっても「速い人」と
 
「遅い人」がいますね。


 
間違いなく成幸する人は
 

 
行動スピードが速い人ばかりです。



 
もし、


自分は「行動スピードが遅いかもしれない」

と思うのであれば、

行動スピードを落とす「原因」を知り

改善してみてください。


 
行動スピードを遅くする原因は、

 
「正解探し」

 
です。



 
何かの課題を解決しようとしたとき
 
 
Aにしようか

 
Bにしようか

 
いや、Cが正解かも

 
やっぱり、ダメかも

 
みたいな感じで、
 
正解探しをやってしまいます。

 
これが行動を遅くする原因の一つです。





 
どんなに正解を探しをしたところで
 
正解はありません。


 
やってみなければわからないものです。



 

「小さく始めて、修正を繰り返す」



この前提は、正解はない。
 
やってみなければわからない。

 
だから、

 
とにかく小さく始めて、
 
修正を繰り返す。

 
100回の会議をすることよりも
 
100個の修正をした方が結果につながる。


とにかくやってみようと行動してみよう。



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<うららんのひとこと>

心相数で言うと、心相数のどこかに「4」がある人は
(4○○、○4○、○○4、448)

行動スピードがとっても速いです。

直感が働きますので、いいなと思ったらすぐ行動しています。



 
人生1回しかありません。



 
これができたら死んでもいい。



「ワクワク」する
 
「究極の夢」

に人生をかけていきたいですね。

 
そこに時間とお金という
 
エネルギーを集中していきたいです。


 


 
夢って言葉大好きです。


 
ワクワクする言葉です。


 
奇跡を起こせそうで楽しいです。


 
 
夢を夢で終わらせたくありません。

 
夢をみる夢ではなく
 
叶える夢にしたいと思っています。



 
そのためには
 
 
究極の自分を作るために
 
自分を高め続けていきたいです。


 
色々な人に会って学んだり
 
本を読んだり、
 
セミナーに行ったり


 
自分を高めるための行動を
 
休むことなくやり続けけて
 
いきたいです。


 
 
 
「究極の夢」とは何か。

 
一度考えてみてはどうでしょうか。


ありがとうございます。

「やってはいけない質問」





「 やっていい質問」


があります。



 
「答え」を「アウトプット」だとすると、
 

「質の高い」

「アウトプット」

を出したいなら
 

「質の高い」

「インプット」


が大切です。

 

つまり、

「質の高い質問」が

重要になってきます。



 
では、いったい「質の高い質問」とは
 
どんな質問なのでしょうか。



 
ずばり「質の高い質問」とは
 
「結果をだすための質問」です。



 
例えば、
 
 
お金を増やしたいと思うとき

「やってはいけない質問」は



 
「いつになったらお金がない状況から抜け出せるか」


 
「今お金がない原因は何か」


 
「なぜいつも貧乏のままなのか」


 

 
です。



 
この質問のどこがいけないのかというと
 

 
全てが「否定的な質問」だからです。


 
否定の質問からは

否定の答えしか

返ってきません。


 
ですから、

 
このように質問を変えてください。


 
「どのようにするともっとお金を増やすことができるのか」


 
「大富豪になるためには今何をするのか」

 

「どのようにするとお金を生み出す仕組みができるのか」

 

 

 
答えが全然変わってきませんか。



 
自分に質問を投げかけることは
 
とっても重要です。

 
ですが、どんな質問でもいいかというと
 
そうではありません。


 
自分の望む結果を生み出すための
 
「肯定的な質問」をしてください。


 
「どのようにすると○○できるか」

 
みたいな感じです。



 
 
ありがとうございます。

今、夢ってありますか。


「中村文昭さん」は


 
「夢の作り方」について
 
こんな風にいいます。



 
中村文昭さんは以前
 
夢が全くなかったそうです。


 
「夢」という一文字に
 
プレッシャーがあったそうです。


 
「人よりかっこいい夢をもたないといけない」


 
 
「人より大きな夢をいわないといけない」


 
 
夢を持とうと思っても焦るばかり。


 
それから様々な経験をする中で
 
あることを
 
実践してから、
 
役割が与えられ、
 
自然に夢ができたといいます。


 

 
そのあることとは



 
「0.2秒で返事をする」




何かを頼まれた時
 
「できない理由」を一言も言わず、
 


今できることを探して
 
「人の予想を上回ってみせましょう」


 
そんな風に思いながら体を動かしていると
 
だんだんと自分の存在価値が高まり、

 
結果、

 
役割が与えられ、人からの頼まれごと
 
が多くなってきて、自然と


 
「もっとこんなことがしたい」


 
「あんなことがしたい」


 
となり、
 
たくさんの夢を持てるようになったそうです。


 
とかく、何か頼まれた時

 
損か得か

 
できるかできないか

 
先送り

 
などしがちなりますが、


 
夢作りをするコツはそうではなく



  
「0.2秒で返事をし、人の期待を上回る」


 
こんなこと思いながら
 
行動してくれる人を
 
応援せずにはいられませんね。


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<うららんのひとこと>

私も人の期待を上回る、感動的な伝説の鑑定を目指しています。

「頼まれごとは試されごと」


今、「嫌なこと」ってありますか。


  
「嫌だ」


 
というのは、
 
は何かを「変えたい」

という


 
「重要なサイン」


 
だからです。


 


 
例えば、


 
お金がない


 
太っている


 
時間がない


 
友達がいない


 
彼・彼女がいない

 
等。


 
多くの人は
 
何らかの「嫌だ」
 
を持っているのではないでしょうか。


 
いやだがなぜ何かを変える
 
きっかけになるかというと、



 
例えば、


 
誰かと付き合っているとき
 
強烈に嫌になると、

 

「もうこんな人と一緒にいられない」


 
と思い、


別れようという「行動」をします。


 
つまりこれが「変化」です。



 
 
「嫌だ」は「変化」を
 
起こさせる「きっかけ」になるのです。


 
ですから、

 
今まで「嫌なこと」をあえて
 
意識してこなかったかもしれませんが、
 

 
「嫌だ」を意識してみてください。


そして、

 
どんな「変化」を起こしたいのか。


 
を書きだしたり、考えてみて、
 
すぐに「嫌だ」を解消するような
 
行動をしてみてください。


 
後でやろうなんて思うことなく
 
すぐに行動です。

 
「思った時が吉日」

 
なんていいますよね。

 
勢いが大切ですから。


 
 
ありがとうございます。




今悩みがありますか。


もし、

 
中々解決できない
 
悩みがもしあったとしたら、


 
こんな言葉を
 
潜在的に使っているかも
 
しれませんね。




「わ か ら な い」

 


 
学校の授業で
 
よくみませんでしたか。


 
先生が、ふいに、

「これに答えてみてみてください」


 
 
即答です。



「先生わかりません」


 


 
本当は、
 
わからないのではなく
 



「わからない」


 
と自分が勝手に思いこんで
 
いることが最大の原因です。



 
悩みや中々解決できない
 
問題や課題も同じです。


 


 
もしほんの少しでも
 


 
「わからない」


 
と思っているのであれば
 


 
こんな風に、
 
あなた自身と会話をして
 
みてください。

 




「答えはすでにわかっている」


 
 
「答えはもう自分の中にある」



ありがとうございます。



 


 
「気分が悪くなる」こと
 
「テンションが低くなる」こと
 
の多くは、
 
自分以外の周りから受ける
 
ことですね。



例えば、雨が降ると

 
「今日は嫌な日だな」

 
と思うこともあると思います。


 
ですが、どんなに雨のことを
 
嫌だと思っても、
 
雨を降らないようにすることは
 
できませんね。


 
 
どうせ変えられないことで
 
腹を立てたり
 
嫌な気持ちになるようだったら、


 
あなたが機嫌をよくした方が
 
毎日が楽しいし、
 
一瞬、一瞬が充実していると

思います。


  
常にどんな時でも

 
「ニコニコ」

 
そういう状態でいられるよう
 
習慣にして行きたいですね。



 
「常に自分を最高の状態にしたい」
 

 
そう思われるならば、

 
自分の「機嫌」を
 
「環境」に左右されない
 
心作りをすることは
 
「必須」の条件です。


 
想像してみてください。


 
24時間365日
 
自分の気持ちを

最高の状態で
 
いられたら、
 
どんなことが

実現できると
 
思いますか。


 
ぜひ
 
 
「自分の機嫌は自分で作る」

 
心がけてみてください。


 
ありがとうございます。
 


イヨイヨ・マスマス
ドンドン・ワクワク
ドキドキ・ウキウキ
ニコニコ・キラキラ
ルンルン・ピカピカ

です。

菅直人首相の後継を選ぶ民主党代表選は27日告示され、

29日に投開票される。


党内最大勢力を率いる小沢一郎元代表は26日、

鳩山由紀夫前首相と会談を重ね、

海江田万里経済産業相(62)を支持することを決めた。


小沢、鳩山両グループに支援を要請していた

小沢鋭仁(さきひと)元環境相は立候補を断念し、

小沢元代表を中核とする非主流派は海江田氏に支持を一本化した。


菅政権を支えた主流派からは

前原誠司前外相(49)と

野田佳彦財務相(54)、

中間派から鹿野道彦農相(69)と

馬淵澄夫前国土交通相(51)が立候補を表明し、

過去最多の5人が争う混戦となった。


<Yahoo!ニュースより>

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「心相科学理論」では、

選挙やスポーツなど勝つか負けるかの競争世界においては

特に「運気優勢の法則」が働くため、「運気リズム」が

高い方が勝つという法則があります。


その「運気リズム」から見ると一目瞭然でした。


戦わずして一瞬で分かります。


今回首相に選ばれるのは、

運気リズムから見ると1番高いのは

「海江田万里」さんになると予想されます。


「首相の運気」が「日本の運気」にもなりますので


是非「一番運気が高い」海江田さんに期待したいと思います。


前原さんは知名度があるかもしれませんが

運気的にはまだまだです。

3年後に期待したいと思います。


菅さんは首相になるには時期が早かったようですね。


海江田さんと私は同じ誕生日ですね。



<運気リズムからみた順位>

1位 海江田 万里   1949年2月26日   心相数516

2位 鹿野 道彦    1942年1月24日   心相数775

3位 野田 佳彦    1957年5月20日   心相数472

4位 前原 誠司    1962年4月30日   心相数977

5位 馬淵 澄夫    1960年8月23日   心相数742


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<うららんのひとこと>

この5人の中から日本の将来を決めないといけない。

しかも各自10分間の演説だけで。

期間が短いのでは。

誰が首相になっても、問題は山積みです。


「とらわれ」

をなくす生き方をすることっていいですね。

 
 
ついつい、

 
過去がこうだったから
 
将来もこうなるのでは。


 
なんて「無意識」のうちに考えて
 
しまうこともあります。


 
ですが、

 
「過去」にとらわれると
 
「未来」が創造的なものには
 
なりません。


 
例えば、


 
今まで何年間も成幸を夢見て
 
本もたくさ読んだし、
 
セミナーもいってみたし
 
上手くいかなかった。


 
だから、未来も


過去にとらわれると
 
未来を創造しよう、
 
こんなことを実現しようと
 
いうエネルギーは出にくく
 
なってきますね。


 
 
もし、過去にとらわれている
 
のであれば、このように思っています。
 
 

【過去と未来は延長線上にはない】


 
ということです。


例え、過去にできなかったことが
 
あったとしても、
 
将来もそうなるということには
 
つながりません。


 
たまたま、
 
もし、今とらわれていることがあれば、

過去に「何らかの理由」でできなかった
 
だけです。


 
ですから、過去にとらわれず、

 
未来に何を実現したいのか。

 
そのために今日どんな1日を過ごすのか。
 
 
を考えて、今日この瞬間のあり方に集中して
 
みてください。

 
あれやこれや過去のことを考えることなく
 
将来の「ワクワク」することのみを
 
考えて1秒1秒を過ごすよう
 
工夫してみてくださいね。


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自分に投資をするということは
 
「自分のために投資をする」
 
ということではないんです。
 
 
お金を儲けるコツは、
 
お客様を喜ばせること。
 
そのお客様を喜ばせるために、
 
自分に投資をするんです。

       斎藤一人


自分への投資することは、 

お金儲けということだけでは

ありませんね。

 

人生全てにおいて、

「人を喜ばせる」ために
 
ドンドン自分に投資して行きます。


  

今日も「人を喜ばせ」、
 
自分が本当に「心地いい」
 
と感じれる、

毎日を過ごす工夫をして行きます。


皆さんを喜ばせる

「伝説の鑑定師うららん」

で行きたいと思います。