こんばんは。昨夜は似非解答速報を作りましたが、それだけで300アクセス増えました。アフィリエイトブログをしてる人の気持ちがわかりましたよ(笑)コピぺしてアンテナサイトに掲載されるだけで何百アクセスも稼げますからね(笑)
僕も一応そういう副収入目指してるんですよ??
↖↖あれ見ていただければ分かると思いますが、モッピーってサイトの宣伝です。皆さんが登録していただければ300ポイント位僕に入るので、それを期待して載せてますが、4月以降一人とも増えません(笑)やっぱりお金を稼ぐのは大変だなあと思うところです。



Rekindle your love with these 20 tips

There are lots of great things about being in a long-term relationship: Research shows that happy couples, in many ways, have better health and overall wellbeing than their single or divorced peers. After all, a loving partner can offer companionship, comfort, and physical and emotional support when you need it.

長い結婚生活には大変なことがたくさんあります。ある研究では、どのような形であれ幸せな夫婦は独身であったり、離婚してしまった人と比べてより健康で何もかもがうまくいくようです。ととどのつまり、自分が必要とする時、愛する相手はつきあってくれたり、快適な気分にさせてくれたり、肉体的にも精神的にも支えとなってくれるのです。

  
But after years of marriage or dating, a significant other can start to feel more like a roommate than a romantic partner. Maybe you’ve grown apart, you’re busy with work and kids, or the spark’s just not there anymore. For whatever reason you’ve found yourself falling out of love, here’s how the experts suggest you find your way back in.

しかし、結婚後、もしくは付き合ってから数年経てば、あなたの大切な相手はあなたをロマンティックな間柄というよりも同居人のような感覚をより抱き始めます。もしかするとより距離が離れているのか、はたまた仕事で忙しいのか、子どもと遊ばないといけないからか、もう燃え上がる炎はすっかり消えてしまっているのかもしれません。理由はどうであれ、あなたはかつてそのパートナーに惚れ込んだわけです。ここではプロに昔の情熱を取り戻す方法を教えてもらいましょう。

Be more touchy-feely

“Long-term couples don’t touch enough,” says Wendy Walsh, clinical psychologist and founder of AskALoveGuru.com, a site that matches relationship therapists with potential clients. “When we touch—especially skin-to-skin—we get a little rush of the brain chemicals that help trigger those loving feelings.” Think about how often you and your partner actually share physical contact on a daily basis. If it’s just a quick peck on the lips before and after work, make an effort to step up your game, says Walsh. She cites research showing that a 20-second hug can trigger a significant oxytocin release. “Most married couples hug for three seconds or less,” she says. “So I advise them, two to three times a day, to stop what they’re doing and hold a long, calm embrace. It can change your biochemistry, and you’ll begin to bond again.”

「熟年の夫婦は十分に関わらくなります。」ウェンデェウォッシュはそう語ります。「私たちが交わる時、特に肌と肌で交わる時は、愛しいという感情を放つ脳の化学物質が少しだけ分泌させることができます。」あなたは一日に実際どの程度肉体的な交わりパートナーとしていますか。もし出勤前もしくは帰宅後、唇にキスくらいしかしていないのであれば、あなたはもう少し段階を引き上げてみましょう、ウォッシュはそう言います。彼女は20秒のハグで重要なオキシゲンを分泌することができるとしている研究を引用します。「多くの夫婦は3秒もしくはそれ以下程度しかハグをしません。」彼女はそう言います。「ですから、私は彼らにこう言いたい。一日に二三度で良いので、いましていることを一旦やめて、そしてしばらく抱き合って気持ちを落ち着かせてください。そうすれば、あたなたの体内物質が変化し、再び二人を堅く結びつけ始めるでしょう。」



今回は夫婦仲系の話を選びました。日本においては、セックスレスが原因で離婚する人がそれなりにいらっしゃるようですが、アメリカでも同様のようですね。読んでいて思ったのは、日本じゃ、まず行ってきますのチュウすらあまりないし、子どもがいればセックスなんてできないし、アメリカ異常に体を触れ合う機会なんて無いのじゃないか、それなら日本は離婚率むっちゃ上がるじゃないか!ということです。しかし、そういう訳でもないのは、やはり文化の違いですかね。
それこそゲイは人前で手をつなぐなんてままならないので、家ではかなり長い時間ハグしてますよ。

愛し合ってるっていう証がなかなか得れないのでそうするしかないんですよね。つらいところです。話かわりますが、ハグって日本語に訳しにくく無いですか。抱擁は堅過ぎるし、体を重ねるじゃ官能チックですし、抱き合うもそんな感じですし。だからそのままハグなんだろうと思いますが、英語→日本語という変換が上手くいかない時が一番困ります。なんて書けば適切か分からないんです。companionshipとか訳しにくく無いですか。英語で解釈した方が良いと言うのがちょっとだけ分かりました。同志社の社学の英語の過去問にそんな感じの話題が載ってましたが、まさにその通りです。


それでは失礼します。ちなみに各予備校、4日から解答速報載せますよ。

掲示板で色んな人が書きこんだのを集約してみます。
タイミング見て追記していきます。
追・阪大外語のポルトガル語の友達に解いてもらいましたが、ここに書いているのとちょくちょく異なります。僕の答えとも少し異なります。彼曰く、ややこしいのが4個くらいあったそうです。



(1)
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4211
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4311

(2)
31223
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(3)
3
2
2
2



(1)
21144314
21443221
21443221
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(2)
1234
1213
3212


(1)
314
233

(2)
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4175
4176
4176
4176
4176
4173



(1)
3443
(2)
4211
4411
4121



23 65 61 43 36 21
67 65 23 41 61 26
67 63 23 37 23 26
67 65 23 37 64 26




1233433
4413331
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2413133

Why Your Coffee Addiction Isn’t So Bad for You

Go ahead and pour yourself another cup

Knocking back a daily cup of joe (or several) delivers more than a jolt of energy. That morning brew comes with a host of health benefits, according to research. Here’s how coffee can benefit your body and your brain.

日に一杯、もしくはそれ以上にコーヒーを飲むことは、エナジーを手にする以上の効果があります。ある研究によると、朝の一杯は健康的な益も伴います。それでは、ここではあなたの体や脳にどんな良い影響を与えてくれるのか見てみましょう。

1. Coffee may decrease your risk of depression. Drinking four or more cups per day could decrease the risk of depression in women, according to a study from the Harvard School of Public Health. The study examined the coffee habits and depression rates of 50,739 women over 10 years. Coffee drinkers had a 20 percent lower chance of developing depression later in life. Drinking two to four cups daily also appears to lower the risk of suicide by 50%, according to another Harvard study.

1.コーヒーは落ち込む可能性を減らしてくれる
女性にとって、一日にコーヒーを四杯、もしくはそれ以上に飲めば気分が落ち込む可能性が低くなるということが分かった。その研究所はコーヒーを飲む習慣と気落ちの関係を十年以上かけて、50739人の女性を対象に研究をした。コーヒーを飲む女性は人生の後半に塞ぎ気味になる確立が20%低下する。一日に二杯から四杯のコーヒーを飲めば、50%ほど自殺のリスクを軽減できるそうだ。

2. Coffee might help prevent skin cancer. Drinking four or more cups of coffee daily may lower your risk of cutaneous melanoma, the leading cause of skin-cancer death in the U.S., by 20 percent, according to a new study published in the Journal of the National Cancer InstituteResearchers followed nearly 450,000 cancer-free participants over 10 years. Overall, those who drank more saw less cutaneous melanoma. Four daily cups of coffee can also reduce the risk of Alzheimer’s, according to previous studies.

2.コーヒーは皮膚がんを防ぐ??
アメリカにおいて、コーヒーを一日に四杯もしくはそれ以上飲むことは、皮膚がんによって死を導く、皮膚のメラニンが生じるリスクが20%減るようだ。研究者はおよそ450000人のがん患者ではない人々を10年以上追いかけてきた。全体として、コーヒーをより飲む人はメラニンができにくいようだ。一日四杯のコーヒーがアルツハイマーのリスクも軽減するとかつての研究で発表された。

こんばんは。おとこのこのこです。
昨日はあまりにも眠たかったのでさぼりました。今回はコーヒーネタです。
これ以外にもコーヒーを飲むことの有益さがあるようですが、ここまでということにします。僕もかなりコーヒー飲みますが、四杯ってwww最初文字打ちながらえ!?四杯ってなってしまいました(笑)
出来るだけ訳をぼかさずに、なおかつ読みやすい日本語として違和感が無いように心がけてはいますが、それがなにより難しいんですよね。英語として認識して、それぱっと日本語に、しかも違和感なく変換するのって至難の技だと思います。これができればもっとはやく問題が解けるのになと思います。

Kids put in institutions have different brain compositions than kids in foster care

Childhood neglect leads to harmful changes in the brain, a new study says.
最新の研究によると、幼児期の育児放棄が脳の発達に重大な変化をもたらすということが分かった。

In new research published in the journal JAMA Pediatrics, researchers looked at brain differences between Romanian children who were either abandoned and institutionalized, sent to institutions and then to foster families, or were raised in biological families.

JAMA小児科誌で発表された新たな研究によると、研究者は親に見捨てられ入院させられ、孤児院に送られ里親に育てられたローマの子どもと、人間らしい家庭で育てられたローマの子どもとの差に注目した。

Kids who were not raised in a family setting had noticeable alterations in the white matter of their brains later on, while the white matter in the brains of the children who were placed with a foster family looked pretty similar to the brains of the children who were raised with their biological families.

家族形態をとっていないところで育てられた子どもは、後のち、髄質において顕著な変化がみられる一方で、里親のもとで暮らした子どもの髄質は、生物的形態をとった家族で育てられた子どものそれと酷似している。

Researchers were interested in white matter, which is largely made up of nerves, because it plays an important role in connecting brain regions and maintaining networks critical for cognition. Prior research has shown that children raised in institutional environments have limited access to language and cognitive stimulation, which could hinder development.

研究者はその大半を神経によって形成されている髄質に注目した、というのも髄質は脳のある領域への接続や、認知能力にとって必要な回路形成において重要な役割を担っているからだ。施設という環境で育てられた子どもは言語や認知の刺激に対して反応が制限されている、そのことが発達を妨げるのだ。


こんばんは。何か今日はすごく不調です。訳が汚いし頭に内容が入ってこない…。こんな日は早く寝るに越ししたことはありませんね。。。
受験しょっぱなは立命館ですが、梅田へ行くことになりました。あっこいつおとこのこのこ感出してるぞ!と思われた方はどうぞ話しかけてください(笑)おとこのこのこですか?と尋ねられたらはいと答えます(笑)

それから外語の長文を久々にやりましたが、ホント書く量多いですね(笑)手が痛くなってくる。それでもまだ今日解いた問題(2013)はできました。去年のがとにかくやばいです。レーガンの演説のやつは意味不明です。

"This is essentially using a mosquito as a drug to cure disease"

Scientists could release millions of genetically modified mosquitoes in the Florida Keys in an attempt to kill off insects that spread the diseases dengue and chikungunya —if their proposal wins regulatory approval.

「病気を治すため、必然的に薬として蚊を使うことになる」
もしも現在の規制措置を覆すことができれば、科学者はデング熱やチクングニア熱と言った病気を拡散させる虫を駆除するという試みの基、フロリダのキースで遺伝的に修正を加えられた数百万匹の蚊を放つかもしれない。

The male mosquitoes, created by British biotech firm Oxitec, are engineered to keep their partners from producing offspring when they mate in the wild, the Sun Sentinel reports. The number of mosquitoes capable of spreading the diseases would be reduced if enough wild mosquitoes mate with the genetically modified population.

イギリスの生物技術機関であるオキシテックで生み出されたあるオスの蚊は、野生で出会った時、メスの蚊に子孫を産み続けさせるように操作されている、とサンセンチネルが報じている。仮にほとんどの野生の蚊が遺伝操作をされた蚊と出会えば、病気を拡げ得る蚊の数を減らすことができる。

“This is essentially using a mosquito as a drug to cure disease,” Michael Doyle, executive director of the Florida Keys Mosquito Control District, told the Sun Sentinel.

「病気を治すためには蚊が必要不可欠なのだ」フロリダのキースモスキートコントロール部署の重役であるマイケルドエルはサンセンチネルに対して話してくれた。

Despite the benefits of reducing incidences of dengue and chikungunya, two viral diseases that cause a number of uncomfortable conditions, many are wary about releasing genetically modified organisms into the wild. More than 130,000 people have signed a Change.org petition opposing the release of the mosquitoes in the Florida Keys.

デング熱やチクングニア熱、これら二つの活性病原菌は数多くの不愉快な状態を引き起こすのだが、それらの発症を減らすことができるという効果があるにもかかわらず、多くの人が遺伝子操作された蚊が野に放出されることに警戒している。十三万人以上の人がフロリダのキースで蚊が放たれることに対して反対の署名をしている。

こんばんは。おとこのこのこです。
今回の話は分かり易かったです。昨年日本でもデング熱が話題になりましたね。ただ数百万の蚊が放出されるって嫌ですよねwいくらデング熱が減ると
言われても蚊が増えるのには間違いないですしwww
やっぱり読むのと書くのでは全然違いますね。言葉が浮かばないんです。ちょっと訳しにくいとこは適当にごあかしてしまいました…。

失礼します。