高知、「かいだ屋」のうな重
高知「かいだ屋」のうな重
開店してそこそこの時間で、お店はほぼ満席になる。昼時には1時間から2時間待ちになることもあるそうだ。
メニューはうな重、うなぎ丼、かばやき定食、しらやき定食等。
特上うな重は1本半入りで3600円、うな重は1本入りで2600円。うな重(中)というのもあり、2/3本入りで2100円だ(昨今のうなぎの高騰で金額は変わる可能性あり)
今回はうな重(1本入り)を注文、そうそう、「今日のうなぎは宮崎産です」の表示があった。
かば焼の表面はパリっとしていて、あぶらものってるし、絶品でした。特上になるとうなぎ半分が多くなるのだが、その分はごはんの中程にサンドされる。うなぎをさらに堪能したい人は特上で。
焼肉弁当、新大阪駅構内、焼肉松屋 新大阪店
新大阪駅構内(改札外)「石焼の王様 焼肉松屋 新大阪店」で購入。890円。
お店で注文すると、奥の厨房で注文を聞いてから作り始めるので、温かく、野菜はシャキッとしていて、ご飯もふんわりしている。同じ価格で作られてから何時間も経っているお弁当と比べるとお得感満載です。
焼肉店の出来たてのお弁当なので美味しいです。
キムチもしっかり入っていたりするので、これから仕事でお客様と会うような方は注意が必要です。
焼肉の王様カルビ!
¥525
楽天
松屋【焼肉のたれ】600g
¥399
楽天
たいめいけんのやわらか牛煮込み弁当
たいめいけんのやわらか牛煮込み弁当
品川駅構内エキュートで購入。1280円。
新しいメニューということで、思わず購入。
まず、外観
ふたを開けたらいつものとおりの配置
中は、
デミグラスソースに浸った牛煮込み(おいしそー)、
コールスロー、
カニクリームコロッケ、
ナポリタン。
そして、ご飯はハムバターライス。このお弁当の場合、白飯よりもこっちの方が良いですね。やっぱり。
さて、やわらか牛煮込みは本当に柔らかでした。
デミグラスソースも美味で美味しくいただきました。
【送料無料】たいめいけん 本格メニュー4食セット(冷凍)JY【smtb-t】【楽ギフ_のし】

¥2,520
楽天
たいめいけん シチュー・ド・ハンバーグ(N)(冷凍)JY【楽ギフ_のし】

¥683
楽天
品川駅構内エキュートで購入。1280円。
新しいメニューということで、思わず購入。
まず、外観
ふたを開けたらいつものとおりの配置
中は、
デミグラスソースに浸った牛煮込み(おいしそー)、
コールスロー、
カニクリームコロッケ、
ナポリタン。
そして、ご飯はハムバターライス。このお弁当の場合、白飯よりもこっちの方が良いですね。やっぱり。
さて、やわらか牛煮込みは本当に柔らかでした。
デミグラスソースも美味で美味しくいただきました。
【送料無料】たいめいけん 本格メニュー4食セット(冷凍)JY【smtb-t】【楽ギフ_のし】
¥2,520
楽天
たいめいけん シチュー・ド・ハンバーグ(N)(冷凍)JY【楽ギフ_のし】
¥683
楽天
老人の一人暮らしには多すぎる食器
2月に母が急逝した。
6月、納骨のため朝早く新幹線に乗ってきたのだが、前日来の大雨で和歌山のお墓が水浸しとなり中止、延期になった。せっかくなので父が一人で暮らす実家で1泊。
料理はほとんどしていなかった父、なんとかひとりで毎日の自分の食事を作りながら暮らしている。
僕は時々大阪への出張があり、泊めてもらったりするのだが、父は夕飯の準備をして待っていてくれる。
サラダを作り、お刺身や総菜コロッケを用意したり、時には煮魚、時には煮物。最初は分量もわからず、手際も悪かったようだが、次第に要領をつかみ、手順を整理して、慣れてきたようだ。
母が健在の頃は「出張で行くから泊めてね」と連絡を入れると、母が喜んで夕飯を用意して待っていてくれた。そして父が好きなお酒と共に待ち構えていて一緒に夕飯を頂いた。
母がいなくなった今、父が慣れない料理をして夕飯を作り待っていてくれる。
なんか申し訳ない。自分にできることは何だろう。
週に何回か携帯メールでやり取りし、時には出かけていって顔を見せる。それでいいのだろうか。
「泊めてくれておおきに。また来るね。元気でな。気をつけてや」と行って僕が出かけると、また一人暮らしに戻る父。いつだったか、昼間はいいんだけど、夜になると寂しい、と本音を漏らしていた父。
実家の狭い団地の台所の食器棚には、老人の一人暮らしには多すぎる食器。
「地震とかで、崩れてきたら怖いから、ガラスの食器はいずれ処分する」と父は言っていた。
6月、納骨のため朝早く新幹線に乗ってきたのだが、前日来の大雨で和歌山のお墓が水浸しとなり中止、延期になった。せっかくなので父が一人で暮らす実家で1泊。
料理はほとんどしていなかった父、なんとかひとりで毎日の自分の食事を作りながら暮らしている。
僕は時々大阪への出張があり、泊めてもらったりするのだが、父は夕飯の準備をして待っていてくれる。
サラダを作り、お刺身や総菜コロッケを用意したり、時には煮魚、時には煮物。最初は分量もわからず、手際も悪かったようだが、次第に要領をつかみ、手順を整理して、慣れてきたようだ。
母が健在の頃は「出張で行くから泊めてね」と連絡を入れると、母が喜んで夕飯を用意して待っていてくれた。そして父が好きなお酒と共に待ち構えていて一緒に夕飯を頂いた。
母がいなくなった今、父が慣れない料理をして夕飯を作り待っていてくれる。
なんか申し訳ない。自分にできることは何だろう。
週に何回か携帯メールでやり取りし、時には出かけていって顔を見せる。それでいいのだろうか。
「泊めてくれておおきに。また来るね。元気でな。気をつけてや」と行って僕が出かけると、また一人暮らしに戻る父。いつだったか、昼間はいいんだけど、夜になると寂しい、と本音を漏らしていた父。
実家の狭い団地の台所の食器棚には、老人の一人暮らしには多すぎる食器。
「地震とかで、崩れてきたら怖いから、ガラスの食器はいずれ処分する」と父は言っていた。

















