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資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

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結構、子供に勉強しなさい!こら!っていうお母さんとかいるじゃないですか

でも、自分は全然勉強してなかったりして

結構それって子供からみたら理不尽というか

そんな大事なことだったら自分がやれよって思われんですよね

それで、お母さんはもう大人だからしなくていいのって言うと思うんですよ

それがスっごく悪い世界観を植え付けるというか

子供の時に色々勉強して

大人になったら勉強しなくていいなってしまうわけですよね

それ自分がものすごく間違ったことを言ってっるてことに気がついてほしいんですよ

親子さんたちが

それで

まず子供に何かを覚えてほしい時は

まず自分が覚えるんですよ

その覚えている姿を楽しそうに勉強している姿を見せることが大事なんです

何でもやっぱり自分からスタートするってことが大事で

例えば

子供たちとかにピアノとか音楽に触れてほしいなって気持ちがあるなら

それで、自分がピアノとか練習しはじめて

その姿を1年2年見せていったら

最近、マネするかなって思ってて

なので、子供にまず教えたいってときは自分が勉強してる姿を見せていたら

結構それってマネするんですよ、最終的に

まず自分がその勉強を好きになる

まず自分が勉強してる姿を子供に見せることが大事ですね

好きなエピソードで

毎日NHKの15分の英会話を毎日勉強されてて

結局そのお父さんは英語しゃべれるようにはならなかったけれども

その姿をみていた子供は英語関係のビジネスとかお仕事されていたので

自分のやってることが

子供たちにも影響を及ぼすんだなってすごく感じました

とにかく他人に強要するとか本当に無理で

これをやりなさいしなさいって言うんじゃなくて

自分がやってる姿を見せるのが一番のレバレッジになるんですよ

だからとにかく

よく、子供未来計画とか将来計画ってみんなたてるじゃないですか

逆に自分自身の教育計画をいつもたてて

それをただ単純に横に子供を連れて行くって感じで

5歳くらいまではお母さんお母さんって感じなんで

それで自身が勉強してる姿を横でみせるとか

7歳ぐらいになったらもっと色々できると思うんです

例えば

シンポジウムとか内容には興味ないと思うんですけど

一緒に海外とか勉強会に参加して

横に座ってモジモジはすると思うんです

それで、一緒に外にでて公園歩いたりして

今日、こんな事勉強したんだよってこと話したりして

それをずっとやっていきたいなって思うのってよくないですか?

なので、もしピアノ教室に私は行くとしたら

ピアノ教室連れて行ってその横で見せるとか

徹底的に私の横に置いて置きますね
英才教育が流行ってて

英才教育で幼児教育で赤ちゃんに1+1教えるぞ!とか

結構、周りの人たちも

そういうことやってて

最近、算数を教えてるとか

スペルを教えてるとか

それで、常に赤ちゃん嫌そうな顔してるんですよ

もうこんなことしたくない、ハイハイしたいとか

変な顔して困惑した感じなんですけどw

でも、覚えなさい、覚えなさいでいろんなこと一生懸命教えて

有名なエリート幼稚園に入れたいそうで

そのために、今これを一生懸命おしえてるんだとかで

赤ちゃんが本当に迷惑そうにしてるんですよね

例えば

どうしてるか聞いてきたらですけど

うちはハイハイとかご飯の食べ合わせとかだよっていうと

それは親の義務を果たしてないって言われたりするんですよ

私が思うのは

幼児教育は単なる親のエゴだと思うんですよね

子供の将来のこととか特性とか才能とか全く無視して

単純に親のエゴでやってるものだと思うんです

とにかく、幼児教育と名のつく全てのものは幼児虐待だと思ってます

大人が勝手にやらしてて子供の意見を聞いてるわけでもないですし

大人も自分のエゴで教えてるって所ありますよね

考えてみれば予防接種も幼児虐待ですし

周りと合わせたい同調したいとかものすごく強いので

自分のエゴというか安心感を満たすために子供を犠牲にしてるとか

親だから当然だ!ってなりふり構わず酷いことしてるんだなと

心理学的にはみんなエゴはあって

自分自身のものがあるんですけど

だから、エゴが強いっていうと

全て自分中心の世界観をもってしまうってことだと思うんですよね

子供を教育するときに

これからどうなったほうがいいのか、何に才能があるのか

というところをみてあげないと

やっぱり

親のエゴっていうと、親が自慢大会に参加したいと思うんですよ

ママさん連中の

私の子供はあそこの学校で成績はこれぐらいとか

だから、子供の教育ってあんまり考えてないと思うんですよ

ただ、自慢大会に入りたいってところがあると思ってて

ビジネスでもそういう人いるかなって思ってて

単純に売上の自慢大会をしたいためにプロモーションとかやってものを売る人って多いと思うんですよ

最終的には全部自慢大会からきてるんじゃないかと思います

聞くことが親の義務というか

これを学んで子供に対しての教育者になるというか

ビジネスをやるために勉強するというより

自分自身が家族を教育するとか子供を教育するためにも義務として勉強してほしいなってのはありますね

教育者の

教育というのは相手の才能とかポテンシャルを引き出すっていう意味なんです

エネルギーパワーを引き出す

他人とか周りの人のポテンシャルを解放してあげたり

才能を伸ばしてあげる

引き出してあげることなんで

だからとにかく

相手の才能を引き出してあげる

それが教育者ですね
何かを覚えるときに

何かを学習したいときには

まずは世界観から変えないと物事って覚えられないんです

一つの例で言えば

外国語覚えたい、言語覚えたいとしたら

じゃ単語覚えたらいいのかなとか

この文法覚えたらいいのかなと思うんですけど

それ以前に世界観を変えなきゃいけないってことなんです

アメリカ人はどういう世界観を持ってるんだろう

というところから考えていく

アメリカ人の世界観を認識して理解していく所からスタートなんですよ

じゃないと言葉を先に覚えても

どういう意図でどういう世界観から考え方を話しているのかということを

わからないと

同じ意味が出せない

言語覚えるときも、文化というかその人の背景というか世界観から感じ取って覚えていく

とにかく相手に教えるときもそうなんですけど

これ覚えなさいっていうより

世界観から話していく

語学とかもそうですよね

アメリカ人はこういう風に考えてるんだよとか

こういうところでむかついたり色んな背景を教えてあげる

ちょっと話がそれるかもしれないんですけど

日本の英語教育では

マイクさんとケンさんがいて

そこにクミコさんがでてくるって話になって

だいたい白人の男性二人で日本人女性がいて

そこの日本人男性と白人女性がでてこないって話がでて

明らかに白人男性と日本人女性を絡めてるってシナリオばっかりですになってて

それすごい世界観を植え付けてるんだなって思って

他にもし、日本の中学生とかの教科書を作るとしたら

日本の太郎さんとキャサリンさんがでてきて

キャサリンさんは太郎さんに惚れてますとか

で、仕方ないから太郎さんはキャサリンとデートにいきましたとか

白人女性は日本人男性が大好きですとか

そういう例文ばっかりだすんですよね

そういうふうに学習者の世界観を植え付けて

日本人男性はモテるのかっていう世界観にしていくんです

今の教育だと逆で

白人男性が日本人女性に手を出して

太郎くんはマイクに媚びをうってるとか

これは世界観を完全にコントロールされてますよね

そこからです

その世界を知らねければ何が面白いんだというと同時に

黒人とフライドチキンという話も

私らにとっては何のことかわからない

この世界観をしらないと

本当の意味でコミュニケーターでない

世界観を学ぶのに歴史とかいいかもしれません

歴史を知らないことでいろんなことを学んでも

背景がわからないんで

どういうところからきたのかわからないんで

例えば

税金とかも

どうしてはじめて税金ができたのかと歴史を調べていくと

まず歴史から勉強しないと

結構浅くなりますね

よく健康法とか教えている人いるんですけど

このハーブがいいよとか

このサプリがいいよとか

この運動がいいよとか

結構多いんですよ

そういう人も結構浅いというか歴史がないというか

なぜだれがこの薬草を薬草として認識しはじめたのかとか

そもそも薬草はなぜこの地球上に発生したのか

とかから調べていかないと

原点がわからないというか

だから

学習するときはとにかく世界観とか原点とか起源

全てはそこからスタートですね
子供に教育をしたい親御さんはたくさんいると思うんですね

とにかく教育を重要視していくことは

世界中のインターナショナルだったりモンテッソーリだったりを調べてみて

そこで今の段階でわかっているのは

とにかく12歳までは

思春期の前ぐらいですよね

とにかく価値観を教えることが大事ってわかったんです

人生の物事の価値観だったり

世の中の価値観

何か文字とか世の中の情報を暗記しなさいじゃなくて

何に一番価値を持つべきなのか

その次に何に価値を持つべきなのか

価値観を徹底的に仕込むというか教育する

12歳まではそれをすることが大事だとわかりました

価値観色々ありますけど

教育の価値観だったり

全てですね人生で一番大事なところから順番に

例えば

今の段階で子供に教える大事な価値観は

食事とか健康面、肉体の管理

そこがとにかく人生の土台になってくるんで

そこが間違ってずれてしまうと

どんなに天才的に算数が得意で理科が得意でも

病気になったら人生ておしまいってあるんです

とにかく

肉体面の健康管理の価値観を

例えば

子供に食べ合わせを完全にマスターさせて

これとこれまぜちゃだめとか

あーもー寝る時間これでメラトニンとか

結構、教えたら知るんですよ

なにか怪我をして血がでたらこれはどうのこうのってヘモグロビンとか色々いったりして

これはこーしてこーしたら治るとかいって

健康管理、体のケア

その価値観を徹底的に教えるとか

例えば

健康が終わったら

次は人間関係というか仲間意識、家族絆

最近思うんですけど

学歴の高い人で変わった人が多いなってのがあって

決して幸せじゃなんだなってすごくわかって

それを逆算すると

お受験とかでいい結果がでることは子供のためじゃないかなって

12歳まで読み書き禁止とかw

覚えるお勉強お受験ももちろんいいんですけど

覚える内容が全く役にたたないものばかりなんで

食べ合わせとか健康管理って死ぬまで必要なんですよ

なので、そういうところから教えてあげたほうが

子供は一生苦労しないというか

なんか意味のない使わないことばっかり覚えてますよね

でも、食べ合わせをマスターしたら学校いけないですけどね

給食でてこれ食べ合わせよくないからお前たち食べるなとかw

12歳まではとにかく食べ合わせとか

家族の絆とか助け合い家族の

ゴミを出してきてとか家族の家庭の中でお互いを助け合うことを重視してほしいですね

絵本とかありますよね

絵本とか怖い話多くて

そういうのを読み聞かせると小さいときから恐怖とか植えつけてしまうことがありますよね

あれは結構ウソの話が多いんで

子供の道徳教育みたいに洗脳する感じにやってますよね

例えば

危ないことをしたり

それはすごい怒ってそれはダメだっていっても

教えたりするのに暴力はを使ったりすると

恐怖で支配するとそういう癖がついてしまうので

家族だけには手を出すなっていって

家族だけは大事にしなさいって

恐怖を植えつけないのがいいかなって思うんです
結構フォームって大事で

ウェイトトレーニングとかエクササイズもそうですし

格闘技のパンチやキックとかもそうですし

ゴルフ、テニスも相当フォームが大事

ギターとか持ち方とか、ピアノもどういう座り方をするとかどういうに指を置くとか

パソコンとかもfjに人差指をおくとか

そういうフォームをしらなかった結構変な癖がつくんですよ

癖とかそういうものからスタートすると

例えば

キックボクシングをはじめたときにその癖が残っててフォームに

それで押し込んでしまうというか押してしまう弾くんじゃなくて

それで逆にシステマとかの他の武道にいくと

またフォームが変わってくるんですよ

だから、最初から綺麗なフォームで自分が求めてるものやってけばよかったなと思うんですよ

なので

フォームってすごく大事で

一度、間違ったフォームで覚えると

その癖を直すのがすごく大変なんです

だから

だれかに何かを教えるときはゆっくり教えることを意識していて

焦ってバババッてやるより

ゆっくり一発づつ覚えるようにして

その完璧なフォームで繰り返し練習して焦らずに

1年2年3年はゆっくりフォームをやるようにして

それをマスターできたらすこしずつスピードをあげていく

最初はスローモーションから入るのは結構意識してます

直すとき

だぶん語学とかでもそうだと思うんですけど

最初に変な癖とか覚えてしまって

あとで直すときに大変になるとか

絵を描くのもそう

基本から完璧に最初から練習したら

スローモーションだと時間はかかるんですけど

10年単位でみたら向上にリミットがなくなりますね

守破離

の守をちゃんとやった人は最後には勝つ気がします

ウォーレンバレットさんもベンジャミングレアムさんと出会ったときに

すごいケチケチした安い株を買うんだというマインドセットを教わって

その教えをずっと守ってたんです

すごい億万長者になるまでやってて

チャーリー・マンガーさんという今のパートナーに出会ったときに

チャーリーさんが例えばコカコーラの株を買うときに

底値じゃなかったんですよ

ウォーレンバレットさんがベンジャミングレアムさんの教えで

買わないんだっていってたんですよね

チャーリーさんがもう何十年も守ってきたんだからそれを離れて見て

底値じゃなくてもいい株は買うっていうマインドセットに切り替えてみたら?っていったら

やだやだって何年も

最後に数年たったら買うっていいはじめて

やっと底値じゃない株を買ったんですよ

ウォーレンバレットさんみたいな天才的な人でさえ何十年も教えを守ってきて

ほぼ大富豪レベルになったときに、やっと離れて

次に自分のやり方を考えた

中途半端に次のステージにいくのは早すぎる

朝の習慣とか野菜ジュースとかエネマとか

すごい大事

これもフォームだと思ってるんですよ

これも忠実にやっていかないと雑にやっていくと後で少しづつずれてきて

あとで気が付いたら違うレシピになってるってあるんですよね

忠実に3年くらいやって

はじめてアレンジを加えていくってあるんですよね

基本のフォームをやっていく期間を本当に大事に

もし、タイムマシンとかにのれて

もう一回最初からやり直せるなら

徹底的に基本からやりはじめますね

無駄ことは一切やめていって

ひたすら一個一個デザインしていって

ゆっくりマスターしていきます