2022.4.10 「玉」はできていないけれど、葉は太く大きくなった

 

2022.4.21 「玉」ができつつある

 

2022.5.18 それらしくなってきた 一部、葉が倒れてきた

 

2022.5.20 この数日で、だいぶ倒れてきた

 

中早生の収穫は5月下旬頃からとのこと。

ぼちぼち収穫しながら食卓に並べることにした。

 

オニオンサラダ

 

すこしピリ辛にした炒めもの

 

オニオンリング

 

小ぶりなたまねぎは、そのままポトフに

 

アヒージョ

 

去年は、初めて栽培した玉ねぎで、「早生」ということもあり、すごく甘く柔らかかった。

それに比べると、今年は2年目のせいなのか、「中早生」のためなのか、

昨年ほどの感動はないけれど、それでも、採りたてのものは美味しい。

 

また、「中早生」は保存もできるようなので、ある程度長期間楽しめそう。

もう数日待って、ごそっと収穫・天日干ししてみよう。

 

 

 

 

 

昨年に引き続き、グリーンピースを育てようと苗を購入。

地植するまでの間、苗(ポット)の時点で支柱を立て、

紐で括ろうとしたときに「ポキッ」と茎が折れてしまった。(←数本)

 

2021.11.28 苗を地植えするも、元気がなさそう。。

 

2022.2.6 貧弱。この先不安。

 

2022.3.9 ひと月経ってもこの程度。

 

2022.4.10 春。 このひと月でぐんぐん成長。

 

すこし、豆も膨らみ始めた。

 

2022.4.21 そろそろかな。

 

2022.4.29 今年の初収穫

上の写真のあと、もうすこし採り込んだ。

 

2022.5.5 2回目

 

 

2022.5.6 3回目。これで最後。

気が付かず、既に茶色くなったサヤも。。。

 

 

全3回で、826gの収穫。

去年のほうがもっとたくさん採れた記憶が。。

 

大好きな豆ごはん。何回楽しめるかな。

 

茶色いサヤの豆。

これを蒔いたら発芽して苗になる??

 

苗を購入する頃、このタネも蒔いてみよう。

そして、支柱に括るときには茎を折らないよう慎重に。。。

 

 

 

2021.4.17 夏に楽しみなトウモロコシにむけて、下準備。

 

牛糞堆肥・肥料・少量の石灰を撒いて、全体を掘り起こす。

 

手前のにんじんコーナーから、こんなものがでてきた。

流石に、食べるのはやめた。。

 

整地後。

 

百均のマルチを敷いて、穴あけ

 

去年は時期と場所をずらして2回に分けて種まきをしたけれど、

後期分は、実付きがよくなかったので、今回は分けずに栽培。

 

開けた穴(40)に対し、種は60粒くらい。

 

複数の種から間引きがセオリーだけれど、もったいないので、

まずは1穴1粒で発芽の様子をみながら、

発育の悪そうなところに再度種を蒔こうと思う。

 

 

 

昨年の夏野菜は所狭しとなってしまった。

 

ナスx2・パプリカx2・ズッキーニが、

トウモロコシとゴーヤ・きゅうりの狭間で過密状態。

 

なので、今年はゴーヤ・キュウリを別の場所で育てることにした。

 

プランター栽培は、水やりの加減が分からず難しいので、

花壇ならぬ野菜壇をつくる。

 

2022.4.3 芝生を一部除去して掘り返し、篩をかけて土・小石を分離。

 

立上げには、安くて加工がし易いアゼシートをつかった。

 

 

アゼシートだけでは、立ち上げた部分が土圧で膨らんだり、

また、見栄もアレなので、カバーを作ることにした。

因みに材料は、不要になったベッドフレーム。

 

出来上がり。 

 

2022.4.17 追加工事

昨年、トマトがプランターでうまくできなかったので、今年は直植えにしてみる。

 

完成。

手前から、トマト、ゴーヤ、きゅうり。

 

ゴーヤ・キュウリは毎年この位置で育て、グリーンカーテンとしても活用。

 

連作障害の対策としては場所を変えるのではなく、

次年度に土を入れ替える作戦。

重労働だけど。。

 

 

 

 

写真の整理をしていたら、

どうやら芽キャベツの記録(記事)が抜けていた模様。

 

 

2021.8.22 苗の植え付け

 

8月は夏野菜真っ盛り。

ゴーヤとナスの僅かなスキマに、ちょこんと。。

 

2021.12.18 それっぽいものが出来始めている。

 

収穫してはみたものの・・・

まだ早かったのか。。

 

2022.2.6 その後、いい感じのができている。

 

収穫時には、芽キャベツの真下の葉を根本から折っていく

 

2022.3.27 最後の日

 

根本から引っこ抜いた

 

食べれるのか分からないものの、全て摘み取る。

 

で、茹でる。

結局、結球していなかったものや、花蕾も全て食べた。

 

収穫期間は2~3ヶ月程度。

その間、ちょっとずつ摘み取り、肉料理に添えたり、ポトフやパスタなど

楽しむことができた。

 

今年も育てるなら、日当たりのいい場所を確保して植えてみよう。

 

 

 

 

 

 

 

2022.3.9 その後のたまねぎ

 

タネからうまく育つのか不安だったけれど、しっかり育ってきている。

 

余った苗を、ペコロス用にと植えたもの。

日当たりなど条件悪く、貧弱。

(因みにミカンの皮は、のらねこ対策(に効くかどうか・・・))

 

余った苗:その2

ぶどうエリアの端に植えたもの。

 

余った苗:その3

ベランダで発泡スチロールに植え、観察中。

 

一箇所、こんなのがあった。

気づかず2本植えたのか、それとも奇形種か・・・

 

 

タネからでも、いい感じで成長しているけれど、

「中早生」なので、昨年(早生:苗から)に比べて

収穫は遅くなるのかな?

 

昨年のたまねぎは、甘くて美味しかったので、

ことしも期待!

 

 

百均のタネ。 ミニ白菜のその後。

 

2022.3.4 ベランダの白菜

 

最初は「巻いて」くれるのか心配だったけど、それっぽい形に。

 

ミニだけあって小ぶり

 

早速、いろんな料理に。

 

 

 

2022.3.8 庭の白菜

ブロック塀が陽光を遮り発育もイマイチだったのが、

ここに来て急成長。

 

花まで咲いてた。。

初めて、白菜の花を見た。

 

苦味もなく、花も食べられる。

 

こんなことができるのも、家庭菜園ならでは。

 

あと、庭の白菜が3つ残っているので、順次収穫。

 

百均のタネってどうなのか、と思ったけど、

数が少なく家庭菜園にはいいのかも。

 

また、夫婦ふたりには、ミニ白菜の大きさがちょうどよい。

 

来年も白菜を育てよう。

 

 

 

 

 

ニンジンのその後。

 

 

2021.11.4 右からニンジン、大根、ごぼう

大根は時折収穫しているが、ニンジンはそろそろ初収穫の時期

 

2021.12.4 ニンジン初収穫

 

いい感じ

 

2022.1.10 順次収穫

 

ニンジンの葉も、食卓に。

 

独特の風味が気に入って、葉も飾りではなく、一緒に食べる。

 

2022.3.9 庭のニンジンは全て収穫完了。

でも、ベランダにはまだ数本残ってる。

 

こっちのプランターは小松菜と同居

 

2022.3.12 障害物があった模様 (隣はミニ白菜の花)

 

聞いてたとおり、ニンジンは発芽に気を遣うが、

それ以降の管理は楽で、根も葉も食べられる。

 

また、スーパーで売っているもの比べて

やはり採れたては美味しい。 完全無農薬だし。

 

ニンジンは春蒔きもできるようなので、楽しみ。

 

 

 

夏以降も継続的に収穫

 

2021.10.23 色鮮やか

 

食卓には庭で採れた野菜ばかり

 

2021.11.6

 

冷凍ピザにも採れたて野菜をトッピング

 

2021.12.31 最後の収穫

さすがに色づかず、ピーマンみたい

 

今年初めて育てたパプリカ。

パプリカ2苗+ナス2苗の間隔が狭いにも関わらず、

よく育ち、よく収穫できた。

 

2022年も楽しみ。

 

 

 

 

 

秋ナス栽培にむけて、8月末に枝をバッサリとしたあと、

美味しいナスがたくさん収穫できた。

 

2021.9.6 豊作

 

2021.10.16 ツヤツヤなすび

 

2021.11.04 寒くなったのに、まだいけそう

 

 

2021.12.31

 

さすがに、今年はもうおしまい。

大晦日の日にすべてバッサリ。根っこもきれいに。

 

最後の収穫

寒い時期なので成長せず、こぢんまり・・・

(緑のはピーマンでなく、色づかないパプリカ)

 

しかし、初夏から年末までの半年間、

おいしいナスがたくさん収穫できた。

 

2022年も、連作障害に気をつけて、

そしてもっと間隔を広くとって育ててみよう。