2022.7.30 実が大きくなってきた(巨峰)

 

2022.8.6 色づき出した

 

2022.8.22 シャインマスカットはプリプリ

 

房ごと取らず、丁度いい感じの状態のものを、毎日収穫

 

2022.11.6 最後の収穫

 

シャインマスカットは3房しかなかったけれど、

巨峰は53房を実らせて、上出来。

 

同じ時期に採れたら食べるのに困るな、と思っていたのだけれど、

食べ頃の実をひとつひとつ選定して収穫したので(←奥様が)、

3ヶ月にわたって、毎朝、新鮮でジューシーなぶどうを味わえた。

 

来年も、自然の恵みを教授できるよう、冬の手入れをきちんとしよう。

 

 

 

今年のズッキーニは培養土袋で育て始めて、6月初めに収穫できた。

 

その後、ペコロス跡地に地植えしたものの・・・

 

2022.7.07 実がならない。

 

2022.8.31 そもそも、花が咲かない。葉も去年にくらべて貧弱。

 

2022.9.4 抜いた。

 

花がなかなか咲かず、咲いても雄花・雌花のタイミングが合わない。

 

培養土袋から地植えした際に、根を痛めたのか?

水はけ・日当たり・などなど、要因は確定できないものの、

昨年はビックリするくらい収穫できたので残念。

 

来年、リベンジを。。

 

 

 

 

 

 

昨年はプランターでうまくいかなかったトマト

 

2022.4.17 今年は地植えにした。

 

2022.6.4 いい感じで育ってる。

 

2022.7.3 雨に濡れると弾ける、というのでビニルシートで対策。

 

2022.7.7 初収穫

 

2022.7.26 ぽちぽち実がなり、食卓にならぶ。

 

 

 

2022.8.31 実もなくなり、傷んでいる葉もおおいので、バッサリ。

でも、これで終わりかな。。

 

こちらは、2階ベランダのプチトマト。

 

今回植えた場所は、軒の関係で午後から日陰になりがち。

来年、再度場所を変えてみようかな。

 

 

 

 

 

2022.6.24 ずっとマルチで覆ったままだと・・・

このように、根が途中で枯れてしまっていた。

(強い根っこは、マルチを突き破っていたけれど)

 

 

マルチを撤去したあと、土寄せ。そして紐で強風対策。

害虫対策にネットも被せた。

 

 

2022.7.4 初収穫 その後、毎日1本づつとっていく。

 

 

2022.7.11 今年は1苗2実にしていたものあるけれど・・・

うまく育たないものが多いので、さっさとヤングコーンとして食べたほうがいい。

 

 

2022.7.15 どっさり。

 

こんなものも・・・

 

収穫次期が遅くなると、水分が抜けて美味しくなくなるので、

この日にすべてとった。

小さいナベだけど、3回に分けてボイル。

 

 

今年は早めに種を撒いたのだけれど、少し早かったのかもしれないし、

暑い日が続いたこともあって、実のつき方がイマイチだったものが多かった。

 

あと、収穫時期をすぎると美味しくなくなるので、早めにとったほうがいいと実感。

 

来年はそのあたりをふまえて種まき・収穫をしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022.1.3 剪定(←正月の三が日に・・・)

どうするのか調べつつも、よく分からないので、適当かつ大胆に

 

2022.4.10 芽がでてきた

 

2022.4.15 中央のグリーンピースが目立つものの、

ぶどう(左:巨峰、右:シャインマスカット)にもすこしずつ、緑に。

 

2022.5.8 巨峰の花房

 

2022.6.10 今年は巨峰がすごい! (右側)

 

(こちらは左側)

 

2022.6.11 袋かけ

 

シャインマスカットは3房だけ。

一方、巨峰は53房。(←袋に番号を書きながら数えた)

 

去年の巨峰は1房(6粒程度)だったのに、今年はすごい!

次女は巨峰のほうが好みのようなので、収穫頃に合わせて帰省させよう。

(↑月に1~2度は戻ってきているのだけれど・・・)

 

 

 

 

 

 

2022.4.15 今年も、食べたカボチャのタネで。。。(種まきは3/27)

 

2022.5.6 カボチャの生命力はすごい。

 

トウモロコシの奥(ブロック塀沿い)に植え替えた

 

2022.6.10 既にフェンスを超えた

 

2022.6.19 とうもろこしが可愛そうなくらい。。。

 

いくつか実がなっている

 

トウモロコシの収穫後、8月頃にカボチャも収穫かな?

食べたタネからの栽培。今年はどれくらいうまく育つか・・・

 

 

 

2022.5.3 他の夏野菜と一緒に、培養土袋で一時しのぎ

 

2022.5.29 ひと月も経過していないのに、ご立派な葉

 

2022.6.3 早くも収穫

 

2022.6.4 ペコロスが立ち退いたので、定植

 

ズッキーニはアヒージョやパスタ、ピザのトッポングに大活躍

今年もいっぱい収穫できますように。

 

 

 

2022.5.3 夏野菜予定地に、たまねぎが幅を利かせているこの時期。

地植えするまでの間、夏野菜の苗は培養土(の袋)で一時しのぎ。

ナスx2、パプリカ(赤・黄)、ズッキーニ

 

 

2022.6.11 玉ねぎの収穫が終わり、夏野菜たちのために地均し

 

大きく育った苗(?)を定植

袋の中で、培養土にしっかり根を張っているので

袋を開封しても崩れる心配なし

 

透明のマルチと支柱で完了

今年はゴーヤ・キュウリの場所を変えたので、間隔を広くとれる。

裏(ブロック塀)側を広くしたので、メンテナンスも容易。

 

去年、なす・パプリカは長期間収穫できたので、今年も楽しみ。

 

 

 

 

マルチの穴1つにタネ1つにしたところ、

やはり発芽しない・発育が悪いものもあった。

 

2022.5.31 ポットで育てていた苗を移植し、最終的に42本になった

 

2022.6.10 この10日ほどですごい成長

 

花粉を集め、受粉(←奥様が・・・)

 

害虫対策のネット(←奥様が・・・)

 

2022.6.19 毎日のように、花粉集め&受粉&網掛け(←奥様が・・・)

 

一昨年・去年は、1苗1実にしていたのだけれど、

今年は全て間引きせずに、2実も試してみることにした。

 

間引きしたヤングコーンは、食卓に。

 

 

 

 

収穫時期は5月下旬~6月上旬と、タネの袋に記されている。

そろそろ収穫のピーク。

 

2022.5.29 9割方、葉が倒れた

 

ペコロス用 (想定より大きくなったものもある)

 

余った苗を、捨てるのはもったいないので

ぶどうエリアの端っこに期待せず植えていたもの。

ペコロスとして十分。

 

2022.5.29 順次、葉が倒れた数日後に収穫していく

 

収穫したたまねぎの葉・根をカットし、数日天日に干す

 

2022.6.5 収穫最終日

 

天日干しのあとは、直射日光・雨の影響のない軒下で保存

 

今年の「中早生」の柔らかさ・甘さは、昨年の「早生」には及ばないが、

このように保存が効き、長期間楽しめるのが最大のメリット。

 

また、タネ(一袋にいっぱい入っている)から育てたので、

耕地(裏庭)が許す限り、多くの苗を育てられ、コストパフォーマンス良し。

 

次回も、「中早生」のタネから栽培かな。。