
先週は七夕だったので短冊を書いてもらいました
まぶしいですね。
森田恵子さん
「忘れものをしませんように。人生の忘れものも。」
天野こうゆうさん
「コーナーが毎週できますように💛」
ここまでは番組でもご紹介しましたね
そして週が明けると、短冊が一つ増えていました。
( ; ^ω^) だれや?
WEEKEND PARADISEの林智美でした。
トミー(林智美)
「ウィークエンドパラダイスの公開放送やりたーい💛」
こうゆうさんと林さんは「💛」終わりです。
なぜ? Why? (;^ω^ 三 ;^ω^)

今月から、倉敷高蔵寺 ご住職 天野こうゆうさんに
スタジオにご出演していただきます。毎月第1木曜の予定です!
初回の7月は、今日が七夕ということで
七夕の由来や「笹の葉さらさら・・・」の歌詞の意味を
探ってみました!
そんなこうゆうさんの七夕の短冊は
「毎週コーナーができますように」
早速、リスナーからのメッセージも届いていたので
番組の中で紹介いただきましたが、これからもあなたのちょっとしたお悩みや
こうゆうさんに聞いてほしい事・・・などなど待っています。

天野こうゆうさんへのメッセージは
匿名でも構いません!
ラジオネーム、年齢、性別などを書いていただければ
より具体的にお答えできると思います。
件名に 「天野こうゆうさんへ」、もしくは「こうゆうさんへ」と書いて
送ってくださいね。
fresh@fm-okayama.co.jp

2月1日に亡くなった「森のイスキア」主宰 佐藤初女さん著
「いのちをむすぶ」(集英社)に収録されている写真を中心に展示されている写真展、岸圭子写真展「いのちをむすぶ・佐藤初女」が岡山市内の2か所のギャラリーで開催されています。
今日と7月14日(木)の2回にわたって、「いのちをむすぶ」に携わった二人、写真家 岸圭子さん、構成を担当したライター 石丸久美子さんへのインタビューをお届けします。
お二人と集英社の編集担当さんの3人のチームは1995年から佐藤初女さんとの交流を続けてこられました。
3月4日に集英社から出版された「いのちをむすぶ」 への想い、そして東京につづいて2か所目となる写真展について岸さんと石丸さんにお聞きしました。
石丸さんは笠岡市のご出身ということで、岡山での写真展が実現。
不思議なご縁で開催に至ったことを「これも初女さんらしいな」と振り返っていました。
写真展は、7月1日(金)から29日(金)まで、岡山市中区東山 ichi-cafe で開かれます。
初日は、岸さん、石丸さんの在廊予定です。ぜひ、お出かけください。
◆佐藤初女「いのちをむすぶ」
集英社特設サイト⇒ http://gakugei.shueisha.co.jp/kikan/978-4-08-781602-0.html
◆石丸さんの岡山写真展レポート
集英社 「MyAge」のオンラインメディア
「OurAge」⇒ http://ourage.jp/column/topics/77088/
◆ichi-cafe
『いのちをむすぶ・佐藤初女』
期間 7/1~29
時間 10:00~16:00 *土日祝休み
電話 086-273-7336

爽やか!屏風作家 梅田剛嗣さんが今月もスタジオに!
お花はキキョウ
切り花にするとお花の色が抜けて来て、切り花にしてこそ楽しめる!とか。
梅田さんからご紹介いただいたのは 備前焼作家 寺園証太さんの展示会。
岡山市北区撫川 ゆくりで開催中です。
寺園さんとは10年来の親友だとか。
洋食器のようなシンプルな備前焼をご覧になってみては!

先週のフリートークでわかったのですが、
森田恵子さんは生トマトの種が苦手だそうです

そこで、久保陽子さんに考えてもらいました。
最近はトマトの種類も糖度の高い品種などいろいろ増えました。

でも、無理をして生で食べなくても・・
加熱することで増える栄養素もトマトにはあります!
ビタンミンCは熱に弱いのでどうしても減ってしまうのですが
ビタミンCは他の野菜からでも取ることができる!

むしろ、トマトのリコピンは加熱すると栄養価が高くなるので
加熱しちゃったら? という結論でした。
「ちなみにトマトソースをおうちで作るときはとにかく炊き続けて、ぐつぐつ飛び散っちゃうほど水分を飛ばす。これでリストランテのトマトソースに近づけます」

久保さん、ミニトマト2㎏でトマトケチャップをつくったことがあるそうです。
500gしか作れなくて瞬殺で食べきっちゃったそうですよ。
倉敷高蔵寺 天野こうゆう住職に会いに行ってまいりました。
収録中、ずっと我々の行く先々で登場していたネコちゃん。
インタビュー中もうろうろしてました。
で、なぜ会いに行ったかというと
7月から月に1回フレモニにご出演していただくお願いに上がったわけでした。
あなたのお悩み、仏事の事、なんでもお寄せください!
fresh@fm-okayama.co.jp
森田恵子さんとこうゆうさんの会話がスタバの会話にならないように
あなたからのメッセージ待ってます!
行ってまいりました!倉敷高蔵寺
高蔵寺の周辺は古いお宅が残る門前町でした!
厨、客殿、本堂、水行場、そして・・・こうゆうさんの作業場まで案内していただきました。
お寺で手を合わせるときに鳴らすのは鰐口
神社は鈴。これ、陰と陽の対だったんですね~。
こうゆうさんが毎日欠かさない水行。
寒さが緩む季節がいちばん油断しちゃうんだとか・・
で、なぜこうゆうさんに会いにいったのかは・・・来週!
作家・放送作家の藤井青銅さん、ほぼ純レギュラー状態・・・
(;´・ω・) こ、こんな大先生に・・・よいのだろうか?
というわけで。竹書房から出版された
「柳家花緑の同時代ラクゴ集 ちょいと社会派編」
を抽選で 3名にプレゼント!
笑点の新司会者、落語女子ブーム・・・さすが青銅さんっす!
住所、氏名、年齢、「プレゼント希望」と書いて応募してくださいねー!
【宛 先】
メール fresh@fm-okayama.co.jp
F A X 086-227-2000
P C コチラ
スマホ コチラ
【締め切り】 6/2(木) 21:00
【発表方法】 発送をもって替えさせていただきます。
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お送りいただいた個人情報は、本件以外には使用致しません。
本件が終了後、個人情報は適切に処分致します。
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