ウラモニ -29ページ目

ウラモニ

(´ω`)(´ω`)(´ω`)(´ω`)

 

今月も衣替えをテーマにした学校コントからスタート。

倉敷高蔵寺 ご住職 天野こうゆうさんのコーナー。

 

衣替えの季節ですが、まだ暑くて衣替えできません(汗!だそうです。

これからの季節は

 

先月は月1回、福岡で開催している仏画講座と仏教カフェのことなどをお話しいただきました。

先月の放送終わりにメールをお送りいただいた

早島町ラジオネーム まりちゃんさん。こうゆうさんの本についてご質問をいただいていましたが、

 

http://www.minori-kyoto.com/item/index.html

 

上のリンクに飛んでみてください!

 

 

今月の後半はぶっちゃけ森田から「永代供養」について聞いてしまいました。

こうゆうさんのご出演時にはリスナーの方からの質問にお答えしております。

 

fresh@fm-okayama.co.jp

 

匿名でも結構なので何でもお寄せくださいませ(^ω^)

10月15日(土)16日(日)で開催される 第34回備前焼まつり
第30代 備前焼小町の二人が来てくれました(^ω^)



第30代 備前焼小町 石原茉依さんと船戸相華さんです。



お二人とも備前焼、大好き!とうい気持ちが伝わって来るお話でしたね~。



船戸さん(右)色白い!




そして9時台の後半はジャズシンガー ウィリアムス浩子さんへの生電話。
こだわりの音環境づくりで制作した「MY ROOM side4」の制作裏話をたっぷりお聞きしいました。

岡山ライブは10月14日(金)夜8時スタート
場所は城下公会堂 です!

「やっぱり生音は全然別モノ。生きている瞬間はそのときしかない。空気を感じるのがライブならでは!あとMCも」と浩子さん。

音楽の秋、楽しみですね。

秋分の日でお休みの方が多いでしょうか?

今朝の9時台後半はフード&ライフディレクターで

㈱エアー.プラス代表 久保陽子さんが3か月ぶりに登場です。

 

久保さんのお休みの日は?というと

「料理を作るか飲んでるか・・・・そんなに変わらないか!」

 

でもお休みの日はゆっくり料理ができるから、とのこと。

 

 

本題。

久保陽子さん注目の新見市のスポットを紹介していただきました。

それは、新見市哲多町矢戸にオープンしたワイナリー domaine tetta です。

 

ワインファンの間で浸透してきているTETTAのワイン。

これまでは収穫したブドウを他で醸造してワインをつくっていましたが、

遂に、自社醸造所が完成したのですね。

 

今仕込んでいるブドウがリリースされるのが来年。

「かなり取り合いになるのでは?」という久保さん予想です。

 

新ワイナリーで醸造されたワインが話題になるのはもちろんですが、

ワイナリーのデザインをワンダーウォールの片山正通氏が出がけたことも話題になっています。

 

 

そのワイナリーで18日に行われたレセプションでケータリングをしてきた久保さん。

県内外からVIP約200名が参加したパーティーで

全て岡山産、しかも哲多の地にこだわったウェルカムテーブルでゲストをもてなしたそうです。

 

哲多の地層を思わせるようなディスプレイで

土地を感じてもらえるように、石灰の石もディスプレイしたそうですよ。

 

 

 domaine tetta には、ゆくゆくカフェスペースも出来るそうです。

 

久保さんのポイントは

「おとずれた際は、ぜひブドウ畑を見てください!」

2か月ぶりのご登場

屏風作家 梅田剛嗣さんが

 

栗を持ってスタジオに登場してくれました。

 

 

あ、右の美人さん・・・

梅田さんがその才能に見惚れて猛アプローチ。

 

岡山県立大学助教、テキスタイルアーティスト

樫尾聡美さん

 

梅田さんは宇野港のフェリー乗り場にあるミニギャラリーに飾られている作品を見て衝撃をうけたそうです。

 

 

樫尾さんは、岡山にゆかりのある新進気鋭の若手美術家に贈られるI氏賞の奨励賞を平成25年に受賞。去年は金沢21世紀美術館で個展も開き今年、芸術文化活動の業績が認められる個人・団体を表彰する第17回(平成27年度)岡山芸術文化賞のグランプリを受賞しました。

 

 

シルクスクリーンプリントと刷毛で描かれた布の上の宇宙。

図柄が緻密で細胞の中がどんどん増殖しているよう。

 

1枚布だけではなく、クッションなどの立体物も手掛けている樫尾さん。

実は先日まで、3人展を開催しているメキシコに滞在していました。

 

気鋭の美術家はメキシコの多宗教文化に興味を持った模様。

 

 

11月は倉敷市立美術館での個展が控えています。

実は今朝も染めをしてからスタジオにご登場。

日々、制作に追われているそうですが、伝統ある丹下健三建築で繰り広げられる樫尾さんの世界。

 

あの空間をこんな感じに・・・と頭の中で構想が広がっているようです。

 

◆樫尾聡美さんHP

 

毎週土曜 夜9時からOAしている「ニンジニアネットワーク 和田ラヂヲの、聴くラヂヲ」

 

番組オリジナルTシャツを1名にプレゼント!

 

 

このTシャツは、ニンジニアネットワークの通販サイト「ラ・シンク」で

100枚限定販売中。価格は3000円。

 

プレゼントのTシャツのサイズはMです(^ω^)

住所・氏名・年齢・「プレゼント希望」とかいてご応募くださいませ。

 

【宛 先】

メール fresh@fm-okayama.co.jp

FAX 086-227-2000

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【締め切り】 9/15(木) 24:00

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お送りいただいた個人情報は、本件以外には使用致しません。

本件が終了後、個人情報は適切に処分致します。

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同級生・・・倉敷高蔵寺 住職 天野こうゆうさんが2か月ぶりの登場です。

2回目が突然お休みだったので夏にグレちゃいました・・・( ; ^ω^)

 

1年フレモニ組 担任 森田先生。課題提出で早速、アツい指導が入ります。

「あれ?天野くんは絵日記が出てないよ~。じゃぁ今書いておこうか」

 

 

天野くん、絵がうまいね。絵心あるよね。

 

 

なんてことでしょう!

 

生徒からの差し入れを早速食べてしまう担任。

 

天野くんは夏の盆行の事を絵日記にしてくれました。

農家さんからスイカやイチジクひと箱などいただくそうですよ。

 

 

今月は今年の夏のことを振り返ったり福岡から送られてきたメッセージを紹介したりしました。

 

こうゆうさん、今月イチで博多に行ってます。

切り絵、陶芸のワークショップと仏教のお話しをしているそうです。

一方的な法話ではなく質疑応答形式。

 

「どうすれば過去にとらわれて前向きになれません。どうしたら乗り越えられますか?」

という質問には、

 

「ネガティブなことが明確によみがえってきて今を乗り越えられないのなら、ポジティブなことも明確に思い出せるはずじゃないですか?」

 

 

「用意していたお話しはできません・・・でもなにか傾向があって、こんな質問が来るときはこんな質問ばっかりになる。そういうので世の中の流れを見たら、こういうニュース、事件になっていくのかな・・・という暗示になりますね」

 

と話すこうゆうさん。

 

「この秋は”個をみがけ”がキーワード」

 

 

こうゆうさんが次回出演するのは、10月6日(木)です。

あなたの”お悩み”、仏事の疑問など「こうゆうさんに聞きたいこと」を募集しています!

 

匿名でも結構です!お気軽にどうぞ(^人^)

 

メール fresh@fm-okayama.co.jp

FAX 086-227-2000

P C  コチラ

スマホ コチラ

 



和気町立山田小学校のみんなが元気な声を出してくれた
夏休み特集 とびだせ!おか山っ子 今週が最終回です。

山田小学校は今年度で閉校。次年度は近隣の小学校と統合が決まっています。



プール学習終わり、6年生を筆頭に全校生徒で協力してくれました。
山に囲まれた小学校なのでプールも気に囲まれたリゾート感覚のロケーション。

春は桜がきれいなんだそうですよ。
山田小のみんな、ありがとうございました!



さて、最終回の朗読は
第66回児童生徒文詩集おか山っ子 特別賞で
岡山エフエム放送社長賞を受賞した

倉敷市立琴浦東小学校4年生 長尾伊真くんです。 



覚えていますか?
去年「めがねを通して見えたもの」を読んでくれた伊真くんなのです!

今年は「大好きなぼくのぱんだ」で特別賞を受賞。

ぱんだ、は伊真くんが飼っている犬のお名前です( ; ^ω^)



いや~伊真くん、ちょっとがっしりしてきました。
メガネが相変わらずお似合いです。



9時台のインタビューでは、お父さん、お母さん、弟君も登場!

(´ω`) ぱんだを飼う時にお父さんとした3つの約束は今でも守ってるかな?

伊真 「ノーコメントで」
お父さん 「ノーコメントで」

( ; ^ω^) ・・・お母さんによると夏休み中もぱんだのお世話は自ら進んでしたそうです。

去年、お母さんの事を「おに!」と言っていた伊真くんでしたが
やはり今年も鬼のような指導で夏休みの宿題を終わらせたそうです。



しかし、指導の成果があって伊真くん一家は四国でラフティングをしたり
イルカと一緒に泳いだり、楽しい夏休みを過ごしたそうですよ。



お父さん曰はく「中学生になったら部活で忙しくなるので小学生の間はヘトヘトになるまで付き合ってやろうと思ってます!」

その時間をつくるためにお母さんの鬼の指導で宿題終了です。

充実した夏休み、また来年もお聞きしたいですね~。



楽しい長尾一家でした。

ちなみに伊真くんの夢は・・・・やっぱり恐竜博士!



9時台後半は、おか山っ子審査委員長の山野みさ子先生です。
山野先生は勝山小学校の先生。勝山は明日から新学期です。


第66号も数千点の応募の中から169点の作品が掲載されました。



山野先生は作文を書くためには「くらしをたがやす」ことが大切と仰っていました。

家のお手伝いをする、お年寄りのお話を聞く、そんないつもの暮らしを見つめ直すことが大事なのだ、と山野先生。

あと数日で新学期。
「作文かけとらん!」 こんな人はどうすればいい?

「とりあえずおうちのお手伝いをするのはどうでしょうか?作文が書けてないからお手伝いをした、でいいと思います。また周りのお年寄りのおはなしを聞いてみる、例えば戦争体験のお話しを聞いてみたり・・・働きかけることが今のお子さんは少ないので・・・どうでしょうか?」

文章を書くことが難しいのは「その人の持っているいろんな力を総動員するからです。でももっと大事なのは自分の暮らしを見つめる習慣です!かっこつけない正直な子は素直に育ってくれると思いますよ!」

山野みさこ先生からのアドバイスでした!


◆岡山県教職員組合


おか山っ子のコーナーもあと2回となりました。



第4回は岡山市立芥子山小学校6年 荻野天花ちゃんが登場!

作文「出会いいっぱい備前焼まつり」を元気いっぱいに読んでくれました!



6年生になるとお姉さんらしさが出てきますね~(´ω`)
最近の小学生はオシャレさんだな(´ω`)

作文もとっても上手に読めました。


去年、備前焼の箸置き、や天花玉を夏休みにたーくさん作った天花ちゃん。
今年も秋の備前焼まつりに参加するべく、夏休みの間に作品をつくろうと計画中。

備前焼は焼き方によって色や模様が違うので好きなのだそうです。

去年の備前焼まつりで店頭で大きな声を出していた天花ちゃん。
備前焼作家のお父さんの横で自分の作品を売っていました。

「天花が声の大きさや値段にも気を遣っていることは知りませんでした」

作文を読んでお母さんも天花ちゃんの新たな一面を知ったそうです。



今は学校がとても楽しくて友達と遊んだり一緒に勉強することが多い天花ちゃん!
友達との間で流行っているのはカップス!

夏休みはディズニーランドに行ったり結婚式で披露するピアノの練習を頑張っています。


ハキハキとしっかりと質問に答えていた荻野天花ちゃん。
将来の夢は「お医者さん」だそうです。

お世話になっているお医者さんに憧れてたんだそうです。

(^ω^)天花ちゃんなら明るくて優しいお医者さんになれるよー!