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ウツと株とプログラミング

うつ病で引退して、株トレードシステムを構築してたけど、ちょっぴり元気が戻ってWebデザイナーとして社会復帰しました(*'▽')/

ヨガを始めて半年になります。

 

隔週レッスンで、しかも時々休むので、ずーっと初心者🔰。

身体も硬くて、前屈はマイナス20cmくらいです。

 

最近暑くなってきたので、衣替えしました。

 

以前は

  • 長袖Tシャツ
  • レギンス
  • ハーフパンツ

だったのですが、今日からは

  • 速乾半袖Tシャツ
  • ハーフパンツ

に変更。

 

ハーフパンツはこんなやつ

 

ちなみに僕は普段、下着はトランクス派です。

 

 

 

でも、ヨガって意外と足を大きく開いたり、逆さまになったりするポーズが多いんですよね。

 

もし

 

「トランクス+ハーフパンツ」

 

だと、いろいろと危険な気がして(笑)。

 

しかも、僕が通っているヨガ教室、男性は僕ひとり。

 

先生もアシスタントさんも、生徒さんも、みーんな女性です。

 

ということで、下着をボクサーパンツに替えました。

 

 

男性用更衣室を独り占め状態なので、下着を替えるのは平気です。

 

でも、どうして男性が居ないんだろう(´・ω・`)?

 

今日は湿度が高かったので、半袖+短パンが本当に快適でした。
大正解です。

 

今回のレッスンは「自律神経系」と「筋トレ系」のミックス。

 

『橋のポーズ』で先生が

 

 

「腟を締める感じで力を入れてください」

 

と説明してくださったのですが……

 

……ぼ、僕には、その感覚がよく分かりません(´・ω・`)

 

女性は性器の状態を意識的にコントロール出来るのですね。

 

男性は自分の性器状態をコントロールできません。

 

そういえば昔、アメリカで意図せずヌーディストビーチに行ったことがあります。

 

海から上がろうとしたら、若くて綺麗なお姉さん達がみんなすっぽんぽんで日光浴。

 

僕は腰の高さくらいの浅瀬で長時間呪文を唱えたのを覚えています。

 

「……もう、二度とヌーディストビーチなんか行かない!」

 

……いや、今なら平気かもしれません。

常に非戦体制。相手さえいない平和主義者( *´艸`)

白髪が目立って来て、時々黒に染めています。


本当はアッシュブラックにしたいんだけど、そんな白髪染めは近所のマツキヨに売ってないので、出来るだけ赤みがなくて暗い色を選んでいます。


以前間違って買ったメタリックシルバーの毛染め液が自宅に残ってました。


「この際、デザイナーっぽい髪色にしてみるか」

 

と思って使ってみました。


そしたらね、



全然シルバーじゃありません💦


黒髪の若い人ならばブリーチしてから使う毛染め液なんだけど、白髪の人もブリーチせなアカンの?


以前にヘアカラーサロンで教えて貰った時は


「毛染め液を使うと、前の毛染めは自動的に打ち消されるから、大丈夫ですよー」


ということだったんだけど、白髪染め液はカラー液と違うのかなぁ(´・ω・`)


まぁ、いいや。


冒険失敗で、フツーの黒髪になりました。

上司が出社するらしいので、僕も久しぶりに朝からオフィスへ。 


特に用事があった訳でもなく、あいにくの雨でバス通勤だったんだけどね。 


Zoomだけでも仕事はできるんだけど、仕事に対する考え方とか、ちょっとした温度感みたいなものは、やっぱり直接会った方が伝わる気がしています。 


会社では、完成したLP(ランディングページ)のレビューを頼まれました。 


先週、僕がコピーを書いた作品です。 


要件定義書もないまま、 

「目的はこれ」 

「ターゲットはこの人」 

という情報だけで、僕がストーリーを2本考えたうちの1本。 


全体としては、とても綺麗に仕上がっていました。 


「あれ? この完成イメージ、かなり予想通りだな」 


……ひょっとしてワイヤーフレーム(設計図)も僕が作ったんだっけ?(・◇・) 


最近どうも、仕事が終わると記憶をきれいさっぱり忘れてしまうみたいです( ̄▽ ̄;)。 


昼のバスで帰宅して、自宅でもう一度読み返すと


……???(・◇・)??? 


何かがおかしい。 


物語を図式化してみると原因が分かりました。 


登場人物の役割が、途中で入れ替わっていたのです。 


今回のLPは少し特殊で、 


問題① + 問題② 

↓ 

一つの解決策 


という構造。 


しかも、説明するタイプではなく、読者が主人公に感情移入する「共感型」のストーリーです。 


だから普通に読めば何となく理解できるんだけど、少しだけ読解力が必要になる。 


実際、AIに読ませてみても、途中で登場人物の立場を勘違いしていました( ̄▽ ̄;) 


そこで世界観はそのままに、文章の「誰が」「誰に」を整理して、主人公がぶれないように修正しました。 


たぶん読者は違和感の正体なんて意識しないんですよね。 


でも、その違和感を消すのがコピーライターの仕事なんだろうなぁと思います。 


今夜もう一晩寝かせて、明日もう一度読み返してからコーディングします。 


すでにディレクターさんのOKが出た作品なので、大きな修正をするとコーダーさんまで巻き込んでしまいますからね。 


今日はコピーライター。 

明日はコーダー。 


久しぶりに「Web制作してるなぁ」と感じる一日でした( ^_^ ;)