僕も壊れてるけどσ(´・д・`)ボクモ
Kindle Fire HDも壊れたかも(´・ω・`)
最近我が家のタブレット達が次々に壊れて行きます。
Kindle Fire HDって、便利だったんだよね。10.5インチのカラー画面で、Kindle本も読めたし、Amazonプライムビデオも視聴できました。
でもNHKの配信アプリがNHK+に変わった頃から動きが怪しくなりました。
たぶん内部メモリが足りなくなったんだと思います。Kindleタブレットは多機能かつ安価なんだけど、性能的にはカツカツの部分が多々あるのよね。見えないところでコストカットがされてる。
でも最近のアプリは内部メモリをふんだんに占領するから、古い機種から順番に陥落してしまう。
ずーっとこの画面からすすみません。

何だか、もったいないです。アーケードのインベーダーゲームの様な、小さなチップだけで動く軽いソフトウェアなら良いのに。
時代が変わったんだろうな。
ちなみに日中使ってるAdobe Illustratorも動きが超スローでした。クラウド上のデータにアクセスするのが大変だったみたいだし、このソフトウェアもメモリをかなり食います。
ちなみにGoogle Chromeブラウザは、「空きがある限りとことん作業エリアとしてメモリを消費する」仕様になっています。別のアプリを起動したら必要エリアを少し分けてくれるようにはなってるんだけど、ChromeとIllustratorとPhotoshopを同時に使うと苦しいです。
今は2画面か3画面で作業することが多いんだけど、画面が増えると同時起動しているアプリの数も増えるので内部のワーキングメモリがかなり無理してる。
結局最後まで着いてくるタブレットはiPad(RISK構造)だけだね。動画を見たりする時は小さな演算回路を沢山持ってる方が作業が捗るし、省エネなんだよね。
AMDのRyzenとかIntel のi-core シリーズはCISK設計。中央の多機能CPUで全部こなそうとするから発熱するし、メモリ増設が大変。
Kindleタブレットはもっと低性能のチップとメモリを使ってるから、すぐに限界が来ちゃうのかな?
読書に特化したKindle OASISペーパーホワイトだけがかろうじて現役です。