星飛雄馬の謎 続編
16歳で巨人に入団したのは良いが、翌年のオープン戦に先発させちゃう ってんだから、川上監督もそうとう星一徹を意識してたのだろう。そして そのオープン戦で軽い球質という事が露呈し、ホームラン配給投手とまで言われどん底に陥る飛雄馬。そんな16歳の少年の球質が軽いのは当たり前だろ、マー君だって高校卒業後5年目に花開いたんだから、まずはプロに適合した基礎体力造りから始めなきゃよ。16歳で巨人の星に輝くなんて、早いよ~。でも、飛雄馬はこれを機に大リーグボールの開発に入ってしまうのだ。尚、大リーグボールの名付け親は金やん事、金田正一。 ・・・・では大リーグボール養成ギブスってのはどうなっちゃうのか。
こういう矛盾を話すのが楽しいだけで、文句言ってる訳じゃないよ~ 誤解無く。
WAHAHA本舗 昆虫劇
話しは25年ほど前にさかのぼる。カメという友達が劇団のメイキャップのバイトを始めたので、是非、稽古場に遊びに来い、と言う。新宿の宮益坂のとある稽古場に行くと、何やら妙な人達が妙な芝居稽古をしていた。中にはなんとなくテレビで見たような人も..... その後何度か遊びに行った。背の高い漫画家兼俳優と飲みに行った。この劇団の初公演に行った。下品だがきれいな女優が主役だった。二回目の公演にも行った。打ち上げにも何故か参加した。当時パンクバンドしてた吾輩に祇園パンクを作ってくれと言われた。ボツった。その3回目の公演はナレーションが井上陽水だった。その打ち上げはバンドのメンバー全員で参加した。有名人だらけだった。チャイルズという女の子3人組を紹介された(磯野キリ)。吾輩達を打ち上げだけに参加するパンク野郎達と呼んだ。そう この劇団こそワハハ本舗である。
当時売り出し中の彼らが冗談画報という番組に登場した。
スマホと話せ!
しかし毎日毎日、新聞で記事化されない日の無い スマートホン合戦だが、吾輩 スマートホンはDOCOMO系でIPHONEはSOFT-BANK系だと思っていたが、どうもそうではなくしたようだ。タブレットの端末を全てスマートホンと言い、その中に IPHONEとアンドロイドがあるようなのだ。ホントそうか解らないが、今日の新聞ではそう表現していたな。IPHONE4Sは肩すかしをくらったとヒンシュク気味だが、対話できるっつうのはすげえな。映画みたいだ、昔、ナビが会話してくれたら楽しいな~と思った事がある。
「君は今日は何処に行きたいんだい?」
「今日は墓参りさ!」
「渋いね、どこの寺だい?」
「教えない」
「おいおいナビをコケにすんじゃないぜ」
「教えたくないんだから仕方い」
「じゃあ勝手に何処へでも行けよ!」 なんて会話楽しそうじゃん。
いよいよ未来化するスマホ大戦争。
僕の代わりに営業してきて欲しいな~。
ウラマッシー ピンチ!
いかんいかん 全くUPできん。こんな仕事が忙しくなるとは思わんかった。まあネタも尽きてしまってるのだが.....ファンもいるっつうのに ピンチ! まあ先週は中国行ってたんだけどね。 また中国かよ、何が楽しいってメシ喰うのが楽しいっつうもんさ。 今回は面白い喰い物に出会ったぞ 四川料理と韓国料理を合体させた ひたすら焼き魚を喰う料理だ。 魚は鯉とナマズを掛け合わせたようなグロな奴。そいつを窯で焼き、スープとオイル漬けにして、辛いもんが乗っかって やってくる。後はライスと一緒に喰うだけだ、二人で1600g そりゃ多い! があっと言う間にたいらげてしまう。美味いんだよこれが。 大連38広場 「鹿鳴烤全魚」ここはお勧めだな。
画像は関係ないが広告の切り抜き。
エアシューターで人を運ぶ
最終手段はエアシューターで人を運ぶ事だ。超高速で何処へでも行けるという訳である。
しかし、カプセルに入って暗闇の管の中で猛スピードでぶっ飛んでくのは、かなり恐ろしいだろうな~。
ここは一旦、気を失わさせる必要がある。カプセルに入ると共に睡眠し到着と共に気付け薬で目を覚ます。
つづく・・・





