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近代アイドル事情を変えた革命女児 ~何故欽ちゃんは許してくれないのか~

昨日テレビにわらべが出てた。長い年月を経てもやはり二人だけだった。欽ちゃんはまだ許してくれないのだ。そう、芸能界史上に残るお騒がせアイドル「高部知子」は、その事件からまだ許しを得ていないのである。許すも許さないも無い!高部知子は近代アイドル誕生の革命女児なのだ。AKB48がこんなに世間を席捲してるのも彼女の功績に他ならないのだ。ではそのお騒がせ事件を簡単に説明しよう・・・時は1983年、欽ちゃんのどこまでやるの、通称 欽ドコ でミエハルの妹 三つ子が登場 「わらべ」と名乗り 番組イチオシだったある日、フォーカスが当時15歳だった高部知子が男性と全裸でベッドに横たわり一服してる写真をすっぱ抜いた。既に「積み木くずし」というドラマに主演していた彼女は 本当に積み木くずししてしまったと揶揄され、わらべの「めだかの兄妹」の歌詞 「にゃんにゃん にゃんにゃん にゃん にゃん ニャンニャーン」に例えて 「にゃんにゃん事件」と話題化されてしまったのである。
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横浜の品位が・・・

中畑かよ・・ダメだそりゃ、工藤でなんとかすりゃ良かったのに、また万年最下位だなこりゃ、だいたい横浜っちゃ美しい港のイメージだろ~ こういうイメージはアカンですよ~ どうせ根アカ系なら 新庄の方がよっぽどイメージ良いよ! 週刊誌ネタだけど、もし新庄が監督になったら「打順は直近の打率順にする!」って言ったそうだ、いいじゃん それグッドアイディア! 「ハマのラミちゃんです」は可愛かったけど 絶好調~は 無いな・・・
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蜂女

全く、UPしない癖つくと あっと言う間だな、最後のUPは北朝鮮戦か~ なんかこう忙しくってさ、仕事で石巻なんか行っちゃったりしてたんでね~ 石巻には石森正太郎記念館ってのがあった 出身地なんだな 津波でやられた感じだけど建物は残ってたね 石森正太郎 って言えば 仮面ライダー 仮面ライダー って言えば 蜂女だ!蜂と言えば 女王蜂 女王と言えばSMなのだ! だから蜂女はSな格好をしてるんだろう 子供だった吾輩はそんな関連など知る由も無かったが、大人になった吾輩がSと言えば蜂女を想像してしまうのは 石森氏の子供への「スリコギ」だろう 当然Mは仮面を被るのが常識だ 赤いマフラーで縛られると尚良い 久しぶりのUP、なんやそれ で失敬。
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におうな

政治からみ  におうにおう。

将軍様は負けたら許さないだろな。

八●長 におうにおう。

切り札は何かな。

3-2で北朝鮮とみた。
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悲しいアンジー

ミック話題は続く。珍しい動画、ミックとアンジー・ボウイのテレビライブ。ミックの不気味ベースとアンジーの語りだけで演じるただただ???の新感覚ライブだね。ミックはノリノリに見えるな~。 っでこのアンジー・ボウイとは名前でハッと来る通り、デヴィッド・ボウイの元カミさんだ。ローリングストーンズの名曲、「悲しみのアンジー」はこっちのミックがボウイのカミさんに恋した歌、ジョージのカミさんに恋したクラプトンのような歌.......ではないかと噂されたが、このアンジーの雰囲気見てると 「違うな~」 だよね。 故フレディ・マーキュリーの追悼ライブでボウイはアニー・レノックスといちゃいちゃしながら歌ってたけど、よほどボウイはその手の女性が好きなようだね。 それにしてもミック&アンジーは不気味だわ。
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不気味ミックの ASHES TO ASHES

ど根性ものからミック・カーンへの展開、誰も読めないだろうこの展開は。まあ気まぐれなだけだが......。 JAPANのミックが逝ってもう随分経ってしまったが、ここにきて色んな動画が出てきてるな。知らなかったのだが、デヴィッド・ボウイのASHES TO ASHES を彼がカバーしてたらしい。ボウイの元カミさんアンジーとのコラボとは何の因果があるかは解らないが...... しかし気味悪いアレンジだな~、基本ミックの大ファンの吾輩だが、こりゃ不気味だわ。ギターで言うならチューニングを一音下げてしまったような入りだしから終始不気味ワールドだ。まあミックらしいがね。 まあ聴いておくれでないかい。
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飛雄馬ニズム 後篇

そして消える魔球が誕生したばかりのシーズン前半で早くも花形に打たれてしまう。約3ケ月って所か、飛雄馬はねえちゃんを恨んで良い!またまた落ち込む18歳は後の左門の奥さんとなるスケ番 お京とまた遊びまくる。こいつホントやるよな~。そしてそのお京が怪我した手で投げたリンゴをヒントに大リーグボール3号を編み出す。子供の頃から教育されたコントロール重視の剛速球を捨ててアンダースローだ。この3号のデヴューがオールスター戦、まだ未完成の3号だったがシーズン後半には完全試合を達成。しかしその試合で左腕は破壊し野球人生を終えてしまう。飛雄馬の年齢については色々な説があるが、吾輩の計算では18歳で終わるはずである。つまり高校3年生と同じ年で巨人の星となり散って行ったのだ。梶原ストーリー的にはこの短命さが生きているが、あまりにも儚い悲しすぎる人生と言える。特別編「星一徹物語」では最後に現代の日本の高度成長はもやしっ子を造り「おこちゃま」という魔物を造り出した、鍛え抜く教育が無くして未来の日本は無い と一徹が回想する。しかし、飛雄馬は成人後の人生を崩落させ、それが日本の為になっているか疑問であり、むしろ虚脱感からの犯罪志向に向かわなければ と老婆心に思うのだ。新・巨人の星 等 発展的に展開する 続編もあるようだが、一徹物語では海外に野球を教えに行った とされている。そして結婚もしていない。オヤジになって我が子を自分のように教育すれば良かったと思うが、結局は時代には逆らえないのだ。いっそ本場の大リーグへ行って欲しかった飛雄馬、巨人自体が輝いていない今、もはや星自体が無いのだ。このヒューマニズムは40代以降の男性の心にどう宿っているのか・・・・・終わり。
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飛雄馬ニズム

悲しいミナとの死別からようやく立ち直った飛雄馬、18歳を迎える。暫くは大リーグボール一号で頑張るが、父一徹が中日のコーチになりオズマと共に飛雄馬をいじめまくる。18歳という声を聞くと、まあ大人なので多少いじめても良いかと思うが、一徹のS加減は半端じゃない。相変わらず可愛そうな飛雄馬だ。 そして一号が完膚無きままに敗れ、二号が誕生する。生意気にマンション暮らしをねえちゃんの明子としていたが、消える魔球と共にねえちゃんも消えてしまう。チャラ彼女と別れ、ミナと死別、ねえちゃん消える、父いじめる、18歳には耐え難い状況だが、マンション暮らししてると思うと、多少吾輩もS観してしまう。そのねえちゃん、一徹に別居を伝えに球場を訪れた時、ポロっと消える魔球の正体のヒントを言ってしまう。なんてアホなねえちゃんだ、折角造った消える魔球なのに、それが魔送球であることが、お披露目前に解ってしまう。 もし、そのヒントが無かったら、この魔球1年以上はもったのに・・・・ この消える魔球の正体は 高々と上げた足で土煙を起こし、投げた球にその土が絡み地面で同系色となって消えると言う仕組み。なかなかの発想だが砂投げちゃいかん!18歳! 飛雄馬にとってこの18歳のシーズンは絶好調のシーズンであった。この時点で一度くらい完全試合があっても良かったはずだが、何故かリリーフが多いのだ。 やはり18歳には消える魔球と言えども任せられないのか。  それにしても明子ねえちゃんは困ったもんだ。
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続・飛雄馬伝

大リーグボール1号を花形に打たれ落胆した飛雄馬17歳、そのシーズンを悲しく終わる。そして日米親善試合でオズマ登場。「お前は野球人形だ」「俺は野球ロボットだ」と言われ、17歳の飛雄馬は ガーーーンとなって落ち込みまくる。契約更改をごねて年俸アップを球団に申し出て年を越してしまう。「父ちゃん!ねえちゃん!もっと人間らしく生きるんだ!マンション買って俗な人間生活をするんだ!」ってお前17歳だろ!まだ合宿所にいろよ! まあそれも凄いが、やはり野球人、即座に人気アイドル そう オーロラ三人娘のルミちゃんとお付き合いして毎日遊びまくる。 いい加減にしろよ17歳! そこに ミナという不治の病におかされた娘が出現、さっさとルミを振って、乗り換える、 ううう17歳のくせに~~。 そしてルミが死んでしまう事を知って、涙でつづった手紙を一徹に送るのだ。 野球人形から離れるとこんなんなっちゃうのか。 そしてミナは死ぬ。 ここでルミちゃんに戻ったら はったおす所だが・・・それはなかった。 I love you I love you forever more! は飛雄馬がミナにつくした感情じゃんか、ルミちゃんが可哀そうだ!   それにしても この17歳はかなりませた奴だよな~。

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飛雄馬伝

いよいよ大リーグボール一号が完成する。何故この時点で一号と言ってたかは漫画だから仕方がない。この魔球は少年時代から培われたコントロールの良さが生み出したものらしいが、変化球に見える。バットに吸いつくように当てる魔球だが、直球だとすれば心理のみで対決するとても疲れる魔球だ。この時、飛雄馬 17歳、17歳の少年がプロの打者の心理を読み取るなんてなんと凄い事だ。その後花形に打たれて以降、オズマ対決ではバットを落とし作戦に落とした所に当てるという凄い心理勝ち、しかし中日でのオズマ対決は一旦バットをバントのように前に出され、そこに吸いついてきたボールを再度テイクバックして見えないスイングに敗れる。結局ど真ん中に投げてしまったなんて、妙な心理だな。やっぱ変化球だと思うな。 色々矛盾をついて冷やかしたくなるがこの辺にしよう。  しかし! 17歳ににしてとんでもない魔球を考えたのに、オールスター戦後に直ぐに敗れてしまうなんて、可哀そうな飛雄馬。

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