1980年代 インディーズ! ZELDA
と言う訳で、モモヨがプロデュースしたゼルダである。
サヨコという不思議ギャルが不思議歌詞で不思議メロディーを歌う。
幻想的でかつビートの効いた女の子だけのロックだったね。
当時、高校生のサヨコだから、まあ 可愛く感じたが、そんなでもない......
子供っぽかったから良かったんだな、大人になるにつれブ○になっていってしまった。
問題はデビューアルバムのモモヨのプロデュース、かなり酷いサウンドで、不協和音が聞ける。
いい曲ばかりなのだが........、もう一度セルフカバーして欲しいね。
モモヨからエスケープした後はとても良いサウンドになっていったのだが、もうサヨコの鮮度は限界にきていた。
という話し。 ある日、DE-LAX(アレルギー)のチューヤとデートしてる所を目撃したが、やっぱブ○だった。
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