で 一体 尖閣諸島は誰のものなのか
行ってきましたよ中国、思った通り全然怖くはなかった大連なんだけどね....
ビジネスパートナーと夕飯食べて「尖閣の件は中国は怒ってるの?」聞いたら
「怒ってるはずないでしょ」
「そうだよね、政治の話しで僕たちには関係ないよね~」
「そうそう、日本とは常に友好関係ですよ~」
「っで尖閣諸島って 本当はどっちの物なんだろう?」
「中国に決まってるじゃない!」
って おいおい。 っまそんなものなのでしょうNationalismなんてね。
っでそのパートナーと行ったカラオケでねえちゃん達がうっとり聞いてた「你是我的瞳」。
貴方は僕の瞳 という曲。 なかなかいいね~。
你是我的瞳
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1980年代インディーズ G.I.S.M.
1980年代は博多系骨太ロックからPUNKへ
PUNKからポジティブパンク ハードコアパンクに移行していく。
当時のハードコアパンクの代表と言えば GISM(ギズム)。
吾輩は今になっても こいつらの何処が良いか解らない。
法政大のGIGを見に行った時、ヴォーカルのSAKEBIは会場中走り回り、
機材をクラッシュし、オーディエンスをぶん殴りまくってた。
吾輩は収納の中に隠れ難を逃れたが、怖かった~。
ってこれが音楽かよ と二度とGIGには行かなかったが、
自前の学際で仲間のバンドがコピーしてたの見て、まあ聞けはするか.....と思った。
まあね~、当時はライブハウスで大ゲンカってのもザラで、それをあおるサウンドとしては最適だったっつう事だろう~な。
女子プロレス列伝! ビューティーペア登場
マッハ文朱はあっと言う間に後退し、メキメキと頭角を現してきたのが マキ上田 と ジャッキー佐藤。
二人はコンビを組み、言わずと知れたビューティーペアが誕生する。
「かけめぐる青春」で堂々の歌番組に登場し、その加熱ぶりは当時の女の子達を熱狂させたのだ。
おっちゃん達の酒の肴程度だった女子プロレスの革命の瞬間。
しかし、この二人の魅力とは一体なんだったのだろうか....基本可愛くは無い。
故ジャッキー佐藤は女子高あたりのバレー部の憧れの先輩って感じで男っぽい。
マキ上田は どう見ても水系のママである。
どちらかと言えばジャッキー佐藤だけでも良かったのだろうが、男っぽさを極端に消す為に、マキ上田とくっつけバランスを整えたと思える。(かなり独断な曲解であるが)
しかし、人気と言うのは恐ろしく、両名、そこそこにカッコ良く見えてくる。
ただ、それは残念ながらブームの時だけ、 今「かけめぐる青春」を見ると、「うう」って感じだ。
この「うう」は「おえ」では無い、この「うう」は「うん」でも無い、この「うう」は単に「うう」だ。








