早朝6時。
今日はこの時間まで飲んでいたのではなーい。
眠っていたんだよ。
やばい、仕事が山積している・・
ということで
自宅を急いで出て、事務所に向かった。
これから
長い戦がはじまる・・
ということで、
腹ごなしのため松屋へ。
お気に入りの牛カルビ丼を頼もうとしたら
あろうことか、豚キムチ丼を注文してた。
ガッテーム!(テリーマン風に)
妙に赤々とした具。
お尻が心配な辛さ。
しかし、
味噌汁には七味を忘れない。
何なんだ、このちぐはぐな態度は。
そこへ、
感じの悪そうな労働者が隣に座った。
「つゆだくで。」
と、偉そうに牛めしを注文。
むさぼり食う、労働者。
「水をくれ、水を。」
つゆだくで喉が渇くのなら
最初から通常のにすれば良いものを。
楊枝をくわえて
「ごっそーさん。」
額には、大量の汗。
”汗だく”ってことね。
急ぎ事務所に行って、仕事を開始。
携帯のバイブレーターが小生を呼びだす。
新妻からだ。
「朝ごはん、用意したから食べに来てね。」
次いで
「スキヤに行ったら、駄目だよ。」と釘をさす。
「スキヤなんかに、行くわけないだろ。」
と男らしく応えたものの、冷や汗ものだったぜ。
小生も汗だく。
とりあえず、水を飲もう。
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※今朝の出来事さ


