お母さんと握手! | 旦那さんに気持ちを理解してもらえる伝え方コンサルタント。お菓子教室 寺島 正美のブログ

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初めまして!
旦那さんが、「もっと理解してくれたらいいのになぁ」というあなたのための、気持ちの伝え方コンサルタント:寺島正美です。
そんなあなたに、西八王子で、奥様とお菓子教室通じて、円満な夫婦関係のコツをお伝えしていきます!(仮)


<帰りの特急電車内>


実家に帰省して、


一日だけですが、


グータラしました。


よく寝たなあ。



故郷の豊岡(豊岡)は、少し気温が低かった。



そんな中でも、

出石(いずし)にお蕎麦を食べにったり、

(このタイプは「皿そば」というらしく、一人前がお皿5枚。


椀ソバより、量が多めでした)


家の近所を、ブラブラとただ歩いたりしました。



甥っ子姪っ子が少しづつ、大きくなり、


やっぱり母は、食べきれないほどの食事を準備したり


(以前は食べられたけど、35歳を過ぎてから、もう無理です…)。



なのに、


それでも、朝はいつもの6時30分に目が覚めるので不思議です。



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そして、今日のお昼に、


妹に駅まで車で送ってもらい、


最後に、


母と握手をして


京都経由で、いざ、東京!!


実は、

私は、

実家に帰っても、

特に

家族に何かすることはなかったのですが、

毎日拝見している

人見英子さんという方のブログで

↓ ↓ ↓


帰省されたお子様と

「握手して別れる」

という記述を見て驚きました。



不思議でした。

だって、

「親子だし」

とか、

「別にそんなことしなくても」

や、

「恥ずかしいし」


と思っていたのです。



でも、

「一度やってみよう」と思いました。



握手してみると

やっぱりちょっと恥ずかしいですが、

それでも

「ああ、いいなあ」

と思えました。



でもね、

20歳の頃だったら、

ぜったいにやらないと思いますよ。



そんな私でも、

35歳も過ぎると「考えられる」人間になるようです。



「これからも、続けていこう!」



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ちなみに、毎回帰りの電車で食べる

お母さんのおにぎり。

「二つでいい」と言っているのに、

やっぱり三つ入ってました。