金曜の夜、届きました。
あたまのなかの公園。+エコバック
ほぼ日で、
毎年、糸井重里語録として出版される本です。
http://www.1101.com/books/a_park/index.html
今年は、エコバック付き版がありました。
届いた本は、
ラップでぐるぐる巻きになってました。
今年も、この本で想像力を育みたいと思います。
金曜の夜、届きました。
あたまのなかの公園。+エコバック
ほぼ日で、
毎年、糸井重里語録として出版される本です。
http://www.1101.com/books/a_park/index.html
今年は、エコバック付き版がありました。
届いた本は、
ラップでぐるぐる巻きになってました。
今年も、この本で想像力を育みたいと思います。
約二ヶ月ぶりに洗濯をしました。
二月には、このLevi'sで、四国お遍路をスタートしました。
日光に旅行に行ったりと色んなことがあった期間ですが、
やはり、休みだけの履きこみでは、特に変化はないですね。
バックスタイルはこんな感じです。
あまり変化がない・・・。
そこで、今回は細かいディテールを紹介します。
まずは、赤タブ。
ヴィンテージやレプリカジーンズなら、「くるっ」と丸まるんですけどね。
今のところ、変化なし。たぶん今後も。
ベルトループのステッチ。
均一裁縫で「うねり」もなく平坦てイメージ。
まあ、普通のLevi'sを選んだので、これは想定内なんですが、
少し悲しいかも。
そんな中、
コインポケットは、「フリスク」の型が付きつつあります。
ここは楽しみです。
ヒゲや縦落ちは、徐々にですね。
もっと、私自身も、足を動かす運動をしなくてはいけませんね。
自転車乗るかな。
あとは、お遍路(四国)には頻繁に行けないので
「東海道五十三次」や「ただ歩いてどこまでも」企画を休みの日に計画中なので、
どんどん履き潰していきたいと思います。
あまり、変化の感じられないレポートですみません。
今後も、月一でこのレポートは報告予定です!!
久々過ぎる更新です。
こういうレポートものて、色んな人が挑戦されてますが、
中だるみしますよね。私も含め。
まあ、気長にレポートしていきます!
さて、この撮影自体、2月7日なので一ヶ月も放置していたことになります。
同日、約3ヶ月ぶりくらいで洗濯しました。
どうでしょう、
前回のレポートから変化はありますかね?
これが昨年10月5日。
そして、こちらが、2月7日。
確実にヒゲ(股部分の型)ができつつありますね。
そして、
嬉しいですね。
ちょっと、画像が暗い・・・。
前回の10月は、カメラのISO感度を上げて撮影したのを忘れてました。
左足の膝裏。
右足の膝裏。
蜂の巣になるかな・・・。順調に育ってほしいですよね。
ちなみに、私は、2月に四国遍路を始めました。
3日間で約80km歩きました。
このジーンズで歩き、その後少し成長した(色落ちが進んだ)気がします。
それは、次回、また報告したいと思います。
今回は、この辺で。
のんびり更新していきたいと思います。
北千住から、各駅停車の浅草行きに乗りました。
そしたら、3人の女の子(3~4歳くらい)のお父さんとお母さんがいました。
すると、
お父さんが、お母さんに手話と言葉で話しかけました。
私は、とても好奇な視線を向けてしまいました。
お母さんがお父さんの肩にふれ、手話で話しかけます。
お父さんがお母さんに声と手話で話し、
終わらない先から、3人がそれぞれにお父さんに質問をします。
「向こうの電車はどこ行くの?」
「お菓子食べたい」
「あと駅いくつ?」
お父さんは子供の質問には言葉で答えます。
すると、短い時間で今度は自分が持つ本を読み、
また皆に質問され、それに答え、
本を読み、
すごい忙しそうでした。
それでも、
「ほらあれ」
と業平橋に建築中のスカイツリーを皆に見せていました。
すると当然、皆からまた質問攻勢。
それをあっち向きこっちを向きながら答える。
そんな中でも、お母さんと子供は手話や、口の動きだけで少し話したりしていました。
この子たちが大人になった頃には、
スカイツリーも定番観光地になっていて、
今度は、この子たちがお父さんとお母さんをスカイツリーに連れて行くなんてこともあるんですかね。
他の乗客の少ない車両で、天気のいいお昼時、
とてもほのぼのとした光景でした。
http://xbrand.yahoo.co.jp/category/healthcare/3548/1.html
勝間和代の「三毒追放」理論
内容は、少し大袈裟に
勝間和代さんがぐんぐんキレイになった
ホントの理由……本人が解説します。
なんてありますが、それはほっておいても
「怒り・妬み・愚痴」を日ごろの生活から追放しようという理論は分かりやすいです。
宗教ではないですから、一語一句真似する必要性はまったくないですが、
日ごろから心がけたいことです。
その気持ちがあるだけでも、ぜったいにそれまでとは違います。
誰しも、前向きに生活できたら、
いいですよね。
ベッキーさんのブログ「べっ記」http://www.becky.ne.jp/contents/blog/
て、その日の良かったことが綴られています。
なので、ほぼ毎日一度は「良かったこと」を考える時間があるんですよね。
ほぼ毎日です。2~3日なら足し算ですが、毎日なら掛け算の相乗効果がご本人にはあるのではないでしょか。
もちろん、ベッキーさんが明るいだけの人だとは思いませんが、
これも素晴らしい自己啓発ですよね。
自己啓発というと堅苦しく扱い辛いですが、
毎日が楽しく前向きに過ごせるなんて、良いことだと思いませんか。
私は、よく嫌われてきました。
別に、私が嫌われたくてそうなったのではなく
気が付いたら嫌われているんです。
だから、昨日、「どうして嫌われるの?」と尋ねられ、
なんて答えていいのか分かりませんでした。
そして、私を「嫌いだ」という人の悪口を言ってしまいました。
久々に誰かの悪口を言ってしまいました。
そしたら、今日も別件で「知人の否定」を聞かされました。
精神的にどん底です。
私は、体力には自信はないですが、休まないことは得意です。
身体は問題ないのですが、フラストレーションという精神的な不安を抱えて明日は出勤です。
久々にしてしまった人の否定。
得する人なんて誰もいない、無駄とほぼイコールの存在。
そうならないために、常に前向きに考え、
ボジティヴな発言を心がけ、
良い事項を中心に思い出を綴る生活を送っていますが、
それでも、そんなに上手くはいきません。
「裏切られてもいいから、自分が認めた人は信じ続けたい」
「自分に言われたわけではない否定的な言葉は存在意義がない」
その場にいない人の悪口なんて、時間の無駄。
そう考えてはいるのですが、それでも発言してしまいした。
はあ~、自己嫌悪です。
そしたら、つらかった日々がどんどん甦ってきて、
やっと封印した嫌な日々が・・・。
どうして嫌われるのか。
それは、嫌われたと思った相手には語り掛けないからです。
なんとしてでも嫌われた誤解を解こうとしないからです。
それだと思います。
だって、そんな考え方しかできない人に、
私の、その人とは恐らく180度違った価値観を伝えようとしても、ほぼ無理でしょ。
こうなってしまうのです。
今の私は、私を嫌いな人が私の回りにいた時とは比較できないほど「過ごしやすい環境」にいます。
誰しもそうだとは思いますが、決して安定した仕事ではないですが(銀行や飛行機会社が倒産するじだいですし)、
とても楽しく生活しています。
もちろん良いことばかりではないです。
否定もされるし文句も言われます。
でも、それを私自身に言ってくれるのです。
だから、今の仕事はとても有意義です。
それは、私自身が諦めない成果だと思っています。
では、なぜ以前の職場では出来なかったのかということになりますが、
だからこそ、そこから転職したのです。
私自身のポテンシャルでは、私が成長を見込めない職場だったから。
だから、別のスタッフになり、大変でしょうがとても活き活きと見えます。
しっかりと対面で否定するから、嬉しいことも分かち合える環境。
それは、とてももろい「信頼」という人と人との関係性ですが、
私は、それを大切にしていきたいと思います。
突然ですが、この子は、那須塩原のハーブ館にいた
「芝吉」くんです。
二日目の午前中は、このハーブ館に行きました。
相方さんは、この香りの中から、どれかを選んで(当たり前なんですが、忘れました・・・)
相方さんは、体験ものが大好きなので、一旅に一度はこういう企画物を入れてます。
こんな風に、とてもオシャレな雰囲気が周囲を包み、とてものんびりとした空間でした。
香り関係のものは、女性には欠かせないんですよね。
お昼は
KUUSIというお店でスパゲッティを食べて、
那須のアウトレットに寄って帰ってきました。
とても楽しい二日間でした。
良かった良かった。
そして、相方さんおめでとう!!
最後に、KUUSIの窓から見えた光景。
とても素敵だったので、しばらく撮影していて、相方さんが呆れていました。
今度は、どこに行こうかな。