洗濯機で洗いました。 -90ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


洗濯機で洗いました。
昨日の元リッツカールトンホテルの高野氏の話


リーマンショックで世界的に「100年に一度の不況」と言われた状況下、


フロリダに地域リーダーが集められたそうです。


そこで社長のクーパー氏から


「リストラはしない」と言われたそうです。


そして、


「厳しい時代だ。しかし、良い時代だ。


この時代、生き残れるのは本物だけ、偽者は必ず消える。


穏やかな海では、たくましい船乗りが育つわけがない。


本質を見抜きセンスを磨き、この荒波を乗り越える醍醐味を味わおう」


と言われたそうです。


この覚悟、私もかっこいいと思いました。


洗濯機で洗いました。
以前、元リッツカールトンホテルの支配人だった高野登氏の講演を聴きました。


そこで、


「苦情とは、機会である」という言葉に感銘を受けたのです。


①100名のお客様が不満に思っていても、それを実際言えるのは多くて3人。

言ってもらえたクレームを真意に受け止め、対応出来る機会を頂ける。


②その苦情に対応することにより、より深い信頼関係をお客様と得られる機会である。


③苦情を対応することはつらいこと。しかし、それから逃げなければ仕事仲間、周囲の人からも

信頼を得ることが出来、尚且つ仕事の本当の「楽しみ」を得られる機会である。


なぜ、こんな発想が出来るのでしょう。


高野氏は、リッツカールトンで教わったと仰っていました。


私は、こんな環境がとても羨ましいです。


そして、こんな話を聞けた私も、運が良いのかなと感じました。


洗濯機で洗いました。
人は、あまりに正論を言われると「意固地」になります。


「分かっているよ、そんなこと」と。


では、正しいことを伝えるには、どのようにすればいいのか。


それは、相手の「心に響く」ように伝えることです。


ただ、正しいことを言うのではなく、


一呼吸おいて、相手に信頼されたいと思いながら伝えましょう。


そうすれば、その言葉は、


ただ聞こえただけでなく、心に響くはずです。


そう思いながら伝えるだけでも、言葉の伝わり方は違います。


言い返さずに、まずは一呼吸を置いて。


洗濯機で洗いました。

相手にいやな行動をされたとしたら、


それと同じ嫌な行動をあなたが取っていることになります。


あなたが相手の行動に感謝したい気持ちなら、


きっと相手もあなたの行動に感謝していることでしょう。


あなたが、いつも良い気分でいたいなら、


常に相手のことを思い行動することです。


相手が自分を映す鏡だと思い、行動しましょう。



洗濯機で洗いました。

夏に、ジュビロvsセレッソを見に行った時、

スタジアム案内に載っていた、この肉巻きがどうしても気になりました。


洗濯機で洗いました。

どうです?


美味しそうでしょう。


さて、ジュビロ磐田がいよいよナビスコの決勝ですね。


相手はサンフレッチェ広島。


いぶし銀的な両チームですが、今からとても楽しみです!!


洗濯機で洗いました。
多くの、夢が叶わなかった人に聞きました。


皆、「あきらめた」から夢が叶わなかったようだ。


なら、あきらめなければいい。


締め切りのない目標を夢という人が多いが、


自分が締め切りを作ってしまう。


夢が叶った人の多くは、諦めずに、何年かかろうと続けた結果だろう。




洗濯機で洗いました。
いやなことがあったら・・・明日は良いことがある!


楽しいことがあったら・・・明日も良いことがあるようにと願いましょう!!


何もなく一日が終わったら・・・


そんなことはない!何もなく終わったなら「いやなことがなかった!」てことは良い日だったてことです!!!


洗濯機で洗いました。
<箱根、雨上がりの野花>


 悩みとは何か。


 それは、解決するしかないもの。


 もしくは、解決することが出来ないもの。


 必然的に


 悩み自体と上手く付き合っていけば悩みではなくなる。


 人には、次から次へと疑問が降りかかる。


 苦悩にぶつかる。


 それは、生きていく上で、人と接して生活する中で逃れられないもの。


 その時点の苦しみなどその時だけのもの。

 その後、必ず次の苦悩が発生する。


 それなら、


 悩みとは捉えずに、


 「人生の必修科目」と捉えればいい。


 全てにおいて、物事は、良い風に考えた方がいいのだから。


 「あなたは楽天的でいいね」と、私はよく言われます。


 答えは簡単、「あなたも楽天的になればいい」


 楽天的になれない人は、決まって、誰かを批判するし何かを否定している。


 それをしなければいい。


 今、この瞬間、


 呼吸が出来ていること


 心臓が動いていること

 

 インターネットで遊べていることを感謝すればいい。


 そう思う。




 それにしても、今日も

 堅いな・・・、しかも相変わらず良く分からないにひひ


 


洗濯機で洗いました。
10月最初の連休で、箱根に行って来ました。


少し前に、富士山の写真をUPしましたが、


同じ日です。


この、箱根の水族館も、以外(失礼!)と楽しめましたにひひ


それは、



洗濯機で洗いました。
くらげ、ですかね。


私には「メトロイド」に見えましたべーっだ!


例えが古いですかね、でも、確かWiiで最新版が出ましたよね!


そして、



洗濯機で洗いました。
本当に懐かしいウーパールーパー。


エリマキトカゲなどと一緒に流行りましたねえ音譜


それから、一番良かったのは
洗濯機で洗いました。
この沈没船のディスプレイされた水槽。


最近の水族館はこういう嗜好が強いですね。


ただ「魚が泳いでいればいい」というものでは、


お客さんが物足りなくなっているのでしょうか。


ちなみに、アシカのショーがあったのですが、到着が少し遅かったようですショック!


どちらにしても、意外と楽しめた水族館でした。


洗濯機で洗いました。
<箱根の道>


 相手の意見が私と違ったら、


 一拍置いて、違う意見を考えます。


 例えば、それが相手のミスだったとしたら。


 「それは違うだろ」


 とは言いません。


 「そうか、そう捉えられるんですね。


 私の伝え方が足りなかった。


 私は、○○してほしかった。


 でも、おかげでその考え方にも気が付いた。ありがとう」


 相手を傷つけることなく、自分の思いを伝えられる。



 多くの人が、プロセスを伝えずに結果だけを説明するから気持ちが伝わらない。


 しかし、説明を受けた方もプロセスが伝えられていないことに気が付かないから、


 「同じ答え」でも、捉え方に違いが出てしまう。


 あなたも、相手と意見が違っても、


 まず、冷静になることを一番に考え、


 自分と意見が違うことをポジティブに捉えてみませんか。


 私自身も、そう出来るように努力中です。