洗濯機で洗いました。 -91ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


洗濯機で洗いました。
<箱根のロープウェイから見た富士山>


 会社で言うところ上司や社長、もちろん同僚も、


 そして、プライヴェートでは、恋人、友達など


 深く関わる相手には、


 上手く、私の「可能性を引き出す」存在でいてほしいと思います。


 それは、私自身も、相手にとってそうでなくてはいけないと思うのと同じことです。


 知識やマニュアルを教える教師や先輩という仕事が不得手な私にも出来ることとは、


 笑顔で、まずは「相手の話を聞いてあげること」だと思っています。


 そして、自分に意思を曲げずに接する。


 教えるではなく、可能性を引き出す。


 でも、言葉にすると簡単ですが、行動で示すのは難しいですね。


 しかし、その気持ちを持っているかいないかは、大きな違いだと思います。


 


洗濯機で洗いました。
一昨年にも行きました、コスモス祭り


今年は車で行きました。


たくさんのコスモスに囲まれ、自然と笑顔になりましたね。


ちなみに、


洗濯機で洗いました。

気球にも乗りました。


リアルな高さでこわ・・・


おっと、楽しかったです!!



洗濯機で洗いました。
ぜひ、また行きたいと思います!!




洗濯機で洗いました。
<写真と本文は関係ありません、けどね:さいたま市のドッグカフェ>


 親友に子供が生まれ、お祝い返しをもらいました。


 お礼のメールをしたら、赤ちゃんのアップの写真が届きました。


 日常では味わえない喜びです。


 でも、思うのです。


 これ、て、その親友には日常なんです。


 赤ちゃんがいる生活。


 そして、メールに赤ちゃんの写真を添付すること。


  

 では、私が、それくらいの喜びを相手に与えることはできなくても、


 喜んでもらえる行動とは何なんでしょうか。


 私は東京で一人暮らし。


 日常の中の特別とは何か。


 喜んだり悲しんだりするのは、自主的な感覚なので、相手がコントロールは出来ないでしょうが、


 少し考えたのは、


「日ごろから連絡を取ること」かなと。


 離れているからこそ、大切なことなのかもしれません。


 赤ちゃんの写真に、私はとてつもなく多くの励ましをもらいました。


 そして、これからも、相手に喜んでもらえることを意識しながら


 物事に取り組んでいこうと考えました。


 毎回、よく分からないブログを更新していますが、


 それでも、これが、誰かのお役に立てたら幸せです!


 


洗濯機で洗いました。
日光に行った帰り、


春日部で途中下車。


そして、こんなラーメンを食べました。


麺も太めで私好み。


もやしや野菜類も山盛りで700円。


ただお店の名前を忘れてしまいました。


でも美味しかったです!!

洗濯機で洗いました。

1001XXを履いています。


休みの日は、ほぼ履いています。


これは8月の撮影です。


まだまだ糊(のり)も残っていますね。



洗濯機で洗いました。
こんな感じです。


これが徐々に落ちていき、色落ちも進むんです。


ジーンズは、これが醍醐味ですよね。



洗濯機で洗いました。
長いスパンで15thモデルを楽しんでいきたいと思います!!


洗濯機で洗いました。

久々の更新です。


レングスが長かったのをカットしました。


ていうか、


これを撮影したのが、7月31日ガーン


UPが遅すぎですね。


でも、いつもそうなんですが、


だいたいこれくらいの長さを切るんですよね。


これで、いつも靴をはかずに裾が床に付くくらいですね。


さあ、これをどんどん履きこんでいきます!!


て、10月14日の時点ではもう履きこんでるんですが得意げ


洗濯機で洗いました。
WAREHOUSE「ARCHIVES」でカットした時は、


こんな風にバックポケットに切った裾が入っていました。


洗濯機で洗いました。

先日、世田谷区を営業中、


あの所ジョージさんの自宅兼工場「世田谷ベース」を見かけました!


嬉しくて写真を撮ってしまいました。


こんなことでも嬉しい気分になれる私て楽天的ですね!!



洗濯機で洗いました。

スタバでコーヒーを飲むのと


ドトールでコーヒーを飲むのは違いますね。


雰囲気がゆったりしてる。


ただ、エクセルシオールやタリーズコーヒーと


スタバの違いは、いまいち分かりません。


まあ、滅多に行かないからですが。


いまだに、スタバ系のお店に入るのは緊張します・・・(^▽^;)


洗濯機で洗いました。
<美味しいチーズケーキ:本文とは深いつながりはありません>


スティーブン・コヴィ氏の「七つの習慣」に


のこぎりの刃の話があります。




ある所に、必死に木を切っている職人がいました。


しかし、のこぎりの刃がとがれていないので効率良く切れないようです。


「刃をといだらどうですか?」


と職人に質問したところ、


「といでいる時間がないくらい忙しい」そうです。


のこぎろを研ぐ時間少しつくれば、切れ味が増し、木をもっと効率良く切れるようになるのに。



さあ、この話をふまえて・・・



あなたのその忙しさは「生産性は高い」ですか。


それとも「ひとり皿まわし」ですか。




洗濯機で洗いました。

私は、絵を描くことが大好きでした。


しかし、「みんなと一緒」が良かったので


オリジナルの絵を描かなくなりました。



私は、「考え方が変」と言われていました。


だから、なるべく標準を意識しました。


最近では、標準ではない人を分かるようになってきました。



描く絵も行動も価値観も、平均点を目指したのに、


無理だったようです。



むしろ、世の中は、平均点でいない人材を求めているようで仕方ない。


なのに、私は学生の頃「平均」であることを求められた気がする。



だから、私のように社会適応能力が少し足りない人間は


戸惑いを隠せなかった。


なんてのは言い訳でしょうか。



自分の思いを自分の好きな方法で表現して、それを極める。


その方が、きっと社会では楽しいのだと思います。