洗濯機で洗いました。 -4ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。




「そうだ、京都へ行こう。」

このキャッチコピー凄いですよね。

ということではないですが、

今日は、京都にいます。

明日から、一泊二日でSNSのセミナーに

参加するんです。

新幹線代と千円も変わらない

「出張パック」があったので、

一日早くやって来ました。


私は、実家に帰省する時も

新幹線です。

そして、

新幹線が京都に着く直前の最後のトンネルで

車内アナウンスが流れ、

スピードを落とし始めます。

トンネルを抜けると、

すぐに川があります。

この川を見ると、

「半分着たな」と思います。

京都で特急に乗り換え、二時間半で

私の地元。

でも、

この川沿いに

桜が咲いているのは、

今回初めて知りました。

そうです。

こんな時期に関西に来ることがないから。

毎年、

盆と暮れには

必ず視ている景色でも、

まだまだ知らないことがたくさんありますね。

誰かが、

「死ぬまで学びの日々」と言っていた言葉が、

よく分かりました。


本日もお越しいただきありがとうございます。

当然ですが、

日常でない場所での経験は、

新鮮です。







ここ三日ほど、

仕事はデータ入力でした。

もう、限界。

何時間も座ってパソコンとにらめっこなんて、

無理です!

そんな時は、

会社を抜け出し、

リフレッシュ!

隣のコンビニで甘いものを買ってしまう。

もちろん、自分の分だけじゃないよ。

甘いものて、

染み渡りますよね。


本日もお越しいただきありがとうございます!

明日から関西です。

仕事じゃないけど、勉強で。

本当に思うのは、ぜったい大人になってからの勉強の方が楽しい。

まあ、学びたいことを学べるからね!



上京したばかりの頃、

田舎に帰ると

「ああ、空が広いなあ」て思いました。

「夕暮れがきれいだなあ」とか。

生活の中心が都心にあると、

ビルが高過ぎて、

空を見上げようと思わなくなります。

「夕焼けがきれいたなあ」なんて

立ち止まると、後ろから、何に追われているのか

小走りの人達が

「立ち止まったお前が悪い」とばかりに

ぶつかってから、通り過ぎます。

風景なんて必要なくなります。

私の頃は、地下鉄の路線図。

今は、スマホの重要です。

どうしても、東京のスピードに速度があわない人は、地元に帰っていく。

それは、何も悪いことではない。

毎年、この時期は群れたリクルートスーツの若者が増え、

自然といなくなる。

馴染んだり、離れたり。


何気に空を見上げると、

思い出すのは故郷の空じゃなくて、

上京した頃の自分だったりする。

懐かしい記憶。


本日もお越しいただきありがとうございます。

私の地元は、月がもっと大きく見える。

月までの距離は変わらないのに

何がそんな差を生むのだろう。

あれ、今日は、ちょっと、センチメンタルだなあ。




ユニクロも無印も

カスタマイズサービスを始めました。

既製品にワンポイント工夫をして、

世界に唯一のものを気軽に作ることができる。

私も、ユニクロのシャツでやってみました。

仕上がりは連休前。

町を歩くと、

特に冬場は、

みんなユニクロのダウンを着ていたから

もう「日本人の制服だね」て、

話していたのですが、

ようやく、時代が変わってきたのかなあ。


本日もお越しいただきありがとうございます。

不思議なのは、

買い手の時は、

ほんのちょっと違うものは

みんな大好きなのに、

売り手、仕事になった途端

違ったことをしなくなる。

あなたの頭の中にあるアイディアを

表現した方が、

楽しいし、売れるんだよね。



「かないくん」という本を読みました。

「人の死」がテーマの絵本。

気持ちが下がります。

でも、

私は、

生き続ける人のことを思います。

こんなことを書くと批判されるでしょうが、

「人が生まれるのは、相手を喜ばせるため。人が死ぬのは、その役目を終えたとき」

だと思います。

全ては、受け手側次第ですが、

人は、相手の死を

いつまでも悲しんでいません。

その人に誇れる生き方をしようと思います。

それが、次の喜びを生みます。


本日もお越しいただきありがとうございます。

今日は、こう思っていますが、

明日になったら、

何て言っているかは、分かりませんけどね。





JR四ッ谷駅から、外堀通りを

市ヶ谷に向かうと、

すぐにこの桜があります。

私の会社とは別方向なのですが、

通勤路にこんな桜があったら、

嫌でも春を意識しますよね。

毎年、この桜を見ることが出きるとしたら、

きっと、「また来年も見たい」

と思うだろうな。

そして、

この桜が日常の景色となるなら、

当然ですが、

「毎日が充実している」ということなんでしょうね。


本日もお越しいただきありがとうございます。

私は、高校時代の通学電車は、

田圃の真ん中を走っていました。

いつの間にか田植えが終わり、

気が付くと稲は延び、

ふと景色を見ると

稲刈り後でした。

その光景を

この桜は思い出させてくれました。




絵本を買いに行きました。

そしたら、

発見して、思わず買ってしまった。

私が幼稚園の頃、

とても好きだったお話。

これと、

「ながいながいペンギンのはなし」が、

とてつもなく好きでした。

今だから表現できますが、

世界は広い。

大人でも冒険心がなければ、

同じ場所で

「退屈だ」

「自由がない」

と言いながら生きることになる。

退屈を誰かのせいにして。

そんな想いがたくさん詰まっているあらこそ、

今でも販売されるほどのお話なんだろうなあ、と感じました。


本日もお越しいただきありがとうございます!

この本をカバンに入れてからの帰宅中。

「自宅に帰ったら、この物語を何時間でも読んでいられるんだ」

と思う気持ちは、

どんな贅沢よりも、

嬉しい気持ちでした。



本日、

ヴァンフォーレ甲府対清水エスパルスの

試合開始は15時でした。

朝の天気予報で、

ずばり、15時から、

山梨県甲府は、

「雨」の予報で、降水確率60%でした。

それが、

きっかり、

試合開始に合わせて晴れました!

昨年の6月も、

広島に行って、

朝から一日雨の予報を

試合開始時間には

エディオンスタジアムの上空を

晴れにしたことがあります。

私て、

やっぱり晴れ男!

確かに、雨の中、サッカーを観た記憶はあまりない。

これは、何かあるのでは。

でも、

13時~14時40分くらいまでは、

小雨ながらも雨は降っていたので、

晴れて嬉しかった。

さあ、

私のサッカー観戦時晴れ記録は

どこまで続くでしょう!


本日もお越しいただきありがとうございます。

ちなみに、朝から雨が降っていて

当日券を買うつもりでいたから、

そもそも

観に行かったのは「なし」、というわけには

いかないですよねえ。ハハハ。



こんなにたくさんに人がいるのに、

私の知り合いは「誰もいない」。

上京した頃、

そんなことを思いながら、歩いていました。

そして、

その後の、私の人生に、ほぼ、接点なく生きていく人たち。

不思議で仕方なかった。

みんな真っ直ぐ前を見て歩いていないから、

はいている靴でどんな人かを判断したりした。

いつの間にか、

私が上京して20年。

渋谷の町を歩いていて、ふとそんなことを考えました。


本日もお越しいただきありがとうございます。

あの頃の予想とは、

違った人生だけど、

とても充実しています。