「かないくん」という本を読みました。
「人の死」がテーマの絵本。
気持ちが下がります。
でも、
私は、
生き続ける人のことを思います。
こんなことを書くと批判されるでしょうが、
「人が生まれるのは、相手を喜ばせるため。人が死ぬのは、その役目を終えたとき」
だと思います。
全ては、受け手側次第ですが、
人は、相手の死を
いつまでも悲しんでいません。
その人に誇れる生き方をしようと思います。
それが、次の喜びを生みます。
本日もお越しいただきありがとうございます。
今日は、こう思っていますが、
明日になったら、
何て言っているかは、分かりませんけどね。