うお座のトラ吉日記 -26ページ目

うお座のトラ吉日記

日常での気がついた事、見たことを書いています。

みずほ台に、ボリューム満点で美味しいと噂されていた

 

グラタン・ドリア専門店の「アンセム」へ行ってきましたニコニコ

 

場所は駅を出たら1~2分の所にあり、お昼に行くと

 

ほぼ人が待っています・・・・・・・・

 

<アンセム>

 

今回い行った時は、たまたま1組まちで、少し待った

 

所で入れましたが、それ以外はいつもお昼に行くと

 

待ち時間が多く退散・・・・・・・・

 

<窓に書いてあるチャンス大城のサイン>

 

入口窓にはマニアックなチャンス大城のサインがびっくり

 

ランチは飲み物・サラダ付きで結構リーズナブル。

 

<ランチメニュー看板>

 

グラタンをドリアに変更は¥100プラスだけど、飲み物や

 

量をみれば、当たり前って感じ。

 

<店内>

 

混んでいたので、自分のテーブル近くしか撮れません

 

でしたが、おひとりさまもOKのテーブルもあります。

 

アイスオーレは写真のようにボリューム満点びっくり

 

セットのドリンク量じゃないですね。

 

<アイスオーレ>

 

サラダも上から撮ったので少なく見えますが、コーンが

 

たっぷりで食べ応え十分です。パンもバター付きで

 

2枚で十分!

 

<サラダとパン>

 

グラタンとドリアも具たくさんで、お腹一杯になります。

 

野菜も指定農家から取り寄せているようで、新鮮で

 

美味しいです。

 

<エビ・ブロッコリー・ナスのドリア>

 

具たくさんなので、食べきれないときはお持ち帰りも

 

出来る親切なお店なので、小食の人でも安心です。

 

<グリルチキンとブロッコリーのグラタン>

 

また、お店の接客も凄くいいので、ホワイトソース

 

好きの方は一度行ってみると良いですよニヤリ

 

 

古代オリエント博物館で、「おまもりとハンコとコイン」
 

なんて興味の引きそうな特別展が開催されていたので

 

久しぶりに足を運んでみましたニコニコ

 

<オリエント博物館>

 

お守りと聞くと、何か呪術的な感じでつい見に行きたく

 

なるトラ吉です・・・・・・・・・・・

 

<特別展ポスター>

 

入口からは定番展示からはじまりますが、初めて

 

見る人には結構楽しめる展示がそろっています。

 

<テル・ルメイラの暮らし>

 

粘土で出来ている家形の土製品はミニチュアで

 

その当時の暮らしが再現されていて、ミニチュア好きの

 

私にはもっとジオラマ風に展示していただくと、もっと

 

楽しいんですけどねニヤリ

 

<家型土製品>

 

またハンムラビ法典の「目には目を、歯には歯」なんて

 

石柱もレプリカですが通路に展示してあるので目を

 

引きます。

 

<ハンムラビ法典 ・目には目、歯には歯>

 

大英博物館にあるロゼッタストーンもレプリカですが

 

その傍に展示してあります。

 

イアンミッシェルやスイートを思い出すのは昭和の

 

人ですねキョロキョロ

 

<ロゼッタストーン>

 

ツタンカーメンのミイラの横にはマンガでミイラの作り方や

 

死者復活の儀式等の分かりやすいマンガでの説明が

 

展示してあります。

 

<ミイラの作り方と口開けの儀式のマンガ>

 

レプリカだけど近くでツタンカーメンのミイラが見れるのも

 

この博物館の良い所!

 

<ツタンカーメンミイラ(複製)>

 

今回の目玉の特別展は、最後の展示エリアに

 

開設されています。思いのほか空いていたので

 

ラッキーでした!

 

<特別展 入口>

 

エジプトで有名なスカラベのお守りから色々な

 

生物の護符がこれでもかってくらい展示してあります!

 

<スカラベのお守り>

 

一つ一つに意味があり、それが思いとなり神秘的な

 

力になる・・・・・・・惹かれますね。

 

<色々な護符>

 

ヘビとサソリの護符も可愛くて、ネックレスやピアスに

 

してもいい感じ・・・・・・・・

 

<ヘビとサソリの護符>

 

円筒印章も、ずいぶん前にこの博物館でワークショップで

 

作ったことがあり、なんか懐かし感じ。

 

円筒にデザインを彫り、粘土に回転させて模様を写す

 

なんて考えた人、天才!

 

<円筒印章>

 

使い方は現在でも手紙のシーリングスタンプとして

 

残っているのが凄いびっくり

 

<印章の使用例>

 

この博物館は近いので、面白い催しがあると行くの

 

ですが、いかんせん分かりにくいのか、いい展示が

 

あっても来客が少ないので、じっくり博物館鑑賞をしたい

 

人には穴場ですよニコニコ

今回は今までとちょつと違った未来が見れる

 

モビリティショーに行って来ましたニコニコ

 

<モビリティショー 入口>

 

昨日は一般公開開始日だったので、会場は激混みと

 

思われましたが、一時期の混雑に比べるとそれほど

 

でもない感じでした。

 

目玉は南棟にある搭乗型ロボットびっくり

 

人が乗り込んで操縦デモンストレーションが始まると

 

さすがに激混み/////////

 

しかし、ついにここまで来ましたねニヤリ

 

<搭乗型ロボット>

 

この南館ではスーパーカーエリアや、トミーのエリア、

 

キッザニアがあり子供たちが喜ぶエリア。

 

<スパーカーブース>

 

また、東京オートサロンのイメージガールたちも

 

来ていて賑わってました。

 

<東京オートサロン A-Class>

 

東館がメインのようでまず車のブースを見て回ります。

 

今回は乗れるものを展示しているので、車だけの

 

展示でなく不思議な感じ。

 

会場内には大ビジョンが所々にあり、人だかりに

 

なります。

 

<会場大ビジョン>

 

ホンダはジェットやVトール等が展示してあり、乗り物

 

展示会の様子。

 

<ホンダ Vトール>

 

バイクメーカーをメインで見に来ましたが、各社

 

販売済みのバイクはほぼ展示しておらず、これからの

 

時代のものが多く、興味がわきます。

 

スズキはなぜかハヤブサの後ろの画像が流れる

 

所で記念写真がとれる場所がありました。

 

<隼 フォトスポット>

 

ヤマハはさすがにお洒落な展示で楽器とバイクが

 

並んでいてセンスを感じさせます。

 

<ヤマハブース>

 

下のMOTOROIDPはエンジン部分に注意なんて書いてあり

 

凄いパワーが出そうびっくり

 

<ヤマハMOTOROID>

 

水素エンジンを積んだ研究用バイクなんかも展示して

 

あり、これから感が伝わってきます。

 

<ヤマハ 水素エンジン搭載車>

 

一瞬TWかなと思った前2厘のTMWこれも、市販

 

されたら結構売れそう。

 

<ヤマハTMW>

 

しかし今回の私の目的はカワサキブース!

 

メグロの250タイプが販売されるということで

 

実車がどうしても見たくって・・・・・・

 

会場ではメグロのカードが配れていたので皆さん

 

貰ってました。

 

<ブースで配られていたカード>

 

昔のメグロと展示してあり、イメージを踏襲しているのが

 

良くわかります。

 

<カワサキ250メグロSG>

 

<カワサキメグロ S1>

 

W230も販売とのことですが、できたら250CCにして

 

欲しかった。

 

街乗りは十分だけど、高速はきつそうですからね。

 

<カワサキW230>

 

嬉しかったのは両社とも後期エストレアと同じように

 

タコメーターがついてるのが良いですね。

 

KLXも230CCですが前よりフロントがすっきりして

 

これはいい感じです。

 

ただメーターは現状と同じタイプでタコメーターが

 

無いのが残念・・・・・・

 

<カワサキ KLX230>

 

ニンジャのEVタイプもマフラーが無いだけで現状の

 

スタイルを保っているのが良いですね。

 

<ニンジャ e-1>

 

でもやはり私はガソリン車のエンジンの方が好き

 

なので今のタイプも生き残って欲しいです!

 

<GPZ900R>

 

西棟は部品関連のエリアで、アンケートを答えると

 

下記のようなグッズがもらえます。

 

Astemoのブースで見た自動制御システムは、合流や

 

目的地まで安全に着くシステムが見ることが出来て

 

早く導入されて欲しいと思いました。

 

<西棟でもらえるもの>

 

今回はあまりに会場が広いので、全てちゃんと

 

観れませんでしたが、ちょつと先の未来を観れた

 

みたいで、疲れたけど楽しいひと時でしたニヤリ