飛び込み営業で絶対に断られなくなる3つの基本トーク術!! | 飛び込み営業で300件中1件も契約が取れないダメ営業マンが、たった3日間で150件の契約が取れたシンプルすぎるトレーニング方法

飛び込み営業で300件中1件も契約が取れないダメ営業マンが、たった3日間で150件の契約が取れたシンプルすぎるトレーニング方法

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営業 断られない
んにちは。


あなたを営業のプロに引き上げる、
ジュンペイです!


今回は

『飛び込み営業で絶対に
断られなくなる3つの基本トーク』


についてお話していきます。





営業をしていて


「もう持っているから必要ないよ」

「今は要らないかな・・・」

「よく考えて、また連絡します」


もし、このような言葉を一切言われることがなくなったら?

 

もし
100%断られることがなくなったら、
どのように変化しますか?

 
今回は、
あなたが営業で、

 

 

お客さまに絶対に断られない方法をお伝えします。

 

 


そもそも、なぜ、断られるのでしょう?


『断られる』
 
ということは、何かしらの


『提案』

をしてるはずです。



あなたが行った提案に対して、


「いりません」

と言われるわけです。


行動を振り返ってみてください。

『断られる』

ということは、
あなたは提案しているつもりがなくても、


相手は
「提案された」もしくは
「提案される」と感じているわけです。


 
その提案、
どのタイミングでしていますか?



ちょっと考えてみてください。



あなたは、商品を、

「いつ」

提案していますか?

「いい新商品があるので、
一度お伝えさせてください」

「今までのものに比べて
よくなっているので、オススメします!」




こういう話からスタートしていないでしょうか?

 
ビジネスの本質は、


『欲しいモノを、欲しい時に、
欲しい人の目の前にポンと置く』


ということです。


少しイメージしてみてください。


もしあなたの
おなかが空いている時に、

大好きなカレーのスパイスの香りが漂ってきて、

目を向けると、カレー屋さんがあったとしたら・・・。



どうしますか?

 
お店に入って、
カレーを食べるのではないでしょうか?
 

どんなビジネスであれ、
本質は同じです。

 

『欲しいもの』とは、
あなたの
扱う商品・サービスです。


『欲しい時』とは、
お客さんが欲しがるタイミングのことです。



『欲しい人の目の前にポンと置く』ということは、
集客であったり、見込み客開拓にあたります。

 

この観点から、
分解して考えてみましょう。




欲しいモノ

『おいしいカレー』
が、商品に当たります。


欲しい時

「おいしいカレー」が欲しくなる時は
いつでしょうか?
『おなかが空いている時』

ですね。


おなかが空いている人がいる場所に、

カレーの香りをさせて、
カレー屋を出店し、
カレーを提供していたわけです。


『欲しいモノを、欲しい時に、
欲しい人の目の前にポンと置く』


ができてしまえば、
あなたが提案をしようが、しまいが、
お客さまから、


『これください』

『申込させてください』



と言われてしまうわけです。



『欲しいモノを、欲しい時に、
欲しい人の目の前にポンと置く』


ことができていないので
お客さまから、

『今はいりません』

『検討してから連絡します』



と言われてしまうわけです。

 

 
では、
断られないようにするためには?


相手が

「欲しいものなのか?」



相手が

「欲しい時なのか?」

 この2つが、
あらかじめ分かっていればいいのです。

 
これが分からないまま、
相手に提案をしてしまっているので、
断られるわけです。

 


では、どうすれば、
相手が「欲しいものなのか?」


相手が「欲しい時なのか?」

 

この2つが、
分かるでしょうか?




簡単です。


『相手に質問すればいいのです!』


提案する前に、
必ずしておかなければならない
3つの質問があります。



提案する前に、質問をしてみましょう。

以下は、生命保険の営業の場合ですが、
あらゆるビジネスに置き換えることが可能です。



『すでに保険に関して何かしらの手だてをしてらっしゃると思います。
たとえば、もし、仮に、より掛け金が適正で、
万が一の際に使い勝手がいい保険があるとしたら、
〇〇さんにとって価値がありますか? 』

『たとえば、もし、仮に、
〇〇さんにとってメリットのある保険があるとしたら、
今は採用を検討できるタイミングですか?』

『もし〇〇さんが求める条件をすべてクリアすることができ、
メリットがあると感じたら、私の提案する保険を採用できますか?』




ここで行うのは、

『質問』

です。
 

『質問』をして、
『断られる』ということはありませんね。




この3つの質問に、
すべて「YES」だった人にだけ、


あなたは「提案」
すればよいのです。
 

辛いものが嫌いで、
おなかがいっぱいの人に
ムリヤリカレーを食べさせる


辛いものが大好きで、
おなかが空いている人に
「カレー食べさせて!」と言ってもらう

 

あなたにとって、
どちらの方が簡単でしょうか?

 

あなたにとって、
どちらの方が価値がありますか?

 

3つの質問を使いこなすには
時間がかかるかもしれませんが、

トレーニングすれば、
必ず使いこなせるようになります。

 

ぜひ、チャレンジしてみてくださいね。








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