以前にもブログで書かせて頂きましたが、、、

広島産のカキは3月~4月が旬です。今年の最終便ですので、身がシーズン通して1番大きくなってます。

焼きガキ・天ぷら・蒸し物・ご飯物・お好きな食べ方で、ご注文お待ちしてます。

魚ひろでは、もちろん旬な鮮魚の、お刺身の盛り合わせをオススメさせて頂いてますが、、、

本日、ご紹介は、鹿児島産の「地鶏のタタキ」オススメです。

地鶏特有の皮のコリコリ感を是非お楽しみ下さい。

自家製のポン酢と、お好みで柚子コショウ。鉄板です。

ポン酢だけなら日本酒と相性バッチリ。そこに柚子コショウを付ければ焼酎との相性も抜群です。

5~6年位前から、ちょっとした動きになってきている「塩水生ウニ」

通常の箱ウニは、みょうばんが使われていますが、この塩水生ウニは、みょうばんの代わりに、塩水や、キレイにした海水が入れられて出荷されるので、みょうばん臭さが無く、自然なウニの味が楽しめます。

今では、色々な種類のウニが出回ってますが、今回仕入れさせて頂いたのは、牛乳瓶タイプ。

ウニは好きだけど、臭いウニは皆さんキライですよね?そんな悩みを解消するのが、この塩水ウニです。

今の所、失敗した事が無いので、塩水タイプのウニを見つけたら買ってみて下さい。

魚ひろでは、魚だけでは無く、店で使用させて頂いている肉にも、こだわっています。

前回は、1週間に20頭ほどしか、流通しない、神奈川県産の「やまゆりポーク」でしたが、、。

今回は、「和牛の炙り焼き」で使用させて頂いているのが、「静岡育ち」。

牛肉は毎回仕入れる毎に、流通の仕組み上、「静岡育ち」という訳には行きませんが、なるべく、こちらの、お肉を仕入れるように、させて頂いてます。

お肉のキメが細かくジューシー。味も、しっかりとしていて臭みも少ないのが特徴です。

魚ひろでも人気のメニューですので、ご来店の際は1度ご注文してみて下さい。店主

シマアジ・ホウボウ・イサキ・地ハマグリ・生しらす・北海道の真ダコ・ホッキ貝・キンメダイ・タイラ貝入荷しました。

ホウボウ・今が旬です。脂の乗りもバッチリです。

イサキ・活〆です。今日、明日がベスト状態です。

地ハマグリは予約で、ほぼ完売状態。残り1人前です。申し訳ございません。

生シラスは、ここ最近、漁が解禁しました。今年の新物です。是非!

北海道の真ダコ・最近、ハマりっぱなしの、ジューシーで、柔らかいタコです。タコ好きな方は1度召し上がってみて下さい。

ホッキ貝は、そろそろ産卵時期の為、しばらく入荷がなくなりますので、無くならない内に、どうぞ!
クエを、お願いしてから結構な時間が過ぎてますが、、、中々入りません(汗

代わりと言っては語弊がありますが、真ハタの入荷です。

ハタも立派な高級魚。他店でも中々お目に掛かれないと思います。

個人的にも好きな魚の1つ。最初に食べた時は、そりゃもう感動しました。

ハタのヒレ酒も、店の人気メニューの1つ。最近、少し寒いので、今シーズン最後のヒレ酒を是非堪能して下さい。

もちろん、身の部分も、お刺身・焼き物・揚げ物なにを取ってもハズレ無しです。

入荷しました。

南部美人も、今や全国区の知名度じゃないでしょうか?

味は、俗に言う、淡麗辛口。今回、特別純米ですので、さらに、爽やかさが増してます。

魚ひろ好みの、料理に寄り添う形の日本酒に仕上げて頂けてます。

先月からの「東北地酒フェアー」も、まだまだ開催していますので、どんどん東北地酒飲んで下さい。

ケガで禁酒中の店主からでした~。

昔、あったけど、最近見ないよね?なんて料理ありませんか?

例えば、「生春巻き」・「エビマヨ」なんて、一時期どこ行ってもメニューに並んでた記憶があるのは、僕だけでしょうか?

そんな料理の中でも、あの時は美味しかったけど、今は時代じゃない。なんて事や、昔のレシピ通り再現すると、甘すぎる事や、しょっぱ過ぎる。なんていうのも出てきます。

なので、現代風?に勝手ながら代えさせて頂き、再メニュー化してみました。

その第1弾が、タラコ入りのポテトサラダ「タラモサラダ」

タラモサラダ自体知っている人が少ない(笑  かもしれませんが、、、

今回は、お酢を加えたり、隠し味にニンニクを入れたり、塩揉みしたタマネギが入ったりと、当時習ったレシピを変化させてみました。

もちろん、この時期ですので、新ジャガ使用してますので、1度召し上がってみて下さい。

写真の見た目は、悪いかもしれませんが、味は抜群です。

魚屋さんいわく、5年物と言ってましたが、経験上7年物位の大きさがあります。

個人的には、ホタテは焼いた方が好きなので、「焼きホタテ」オススメです。

もちろん、お刺身もOKです。

本日入荷は、大分の豊潤(ほうじゅん)・和歌山の南方(みなかた)・千葉の東魁盛(とうかいさかり)

蔵元さんには失礼ですが、、、知名度低いかもしれませんが、味は抜群です!!

有名な日本酒、プレミアの付いている日本酒を飲むのも良いですが、、、

これから売れて行くんじゃないか?自分の好きな蔵を探す。等の楽しみ方を是非おすすめします。

今回入荷は、東北では、ありませんが、「東北地酒フェア」まだまだ開催中ですので、ご来店お待ちしてます。